
SHARE 建築士の活動に特化した、A3図面ファイルなどを収納する「difott アーキテクツバッグ®『A3フラット・トート』」が発売中

建築士の活動に特化した、A3図面ファイルなどを収納する「difott アーキテクツバッグ®『A3フラット・トート』」がアーキテクチャーフォトブックスで発売中です。
皆さんは、どんなバッグにプレゼンや打ち合わせ用の図面・ファイルを入れて持ち運んでいますか?
difottデザイナーが様々な建築士・建築家にリサーチしたところ、適切なサイズのバッグがなく「丈夫な紙袋」「メーカの名前入りサンプルバッグ」「建材メーカのノベルティバッグ」等に入れて持ち運んでいることが多い、ということがわかりました。
difottのデザイナーはこう考えています。
プレゼンや打ち合わせは、その中身の資料だけでなく、それをどのように持ってきたか、どのように扱っているかも、クライアントや打ち合わせの相手は(無意識のうちに)見ていて、それが実際のプレゼンの結果や、設計者自身の印象にも少なからず影響を与えているはずだと。
そのような状況を踏まえたうえで、建築士のために考案されたプロダクトが、この「difott アーキテクツバッグ®『A3フラット・トート』」です。A3サイズ関連のアイテムを収納し、持ち歩くための”道具”としてのプロダクトです。
シンプルなデザインで持つ人のイメージUPにも貢献してくれること、軽く丈夫で機能性が高いこと、買いやすい価格で事務所で長く愛用でき、買い替えも可能であること。
このように設計事務所のことを非常に良く考えて作られたのがこのプロダクトなのです(ちなみにdifottのデザイナーは建築を学び、設計実務の経験もあります)。
以下の写真はクリックで拡大します










