ケンプラッツに”第5回日経アーキテクチュアコンペ「ハイテクの先に見える詩的風景」 “という記事があります。審査員は建築家の長谷川逸子で、応募期間は2007年9月3日~10月16日必着。
賞金は、総額200万円。
SHARE 猪熊弦一郎現代美術館”エルネスト・ネト展 “
谷口吉生が設計した美術館、猪熊弦一郎現代美術館で”エルネスト・ネト”展が行われます。
会期は、 2007年7月15日(日)-10月8日(月・祝)。
リンク先で、過去の作品の画像を見ることができるのですが、
布で空間を作り上げる建築に近い作品を作っている作家です。
SHARE キャンパス再発見 山田守の建築思想
東海大学松前記念館で、”キャンパス再発見 山田守の建築思想”が行われています。
2007年9月18日まで。

SHARE 谷口吉生”資生堂アートハウス”
資生堂アートハウスの写真を掲載しました。リンク先でご覧ください。

SHARE 山口誠”G-project, 2007″
建築家の山口誠のサイトに、“G-project”のドローイングが掲載されています。
二枚掲載されています。
dezeenに、OMAによる”Kuwait Al-Rai Masterplan”のドローイングが掲載されています。
クウェートの開発プロジェクトのようです。
SHARE 今村創平”レムにとって本とはなにか”
10+1のウェブサイトに、今村創平による”レムにとって本とはなにか”という記事があります。
レム・コールハースの出版物を取り上げ解説しています。
SHARE 菊地宏”219 ebs project”
建築家、菊地宏のサイトに、”219 ebs project”の写真が掲載されています。
サイドメニューの”works”から選ぶと見ることができます。
小さな改修プロジェクトみたいです。
JDNに、”スキン+ボーンズ ─ 1980年代以降の建築とファッション”展のリポートが掲載されています。会場風景写真も少し掲載されています
excite ismに、“12人の現代建築家がデザインした12のカップ&ソーサー展”という記事が掲載されています。
リビングデザインセンターOZONEで行われている展覧会のリポートです。
出展作家は”青木淳、磯崎新、伊東豊雄、隈研吾、妹島和世、高松伸、竹山聖、團紀彦、長谷川逸子、坂茂、葉祥栄、六角鬼丈”。
リンク先では、伊東豊雄、青木淳、妹島和世らの作品を見ることができます。
pingmagに、チャック・ホーベルマンへのインタビュー記事が掲載されています。
可動建築や、変形する彫刻などを作成している建築家です。
リンク先では、作品の画像などが多数見られます。
SHARE 川俣正の作品制作風景
genetator2007というサイトで、アーティストの川俣正が、ノルウェーで制作している作品の画像を見ることができます。
公園内の樹木を利用して、ツリーハウスを複数作るというプロジェクトのようです。
SHARE 千葉学”長嶋クリニック”
後工務店のサイトに、千葉学が設計した”長嶋クリニック”の外観写真が掲載されています。
SHARE “ニットキャップカップ2007”
ニットキャップカップ2007というコンペが開催されています。
ニットキャップのデザインを募集しているようです。
公式サイトによると、
入賞者の作品はそのまま商品化、販売され、売り上げの半分が各入賞者自身に
キャッシュバックされるシステムです。
だそうです。
ECO JAPANというサイトに、馬場正尊による記事”サッカーをアナロジーにして、建築と都市を考える”が掲載されています。
建築家が参加する大会、A-cupサッカー大会について書かれています。
excite ismに、佐藤可士和がデザインしたフレグランス、”TOKYO BY KENZO”の画像が掲載されています。
東京が最もエネルギッシュな、夜の情景を切り取って香りを創造している。