アイ・ウェイウェイの展覧会”Cube Light”がMISA SHIN GALLARYで開催されています
アーティストのアイ・ウェイウェイの展覧会”Cube Light”が東京・白金のMISA SHIN GALLARYで開催されています。開催期間は2010年11月19日-2011年1月29日。
アイ・ウェイウェイの展覧会”Cube Light”がMISA SHIN GALLARYで開催されています
アーティストのアイ・ウェイウェイの展覧会”Cube Light”が東京・白金のMISA SHIN GALLARYで開催されています。開催期間は2010年11月19日-2011年1月29日。
服部一成の仕事展”服部一成二千十年十一月”の会場写真とインタビューがエキサイトイズムに掲載されています
ギンザ・グラフィック・ギャラリーで行われている、グラフィックデザイナーの服部一成の仕事展”服部一成二千十年十一月”の会場写真とインタビューがエキサイトイズムに掲載されています。
assistant展”すなわち、言いかえれば”が京都のradlab.で開催されます
松原慈と有山宙による建築家ユニットassistantの展覧会”すなわち、言いかえれば”が京都のradlab.で開催されます。開催期間は2010年12月10日~1月16日です。
松原慈と有山宙を中心に2002年に設立された建築ユニットassistantは、建築、美術、デザイン、webなど様々な領域にわたり思索的な実践を繰り広げています。これまで、日本科学未来館やDesignTide、ヨーロッパ各国の美術展やデザイン展での空間設計に加え、森美術館、青森県立美術館など各地の美術機関にて建築をテーマにしたワークショップを手がけ、2010年には若手建築家の登竜門であるSDレビューに入選しました。本展ではassistant設立から約10年間の活動の総体を浮かび上がらせ、彼らの実践を支えている思考の在処を探ります。すなわち、言いかえると、assistantの「回顧展」
石上純也やスミルハン・ラディック、RCRなどが出展しているTOTOギャラリー間で始まった”GLOBAL ENDS”展の会場写真がjapan-architects.comブログに掲載されています
石上純也やスミルハン・ラディック、RCRなどが出展しているTOTOギャラリー間で始まった”GLOBAL ENDS“展の会場写真が26枚、japan-architects.comブログに掲載されています。出展者は、石上純也、RCR、スミルハン・ラディック、ケリー・ヒル、ショーン・ゴッドセル、パウロ・ダヴィッド、トム・クンディグです。
三宅一生の展覧会”REALITY LAB 再生・再創造”の会場写真がエキサイトイズムに掲載されています
21_21DESIGN SIGHTで行われている、ファッションデザイナーの三宅一生の展覧会”REALITY LAB 再生・再創造“の会場写真が4枚、エキサイトイズムに掲載されています。
和田典子の展覧会”Fancy dim light”の会場写真が”ex-chamber museum”に掲載されています
Yuka Sasahara Galleryで行われている、アーティストの和田典子の展覧会”Fancy dim light”の会場写真が21枚、”ex-chamber museum”に掲載されています。
宮島達男の展覧会”Warp Time with Warp Self”の会場写真が”フクヘン。”に掲載されています
SCAI THE BATHHOUSEで行われている、アーティストの宮島達男の展覧会”Warp Time with Warp Self“の会場写真が7枚、”フクヘン。”に掲載されています。

東京大学総合研究博物館小石川分館で行われている、アーティスト、ケイト・ロードの展覧会”ファンタスマ: ケイト・ロードの標本室”の会場写真です。明治期の擬洋風建築である小石川分館の中に、ケイト・ロードによる標本室が作られると共に、小石川分館に常設展示されている学術標本の中にロードの作品がちりばめられ、現代と過去が混じり合うような展示が行われています。展覧会期は2010年12 月5 日まで。 ※詳しくは下部を参照ください。
永山祐子、中村竜治、中山英之、長坂常が”LLOVE”について語るトークイベントが開催されます
永山祐子、中村竜治、中山英之、長坂常が”LLOVE”について語るトークイベント”ReBITA Creative Lab meets LLOVE Designers”が開催されます。開催日は、2010年11月20日。要事前予約。有料です。
片山正通 / Wonderwallの展覧会の会場写真が”野良犬のケンチク彷徨記”に掲載されています
銀座ポーラ ミュージアム アネックスで開催されている、片山正通 / Wonderwallの展覧会”EXHIBITION OF WONDERWALL ARCHIVES 01 10 PROJECT MODELS”の会場写真が16枚、”野良犬のケンチク彷徨記”に掲載されています。

名古屋のflorist_gallery Nで”小さないえから大きな都市へ”展が開催されます
名古屋のflorist_gallery Nで”小さないえから大きな都市へ”展が開催されます。出展建築家は、生田京子(名城大学生田研究室)、栗原健太郎+岩月美穂(studio velocity)、吉村昭範+吉村真基(D.I.G Architects)、米沢隆(HAP+associates)です。開催期間は2010年11月14日(日)~11月21日(日)(期間中11/17、11/18は休廊)12:00-20:00。2010年11月14日(日)には、18:00~出展者ギャラリートーク、18:30~五十嵐太郎によるゲストトークが行われます。

中村竜治による作品
CLASKA Gallery & Shop “DO”で行われる”ダンボール・ハイ or-itaでつくるプロダクト”展をプレビューします。展覧会期は2010年10月30日(土)→11月21日(日)11:00→19:00
(※オープニングパーティ:10月31日(土)(日)※訂正しました。申し訳ありませんでした。 18:00→21:00)。この展覧会はデザインディレクターの岡田栄造のキュレーションによって選ばれた6組のデザイナー・建築家が、段ボールに自在に折り目を作るためのカッター”or-ita“を使用して制作した作品を発表するというもの。出展作家は、大江よう(衣服生物学研究所主宰)、POSTALCO/マイク・エーブルソン、古賀充(造形作家)、中村竜治(建築家)、清水久和(プロダクトデザイナー)、織咲誠(インターデザインアーティスト)です。
以下、作品の写真と岡田による展覧会についてのテキストを紹介します。
名和晃平の展覧会”synthesis”の会場写真がex-chamber museumに掲載されています
SCAI THE BATHHOUSEで行われている、アーティストの名和晃平の展覧会”synthesis”の会場写真が30枚、ex-chamber museumに掲載されています。展示は2010年10月30日まで。
“ドミニク・ペロー 都市というランドスケープ”展の会場写真がjapan-architects.comに掲載されています
東京オペラシティアートギャラリーで始まった”ドミニク・ペロー 都市というランドスケープ“展の会場写真が23枚、japan-architects.comに掲載されています。

妹島和世のプリツカー賞受賞記念講演会”環境と建築”が慶應義塾大学日吉キャンパスで開催されます。開催日は2010年10月30日。要事前申し込です。詳しくは下部を参照。
また、2010年10月30日~11月13日の期間には慶応義塾大学大学院理工学研究科妹島研究室の学生を主体とした有志によるパビリオンの展示も行われるそうです。
メールマガジンでも最新の更新情報を配信中