SHARE マリオ・ボッタがデザインした腕時計
マリオ・ボッタがデザインした腕時計の写真がdezeenにあります
ページでは、二つのデザインの時計が紹介されていて、丸いほうがマリオ・ボッタのデザインです。
スイスの時計ブランド”Pierre Junod“から発売されるそう。
日本人建築家では、岸和郎が1993年に腕時計”ECCO LO!”をデザインしています。
マリオ・ボッタがデザインした腕時計の写真がdezeenにあります
ページでは、二つのデザインの時計が紹介されていて、丸いほうがマリオ・ボッタのデザインです。
スイスの時計ブランド”Pierre Junod“から発売されるそう。
日本人建築家では、岸和郎が1993年に腕時計”ECCO LO!”をデザインしています。
ヘルツォーグ&ド・ムーロンが設計しているテートモダン新館のプロモーションムービーが、テートモダンのブログにあります
約2分くらいの動画です。
新館のヴォリュームの大きさや、街並み・既存建物との関係がよくわかるように作られています。
どのような展覧会かというと、
PROTOTYPEからは実際に出来上がる建築や商品と同様、あるいはそれ以上に作者のコンセプトを感じることができ、また荒削りであるがゆえに、様々なイマジネーションが膨らませられることに驚くはずです。プロダクトデザイナーや建築家など、13組の多様なモデルやスケッチを通じて、PROTOTYPE自体の可能性を感じていただければ幸いです。
とのことです。
参加者は、芦沢啓治、岡安泉、工藤健太郎+加藤麻紀、Chris Kirby、小林幹也、Thomas Antonietti、寺山紀彦、ドリルデザイン、永山祐子、長坂常、長岡勉、Nosigner、根本崇史。
(各参加者の紹介ページへリンクしています。作品の写真あり。)
□展覧会概要
場所: 東京都文京区小石川2-17-15
日時: 2007年12月7日~16日 時間:11:00~20:00 MAP
Lighting : MODULAR JAPAN
Sponsor: inter offce ltd.
information : info@superprototype.net
写真家のマリオ・ジャコメッリの展覧会が、東京都写真美術館で行われます
修道士たちを撮影した作品や、ランドスケープを切り取った抽象的な写真が印象的な写真家です。
□概要
会 期 :2008年3月15日(土)~5月6日(火)
会 場 :東京都写真美術館 2階展示室
開館時間:10:00~18:00(木・金は20:00まで、入館は閉館の30分前)
休館日:毎週月曜日 (但し5月5日(月・祝)、6日(火)は開館)
観覧料:一般 1,000(800)円 / 学生 800(640)円 /
中高生・65歳以上 600(480)円
※( )は20名以上の団体および東京都写真美術館友の会会員
※小学生以下および障害者手帳をお持ちの方とその介護者は無料
※第3水曜日は65歳以上無料
asahi.comに、”人気の現代美術家 ピピロッティ・リストさん 東京・原美術館で個展”という記事があります
原美術館で行われているピピロッティ・リストの展覧会を紹介しています
□展覧会概要
2007年11月17日 ~ 2008年02月11日
冬期休館日: 12月25日〜1月4日
鹿島出版会のサイトに”SD2007″の概要が掲載されています
SDレビュー2007の入選作品や”住宅でつくる都市〈若手建築家の、都市へのアプローチを探る〉”という特集記事が掲載されています。
杉戸洋のペインティングの写真をNicole Klagsbrunのサイトで見ることができます
Nicole Klagsbrunで行われている”杉戸洋”展に出品されている作品の写真を見ることができます。
展示風景の写真もあります。
リンク先で”image”をクリックするとみられます。
オードネル+トゥミ・アーキテクツがロンドンのオックスフォードストリートの”写真ギャラリー”の設計者に選ばれています
BD onlineより。
画像を6枚見ることができます。
ギャラリーと書店、カフェの入った複合ビル。
Ken-platzに”新日本様式2007″のダイジェスト版があります
新日本様式とは
2006年にスタートした「新日本様式」100選は、日本ならではの製品やサービスを選定し、世界に発信しようというプロジェクトだ。
だそうです。
選定したのは、
福川伸次氏(財団法人機械産業記念事業財団会長)が座長を務め、照明デザイナーの石井幹子氏、ファッションデザイナーのコシノジュンコ氏、家具デザイナーの小泉誠氏、建築家の曽我部昌史氏、環境デザイナーの彦坂裕氏といった、衣、住、文化・芸術、プロダクトといった各分野の専門家が名を連ねている。
との事です。
意匠性の高い壁紙や照明が選ばれています。
APFBB Newsに、”2007年度の英現代美術賞受賞作は、対テロ政策への抗議を表現したアート”という記事があります
写真も6枚掲載されています。
ハーマンミラーの”リーフライト”の動画がKen-platzにあります
以前にも紹介した色温度が変えられる照明”リーフライト”の動画です。
ディレクター オブ マーケーティングの佐々木陽子へのインタビューも見ることができます。
写真が5枚掲載されています

スペインの建築家ANTONIO JIMENEZ TORRECILLASが設計した”Nasrid Wall – Upper Albaicín, Granada”です。
2004年の作品。
写真とドローイングを提供して頂いたので紹介します。
スペインのグラナダに新しく”壁”を作るプロジェクト。
敷地はアルハンブラ宮殿の近くです。

既存の壁面との関係が非常に良く考えられています。
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