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2026.3.24Tue
2026.3.23Mon
坂牛卓とその門下生の建築家たちによる展覧会が、東京・神楽坂の“AYUMI GALLERY”で開催。坂牛研究室出身の出展者10組が、“多様性”をテーマに作品を展示。入場は無料

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日程
2026年4月17日(金)
–
4月22日(水)
architecture|exhibition
中川宏文小川隆成山下晃弘山本稜山田匠岡﨑絢松原菜美子根本昌汰田中比呂夢田名網さなえ金沢将大村聡一朗中村園香塩入勇生矢﨑亮大坂牛卓
坂牛卓とその門下生の建築家たちによる展覧会が、東京・神楽坂の“AYUMI GALLERY”で開催。坂牛研究室出身の出展者10組が、“多様性”をテーマに作品を展示。入場は無料展覧会チラシ image courtesy of 卓袱会

坂牛卓とその門下生による展覧会「第二回卓袱会建築展」が、東京・神楽坂の“AYUMI GALLERY”で開催されます。
坂牛研究室出身の出展者10組が、“多様性”をテーマに作品を展示します。出展者は、坂牛卓+中川宏文+小川隆成 / D.A.、塩入勇生+矢﨑亮大 / ARCHIDIVISION、岡﨑絢+金沢将 / Lenz Design、大村聡一朗+中村園香 / OHMURA NAKAMURA ATELIER、根本昌汰 / mast、松原菜美子+田中比呂夢 / mtthw、山本稜 / Spicy Architects、田名網さなえ、山田匠+Has、山下晃弘です。
入場は無料です。会期は2026年4月17日~4月22日まで。会場の場所はこちら(Google Map)。

第二回卓袱会建築展に寄せて

信州大学、理科大学で教えた19年間の間に坂牛研究室を巣立った卒業生有志建築家たちが、「卓袱会」という会を作りました。私の名前の「卓」と「人が和する」という気持ちを込めてつけた名前です。

卓袱会では、毎年希望者による展覧会を開くことにしました。今年は第二回目です。建築家としての意識を共有し、明日の建築を皆で考えていくことのきっかけづくりにしたいと思っています。

今年は「多様性」をテーマに10チームによる13作品を展示いたします。まだまだ未熟な作品群ですがご高覧、ご批評いただければ私たちの励みとなります。よろしくお願いしたします。

坂牛卓

リリーステキストより

以下に、詳細な情報を掲載します。


出展者による代表作品

以下の写真はクリックで拡大します

坂牛卓とその門下生の建築家たちによる展覧会が、東京・神楽坂の“AYUMI GALLERY”で開催。坂牛研究室出身の出展者10組が、“多様性”をテーマに作品を展示。入場は無料中川宏文+D.A.による「重像の家」 photo©Tomoyuki Kusunose
坂牛卓とその門下生の建築家たちによる展覧会が、東京・神楽坂の“AYUMI GALLERY”で開催。坂牛研究室出身の出展者10組が、“多様性”をテーマに作品を展示。入場は無料塩入勇生+矢﨑亮大 / ARCHIDIVISIONによる「KYM」 photo©ARCHIDIVISION
坂牛卓とその門下生の建築家たちによる展覧会が、東京・神楽坂の“AYUMI GALLERY”で開催。坂牛研究室出身の出展者10組が、“多様性”をテーマに作品を展示。入場は無料岡﨑絢+金沢将 / Lenz Designによる「apartment FA」 photo©LenzDesign
坂牛卓とその門下生の建築家たちによる展覧会が、東京・神楽坂の“AYUMI GALLERY”で開催。坂牛研究室出身の出展者10組が、“多様性”をテーマに作品を展示。入場は無料大村聡一朗+中村園香 / OHMURA NAKAMURA ATELIERによる「猪之頭の家 / 巴の器」 photo©Tomoyuki Kusunose
坂牛卓とその門下生の建築家たちによる展覧会が、東京・神楽坂の“AYUMI GALLERY”で開催。坂牛研究室出身の出展者10組が、“多様性”をテーマに作品を展示。入場は無料根本昌汰 / mastによる「山中の家」 photo©STUDIO SEN Yuki Seshimo
坂牛卓とその門下生の建築家たちによる展覧会が、東京・神楽坂の“AYUMI GALLERY”で開催。坂牛研究室出身の出展者10組が、“多様性”をテーマに作品を展示。入場は無料松原菜美子+田中比呂夢 / mtthwによる「Rediscovering Materials」 photo©今井浩太朗
坂牛卓とその門下生の建築家たちによる展覧会が、東京・神楽坂の“AYUMI GALLERY”で開催。坂牛研究室出身の出展者10組が、“多様性”をテーマに作品を展示。入場は無料山本稜 / Spicy Architectsによる「埼玉グランドホテル深谷」(共同設計:長岡勉 / POINT) photo©長谷川健太
坂牛卓とその門下生の建築家たちによる展覧会が、東京・神楽坂の“AYUMI GALLERY”で開催。坂牛研究室出身の出展者10組が、“多様性”をテーマに作品を展示。入場は無料田名網さなえによる「Letter from Cape Town」(昨年第一回卓袱会建築展出展作品) photo©田名網さなえ
坂牛卓とその門下生の建築家たちによる展覧会が、東京・神楽坂の“AYUMI GALLERY”で開催。坂牛研究室出身の出展者10組が、“多様性”をテーマに作品を展示。入場は無料玉露の産地朝比奈の風景 photo©山田匠

出展者プロフィール

坂牛卓+中川宏文+小川隆成 / D.A.
坂牛卓(さかうし たく)
1959年東京都生まれ。米カリフォルニア大学ロサンゼルス校大学院修了。東京工業大学大学院修了。博士(工学)。日建設計、信州大学工学部教授を経て、東京理科大学工学部建築学科教授。2025年より東京理科大学工学部建築学科嘱託教授、チリカトリカ大学建築学部客員教授、設計事務所 D.A.主宰。主な作品に「リーテム東京工場」(第4回芦原義信賞 2006)「松ノ木のあるギャラリー」(インターナショナル・アーキテクチャー・ アワード 2015) 「運動と風景」(SD賞 2017)「Fujimi Hut」(第2回JIA 長野建築賞 2023)など。 著書に『建築の条件』(LIXIL 出版、2017)、『建築の設計力』(彰国社、2020)、『会社を辞めて建築家になった』(フリックスタジオ、2023)、『教養としての建築入門』(中公新書、2023)、『〈世界〉としての窓』(平瀬有人と 共著、早稲田新書、2024)。共訳書に『言葉と建築』(エイドリアン ・フォーティー、鹿島出版会 、2005)、『みんなの都市』(オサム・オカムラ、鹿島出版会、2024)。 編著に『建築スタディ 発想の方法』(学芸出版社、2024)など

中川宏文(なかがわ ひろふみ)
長崎県長崎市生まれ。熊本大学工学部建築学科卒業後、東京理科大学大学院・工学研究科建築学専攻に進学。オーストリアの建築設計事務所marte-marte-architectsでの勤務などを経て、建築家・坂牛 卓が主宰する設計事務所D.A.に就職。同時に、地域おこし協力隊として、東京と富士吉田市を行き来する2拠点居住・ダブルワークを実践。現在は東京を拠点に、設計事務所D.A.のパートナー兼取締役として建築設計や事務所経営を行いながら、2025年に自身の服飾ブランドSeinを立ち上げ、初のコレクションを発表。建築と服飾を横断したデザイン活動を行っている。

小川隆成(おがわ りゅうせい)
2000年神奈川県茅ヶ崎市生まれ。2023年 東京理科大学工学部建築学科卒業(坂牛卓研究室)。2025年 東京理科大学工学研究科修士課程建築学専攻修了(坂牛卓研究室)。2025年 坂牛卓一級建築士事務所+D.A.(スタッフ)

塩入勇生+矢﨑亮大 / ARCHIDIVISION
塩入勇生(しおいり ゆうき)
1987年長野県生まれ。2009年武蔵野大学卒業、2012年信州大学大学院修了。武井誠+鍋島千恵/TNAを経て、2016年より塩入勇生+矢﨑亮大/ARCHIDIVISION共同主宰。

矢﨑亮大(やざき りょうた)
1985北海道生まれ。2009年室蘭工業大学卒業、2011年同大学大学院修了。武井誠+鍋島千恵/TNA、DATTを経て、2016年より塩入勇生+矢﨑亮大/ARCHIDIVISION共同主宰。

岡﨑絢+金沢将 / Lenz Design
岡﨑絢(おかざき あや)
1990年、アメリカ生まれ。2013年 東京理科大学工学部第Ⅰ部卒業、2015年同大学院修了。株式会社ブルースタジオにてリノベーション住宅設計に従事しながら、不動産、マーケティング企画、広報など、多角的に建築を学ぶ。2023年Lenz Design建築設計事務所を金沢将と共同設立。現在、戸建て住宅・マンションリノベーション・集合住宅・オフィスデザイン・民泊改修・ロゴデザインなど様々なプロジェクトを手がける。

金沢将(かなざわ しょう)
1989年、神奈川県川崎市生まれ。2012年 東京理科大学工学部第二部卒業、2014年同大学院修了、篠崎弘之建築設計事務所を経て、2023年Lenz Design建築設計事務所を岡﨑絢と共同設立。設計活動をしながら研究活動も行っており、篠原一男の分節と連続をテーマとした論文で博士号を取得。現在、東京理科大学非常勤講師。

大村聡一朗+中村園香 / OHMURA NAKAMURA ATELIER
大村聡一朗(おおむら そういちろう)
OHMURA NAKAMURA ATELIER共同主宰/東京理科大学助教
1990年、東京都国立市出身。2014年東京理科大学卒業、2017年同大学大学院修士課程修了、2020年同大学大学院博士後期課程単位取得満期退学・博士(工学)。ベルギーの設計事務所での実務、坂牛研究室補手等を経験した後に、OHMURA NAKAMURA ATELIER一級建築士事務所を設立。現在は、住宅の設計をメインに活動中。

中村園香(なかむら そのか)
OHMURA NAKAMURA ATELIER共同主宰/米農家
1990年、千葉県市原市出身。2015年青山製図専門学校卒業。2018年東京理科大学卒業。日本とチリの設計事務所で実務を経験した後に、OHMURA NAKAMURA ATELIER一級建築士事務所を設立。現在は、住宅の設計をメインに活動中。

根本昌汰 / mast
根本昌汰(ねもと しょうた)
1992年東京都生まれ。2015年東京理科大学工学部建築学科卒業、2019年東京工業大学大学院建築学専攻修了。2016年に東京工業大学在籍中に奥山信一研究室にて住宅設計に従事、2017年にチリのPezo von Ellrichshausenにてインターンとして別荘やアートプロジェクトを担当。2019年根本昌汰建築設計事務所創業、2022年mast一級建築士事務所設立。

松原菜美子+田中比呂夢 / mtthw
mtthw(ましゅー)
松原菜美子と田中比呂夢により2020年設立。既存空間や素材を読み替え、再構成する改修を中心に設計活動を行う。竹田市祖母山麓体験交流施設「あ祖母学舎」改修設計プロポーザル最優秀、第9回これからの建築士賞。主な作品に「上池袋のメディウム」など。

山本稜 / Spicy Architects
山本稜(やまもと りょう)
建築家 / Spicy Architects
1993年生まれ。2016年東京理科大学卒業。2017年リスボン工科大学に留学。2018年東京理科大学大学院修了。同年よりスキーマ建築計画に勤務。2020年Spicy Architectsを設立。建築、インテリア、家具などスケールを横断して設計活動を行う。素材や既存環境、人のいとなみとの関係を手がかりに、物の質量や佇まい、空間の境界を扱いながら、店舗や住宅、宿泊施設などのプロジェクトを手がける。

田名網さなえ
田名網さなえ(たなあみ さなえ)
2021年東京理科大学工学部第二部建築学科卒業。建設会社、造園会社で実務を経験。現在はシェルアート(Sailors’ Valentine)、モザイクアートの作品制作にも取り組む。

山田匠+Has
山田匠(やまだ たくみ)
1982年静岡県生まれ。2008年信州大学大学院工学系研究科(建築)修了、2008年~現在株式会社大林組設計部。

卓袱会(しっぽくかい)
信州大学・東京理科大学坂牛卓研究室OBOG会。2025年より発足。昨年より卓袱会建築展を開催。


以下の写真はクリックで拡大します

坂牛卓とその門下生の建築家たちによる展覧会が、東京・神楽坂の“AYUMI GALLERY”で開催。坂牛研究室出身の出展者10組が、“多様性”をテーマに作品を展示。入場は無料展覧会チラシ image courtesy of 卓袱会

■展覧会概要

第二回卓袱会建築展
会期:2026年4月17日(金)~4月22日(水)
会館時間:
2026年4月17日(金)15:00~19:00
2026年4月18日(土)、19日(日)11:00~19:00
2026年4月20日(月)、21日(火)11:00~20:00
2026年4月22日(水)11:00~15:00
会場:​AYUMIGALLERY(〒162-0805 新宿区矢来町114)

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    LIXILによるアルミ屋根「SC」の、公共空間での施工事例を紹介する特設サイトが公開。“シンプルで美しい屋根”を追求し、機能性・施工性・安全性も考慮。公園のパーゴラや公共施設の駐輪場屋根などの使用例を多数掲載
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    LIXILによるアルミ屋根「SC」の、公共空間での施工事例を紹介する特設サイトが公開。“シンプルで美しい屋根”を追求し、機能性・施工性・安全性も考慮。公園のパーゴラや公共施設の駐輪場屋根などの使用例を多数掲載施工事例(日本体育大学) photo courtesy of LIXIL
    LIXILによるアルミ屋根「SC」の、公共空間での施工事例を紹介する特設サイトはこちら
    www.lixil.co.jp

    LIXILによるアルミ屋根「SC」の、公共空間での施工事例を紹介する特設サイトが公開されています。
    “シンプルで美しい屋根”を追求しつつ、機能性・施工性・安全性も考慮されています。また、公園のパーゴラや公共施設の駐輪場屋根などの使用例を多数掲載しています。【ap・ad】

    アルミ屋根を使った公共空間づくり。
    ミニマルデザインなルーフは、ひさしや雨よけとして快適な公共空間を演出します。

    追求したのは、シンプルで美しい屋根。
    公園のパーゴラや四阿(あずまや)、公共施設の通路や駐輪場屋根に、日よけや雨よけ暑熱対策としてご活用いただけます。

    必要最低限のパーツ構成で、シンプルな美しさを極めながら、機能性や施工性、安全性はしっかりと、スマートに、心地よく、様々なシーンに寄り添います。

    リリーステキストより

    以下に、詳細な情報を掲載します。

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    2026.03.24 Tue 07:05
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    スミルハン・ラディックによる、チリ・ヴィルチェスの「直角の詩のための家」。プリツカー賞受賞建築家の代表作のひとつで2013年に完成。寸法・方位・静寂によって構成された、“瞑想的な隠れ家”としての建築。“気候と音を和らげる”厚い壁と“光と時間を捉える”為の開口部を特徴とする
    photo courtesy of Smiljan Radic

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    住宅スミルハン・ラディックチリ
    スミルハン・ラディックによる、チリ・ヴィルチェスの「直角の詩のための家」。プリツカー賞受賞建築家の代表作のひとつで2013年に完成。寸法・方位・静寂によって構成された、“瞑想的な隠れ家”としての建築。“気候と音を和らげる”厚い壁と“光と時間を捉える”為の開口部を特徴とするHouse for the Poem of the Right Angle photo courtesy of Smiljan Radic
    スミルハン・ラディックによる、チリ・ヴィルチェスの「直角の詩のための家」。プリツカー賞受賞建築家の代表作のひとつで2013年に完成。寸法・方位・静寂によって構成された、“瞑想的な隠れ家”としての建築。“気候と音を和らげる”厚い壁と“光と時間を捉える”為の開口部を特徴とするHouse for the Poem of the Right Angle photo courtesy of Cristobal Palma
    スミルハン・ラディックによる、チリ・ヴィルチェスの「直角の詩のための家」。プリツカー賞受賞建築家の代表作のひとつで2013年に完成。寸法・方位・静寂によって構成された、“瞑想的な隠れ家”としての建築。“気候と音を和らげる”厚い壁と“光と時間を捉える”為の開口部を特徴とするHouse for the Poem of the Right Angle photo courtesy of Gonzalo Puga
    スミルハン・ラディックによる、チリ・ヴィルチェスの「直角の詩のための家」。プリツカー賞受賞建築家の代表作のひとつで2013年に完成。寸法・方位・静寂によって構成された、“瞑想的な隠れ家”としての建築。“気候と音を和らげる”厚い壁と“光と時間を捉える”為の開口部を特徴とするHouse for the Poem of the Right Angle photo courtesy of Gonzalo Puga

    スミルハン・ラディックによる、チリ・ヴィルチェスの「直角の詩のための家」です。
    プリツカー賞受賞建築家の代表作のひとつで2013年に完成した作品です。寸法・方位・静寂によって構成された、“瞑想的な隠れ家”としての建築です。また、“気候と音を和らげる”厚い壁と“光と時間を捉える”為の開口部を特徴としています。
    アーキテクチャーフォトでは、スミルハン・ラディックの2026年のプリツカー賞受賞を特集記事として紹介しています。


    こちらはプロジェクトに関するテキストです(翻訳:アーキテクチャーフォト / 原文は末尾に掲載)

    直角の詩のための家(House for the Poem of the Right Angle)は、寸法・方位・静寂によって構成された、瞑想的な隠れ家を意味します。

    森林に覆われた風景の中に位置し、この家は上方および内側へと向きを取り、気候と音を和らげる厚い壁の規律ある連なりと、光と時間を捉えるために上方へ向けられた開口部を中心に構成されています。

    彼は住むという行為を、観察・内省・静止の行為へと変換し、保護的に感じられる囲いを生み出します。

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