『住宅建築2019年6月号』に掲載された、大松俊紀による論考「ミケランジェロの空」のプレビュー

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『住宅建築2019年6月号』に掲載された、大松俊紀による論考「ミケランジェロの空」のプレビュー

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住宅建築2019年6月号』に掲載された、大松俊紀による論考「ミケランジェロの空」をプレビューします。

ミケランジェロの空  大松俊紀

 イタリア、ルネサンスの時代に活躍したミケランジェロ・ブオナローティ(1475~1564年)。彼が関わった建築は14作品とされており、彫刻家でもあったミケランジェロですが、細かな装飾や絵がなく抽象化された彫刻として、「空白の間」となっている作品もあります。ミケランジェロはどのようなことを考えて建築を創造したのでしょうか。没後約450年を迎え、建築家の大松俊紀さんが残された建築からミケランジェロの建築を振り返ります。

※以下の写真はクリックで拡大します

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住宅建築 No.475(2019年06月号)


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