アトリエ・天工人の山下保博へのインタビュー「建築家に聞く、1000万円台で家を建てる方法」

475.83 アトリエ・天工人の山下保博へのインタビュー「建築家に聞く、1000万円台で家を建てる方法」

アトリエ・天工人の山下保博へのインタビュー「建築家に聞く、1000万円台で家を建てる方法」がSUUMOに掲載されています

アトリエ・天工人の山下保博へのインタビュー「建築家に聞く、1000万円台で家を建てる方法」がSUUMOに掲載されています。

中村拓志&NAP建築設計事務所による東京・西麻布の店舗「Glass Jewelry Box」の写真

570.08 中村拓志&NAP建築設計事務所による東京・西麻布の店舗「Glass Jewelry Box」の写真

中村拓志&NAP建築設計事務所のサイトに東京・西麻布の店舗「Glass Jewelry Box」の写真が掲載されています

中村拓志&NAP建築設計事務所のウェブサイトに東京・西麻布の店舗「Glass Jewelry Box」の写真が25枚、掲載されています。

クライアントが求めたのは、通りからの見通しがよくて入りやすい雰囲気を残しながら、顧客のプライバシーをほどよく守ること。そこでガラスの宝石箱のごとく、光沢と透明感がありながら複雑な模様によって内部が見え隠れするファサードを実現することにした。ただし型板ガラスでは透明感に欠けるし、カットガラスではコストがかかりすぎる。そのため、この店のバッグの裏地の柄である、シェブロンと呼ばれるヘリンボーンをモチーフとした特殊なガラスを開発した。

三家大地建築設計事務所+畝森泰行建築設計事務所による併用住宅「山手通りの住宅」
サムネイル:三家大地建築設計事務所+畝森泰行建築設計事務所による併用住宅「山手通りの住宅」

2,486.94 三家大地建築設計事務所+畝森泰行建築設計事務所による併用住宅「山手通りの住宅」

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all photos©三家大地建築設計事務所+畝森泰行建築設計事務所

三家大地建築設計事務所畝森泰行建築設計事務所が設計した併用住宅「山手通りの住宅」です。

働くことと生活することが切れ目なく連続するクライアントの暮らし方や、将来的に建物すべてがショップあるいは住宅だけになる可能性も考慮し、そのどちらになってもいいようなクライアントの変化を受容する建築が求められた。そこで僕らは、各フロアをショップやダイニングといった変化しうる機能にそって計画するのではなく、グランドレベルから地上17mまで、できるだけ高くフロアを積み上げることで高さとともに変化する光や音、景色などの都市環境にあわせて空間を緩やかに変化させることを考えた。

東京オペラシティアートギャラリーで行われる「ザハ・ハディド」展の特設サイトがオープン

855.42 東京オペラシティアートギャラリーで行われる「ザハ・ハディド」展の特設サイトがオープン

東京オペラシティアートギャラリーで行われる「ザハ・ハディド」展の特設サイトがオープンしています

東京オペラシティアートギャラリーで行われる「ザハ・ハディド」展の特設サイトがオープンしています。メインヴィジュアルは、新国立競技場のドローイングが選ばれています。

日本初の大規模個展となる本展では、ザハ・ハディドのこれまでの作品と現在の仕事を紹介し、その思想を総合的にご覧いただきます。アンビルトの時代に膨大なリサーチにもとづいて描かれたドローイングから、世界各地で建てられるようになった実作の設計、スケールを横断する例であるプロダクト・デザインを含め、展示空間全体を使ったダイナミックなインスタレーションで紹介します。
東京オペラシティアートギャラリーでは〈新国立競技場〉コンクール募集要項が発表されて以来その動向に注目し、その過程でザハ・ハディドの展覧会を計画してきました。その後、競技場をめぐってさまざまな議論が展開されていますが、設計者に関する情報が限られていると感じています。本展が、初めてザハの名を目にした方から初期よりご存知の方まで、鑑賞者それぞれの視点でザハの建築を体験し、その思想に触れる機会となることを願っています。

妹島和世による新しい書籍『犬島「家プロジェクト」』
サムネイル:妹島和世による新しい書籍『犬島「家プロジェクト」』

591.27 妹島和世による新しい書籍『犬島「家プロジェクト」』

妹島和世による新しい書籍『犬島「家プロジェクト」』がamazonで発売されています

妹島和世による新しい書籍『犬島「家プロジェクト」』がamazonで発売されています。アーキテクチャーフォトでは、この書籍の中身をプレビューしています。

瀬戸内海に浮かぶ人口50人ほどの小さな島「犬島」。 その島の集落で、2010年から「家プロジェクト」がスタートしました。空き家や空き地が活用され、現代アートを展示する小さなスペースが点在し、今では年間約3万人が訪れるようになっています。 本書は、玄関口である港、小さな展示スペース群、アート作品、島の風景、自然、畑仕事や散歩をする島民の生活の様子などを、船で島にたどり着いてその集落の中を歩くように構成しています。 水平に広がる横長のフォーマットを活かした写真の数々を、犬島の見取り図や建築の図面などと共に収録。 日本語・英語・中国語・韓国語。

犬島「家プロジェクト」
妹島和世 長谷川祐子
4990543645

テレビ番組・情熱大陸がファッションデザイナーの森永邦彦を特集[2014/10/12]

205.25 テレビ番組・情熱大陸がファッションデザイナーの森永邦彦を特集[2014/10/12]

テレビ番組・情熱大陸がファッションデザイナーの森永邦彦を特集します

テレビ番組・情熱大陸がファッションデザイナーの森永邦彦を特集します。放送日は、2014年10月12日。
リンク先に予告動画があります。

「変色する服」や「サイズが変わる服」など常識を覆すデザインの服で、今、世界から注目を集めているデザイナーがいる。森永邦彦、34歳だ。
「スタイルとか服のかたちとか、そこにはこだわらない」と話す森永は、原宿のブランド「ANREALAGE(アンリアレイジ)」のデザイナーとして“リアル・クローズ”でありながらも、実験的かつ近未来的な服を創り続けている。彼の服に触発されるアーティストは、サカナクションやプログラマーの真鍋大度など、ファッション界だけにとどまらない。森永は、一貫して「服は日常を変えられる」という哲学を持ち、服を着る人、観る人に、日常を変えるような衝撃を残したいと語る。
番組は、9月に開催されたパリコレクションに向けて、新作づくりに取り組む森永に半年間密着した。初挑戦の大舞台で披露する作品のコンセプトは「影を纏う服」。最新テクノロジーとの融合で既存のファッションを超えようともがく、新世代のファッションデザイナーを追った。

建築キュレーター・太田佳代子へのインタビュー「日本の国際化に不可欠な女性力」 名古屋で、槇文彦の講演会や、藤村龍至のワークショップなどを含むイベント「1000人から始まるNAGOYAムーブメント」が開催[2014/10/19]

564.49 名古屋で、槇文彦の講演会や、藤村龍至のワークショップなどを含むイベント「1000人から始まるNAGOYAムーブメント」が開催[2014/10/19]

名古屋で、槇文彦の講演会や、藤村龍至のワークショップなどを含むイベント「1000人から始まるNAGOYAムーブメント」が開催されます

名古屋で、槇文彦の講演会や、藤村龍至のワークショップなどを含むイベント「1000人から始まるNAGOYAムーブメント」が開催されます。開催日は、2014年10月19日。現在参加申し込みを受け付け中だそうです。

展覧会「建築家ピエール・シャローとガラスの家」の写真とレポートなど

229.53 展覧会「建築家ピエール・シャローとガラスの家」の写真とレポートなど

展覧会「建築家ピエール・シャローとガラスの家」の写真とレポートなどがinternet museumに掲載されています

パナソニック 汐留ミュージアムで行われている展覧会「建築家ピエール・シャローとガラスの家」の写真とレポートなどがinternet museumに掲載されています。

レム・コールハースが「田舎(countryside)」について書いたエッセイ

262.72 レム・コールハースが「田舎(countryside)」について書いたエッセイ

レム・コールハースが「田舎(countryside)」について書いたエッセイがiconのウェブサイトに掲載されています

レム・コールハースが「田舎(countryside)」について書いたエッセイがiconのウェブサイトに掲載されています。

Rem Koolhaas thinks that too little attention is paid to the countryside, where change is happening at a faster rate than in most cities. In this illustrated essay, the OMA founder argues that architects need to take stock of a new agricultural revolution

オラファー・エリアソンがルイジアナ近代美術館内に制作した小川のようなインスタレーション「riverbed」の動画 五十嵐淳による台湾の建築展での仮設建築「scale forest」 [ap product] アーキテクチャーフォト・プロダクトに現在掲載されている製品情報一覧(2014/10/6)
サムネイル:[ap product] アーキテクチャーフォト・プロダクトに現在掲載されている製品情報一覧(2014/10/6)

92.78 [ap product] アーキテクチャーフォト・プロダクトに現在掲載されている製品情報一覧(2014/10/6)

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アーキテクチャーフォト・プロダクトに現在掲載されている製品情報一覧です。新規の建築関連製品・サービス情報掲載につきましてはこちらから、お気軽にお問い合わせください


■SHOP by ROOVICEによる「アウトセットドアレール」

■CORNEL FURNITUREによる「オーダーメイド家具」

■toolboxの「革の把手」

最も注目を集めたトピックス [期間:2014/9/29-10/5]

268.62 最も注目を集めたトピックス [期間:2014/9/29-10/5]

アーキテクチャーフォト・ネットで、先週(期間:2014/9/29-10/5)注目を集めたトピックスをまとめてご紹介します。リアルタイムでの一週間の集計は、トップページ右下の「Weekly Top Topics」よりご覧いただけます。


1、ツバメアーキテクツによる「写真の家」
6,615 views

2、ツバメアーキテクツによる「朝日新聞社 メディアラボ」
3,750 views

3、宇野友明による豊田市の住宅「高橋町の家2」
3,704 views

4、長坂常 / スキーマ建築計画による渋谷パルコの店舗「CABANE de ZUCCa」
3,281 views

5、デイビッド・チッパーフィールドが、ベルリンのミース設計の新国立美術館で行っているインスタレーション展「Sticks and Stones, an Intervention」の会場写真
2,968 views

6、畝森泰行建築設計事務所と石本建築事務所による「(仮称)須賀川市市民交流センター」の基本設計案説明書
2,689 views

7、谷尻誠・吉田愛 / SUPPOSE DESIGN OFFICEによる静岡県浜松市の「くるりの森」
2,572 views

8、YCAM InterLab+五十嵐淳による北海道札幌の「コロガル公園inネイチャー」
2,358 views

9、隈研吾・五十嵐太郎・永山祐子らが出演して、丹下健三などの東京の都市計画を振り返る番組「幻の東京計画 ~首都にありえた3つの夢~」がNHKで放送[2014/10/11]
1,940 views

10、妹島和世による書籍『犬島「家プロジェクト」』のプレビュー
1,928 views

11、久米設計が設計して杉本博司がアドヴァイザーを務めた東京都庭園美術館の新館の写真など
1,889 views

12、伊東豊雄の「台中メトロポリタンオペラハウス」の最新の状態の外観写真
1,780 views

13、畝森泰行建築設計事務所と石本建築事務所による「(仮称)須賀川市市民交流センター」の基本設計案説明書
1,780 views

14、新関謙一郎 / NIIZEKI STUDIOによる、東京・世田谷の事務所・住宅「WKB」の写真
1,681 views

15、古谷誠章・北川フラムらが審査するコンペ「渋谷駅桜丘口地区再開発計画 デザイン・アートワーク アイディアコンペティション」が参加者を募集中
1,661 views

16、丹下健三の「国立代々木競技場」の耐震改修に川口衞構造設計事務所が内定
1,593 views

17、槇文彦・内藤廣らが参加したシンポジウム「新国立競技場の議論から東京を考える」のレポート
1,558 views

18、妹島和世建築設計事務所らによる新しい「鶴岡市文化会館」の施工者が、竹中JVに決定
1,469 views

19、大谷幸夫の「国立京都国際会館」の増築棟の設計者に、日建設計がプロポーザルで決定
1,293 views

20、[ap job 更新] 中村拓志&NAP建築設計事務所が設計チーフ・プロジェクトマネージャー・秘書/広報を募集中
1,261 views


過去の「注目を集めたトピックス」はこちらでどうぞ

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