伊東豊雄が設計した「台中メトロポリタンオペラハウス」のthetaで撮影した全天球画像です。建築家の富永大毅が見学時に撮影して公開したものです。
このあとお店が入るらしい1F。見上げると4層分穴が開いている。 #theta360 – Spherical Image – RICOH THETA
伊東豊雄が設計した「台中メトロポリタンオペラハウス」のthetaで撮影した全天球画像です。建築家の富永大毅が見学時に撮影して公開したものです。
このあとお店が入るらしい1F。見上げると4層分穴が開いている。 #theta360 – Spherical Image – RICOH THETA
伊東豊雄が設計して完成した、メキシコ・プエブラの「バロック・ミュージアム」の空撮動画です。内観などの写真はこちらで紹介しています。
2016年日本建築学会賞(作品)を受賞した、赤松佳珠子+小嶋一浩 / CAtによる「流山市立おおたかの森小・中学校、おおたかの森センター、こども図書館」の動画です。
アサノコウタ+佐藤和人 / BHIS+K’s planningが設計した、「福島の自邸」の動画です。
スタジオ・MK27が設計した、ブラジル・サンパウロの書店のハイクオリティな動画です。建築写真家のペドロ・コックが撮影したものです。彼のvimeoのページにはブラジル建築を中心にクオリティの高い動画が多数掲載されています。
アーティストのクリスト&ジャンヌ=クロードのイタリアでの回顧展「Water Projects」の会場動画です。
アーティストのバンクシー自身が監督した映像作品『バンクシーの世界お騒がせ人間図鑑』が期間限定で公開されています。公開期間は、2016年4月14日15:00までとのこと。
映画『バンクシー・ダズ・ニューヨーク』の公開を記念して、2011年のバンクシー自身による監督作品『バンクシーの世界お騒がせ人間図鑑』を期間限定無料配信することが決定!2,000RTを達成しましたのでこちらのページで無料配信を行います!
覆面アーティスト、バンクシーが共同監督し、世界中を驚かせてきたお騒がせ人間たちを紹介するドキュメンタリー。 世間を騒がせようとする者は多い。街でいたずらをしてビデオで撮影し、インターネットの画像サイトにアップされた映像が、時には数千万人に目撃される今の時代。しかし、中には“イエスメン”の2人のように、権力に抗議しようと当局に捕まる覚悟で行動を起こし、目的を達成した者もいる。40年間も権力者へのパイ投げを繰り返す者も。また、実は“お騒がせ人間”は以前からいて、1970年代にはストリーキングが大流行した。
山田幸司の代表作、浜松の「笹田学園校舎」を特集した動画です。建物内外の様子が解説付きで紹介されています。山田は、五十嵐太郎・松田達らと共に「建築系ラジオ」の活動などにも携わっており、軽妙なトークで注目を集めたりもしていました。
40歳で亡くなった建築家・山田幸司さんの代表作、笹田学園校舎を取り上げました。この作品は日本建築学会東海支部と椙山女学園大学栃窪研究室が制作しました。
隈研吾が、コロンビア大学で、2016年4月4日に行ったレクチャーの動画です。
アレハンドロ・アラヴェナの、プリツカー賞授賞式の様子が分かる動画です。セレモニーは、ニューヨークの国際連合本部ビルで行われました。ちなみに、1989年にフランク・ゲーリーがプリツカー賞を受賞しているのですが、そのセレモニー会場は、日本の東大寺でした。
ノーマン・フォスターによる、アップル社の新社屋「アップル・キャンパス2」の2016年4月の建設状況を空撮で伝える動画です。
アッセンブルが、コロンビア大学で、2016年3月25日に行ったレクチャーの動画です。アッセンブルは、イギリスの権威ある美術のアワード・ターナー賞を受賞したことで注目を集めたイギリスの設計事務所です。
Airbnbの共同創業者ジョー・ゲビアによる、TEDでのトーク「Airbnbの成功の裏にある信頼のためのデザイン」の動画です。日本語字幕付。
Airbnbの共同創業者ジョー・ゲビアは、家に泊まり合えるくらいに人は信頼し合えるという考えに会社の命運を賭けました。知らない人は危険という人々の持つ先入観はどうやって克服できたのでしょう? 優れたデザインによってです。1億2千3百万泊を経た今、ゲビアは孤立と分断の代わりにコミュニティと繋がりを育むデザインによって共有の文化を実現しようという夢へ乗り出しています。
OMAとヘルツォーク&ド・ムーロンが共同設計していたNYのホテルプロジェクトについて、レムとヘルツォークらが打ち合わせしている動画です。2000年頃のプロジェクトの模型写真等はこちらに。このプロジェクトは途中で止まってしまいました。
隈研吾に、外務省による事業「JAPAN HOUSE」が話を聞いているインタビュー動画です。
松島潤平(会場構成)とシャルル・フレジェ(作品制作)に、銀座メゾンエルメスでの展覧会「YÔKAÏNOSHIMA」について聞いているインタビュー動画です。会場の様子も動画で紹介されています。
以下は、展覧会公式の概要。
北から南へ、日本列島58ヶ所の取材から成り立つ本シリーズは、「YÔKAÏNOSHIMA」と名づけられ、田畑や山々、森林、海辺から現れた、日本固有の仮面神や鬼たちの姿を紹介するものです。日本人の恐怖や畏怖を象徴しながらも、私たちの生活の傍らに潜み、時に親しみを感じさせる存在である妖怪。そのルーツともいえる神や鬼たちの姿を、フレジェは写真に収めました。私たちはそこに、今日のキャラクター的表現とのつながりを見ることができるかもしれません。
本展の会場構成を手がけるのは、気鋭の若手建築家・松島潤平。島国ならではの日本のランドスケープにインスピレーションを得て会場を構成、フレジェの新作である「YÔKAÏNOSHIMA」シリーズを中心に、「WILDER MANN」を含む100点あまりの写真作品をご紹介いたします。
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