塚本由晴と中谷礼仁らによる対話『不寛容化する世界で、暮らしのエコロジーと生産や建設について考える(22人で。)』

7.62 塚本由晴と中谷礼仁らによる対話『不寛容化する世界で、暮らしのエコロジーと生産や建設について考える(22人で。)』

塚本由晴と中谷礼仁らによる対話『不寛容化する世界で、暮らしのエコロジーと生産や建設について考える(22人で。)』が10+1websiteに掲載されています

塚本由晴と中谷礼仁らによる対話『不寛容化する世界で、暮らしのエコロジーと生産や建設について考える(22人で。)』が10+1websiteに掲載されています。

槇文彦による、東京電機大学の「東京千住キャンパス新校舎」が完成

34.97 槇文彦による、東京電機大学の「東京千住キャンパス新校舎」が完成

槇文彦による、東京電機大学の「東京千住キャンパス新校舎」が完成したそうです

槇文彦が設計した、東京電機大学の「東京千住キャンパス新校舎」が完成したそうです。リンク先の建設通信新聞のウェブサイトに写真が2枚掲載されています。

今年の卒業設計日本一決定戦の日本一に選ばれた作品を紹介するニュース記事

39.56 今年の卒業設計日本一決定戦の日本一に選ばれた作品を紹介するニュース記事

今年の卒業設計日本一決定戦の日本一に選ばれた作品を紹介するニュース記事が、建設通信新聞DEGITALに掲載されています

今年(2017年)の卒業設計日本一決定戦の日本一に選ばれた作品を紹介するニュース記事が、建設通信新聞DEGITALに掲載されています。日本一に選ばれたのは、東京大学の何 競飛による「剥キ出シノ生 -軟禁都市-」です。公式サイトには模型写真と、入賞者の作品と氏名が掲載されています。

南青山のプリズミックギャラリーで、建築家5組による「ととのえる展」が開催 [2017/3/17-4/29]
サムネイル:南青山のプリズミックギャラリーで、建築家5組による「ととのえる展」が開催 [2017/3/17-4/29]

32.44 南青山のプリズミックギャラリーで、建築家5組による「ととのえる展」が開催 [2017/3/17-4/29]

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東京・南青山のプリズミックギャラリーで、建築家5組による「ととのえる展」が開催されます。会期は2017年3月17日~4月29日。

【出展者】
原田将史+谷口真依子/Niji Architects
村梶招子+村梶直人/ハルナツアーキ
鈴木宏亮+山村尚子/ す ず き
荒木成文/アラキアーキ
渡辺美帆/saji建築設計室

これは、狭い意味での「整理整頓の方法」展ではありません。現代の多様な価値観の中、建築家は、ますます複雑になる条件や関係性をまとめながら、建築を考えていく必要があります。そのなかで今回我々は、「自分たちの社会的役割とは、図面を整えるだけではなく、様々な要素を『ととのえる』ことだ」と考えました。多様で複雑なものをそのままにせず、じっくりと向き合い、丁寧に「ととのえる」。我々が今、一番大事にしている設計のスタンスです。今回は普段別々に活動している5組の建築家が集まり、それぞれの「ととのえ方」、そしてその先にあるもの、を展示いたします。

詳細は以下でどうぞ。

【ap job 更新】 SKM設計計画事務所が、設計スタッフ・アルバイトを募集中
サムネイル:【ap job 更新】 SKM設計計画事務所が、設計スタッフ・アルバイトを募集中

ap job 【ap job 更新】 SKM設計計画事務所が、設計スタッフ・アルバイトを募集中

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まちを創る建築

 
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SKM設計計画事務所の、設計スタッフ・アルバイト募集のお知らせです。詳しくは、ジョブボードの当該ページにてご確認ください。アーキテクチャーフォトジョブボードには、その他にも、色々な事務所の求人情報が掲載されています。
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SKM設計計画事務所では設計スタッフを募集しています。
建築計画、デザインに熱意のある方を求めています。
併せて、アルバイトも随時募集しております。

SKMのプロジェクトは、主に集合住宅と周辺環境のデザイン監修及び設計監理を行っています。
各プロジェクトは下記のHPを参照して下さい。
http://web-skm.com/

本橋良介アトリエによる、東京都目黒区のマンション住戸の改修「マンションK 改修」
サムネイル:本橋良介アトリエによる、東京都目黒区のマンション住戸の改修「マンションK 改修」

40.35 本橋良介アトリエによる、東京都目黒区のマンション住戸の改修「マンションK 改修」

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all photos©田沼大輔

本橋良介アトリエによる、東京都目黒区のマンション住戸の改修「マンションK 改修」です。

1990年代に建てられたマンション住戸の改修。
既存のプランニングはいわゆる分譲マンション的で、一定サイズの寝室群、居間などの諸室がなるべく数多く、全体の面積に応じて詰め込まれたものだった。今回の施主一家は夫婦と子2人の典型的な核家族ではあったが、ライフスタイルや子どもの年齢を鑑みて、どちらかと言えば個々のプライベートなスペースを確保することよりもお互いに目が届くことが重要であったので、なるべく不要な壁は撤去しておおらかに空間を繋げている。
特に改築前は慣習的な幅員のただの廊下だった場所が、トイレや収納を撤去することで間室とも言えるスケールの場となり、主室と室を繋ぐ機能を表象する 「廊下」の意味を曖昧なものにしている。このように「廊下」を「間室」化し室として並列させた結果として、全体が連続する室の総体として空間の流動性が生まれている。

高野洋平+森田祥子 / MARU。architectureによる、東京・大田区の「二重窓の集合住宅」の内覧会が開催 [2017/3/12]
サムネイル:高野洋平+森田祥子 / MARU。architectureによる、東京・大田区の「二重窓の集合住宅」の内覧会が開催 [2017/3/12]

40.38 高野洋平+森田祥子 / MARU。architectureによる、東京・大田区の「二重窓の集合住宅」の内覧会が開催 [2017/3/12]

maruarchi-nairankai

高野洋平+森田祥子 / MARU。architectureが設計した、東京・大田区の「二重窓の集合住宅」の内覧会が開催されます。開催日は2017年3月12日です。MARU。architectureの建築は、アーキテクチャーフォトでも特集記事として何度か取り上げています
詳細は下記掲載の画像を拡大してご確認ください。

隈研吾が、中国・蘇州に計画している観光センター兼船の駅の画像

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