多摩美術大学付属図書館を特集した書籍が発売されました。
つくる図書館をつくる―伊東豊雄と多摩美術大学の実験です。
内容に関しては、鹿島出版のサイトに掲載されています。港 千尋との対談なども収録されているようです。
サイト内関連建物
022:多摩美術大学新図書館/伊東豊雄 2007
多摩美術大学付属図書館を特集した書籍が発売されました。
つくる図書館をつくる―伊東豊雄と多摩美術大学の実験です。
内容に関しては、鹿島出版のサイトに掲載されています。港 千尋との対談なども収録されているようです。
サイト内関連建物
022:多摩美術大学新図書館/伊東豊雄 2007
R-storeのサイトで、荒川修作が設計した”三鷹天命反転住宅”の入居者を募集しています。
荒川修作はアーティストで、養老天命反転地などを作ったりもしています。
建築家フォーラム 第63回 「建築家の可能性」が行われます。
講演者は、曽我部 昌史(みかんぐみ)です。
開催日時は以下の通りです。(要予約)
日 時 : 2007年7月17日(火)受付18:00 開演18:30~20:30
会 場 : INAX銀座ショールーム 8F
デザイン宣言タキカワ会議のサイトで、
参加パネリストによる、インターネットのメーリングリストを利用した事前会議が行われています。
建築業界からは、五十嵐淳が参加しています。
その他の参加者は、原研哉、佐藤卓などなど。
文章は、読み応えがあります。
東京ウィメンズプラザホールで、藤森照信特別講演会「人類の建築をめざして」が行われます。
開催日時は2007年7月25日。
8月下旬に、TOTO出版から発売される、『藤森照信建築』の刊行記念だそうです。
JDNで、ライティングデザイナーの東海林弘靖が紹介されています。
伊東豊雄の”瞑想の森市営斎場”や”まつもと市民芸術館”、”MIKINOTO GINZA 2″なども手掛けています。リンク先で、作品画像が多数見られます。
Tokyo Art Beatに、黒川紀章が国立新美術館について語っているムービーが掲載されています。
Tokyo Art Beatに、黒川紀章へのインタビュー記事が掲載されています。
タイトルは”政治的な建築: 黒川紀章とのインタビュー”。
excite ismに、隈 研吾へのインタビュー記事が掲載されています。
ミラノサローネでの展示ブースについてインタビューしています。
dezeenに、ヘルツォーグ&ド・ムーロンが設計しているヴィトラハウスのCGと模型写真が掲載されています。
芸術新潮のサイトに、2007年7月号の目次が掲載されています。
特集は、”正直な住宅 大人のための家づくり案内”です。
堀部安嗣、小川広次、横内敏人、内藤廣、岸和郎、石井修らが設計した住宅が紹介されています。
小特集として、”中村好文設計の「伊丹十三記念館」開館”や”子供たちも描いた、叩いた、耕した藤森照信 ねむの木こども美術館”などの記事も掲載されています。

TOTO出版から”アルヴァロ・シザの建築“が発売されました。
ギャラリー間での、展覧会に合わせて出版されたようです。

excite ismに、イサム・ノグチが生前にデザインし、剣持勇と共作したBamboo Chairの写真が掲載されています
Timezoneに、坂茂が設計した、スウォッチ グループ ジャパンの本社ビルの写真が掲載されています。
関連建物(サイト内)
001:ねむの木こども美術館/坂茂 1999
029:ハノーバー万博2000日本館/坂茂 2000
honeyee.com(ハニカム)で、インテリアデザイナー片山 正通のブログが始まっています。
ユニクロで、bluemarkの菊池敦己がプリントをデザインしたTシャツが販売されています。
bluemark(ブルーマーク)は、青木淳が設計を担当した青森県立美術館でロゴ・シンボルマークなどを手掛けています。
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