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堀部安嗣に、2016年日本建築学会賞を受賞した「竹林寺納骨堂」について聞いているインタビュー記事

1,977.61 堀部安嗣に、2016年日本建築学会賞を受賞した「竹林寺納骨堂」について聞いているインタビュー記事

堀部安嗣に、2016年日本建築学会賞を受賞した「竹林寺納骨堂」について聞いているインタビュー記事が、建設通信ブログに掲載されています

堀部安嗣に、2016年日本建築学会賞を受賞した「竹林寺納骨堂」について聞いているインタビュー記事が、建設通信ブログに掲載されています。同作品については、こちらのリンク先で詳しく見ることができます。(20ページのPDF資料です。)

丹下健三設計の「山梨文化会館」の耐震改修現場の様子を伝える記事

909.41 丹下健三設計の「山梨文化会館」の耐震改修現場の様子を伝える記事

丹下健三設計の「山梨文化会館」の耐震改修現場の様子を伝える記事が建設通信新聞ブログに掲載されています

丹下健三設計の「山梨文化会館」の耐震改修現場の様子を伝える記事が建設通信新聞ブログに掲載されています。現場の写真なども掲載されています。

谷口吉生が建築デザインを手掛け、建設が進められている東京・銀座の松阪屋銀座店跡地の商業施設の画像など

3,699.10 谷口吉生が建築デザインを手掛け、建設が進められている東京・銀座の松阪屋銀座店跡地の商業施設の画像など

谷口吉生が建築デザインを手掛け、建設が進められている東京・銀座の松阪屋銀座店跡地の商業施設の画像などがfashion pressに掲載されています

谷口吉生が建築デザインを手掛け、建設が進められている東京・銀座の松阪屋銀座店跡地の商業施設の画像などが4枚、fashion pressに掲載されています。

アーティストのゲルハルト・リヒターが、建物の設計も手掛けた、最新作を恒久展示するスペースが、豊島に完成

2,101.85 アーティストのゲルハルト・リヒターが、建物の設計も手掛けた、最新作を恒久展示するスペースが、豊島に完成

アーティストのゲルハルト・リヒターが、建物の設計も手掛けた、最新作を恒久展示するスペースが、豊島に完成したそうです

アーティストのゲルハルト・リヒターが、建物の設計も手掛けた、最新作を恒久展示するスペースが、豊島に完成したそうです。リンク先に写真が2枚掲載されています。

オルジアティ、マークリ、シザらの初期住宅と簡易インタビューを収録した書籍『Beginning With The House 65 A+u 2016年 05 月号』
サムネイル:オルジアティ、マークリ、シザらの初期住宅と簡易インタビューを収録した書籍『Beginning With The House 65 A+u 2016年 05 月号』

429.44 オルジアティ、マークリ、シザらの初期住宅と簡易インタビューを収録した書籍『Beginning With The House 65 A+u 2016年 05 月号』

オルジアティ、マークリ、シザらの初期住宅と簡易インタビューを収録した書籍『Beginning With The House 65 A+u 2016年 05 月号』がamazonで発売されています

オルジアティ、マークリ、シザら65組の建築家の初期住宅と簡易インタビューを収録した書籍『Beginning With The House 65 A+u 2016年 05 月号』がamazonで発売されています。出版社のウェブサイトに中身のプレビュー画像が6枚掲載されています。

本書は、世界で活躍する現代建築家65組の活動初期に発表された住宅作品を、2つのQ&Aとともに辿ります。
Q1. どんなヴィジョンをもって、この住宅を設計しましたか?
Q2. そのヴィジョンは、時の経過とともにどのように変化しましたか?

住宅は、特に若い建築家たちにとって、実物をつくり上げ、自身の建築観を表明する絶好のスタート地点です。本書に収録した住宅は完全なる処女作も独立してから数作品目のものも含みますが、建築家たちが新鮮な建築観を実体化できるその時に、どのように自身の周囲を見つめて、都市や文化や歴史と住まいを繋げようとしたのか、そして時を経てスケールの大きな建築も手掛けるようになった今、そのスタート地点がどのように見えているのか、その2つの観点から住宅作品を辿りました。また収録作品が発表された時代には約60年間の幅があり、作品を辿っていくと建築家たちのスタート地点とともに、これらの住宅が人々に新鮮な驚きを与えた時代の姿も見えてきます。

それぞれの建築家が見つめてきた世界は、約60年の間に確実に変化しています。けれども変化していないのは、住宅という小さな場所をきっかけに生活への喜びを喚起し社会と接続する建築へのヴィジョンを示そうと、若い建築家たちが全力投球する姿勢です。そのひたむきなエネルギーは住宅がもつ大きな可能性を感じさせてくれます。

Beginning With The House 65 A+u 2016年 05 月号 [雑誌]: a+u 増刊
B01ERV2X8E

ピーター・ズントーの、自身の設計による新アトリエを、所員の杉山幸一郎がレポートしている記事

5,802.48 ピーター・ズントーの、自身の設計による新アトリエを、所員の杉山幸一郎がレポートしている記事

ピーター・ズントーの、自身の設計による新アトリエを、所員の杉山幸一郎がレポートしている記事が、ギャラリー ときの忘れもの のサイトに掲載されています

ピーター・ズントー(ペーター・ツムトア)の、自身の設計による新アトリエを、所員の杉山幸一郎がレポートしている記事が、ギャラリー ときの忘れもの のサイトに掲載されています。写真も数枚掲載されています。

山田誠一建築設計事務所による、静岡市の御堂「實相寺|開運山 壽福殿 清心院 毘沙門堂」の写真

1,313.08 山田誠一建築設計事務所による、静岡市の御堂「實相寺|開運山 壽福殿 清心院 毘沙門堂」の写真

山田誠一建築設計事務所のウェブサイトに、静岡市の御堂「實相寺|開運山 壽福殿 清心院 毘沙門堂」の写真が掲載されています

山田誠一建築設計事務所のウェブサイトに、静岡市の御堂「實相寺|開運山 壽福殿 清心院 毘沙門堂」の写真が18枚掲載されています。

OMAが会場構成を手掛けた、メトロポリタン美術館でのファッション展「manus x machina」の会場写真など

435.63 OMAが会場構成を手掛けた、メトロポリタン美術館でのファッション展「manus x machina」の会場写真など

OMAが会場構成を手掛けた、メトロポリタン美術館でのファッション展「manus x machina」の会場写真などがdeisignboomに掲載されています

OMAが会場構成を手掛けた、メトロポリタン美術館でのファッション展「manus x machina」の会場写真などが29枚、deisignboomに掲載されています。OMANYが手掛けた作品で、代表の重松象平が簡単なインタビューに答えています。

ピーター・ズントーが設計している、「ロサンゼルス郡立美術館」の新しい外観・内観の画像

2,565.84 ピーター・ズントーが設計している、「ロサンゼルス郡立美術館」の新しい外観・内観の画像

ピーター・ズントーが設計している、「ロサンゼルス郡立美術館」の新しい外観・内観の画像がarchdailyに掲載されています

ピーター・ズントー(ペーター・ツムトア)が設計している、「ロサンゼルス郡立美術館」の新しい外観・内観の画像が2枚、archdailyに掲載されています。

堀部安嗣による、「北青山のマンション(改修)」の写真

897.16 堀部安嗣による、「北青山のマンション(改修)」の写真

堀部安嗣のウェブサイトに「北青山のマンション(改修)」の写真が掲載されています

堀部安嗣のウェブサイトに「北青山のマンション(改修)」の写真が7枚掲載されています。1住戸の改修プロジェクトです。アーチ状になった開口部や、装飾的な窓があります。

吉村靖孝建築設計事務所による、既成倉庫の内部に木構造の居室等を挿入した「フクマスベース/福増幼稚園新館」の写真

1,851.92 吉村靖孝建築設計事務所による、既成倉庫の内部に木構造の居室等を挿入した「フクマスベース/福増幼稚園新館」の写真

吉村靖孝建築設計事務所のサイトに、既成倉庫の内部に木構造の居室等を挿入した「フクマスベース/福増幼稚園新館」の写真が掲載されています

吉村靖孝建築設計事務所のウェブサイトに、既成倉庫の内部に木構造の居室等を挿入した「フクマスベース/福増幼稚園新館」の写真が15枚掲載されています。japan-architects.comのサイトにも内覧会時の写真が32枚掲載されています。またAGCのウェブサイトには、吉村がこの作品について詳細に語っている内容が掲載されています。

千葉県市原市にある幼稚園の増築計画。園児だけでなく、その家族や卒園生のコミュニティのための交流拠点となる。もともと敷地に建っていた倉庫の面影を残すように既製のテント倉庫で大きな気積を確保して雨の日にも園児が管内を走り回れるようにしたうえで、木造の壁が縦横に折れながら場所らしきモノを形成する。壁の表と裏、構造でもある火打ち梁の干渉など、子供達の想像力への刺激を少しでも多く残せるよう工夫した。

ベネチア・ビエンナーレ国際建築展日本館に出展する仲俊治・常山未央・伊藤暁・辻琢磨に自作などについて聞いているトークセッションの内容

887.24 ベネチア・ビエンナーレ国際建築展日本館に出展する仲俊治・常山未央・伊藤暁・辻琢磨に自作などについて聞いているトークセッションの内容

ベネチア・ビエンナーレ国際建築展日本館に出展する仲俊治・常山未央・伊藤暁・辻琢磨に自作などについて聞いているトークセッションの内容が、WEB版建築討論に掲載されています

ベネチア・ビエンナーレ国際建築展日本館に出展する仲俊治常山未央伊藤暁辻琢磨に自作などについて聞いているトークセッションの内容が、WEB版建築討論に掲載されています。
今回の日本館のテーマは「縁」です。公式サイトにも概要などが掲載されています。

ジャン・ヌーベルが、ブラジル・サンパウロに計画している、立面の格子グリッドと植栽が特徴的なホテルの画像

1,367.21 ジャン・ヌーベルが、ブラジル・サンパウロに計画している、立面の格子グリッドと植栽が特徴的なホテルの画像

ジャン・ヌーベルが、ブラジル・サンパウロに計画している、立面の格子グリッドと植栽が特徴的なホテルの画像がarcoweb.com.brに掲載されています

ジャン・ヌーベルが、ブラジル・サンパウロに計画している、立面の格子グリッドと植栽が特徴的なホテルの画像が13枚、arcoweb.com.brに掲載されています。

セルガスカーノが設計した、スペイン・プラセンシアの講堂と会議場の複合施設の写真

626.38 セルガスカーノが設計した、スペイン・プラセンシアの講堂と会議場の複合施設の写真

セルガスカーノが設計した、スペイン・プラセンシアの講堂と会議場の複合施設の写真がADに掲載されています

セルガスカーノが設計した、スペイン・プラセンシアの講堂と会議場の複合施設の写真がADに掲載されています。セルガスカーノは2015年のサーペンタインパヴィリオンの設計者に選ばれるなど注目を集めている建築家です。

伊東豊雄・古谷誠章・曽我部昌史らが審査する、広島の「厳島港宮島口地区旅客ターミナル」設計プロポが参加者を募集中。応募のハードルは低めです。

6,443.57 伊東豊雄・古谷誠章・曽我部昌史らが審査する、広島の「厳島港宮島口地区旅客ターミナル」設計プロポが参加者を募集中。応募のハードルは低めです。

伊東豊雄・古谷誠章・曽我部昌史らが審査する、広島の「厳島港宮島口地区旅客ターミナル」設計プロポが参加者を募集しています

伊東豊雄・古谷誠章・曽我部昌史らが審査する、広島の「厳島港宮島口地区旅客ターミナル」設計プロポが参加者を募集しています。一級建築士事務所の登録を受けた者であれば応募ができるなど、参加ハードルは低めに設定されています。詳細はリンク先でどうぞ。

京都芸術センターが、若手キュレーターによる展覧会の企画案募集コンペを開催

817.13 京都芸術センターが、若手キュレーターによる展覧会の企画案募集コンペを開催

京都芸術センターが、若手キュレーターによる展覧会の企画案募集コンペを開催します

京都芸術センターが、若手キュレーターによる展覧会の企画案募集コンペ「キュレータードラフト2017」を開催します。選ばれた提案には、展覧会制作費として70万円、キュレーターフィー及び展覧会実現のために自由に使える費用として20万円が支給されるとの事。

「キュレータードラフト2017」では、若手キュレーターによる展覧会の企画案を募集します。これまで開催してきた公募企画「展覧会ドラフト」をリニューアルした「キュレータードラフト」では、若いキュレーターに企画の場と機会を提供することで、新たな可能性の創出を探ります。「キュレーション」「キュレーター」という言葉がさまざまに用いられる現在において、選抜者は、実際に展覧会を遂行することでしか獲得できない「キュレーション」の経験を得ることになるでしょう。
小学校を改修した独特な建物の京都芸術センター内の2つのギャラリーを活用した、実験的・意欲的な企画を募集します。

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