SHARE 伊東豊雄”MAYUHANA”
伊東豊雄が、ヤマギワのためにデザインした照明”MAYUHANA”の写真が、マイコミジャーナルに掲載されています
全4種類の画像が掲載されています。
非常に繊細なデザインです。
伊東豊雄が、ヤマギワのためにデザインした照明”MAYUHANA”の写真が、マイコミジャーナルに掲載されています
全4種類の画像が掲載されています。
非常に繊細なデザインです。
石上純也が、東京都現代美術館で行われている、space for your future展のために制作した作品の画像が、”フクヘン。- 雑誌ブルータス副編集長、鈴木芳雄のブログ”にあります
写真を5枚見ることができます。
作品は、2個作られたようで、
1つは、重さ1トン、体積1000m3のアルミ製の巨大な箱をヘリウムで浮かせるというもの。
もう一つは、水滴のような小さなオブジェみたいな作品です。
※追記
巨大な箱は”四角いふうせん”という作品です。
もう一つの作品は、deroll展のために作成されたもので、オープニングのみ展示されたようです。
水滴のようなと書きましたが、小さなコンテナのようです。
※追記
deroll展が終わると、会場に戻されるようです。
ココカラハジマルより。
ジャン・ヌーベルが設計した”ブレンボ研究&開発センター”が、”世界の建築は今”で紹介されています
写真と図面、解説を読むことができます。
ヴィトラ・デザイン・ミュージアムで行われている、ル・コルビュジェの展覧会”The Art of Architecture”の動画が、VernissageTVにあります
キュレーターへのインタビューや、会場を撮影した動画を見ることができます。
a+tのウェブサイトで、29号掲載作品のプレビュー画像を見ることができます
a+tは、スペインの建築雑誌です。
武井誠+鍋島千恵/TNAのサイトに、”モザイクの家”の写真が掲載されています
写真が16枚あります。
ユニークな外観の住宅です。

Brazils Modern Architecture
¥ 5,232 (税込)(10/26/2007)
ブラジルのモダニズム建築を特集した本
出版社のサイトで、中身を少し見ることができます。
表紙画像下の”Look inside”をクリックするとみられます。
Plataforma Arquitecturaに、Périphériques architectesが設計した住宅”Maison Go”の写真があります
写真と図面合わせて60枚の画像を見ることができます。
不定形な平面を持つ三層の住宅です。
フューチャーシステムズが設計した、プラハの国立図書館の模型写真とCGが、BD onlineにあります
画像が5枚掲載されています。
354のエントリーの中からフューチャーシステムズが勝利したそうです。
英語の記事は、建物のデザインを巡って、市長と建築家が議論するなど、政治的な問題が発生している事を伝えています。
京都大学が、竹を構造とする建築の建設に取り組んでいるようです
京都新聞が伝えています。
再生可能で成長が早い竹を木材の代わりに柱や壁、はりなど建築部材に活用するプロジェクトを、京都大の松重和美副学長らが始めた。耐震性の実証など解決すべき課題は多いが、竹の産地でもある洛西地域の京大桂キャンパス(京都市西京区)に、竹による本格的な施設の建設を目指している。
リンク先で、作成された模型の写真を見ることもできます。
2007年アガカーン建築賞を受賞した9作品の写真と記事が、AFPBB Newsに掲載されています
アガカーン建築賞は、”イスラム文化を体現する優れた建築プロジェクトに贈られる”賞だそうです。世界的な現代建築の流れとは異なる感じはしますが、非常に質の高い建築が受賞していると思います。
スウェーデン建築美術館のサイト内の画像検索コーナーで、スウェーデンの建築家が設計した建物の写真や、図面を検索することができます
言語の意味が正確にわからないのですが、”Arkitekt”の所に建築家名を入れて、下の”sok”ボタンを押すと検索できます。
CKRの建物写真や、レヴェレンツやアスプルンドの図面なども検索できるので、資料探しには便利かも知れません。
工業デザイナー柳宗理のデザインを復刻したイスとテーブルの展覧会が行われるようです
リンク先で、復刻されるイスの写真を見ることができます。
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