オラファー・エリアソンが、スカイプを使用して、アイ・ウェイウェイにインタビューしている動画が公開されています
オラファー・エリアソンが、スカイプを使用して、アイ・ウェイウェイにインタビューしている動画が公開されています。2011年に行われたもので、2015年4月に動画が公開されていました。
オラファー・エリアソンが、スカイプを使用して、アイ・ウェイウェイにインタビューしている動画が公開されています
オラファー・エリアソンが、スカイプを使用して、アイ・ウェイウェイにインタビューしている動画が公開されています。2011年に行われたもので、2015年4月に動画が公開されていました。
NHKのテレビ番組・新日曜美術館が、山口晃の特集を放送します
NHKのテレビ番組・新日曜美術館が、山口晃の特集を放送します。放送日は2015年4月19日です。再放送は、2015年4月26日夜です。タイトルは「画伯!あなたの正体は? ドキュメント・山口晃」です。
馬を模したバイクにまたがる武士。超高層ビルと古い日本家屋が同居する都市。自由でユーモラスな作品で絶大な人気を誇る画家・山口晃(45歳)。新作に挑む制作風景を半年にわたってドキュメント。その卓越したテクニックと、奇想天外な発想の秘密に迫る。
2014年秋、山口は、ことしの個展で発表する新作の準備に取りかかっていた。描くのは、これまで何度も描いてきた“街の風景”。しかし以前のものとは違う、新たな表現に挑戦するという。小さなアトリエでたった一人、試行錯誤を繰り返す山口。刻一刻と過ぎていく時間。果たして、その街の正体とは?そしてその絵に込めた新たな挑戦とは?
幼少の頃から絵が好きだったという山口晃の子どもの頃の作品を始め、大学時代に注目を集めた作品や、デビュー後の名作なども紹介。水戸芸術館で開催中の個展の会場を山口本人とめぐり、山口晃ワールドの魅力を余すところなく伝える。
デントン・コーカー・マーシャルによる、イタリア・ベネチアに完成した新しい「オーストラリア館」の写真がdesingboomに掲載されています
デントン・コーカー・マーシャル(denton corker marshall)が設計した、イタリア・ベネチアに完成した新しい「オーストラリア館」の写真が6枚、desingboomに掲載されています。
ファッションブランド ソニア・リキエルの、パリにオープンした、図書館の中に洋服が混在しているようなポップアップショップの写真がdesignboomに掲載されています
ファッションブランド ソニア・リキエルの、パリにオープンした、図書館の中に洋服が混在しているようなポップアップショップの写真が7枚、designboomに掲載されています。


西澤明洋が主宰するエイトブランディングデザインによる「カナエルiリフォーム」のブランディングデザインです。
神奈川県横浜市旭区のLPガス会社「カナエル」のブランディングデザインにともない、同社のリフォーム部門である「カナエルiリフォーム」のブランディングを行いました。
アイ・ウェイウェイが、2013年に発表した、アンディ・ウォーホルについてのテキストがARTiTに掲載されています
アーティストのアイ・ウェイウェイが、2013年に発表した、アンディ・ウォーホルについてのテキストがARTiTに掲載されています。日本語翻訳版です。
古書『内藤廣 JA no.46』がアーキテクチャーフォトブックスで販売されています
古書『内藤廣 JA no.46』がアーキテクチャーフォトブックスで販売されています。概要と状態はリンク先でご確認ください。


all photos©河田弘樹
今津康夫 / ninkipen!が設計した、福岡の店舗「panscape 浄水通店」です。
ベーカリーのインテリアデザインである。
選んだテナントは小さな道に面し、裏側には小さな庭が広がっていた。
そこで、パンを並べるカウンターと棚を道と直交するように平行に並べ、店内をパンのトンネルとすることで、道と庭を繋ぎ合わせた。
パンを映し込むステンレス貼りのパイプスペースは、4本のパイプの動きをトレースしたいびつな形とした。
訪れる人々はパンに囲まれながら、街行く人と目を合わせ、色づく庭の木々に目を止める。
この店で生まれるパンという素朴な幸福が、この街に次第に溢れ出して行くだろう。
白井晟一による「湯沢市役所雄勝庁舎」の保存に向けJIA東北支部が要望書を提出したそうです
白井晟一が設計した秋田の「湯沢市役所雄勝庁舎」の保存に向けJIA東北支部が要望書を提出したそうです。

all photos©Niji Photo
原田将史+谷口真依子 / Niji Architectsが設計した、東京・目黒の「鷹番の長屋」です。
建坪が10坪という都内市街地の狭小地に建つ2住戸3階建ての賃貸長屋。北側斜線と道路斜線から生まれた家型ボリュームに、平面上にS字の界壁を設け東西に住戸を分ける。 2つの住戸は平面的に点対称の関係となっており、中に入ると全てが同じ間取りとなっている。 界壁を斜めに配置することにより、空間に広がりを与え、高い天井高と相まって小さい建坪を感じさせない内部空間が広がっている。
オフィスを専門として設計しているゲンスラー社の天野大地のインタビュー「経営戦略としてのオフィスデザイン」がworksight.jpに掲載されています
オフィスを専門として設計しているゲンスラー社の天野大地のインタビュー「経営戦略としてのオフィスデザイン」がworksight.jpに掲載されています。
馬場正尊らによる書籍『PUBLIC DESIGN 新しい公共空間のつくりかた』がamazonで発売中です
馬場正尊らによる書籍『PUBLIC DESIGN 新しい公共空間のつくりかた』がamazonで発売中です。
パブリックスペースを変革する、地域経営、教育、プロジェクトデザイン、金融、シェア、政治の実践者6人に馬場正尊がインタビュー。マネジメント/オペレーション/プロモーション/コンセンサス/プランニング/マネタイズから見えた、新しい資本主義が向かう所有と共有の間、それを形にするパブリックデザインの方法論。
PUBLIC DESIGN 新しい公共空間のつくりかた
馬場 正尊 Open A 木下 斉 松本 理寿輝 古田 秘馬 小松 真実 田中 陽明 樋渡 啓祐 
飯山千里のサイトに、群馬県前橋市の、曲面の天井が伸びやかさを感じさせる住宅「駒形の家」の写真などが掲載されています
飯山千里のウェブサイトに、群馬県前橋市の、曲面の天井が伸びやかさを感じさせる住宅「駒形の家」の写真などが14枚掲載されています。
そこで、大きなタープの下のように、一日中やわらかに明るい空間、真ん中が低く、南の庭と北の空に向かってひろがる平屋を提案しました。
季節や時間ごとにタープ天井の表情がうつろい、住まい手は天井の高い所・低い所、風の通る所、陽の当たる所など、居場所を選びながら暮らすことができます。
タープの形は、逆勾配の軒や、空気の流れる天井裏をつくり、室内環境にも貢献します。
また間取りは低い壁で間仕切り、何十年か後の間取りの組替えなど、改修に備えながらも、タープの空間は変わらずに永く在れるつくりとなっています。
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