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オチョトレナ・アルキテクトスによるスペイン・アルベリテの教会「shrine of the virgin of la antigua」の写真

オチョトレナ・アルキテクトスによるスペイン・アルベリテの教会「shrine of the virgin of la antigua」の写真がdesignboomに掲載されています

オチョトレナ・アルキテクトスによるスペイン・アルベリテの教会「shrine of the virgin of la antigua」の写真と図面が25枚、designboomに掲載されています。

SALHAUSの日野雅司のインタビューと「群馬農業技術センター」の現場写真 レンゾ・ピアノによるハーバード大学美術館の改修の現場写真など ピーター・ズントーがオーストリアの「Werkraumhaus」について説明している動画 SANAAによる茨城日立市の新市庁舎設計コンペの最優秀賞案の画像 様々な建築家と企業が出展している「HOUSE VISION 2013 TOKYO EXHIBITION」の会場写真

様々な建築家と企業が出展している「HOUSE VISION 2013 TOKYO EXHIBITION」の会場写真がjapan-architects.comに掲載されています

様々な建築家と企業が出展している「HOUSE VISION 2013 TOKYO EXHIBITION」の会場写真が38枚、japan-architects.comに掲載されています。

SANAAの提案が茨城・日立市の新庁舎の設計コンペで最優秀賞に 坂東幸輔による徳島県神山町での「空家町屋プロジェクト」の紹介記事 グーグルが発表したカリフォルニアの新社屋の画像 小川博央による群馬の「森の教会」の写真 ヴィトラ・デザイン・ミュージアムで行われているルイス・カーンの展覧会「’louis kahn – the power of architecture」の会場写真

ヴィトラ・デザイン・ミュージアムで行われているルイス・カーンの展覧会「’louis kahn – the power of architecture」の会場写真がdesignboomに掲載されています

ヴィトラ・デザイン・ミュージアムで行われているルイス・カーンの展覧会「’louis kahn – the power of architecture」の会場写真が22枚、designboomに掲載されています。

archiforumでの中坊壮介のレクチャー「普通であるということ」のレビュー 中村竜治の会場構成による「「カリフォルニア・デザイン 1930-1965 -モダン・リヴィングの起源-」展」が国立新美術館で開催[2013/3/20-6/3]

中村竜治の会場構成による「「カリフォルニア・デザイン 1930-1965 -モダン・リヴィングの起源-」展」が国立新美術館で開催されます

中村竜治の会場構成による「「カリフォルニア・デザイン 1930-1965 -モダン・リヴィングの起源-」展」が国立新美術館で開催されます。開催期間は、2013年3月20日~6月3日。リンク先に詳細な展示の説明が記載されています。

「カリフォルニア・デザイン 1930-1965 -モダン・リヴィングの起源-」展は、20世紀の半ば、とりわけミッド・センチュリーと呼ばれた時代に、カリフォルニアで展開したモダン・デザインをテーマとした大規模な展覧会です。
 20世紀初頭から多くの移民を受け入れてきたカリフォルニアは、第二次世界大戦後、世界一の経済力を誇る大国アメリカの大衆文化の中心として飛躍的な発展を遂げました。急激な人口の増加に伴い、住宅や生活空間への新たな需要が生じたカリフォルニアでは、戦争に際して開発された新たな素材や技術を有効活用した、大胆かつ実験的な独自のデザイン活動が展開されます。
 開放性や鮮烈な色彩などを特徴とした、西海岸ならではのアイデアに満ち溢れたデザインは、気楽で快適な新しい生活様式の実現に向けられていました。自然環境や日常生活との結び付きに重きを置いたカリフォルニア・デザインは、様々なメディアを通じて世界中に広がり、誰もが思い描く、実現可能な夢の生活のシンボルとなったのです。 本展では、20世紀デザイン史において重要な役割を果たしたにもかかわらず、これまで十分に紹介されてこなかった「カリフォルニア・モダン」の全貌を、家具やファッション、陶芸、建築写真など、約250点の作品を通じて紹介します。

会場デザインは、斬新なコンセプトやデザインで活躍する新進気鋭の建築家、中村竜治氏が手がけました。カリフォルニアのミッド・センチュリー・デザインと中村氏の空間デザインとの融合をぜひご期待ください。

塚本由晴、酒井一光、松隈洋によるシンポジウム「村野藤吾の都市へのまなざし」が京都工芸繊維大学で開催[2013/4/20]

塚本由晴、酒井一光、松隈洋によるシンポジウム「村野藤吾の都市へのまなざし」が京都工芸繊維大学で開催されます

塚本由晴、酒井一光、松隈洋によるシンポジウム「村野藤吾の都市へのまなざし」が京都工芸繊維大学で開催されます。開催日時は、2013年4月20日(土)14:00 – 17:00 (開場13:30)。参加費無料、定員150名、申込不要(当日先着順)。現在行われている「都市を形づくる村野藤吾のファサードデザイン」展に合わせて行われているものです。

「坂 茂 建築の考え方と作り方」展が水戸芸術館で開催[2013/3/2-5/12]

坂茂の展覧会「坂 茂 建築の考え方と作り方」展が水戸芸術館で開催されます

坂茂の展覧会「坂 茂 建築の考え方と作り方」展が水戸芸術館で開催されます。会期は、2013年3月2日~5月12日。

建築家・坂茂の創作と活動を包括的に紹介する日本で初めての大規模個展
 本展では、紙管をはじめとする様々な材料や構法を用いることで、住宅から公共施設、そして災害支援に至るまで、多くのプロジェクトを世界各地で進行させる建築家、坂 茂(ばん・しげる)の活動の全貌を紹介します。坂の作品の特徴は、我々が普段、気にもかけずに見過ごしがちなものの中に建築の材料として特性を見出し、それを建築作品として実用化するところにあります。坂はそのキャリアの早い段階から、これらの材料を用いつつ優れたデザインで解決する建築家として、独自の建築手法を展開してきました。例えば、80年代に再生紙でできた「紙管」に着目した坂は、多くの研究と開発を経て「紙の家」や「ハノーバー国際博覧会日本館」を実現させた一方、安価でどこでも入手できるという利点を活かして、「紙のログハウス」「避難所用簡易間仕切り(Paper Partition System)」といった災害支援へと発展させました。また、海上輸送コンテナを利用した「ノマディック・ミュージアム」や、それを多層化させて実現した「コンテナ多層仮設住宅(宮城県女川町)」、街角で見かけた中国製の帽子にヒントを得た「ポンピドゥーセンター・メス」など、その活動は幅広く、国際的に高い評価を受けています。
 本展では、坂の初期作品から代表作「ポンピドゥーセンター・メス」、および進行中のプロジェクトに至るまで、坂茂の仕事を写真、映像、模型、立体展示で辿ります。日本初の試みとなった3階建てのコンテナ仮設住宅の実物大モックアップ(一世帯)を屋外に展示し、坂茂の活動の全貌を俯瞰できる構成を予定しています。

妹島和世による東京都小平市の「市立仲町公民館・仲町図書館」の画像

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