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藤崎圭一郎”ル・コルビュジエ連戦連敗”

news

藤崎圭一郎のブログ"ココカラハジマル"に"ル・コルビュジエ連戦連敗"という文章が掲載されています。「2002年『Casa BRUTUS』12月号に寄せた原稿」に加筆をしたもののようです。

内容は

僕がコルビュジエのイタコとなって、建築の闘士コルビュジエの戦歴を、負けた話を中心に書いたものです。

非常に、興味深いです。

ムービー”ねむの木こども美術館”

movie

藤森照信設計のねむの木こども美術館を見学してきました。

開館してからは、初めてです。
外観写真も撮りましたが、今回は、ムービーも撮ってみました。
外観のみですが、写真とは違うものが伝えられるのではないでしょうか。

美術手帖6月号、特集”ル・コルビュジェ”

book

美術手帖の6月号で、ル・コルビュジェを特集しています。森美術館での展示にあわせているのでしょう。
美術出版社のサイトで、目次を読むことができます。
コルビュジェ特集ということで、特集以外にも建築に関する記事もあるようです。

"藤森照信─宇宙遺産をめざして"
"対談  塚本由晴(アトリエ・ワン)×土谷享(KOSUGE1-16)"

など

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新日曜美術館”誕生!ねむの木こども美術館”

tv

2007年6月3日の、NHK新日曜美術館で、"誕生!ねむの木こども美術館~宮城まり子・80才のメッセージ~"が放送されます。NHKのサイトに番組の概要が少しのっています。

「美術館の建設、作品の選定、オープンまでを追いながら、絵を通して心を通わせあってきた宮城さんと子どもたちの姿に迫る。」

宮城さんと、子供たちの活動を中心に取り上げる構成のようですが、美術館についても紹介されるみたいです。

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コナカ”佐藤可士和氏に店のコンセプトづくりを委託”

news

紳士服のコナカが、佐藤可士和に店のコンセプトづくりを依頼したようです。NikkeiNetより。
最近では、"ふじようちえん"の園舎手塚建築研究所と一緒に作ったりもしています。
また、ニューヨークのユニクロでは、片山正通と組んだりもしています。今回はどのような、店舗になるのでしょうか。

森美術館、ル・コルビュジェ展

未分類

六本木経済新聞に、森美術館、ル・コルビュジェ展に関する記事がありました。記事には、内観写真が一枚掲載されています。マルセイユのユニテを再現している部分の写真です。

展覧会会期は、2007年5月26日から、9月24日まで。
公式サイトはコチラです。
レクチャー関係も充実しています。

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ETV特集”三宅一生 未来のデザインを語る”

news

NHKの番組ETV特集で、"三宅一生 未来のデザインを語る"が放送されます。
放送日は、2007年6月3日です。
NHKのウェブサイトに内容が少し掲載されています。

番組は、三宅初のロングインタビューに、これまでの活動を記録した映像、「21_21デザインサイト」をめぐる最新の活動を織り込み、この世界的デザイナーの全貌に迫る。

安藤忠雄が設計した、ミュージアム21_21デザインサイトについても言及されるみたいです。

about 「アーキテクチャーフォトについて」

feature

※弊サイトでは、お写真・画像につきましては、撮影者様・画像制作者様の権利を尊重させていただくため、著作権法に関わる無断転載を行わないように努めております。
掲載させていただいている作品のお写真は設計者様・制作者様等とメール等でのやり取りを行わせていただき、弊サイト掲載の許可を頂けたものだけをご紹介させていただいております。
「無断転載を行わない。」それは、簡単に画像がコピーできる現代という時代においても、作品を制作されている方々への最低限の礼儀だと考えているためです。

 
■サイトの運営理念・コンセプト

「建築と社会の関係を視覚化する」メディア、アーキテクチャーフォト

弊サイト「architecturephoto.net(アーキテクチャーフォト・ネット)」は、「建築と社会の関係を視覚化する」をコンセプトに、歴史的な視点、理論的な視点、実務的な視点、社会的な視点、経営的な視点など、複眼的な価値観で、建築についての情報を提供していきたいと考えています。

私が、学生時代に読んだ印象深いインタビューがあります。それは「墓地」の研究者の方のインタビューでした。その方は、旅行する際、必ず、その都市の中の墓地の位置を調べるのだそうです。その方曰く「墓地の位置を知ることでその都市を理解できる」とのことでした。
当初は、この言葉の意味を全く理解できませんでした。
しかし、長く考え続ける中で、墓地の研究者が語った事は「その道のプロフェッショナルは自身の専門分野を通して、世界を見て、理解する」ということではないだろうか、、。と思うようになりました。

つまり、「建築」を生業とする我々は、常に「建築を通して、社会を見て、理解している」のではないでしょうか。
アーキテクチャーフォトでは、単に建築作品を紹介するだけでなく、この「建築を通して見える社会」を皆さまにお届けしたいと思っています。

そして、弊サイトの情報が、読者の皆様にとって建築の新しい側面、違った側面を再発見するキッカケとなればとも思っております。
弊サイトが尊敬してやまない建築関係者の皆様に、有益な情報をお届けし、これからの社会にあるべき建築のあり方を考えるキッカケを提供出来ればと思い運営しております。
(アーキテクチャーフォト編集長・後藤連平)

 
■弊サイトの規模について
弊サイトについて、二種類のアクセス解析システムの結果をご紹介させていただきます。システムの違いにより、カウントする方法等が異なるため併記をさせていただきます。
両者の違いについては、下記ページ等に解説があります。
※参考サイト:https://www.eidai-inc.co.jp/faqanswer213.html

A.「webalizer」による解析結果
webalizerの「visits」は、「30分以内の同一IPを除いた訪問者数」を意味しており、「pages」は、「Hitsのうち、HTMLページの数」を意味しています。
※参考サイト:http://techstorage.interlink.ne.jp/?p=1605

webalizer-graf-new
グラフ。

pv20150122
グラフ作成の根拠となっている数値。

B、「Google アナリティクス」による解析結果
googleアナリスティックの「ユーザー」は「指定した集計期間において、サイトへの訪問した人数から重複を除いた人数」※(参考1)、「ページビュー」は、『「ページビュー数」とは「ページビュー」をカウントした数値』※(参考2)とのことです。
※参考1:http://web-tan.forum.impressrd.jp/e/2012/06/28/13071
※参考2:http://web-tan.forum.impressrd.jp/e/2012/06/14/12967
※参考3:https://support.google.com/analytics/answer/1257084?hl=ja

google-analystic3
グラフ。

google-sorce
グラフ作成の根拠となっている数値。

以上、二つのアクセス解析結果をご参考にして頂ければと思います。

 
■advertise
当サイトに広告を掲載することができます。御社の情報等(コンペ情報・イベント情報・製品情報等)を建築・デザイン・アート関係者に効果的にPRすることができます。(6万円~) 詳しくはこちらよりご相談ください。

 
■弊サイトへの投稿・情報提供について
最新の建築・デザイン情報のタレコミ、プレスリリース、写真提供など皆様からの情報提供は随時募集しています。(現在、国内外の様々なデザイナー様、建築家様より連絡頂いております。)
掲載によって、建築・デザイン・アート関係者・出版関係者・愛好者へ効果的なPRをすることができると思います。
また、イメージを送って頂くことで海外のメディアにもPRが可能になると思います。現在、様々な海外の雑誌編集者も当サイトをチェックしているようです。(当サイト経由で海外のメディアに取り上げられた例も多数ございます。)

※全ての、情報や写真を掲載できるとは限りませんので、その点はご容赦ください。作品投稿につきましては、掲載決定した場合のみ返信させていただきます。また事前に、写真家様への掲載のご確認をよろしくお願いいたします。(作品写真は、弊サイト及び弊サイトSNSアカウント"twitte、facebook、instagram、pintarest等"にて使用させていただきます。写真家様のクレジットは必ず記載させていただきます。)
また、頂いたメールは全て拝見していますが、メールの返事をお送りできない場合がございます。この点もご了承ください。

※「世界中のウェブサイト上から情報を編集・セレクトして紹介する」という当サイトの特性上、この「セレクト」がarchitecturephoto.netの唯一の価値と言えると思います。ですので、掲載の審査が厳しくなっている部分もあると思います。どうぞご理解ください。

※建築家様主催の内覧会の一部と弊サイト編集者が独自に(自主的に)セレクトしたものを除く、企業様・教育機関様主催のコンペやイベント情報の告知、書籍の告知の依頼については、全て広告としてご案内し、掲載を承っております(6万円~)。予めご予算を計画したうえでのご連絡をお願いいたします(強引なご依頼はご遠慮ください)。

上記の事をご理解いただいた上で、メールフォームよりご連絡ください。

掲載基準をはっきり提示することはできないのですが、すでにメディア等で発表されていてもアーカイブとして残す価値の高いものを掲載していきたいと考えています。

また、有名・無名に関わらず、"質の高いもの"、"意義のあるもの"を紹介するよう努力していますので是非連絡いただけたらと思います。

今後とも当サイトをよろしくお願いいたします。

 
■attention
サイト上に掲載されている情報の正確性については万全を期しておりますが、もし間違いがあり、問題が発生した場合でも当サイトは責任を負うことはできませんので、この点もご容赦ください。
 
 
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