トラフ建築設計事務所による書籍『トラフの小さな都市計画』がamazonで発売されています
トラフ建築設計事務所による書籍『トラフの小さな都市計画』がamazonで発売されています。こちらに中身のプレビューが掲載されています。
建築家ユニット「トラフ」のユニークなデザイン発現による小さな都市計画が、イラストレーター山口洋佑とのコラボで明かされる。
トラフ建築設計事務所による書籍『トラフの小さな都市計画』がamazonで発売されています
トラフ建築設計事務所による書籍『トラフの小さな都市計画』がamazonで発売されています。こちらに中身のプレビューが掲載されています。
建築家ユニット「トラフ」のユニークなデザイン発現による小さな都市計画が、イラストレーター山口洋佑とのコラボで明かされる。
ヘルツォーク&ド・ムーロンとアイ・ウェイウェイによる今年のサーペンタイン・ギャラリー・パヴィリオンの現場写真がflckrにあります
ヘルツォーク&ド・ムーロンとアイ・ウェイウェイによる今年のサーペンタイン・ギャラリー・パヴィリオンの現場写真が4枚、flckrにあります。近日中に完成したパヴィリオンが公開される予定だそうです。
藤村龍至が設計した神奈川の住宅「倉庫の家」の動画です。
NHKの番組プロフェッショナル仕事の流儀が、手塚貴晴・手塚由比を特集します
NHKの番組プロフェッショナル仕事の流儀が、手塚貴晴・手塚由比を特集します。放送日は2012年6月4日22:00~。リンク先に予告動画が掲載されています。
夫婦がタッグを組み、建築の世界で活躍を続ける、手塚貴晴(48歳)と手塚由比(43歳)。個人の住宅を中心に幼稚園や病院などの設計でも注目を集める。手がける建築は、屋根の上にリビングを作った「屋根の家」や、家の片側全面を縁側にした「縁側の家」など、依頼者の個性や要望を大胆に切り取ったもの。二人は依頼者のすべての要望をかなえるより、依頼者がその建築を「お気に入り」と思ってもらえる特徴を建物に与えることで、愛される建築を目指す。
番組は二人が互いの長所を生かし、斬新な建築を生み出していく現場に密着。そして、一年がかりで取り組んできた被災地での幼稚園再建プロジェクトの行方を追う。
山崎亮の監修による書籍『コミュニティデザインの仕事:アドベンチャーブックで体験しよう』がamazonで発売されています
山崎亮の監修によるstudio-Lの書籍『コミュニティデザインの仕事:アドベンチャーブックで体験しよう』がamazonで発売されています。
本書は、アドベンチャーブック(ゲームブック)の手法を取り入れた、ユニークな入門書です。コミュニティデザインの仕事は、現場でとっさに選択を迫られ、そこでどんな行動をとるかによって、うまくいったり、怒られたりしながらプロジェクトを進めていく──どこかロールプレイングゲームに似ています。さあ、みなさんも主人公「ありさ」と一緒に、山あり谷ありの物語を体験してみませんか?
〈studio-Lセレクション、コミュニティデザインを学ぶための「必須キーワード」「必読参考文献」「最新コラム」も収録!〉
コミュニティデザインの仕事
studio-L 山崎 亮 
※これはarchitecturephoto.net 震災復興支援活動関連企画「towards our ordinary life」の関連記事です。

アサノコウタさん
vol.02 BHIS アサノコウタ インタビュー「変わっていく状況の中で変わらないもの」
今回登場してもらうのは、BHIS(ビューティー・ハッピー・アイランド・スタジオ)のアサノコウタさん。彼は神奈川にある大学院を卒業した後、地元福島で活動している若い建築家である。これからの縮小時代を見据えて地方に可能性を見出し、地元に戻って活動を始めたのだが、震災によって奇しくもそれまで想い描いてものとはまったく違う状況に置かれてしまうことになった。しかしそんな中、ことさらに悲観するのではなく、目の前のことにしっかりと向き合って活動を続ける彼の姿からは、今の状況を受け入れながらもこれまで培ってきた考え方を保ち、変わらない部分を大切にしているたくましさを感じた。さらには震災以降さまざまな活動に参加することで、そのつど自分の立ち位置を探りながらより広い視野を獲得していっているようにも思える。未だ問題が山積みの中で、福島にとどまって活動を続ける彼が今何を考えているのかをきいた。
谷尻誠による東京・中野の「沼袋の集合住宅」の写真がjapan-architects.comに掲載されています
谷尻誠が設計した東京・中野の「沼袋の集合住宅」の写真が25枚、japan-architects.comに掲載されています。
山崎亮、永井一史、中崎隆司による書籍『幸せに向かうデザイン―共感とつながりで変えていく社会』がamazonで発売されています
山崎亮、永井一史、中崎隆司による書籍『幸せに向かうデザイン―共感とつながりで変えていく社会』がamazonで発売されています。
コミュニティデザイン(人と人、人と地域の間にある「つなげるデザイン」)の専門家である山崎亮氏、コミュニケーションデザイン(人と企業、人と社会の間にある「伝えるデザイン」)の専門家である永井一史氏の監修の下実際に事業(ビジネス)や活動(NPO等)の面で「社会のための新しい仕組み」をデザインし成果を上げている起業家や識者との対話を通じて21世紀に求められる「ものづくり」「暮らし」「インフラ」などの新しいデザインのあり方を探ります。
幸せに向かうデザイン―共感とつながりで変えていく社会
永井 一史 山崎 亮 中崎 隆司 日経アーキテクチュア 
SO-ILがニューヨーク・フリーズ・アート・フェアのために設計した仮設パヴィリオンの写真がdezeenに掲載されています
SO-ILがニューヨーク・フリーズ・アート・フェアのために設計した仮設パヴィリオンの写真が20枚、dezeenに掲載されています。
田村圭介による解説記事「渋谷駅から消える「坂倉準三」の作品群」がケンプラッツに掲載されています
昭和女子大学教授の田村圭介による解説記事「渋谷駅から消える「坂倉準三」の作品群」がケンプラッツに掲載されています。
アトリエ・ワンの住宅についての書籍『ねじれた家、建てちゃいました。―建築家アトリエ・ワンとすすめた家建て日記』がamazonで発売されています
アトリエ・ワンの住宅についての書籍『ねじれた家、建てちゃいました。―建築家アトリエ・ワンとすすめた家建て日記』がamazonで発売されています。お施主さんのブログはこちら。
ねじれた家「スウェー・ハウス」(設計アトリエ・ワン)はこうして生まれた! 若い夫婦が果敢に建築家との家づくりに挑んだ、家建てコミック・エッセイ。いま、家を建てたい人は必読。
ねじれた家、建てちゃいました。―建築家アトリエ・ワンとすすめた家建て日記
橋本 愛子 永井 大介 
クラーソン・コイヴィスト・ルーネによるスウェーデン・エーランド島の住宅「Villa Widlund vacation house」の写真がdezeenに掲載されています
クラーソン・コイヴィスト・ルーネが設計したスウェーデン・エーランド島の住宅「Villa Widlund vacation house」の写真と図面が22枚、dezeenに掲載されています
OMAがカニエ・ウエストの映像作品のための設計した「Seven-screen pavilion」の写真がdezeenに掲載されています
OMAがカニエ・ウエストの映像作品のための設計した「Seven-screen pavilion」の写真がdezeenに掲載されています。フランスのカンヌ映画祭で公開されたものです。
大西麻貴のインタビュー動画「心震えた美しい建築について。」です。ウェブサイト Beauty & Co. による制作。
山崎亮の新しい書籍『まちの幸福論―コミュニティデザインから考える』がamazonで発売されています
山崎亮の新しい書籍『まちの幸福論―コミュニティデザインから考える』がamazonで発売されています。
コミュニティが、人を、まちを、社会をつくる。
全国各地で「人がつながるしくみづくり」に携わる著者による、
次世代の地域再生哲学!「コミュニティデザイン」の第一人者・山崎亮氏のモットーは、「地域の課題をそこに住む人が解決すること」。住む人の心が動き、まちと関わるようになれば、地域は少しずつ変えていけると語る。 著者は、どうしてコミュニティデザイナーになったのか。本書はその経緯をふり返りながら、日本のまちがこれまで抱えてきた数多の問題点に鋭く切り込む。
経済成長を経て、まちの公共空間はどのように変容してきたか。
住居も建物も余り始めたいま、地域ごとにどのような”施術”が必要か。
ソフトへの予算と評価の現状はどうなっているか。
集落は、どうして消えていくのか――。
緩やかな時代の変化とともに胎動する、多様な豊かさや生活観を支えるための、まちと生活者のあり方を考える。
まちの幸福論―コミュニティデザインから考える
山崎 亮 NHK「東北発☆未来塾」制作班 
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