SHARE 菊地宏”219 ebs project”
建築家、菊地宏のサイトに、”219 ebs project”の写真が掲載されています。
サイドメニューの”works”から選ぶと見ることができます。
小さな改修プロジェクトみたいです。
建築家、菊地宏のサイトに、”219 ebs project”の写真が掲載されています。
サイドメニューの”works”から選ぶと見ることができます。
小さな改修プロジェクトみたいです。
JDNに、”スキン+ボーンズ ─ 1980年代以降の建築とファッション”展のリポートが掲載されています。会場風景写真も少し掲載されています
excite ismに、“12人の現代建築家がデザインした12のカップ&ソーサー展”という記事が掲載されています。
リビングデザインセンターOZONEで行われている展覧会のリポートです。
出展作家は”青木淳、磯崎新、伊東豊雄、隈研吾、妹島和世、高松伸、竹山聖、團紀彦、長谷川逸子、坂茂、葉祥栄、六角鬼丈”。
リンク先では、伊東豊雄、青木淳、妹島和世らの作品を見ることができます。
pingmagに、チャック・ホーベルマンへのインタビュー記事が掲載されています。
可動建築や、変形する彫刻などを作成している建築家です。
リンク先では、作品の画像などが多数見られます。
genetator2007というサイトで、アーティストの川俣正が、ノルウェーで制作している作品の画像を見ることができます。
公園内の樹木を利用して、ツリーハウスを複数作るというプロジェクトのようです。
後工務店のサイトに、千葉学が設計した”長嶋クリニック”の外観写真が掲載されています。
ニットキャップカップ2007というコンペが開催されています。
ニットキャップのデザインを募集しているようです。
公式サイトによると、
入賞者の作品はそのまま商品化、販売され、売り上げの半分が各入賞者自身に
キャッシュバックされるシステムです。
だそうです。
ECO JAPANというサイトに、馬場正尊による記事”サッカーをアナロジーにして、建築と都市を考える”が掲載されています。
建築家が参加する大会、A-cupサッカー大会について書かれています。
excite ismに、佐藤可士和がデザインしたフレグランス、”TOKYO BY KENZO”の画像が掲載されています。
東京が最もエネルギッシュな、夜の情景を切り取って香りを創造している。
多摩美術大学付属図書館を特集した書籍が発売されました。
つくる図書館をつくる―伊東豊雄と多摩美術大学の実験です。
内容に関しては、鹿島出版のサイトに掲載されています。港 千尋との対談なども収録されているようです。
サイト内関連建物
022:多摩美術大学新図書館/伊東豊雄 2007
R-storeのサイトで、荒川修作が設計した”三鷹天命反転住宅”の入居者を募集しています。
荒川修作はアーティストで、養老天命反転地などを作ったりもしています。
建築家フォーラム 第63回 「建築家の可能性」が行われます。
講演者は、曽我部 昌史(みかんぐみ)です。
開催日時は以下の通りです。(要予約)
日 時 : 2007年7月17日(火)受付18:00 開演18:30~20:30
会 場 : INAX銀座ショールーム 8F
デザイン宣言タキカワ会議のサイトで、
参加パネリストによる、インターネットのメーリングリストを利用した事前会議が行われています。
建築業界からは、五十嵐淳が参加しています。
その他の参加者は、原研哉、佐藤卓などなど。
文章は、読み応えがあります。
東京ウィメンズプラザホールで、藤森照信特別講演会「人類の建築をめざして」が行われます。
開催日時は2007年7月25日。
8月下旬に、TOTO出版から発売される、『藤森照信建築』の刊行記念だそうです。
JDNで、ライティングデザイナーの東海林弘靖が紹介されています。
伊東豊雄の”瞑想の森市営斎場”や”まつもと市民芸術館”、”MIKINOTO GINZA 2″なども手掛けています。リンク先で、作品画像が多数見られます。
Tokyo Art Beatに、黒川紀章が国立新美術館について語っているムービーが掲載されています。
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