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深澤直人、ジャスパー・モリソン、コンスタンチン・グルチッチが、無印のためにデザインした小屋の写真とレポート

10.09 深澤直人、ジャスパー・モリソン、コンスタンチン・グルチッチが、無印のためにデザインした小屋の写真とレポート

深澤直人、ジャスパー・モリソン、コンスタンチン・グルチッチが、無印のためにデザインした小屋の写真とレポートがa+eに掲載されています

深澤直人、ジャスパー・モリソン、コンスタンチン・グルチッチが、無印のためにデザインした小屋の写真が22枚とレポートがa+eに掲載されています。

エルウィン・ビライと藤原徹平が、ギャラリー間での展覧会について語っている対談「アジア建築のこれから」

5.32 エルウィン・ビライと藤原徹平が、ギャラリー間での展覧会について語っている対談「アジア建築のこれから」

エルウィン・ビライと藤原徹平が、ギャラリー間での展覧会について語っている対談「アジア建築のこれから」がTOTO通信のサイトに掲載されています

建築批評家のエルウィン・ビライと藤原徹平が、ギャラリー間での展覧会「アジアの日常から:変容する世界での可能性を求めて」について語っている対談「アジア建築のこれから」がTOTO通信のサイトに掲載されています。

マウントフジアーキテクツスタジオによる「鉄のログハウス」が特集されている、TOTO通信2015年秋号「特集:新しい構法を訪ねて」のオンライン版

14.68 マウントフジアーキテクツスタジオによる「鉄のログハウス」が特集されている、TOTO通信2015年秋号「特集:新しい構法を訪ねて」のオンライン版

マウントフジアーキテクツスタジオによる「鉄のログハウス」が特集されている、TOTO通信2015年秋号「特集:新しい構法を訪ねて」のオンライン版が公開されています

マウントフジアーキテクツスタジオによる「鉄のログハウス」が特集されている、TOTO通信2015年秋号「特集:新しい構法を訪ねて」のオンライン版が公開されています。

建築の実体の構成方法のことを「構法」と呼ぶ。社会に普及した材料や既製品によって、柱、梁、床、壁、天井などの要素を組み立てていく一般的な構法は、設計や施工を効率的にしてくれる。しかし、そうした一般的な構法ではなく、新しい構法にチャレンジした建築もある。そうした建築は、形態が特徴的で、意匠が際立っていることも多いが、もちろん利点はそれだけではないはず。特殊な構法にチャレンジした意味は何か。その意味を知るべく、新しい構法でつくられた建築を、訪ねた。

原研哉が、最初に行われた、2020東京五輪エンブレムコンペの応募案を公開

89.59 原研哉が、最初に行われた、2020東京五輪エンブレムコンペの応募案を公開

原研哉が、最初に行われた、2020東京五輪エンブレムコンペの応募案を公開しています

原研哉が、最初に行われた、2020東京五輪エンブレムコンペの応募案を公開しています。エンブレムや使用例、展開例なども見る事ができます。
公開に至った経緯なども掲載されています。

デザイン評論家・柏木博がNHKの視点・論点で語った「デザインのオリジナリティと共感するデザイン」の内容

9.03 デザイン評論家・柏木博がNHKの視点・論点で語った「デザインのオリジナリティと共感するデザイン」の内容

デザイン評論家・柏木博がNHKの視点・論点で語った「デザインのオリジナリティと共感するデザイン」の内容が公式サイトに掲載されています

武蔵野美術大学教授で、デザイン評論家・柏木博がNHKの視点・論点で語った「デザインのオリジナリティと共感するデザイン」の内容が公式サイトに掲載されています。

長坂常 / スキーマ建築計画や谷尻誠・吉田愛 / SUPPOSE DESIGN OFFICEらのオフィスが見学できるイベント「how studio 2015」が開催

19.50 長坂常 / スキーマ建築計画や谷尻誠・吉田愛 / SUPPOSE DESIGN OFFICEらのオフィスが見学できるイベント「how studio 2015」が開催

長坂常 / スキーマ建築計画や谷尻誠・吉田愛 / SUPPOSE DESIGN OFFICEらのオフィスが見学できるイベント「how studio 2015」が開催されます

長坂常 / スキーマ建築計画谷尻誠・吉田愛 / SUPPOSE DESIGN OFFICEらのオフィスが見学できるイベント「how studio 2015」が開催されます。詳細はリンク先でどうぞ。

SCHEMATA ARCHITECTS 2015年10月31日(土) 12:00~19:00
SCHEMATA ARCHITECTS/東京都港区北青山3-12-7 カプリース青山3F

SUPPOSE DESIGN OFFICE 2015年10月31日(土)~11月2日(月) 12:00~20:00
SUPPOSE DESIGN OFFICE/東京都渋谷区桜丘町29-17-306

石上純也へのARCHITECTS NEWSPSPERによるインタビュー。(新国立競技場問題についても聞いています)

11.65 石上純也へのARCHITECTS NEWSPSPERによるインタビュー。(新国立競技場問題についても聞いています)

石上純也へのARCHITECTS NEWSPSPERによるインタビューが公開されています

石上純也へのARCHITECTS NEWSPSPERによるインタビューが公開されています。ザハ・ハディドの案が取り消された新国立競技場問題についても聞いています。

ヴィン・ワラワン・アーキテクツによる、タイの、震災をきっかけに建てられた学校の写真など

2.76 ヴィン・ワラワン・アーキテクツによる、タイの、震災をきっかけに建てられた学校の写真など

ヴィン・ワラワン・アーキテクツによる、タイの、震災をきっかけに建てられた学校の写真などがdezeenに掲載されています

ヴィン・ワラワン・アーキテクツ(Vin Varavarn Architects)が設計した、タイの、震災をきっかけに建てられた学校の写真などが41枚、dezeenに掲載されています。
また、この学校は、アーキテクチュアル・レビュー誌の2015年の学校建築のアワードでファイナリストに選出されているとの事

渡辺菊眞 / D環境造形システム研究所による、奈良の、自邸「宙地の間」の写真など

11.50 渡辺菊眞 / D環境造形システム研究所による、奈良の、自邸「宙地の間」の写真など

渡辺菊眞 / D環境造形システム研究所のサイトに、奈良の、自邸「宙地の間」の写真などが掲載されています

渡辺菊眞 / D環境造形システム研究所のウェブサイトに、奈良の、自邸「宙地の間」の写真などが掲載されています。

 日時計が内蔵されたパッシブソーラーハウスである。パッシブシステムは、太陽や風などの自然作用を、機械によらず建物そのもので制御することにより、夏涼しく冬暖かい室内環境を生み出す仕組みである。地球環境の悪化が深刻な現在においてきわめて重要な技術といえる。
 しかし、パッシブシステムによる太陽の受容と制御は、ともすれば、太陽や風を都合のよい「空調機器」のように感じさせてしまう。この感覚は畏敬すべき存在としての自然を忘れてしまうことにもつながっていく。そこで、天空を巡る大きな存在としての太陽を感じるために、日時計を建築内部に設置する。日時計は太陽の軌跡を影で刻み時を知らせる。影の移動はそのまま太陽の運行を示す。否応なく天体としての太陽を実感する。太陽の巡りを感じながら、良好な室内環境に身を置く時、我々は自然の大きさと同時に、その恵みの深さを噛み締めることができるであろう。

マウントフジアーキテクツスタジオによる、東京・練馬区の、H形鋼を積層させ構造・外装にしている住宅「鉄のログハウス」の写真

51.06 マウントフジアーキテクツスタジオによる、東京・練馬区の、H形鋼を積層させ構造・外装にしている住宅「鉄のログハウス」の写真

マウントフジアーキテクツスタジオによる、東京・練馬区の、H形鋼を積層させ構造・外装にしている住宅「鉄のログハウス」の写真がdezeenに掲載されています

マウントフジアーキテクツスタジオが設計した、東京・練馬区の、H形鋼を積層させ構造・外装にしている住宅「鉄のログハウス」の写真が17枚、dezeenに掲載されています。
TOTO通信の2015年秋号に、この住宅について聞いているインタビューが載っています。(オンライン版はまだ公開されていません。)また、この住宅に興味を持った方は、スペインの設計事務所アンサンブル・スタジオによる「Hemeroscopium House」もお勧めします。

セルジオ・ファネゴ+ガビネット・デ・アルキテクトゥラによる、パラグアイの住宅「Fanego House」の写真など

4.97 セルジオ・ファネゴ+ガビネット・デ・アルキテクトゥラによる、パラグアイの住宅「Fanego House」の写真など

セルジオ・ファネゴ+ガビネット・デ・アルキテクトゥラによる、パラグアイの住宅「Fanego House」の写真などがarchdailyに掲載されています

セルジオ・ファネゴ+ガビネット・デ・アルキテクトゥラ(Sergio Fanego + Gabinete de Arquitectura)が設計した、パラグアイの住宅「Fanego House」の写真などが25枚、archdailyに掲載されています。

ヴェスピ・ド・ムーロン・ロメオによる、スイスの、粗くマッシブな外観が特徴的な住宅「Casa Dem」の写真など

12.79 ヴェスピ・ド・ムーロン・ロメオによる、スイスの、粗くマッシブな外観が特徴的な住宅「Casa Dem」の写真など

ヴェスピ・ド・ムーロン・ロメオによる、スイスの、粗くマッシブな外観が特徴的な住宅「Casa Dem」の写真などがdezeenに掲載されています

ヴェスピ・ド・ムーロン・ロメオ(Wespi de Meuron Romeo)が設計した、スイスの、粗くマッシブな外観が特徴的な住宅「Casa Dem」の写真などが29枚、dezeenに掲載されています。

ホテルオークラが、谷口吉郎による空間を、新しく建替える建物に継承する方針を発表

68.65 ホテルオークラが、谷口吉郎による空間を、新しく建替える建物に継承する方針を発表

ホテルオークラが、谷口吉郎による空間を、新しく建替える建物に継承する方針を発表しています(PDF)

ホテルオークラが、谷口吉郎による空間を、新しく建替える建物に継承する方針を発表しています。リンク先には完成予想のパースも掲載されています。

今般の本館建替計画では、最新の設備、機能への刷新を図りつつ、ホテルオークラ東京が育んできた「日本の伝統美」を継承する為に、旧本館を設計した谷口吉郎氏のご子息であり、東京国立博物館法隆寺宝物館等を手がけた谷口吉生氏を設計チームに起用し、旧本館に息づく「日本の伝統美」を新本館においても体現べく進めております。

その一環として、ロビーをはじめとした旧本館のインテリア、装飾などにつきましても、可能な限り新本館に移設、再現をすべく、現場調査を重ねながら設計作業を進めてまいりました。今般新本館ロビーの設計・デザインが概ね固まり、また、現場調査の結果、下記のインテリア、装飾を再利用、再製作した上で、継承していく方針になりました。

ホテルオークラ東京の象徴とも称される照明具「オークラ・ランターン」や、満開の花のように見立てた「梅の花のテーブルと椅子」、六大陸各都市の時を刻み世界の賓客をお迎えしてきた「世界時計」、そして「行燈」などを再利用する予定です。また、色絵磁器の人間国宝富本憲吉氏がデザインし西陣の純絹のつづら錦に仕上げた「四弁花紋様の装飾」や「麻の葉紋の木組み格子」などは再利用が出来ない為、再製作する予定です。
その他、夢の架け橋というコンセプトで設計された「メザニン」(中二階)や天井のデザインなども新本館に再現する予定です。

なお、新本館のロビーの面積は旧本館ロビーよりも二割ほど大きくなる予定です。

2019年の新本館の開業時には、これまで皆様に愛されてまいりました旧本館のデザインが継承されたロビーにて皆様をお迎えいたします。

カルソ・セント・ジョンによる、ロンドンの、ダミアン・ハーストのコレクションを展示するためのギャラリーの写真

4.76 カルソ・セント・ジョンによる、ロンドンの、ダミアン・ハーストのコレクションを展示するためのギャラリーの写真

カルソ・セント・ジョンによる、ロンドンの、ダミアン・ハーストのコレクションを展示するためのギャラリーの写真がdezeenに掲載されています

カルソ・セント・ジョンが設計した、ロンドンの、ダミアン・ハーストのコレクションを展示するためのギャラリーの写真が10枚、dezeenに掲載されています。写真を撮影しているのは、ズントー作品の撮影などでも知られているヘレネ・ビネット。

大西麻貴+百田有希/o+hが、滋賀の「多賀町中央公民館設計者選定コンペ」で最優秀作品に

297.71 大西麻貴+百田有希/o+hが、滋賀の「多賀町中央公民館設計者選定コンペ」で最優秀作品に

大西麻貴+百田有希/o+hが、滋賀の「多賀町中央公民館設計者選定コンペ」で最優秀作品に選ばれています

大西麻貴+百田有希/o+hが、滋賀の「多賀町中央公民館設計者選定コンペ」で最優秀作品に選ばれています。このコンペの二次審査には、飯田善彦建築工房、マウントフジアーキテクツスタジオ、大西麻貴+百田有希/o+h、富永讓・フォルムシステム設計研究所、藤本壮介建築設計事務所の4組が残っていました。
下記は応募作品のPDF画像です。次点作品は、飯田善彦建築工房でした。

no.1(PDF:364KB)
no.2(PDF:473KB)
no.3(PDF:426KB)
no.4(PDF:553KB)
no.5(PDF:501KB)
no.6(PDF:360KB)
no.7(PDF:291KB)
no.8(PDF:455KB)

ヴォルフガング・ライプの展覧会が、東京・西新宿のケンジタキギャラリーで開催[2015/10/24-12/12]

4.97 ヴォルフガング・ライプの展覧会が、東京・西新宿のケンジタキギャラリーで開催[2015/10/24-12/12]

ヴォルフガング・ライプの展覧会が、東京・西新宿のケンジタキギャラリーで開催されます

ヴォルフガング・ライプの展覧会が、東京・西新宿のケンジタキギャラリーで開催されます。2015年10月24日~12月12日。ライプは、今年(2015年)の高松宮殿下記念世界文化賞を受賞したアーティストです。2003年には東京国立近代美術館などで大規模な個展も行われました。

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