石上純也がテレビ番組「TOKYO DESIGNERS WEEK.tv」で最新プロジェクトについて語っている動画です。 ( via @archyn0130 )
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アレハンドロ・アラヴェナのヴェネチア・ビエンナーレでの展示「the magnet and the bomb」の写真などがdesignboomに掲載されています
アレハンドロ・アラヴェナのヴェネチア・ビエンナーレでの展示「the magnet and the bomb」の写真などが9枚、designboomに掲載されています。
ジャスパー・モリソンのヴェネチア・ビエンナーレでの展示「the good life」の写真がdesingboomに掲載されています
ジャスパー・モリソンのヴェネチア・ビエンナーレ国際建築展での展示「the good life」の写真が9枚、desingboomに掲載されています。ジャスパー・モリソンが旅行中などに撮影したスナップショットと解説テキストによる展示です。
トラフのウェブサイトにオフィス「mediba Creative Farm SHIBUYA」の写真が掲載されています
トラフのウェブサイトにオフィス「mediba Creative Farm SHIBUYA」の写真が23枚、掲載されています。
渋谷ヒカリエ内、モバイルITビジネスを手がける企業のオフィスの内装計画である。
2200㎡のフロアに、レセプション及び会議室を内包する社外スペースと、社員約400名の執務スペースとを持つ、広い空間を活かしたオープンなオフィスが求められた。
社外スペースは、カフェのようなパブリックな場とし、31階の眺望を活かしたエントランスが来客を迎える。社外スペース内の大会議室は、外部のビル群がモチーフのグラフィックを配した可動壁で、会議、パーティなど状況に応じてオープンとクローズをスイッチできる仕組みとした。テーブルやプランターなど什器はすべて可動式で、ミーティングの場をフレキシブルに変化させる。
執務スペースは、長く大きなデスクを大胆に斜めに振って配置していくことで、周囲に変化のあるパブリックな場所を作り出す。パッチワーク状のカーペットが、各デスクや各部署をまたぎ、空間に変化と彩りを与える。角度の交錯する場所をジャンクションとし、縁台や色とりどりの家具を配することで、社員同士のコミュニケーションを誘発するよう計画した。広大なスペースの目印となるよう、デスクの間には、一部を地形や風景に見立てたランドマークシェルフを点在させている。シェルフの染色されたオーク材の表情とピンナップボードの質感が、執務空間に温かみを与え、特徴的なフォルムが、エリアを緩やかに分け、ワークスペースにユーモアと活気が生まれる。
また、什器のランドスケープの中を、書類を運ぶアンドロイドを搭載した木製のトロッコが、社員をつなぎとめるように、窓際をのんびり走っている。
広大なオフィススケープに対して、「Creative Farm」というコンセプトを掲げ、渋谷という先進的な街にありながら、自然の素材やモチーフを扱い、温かみを同時に感じるような、アイディアを生み出すプラットフォームとなるオフィスを目指した。
カルデロン・フォルチ・サルサネダス・アーキテクツによるフランスのコミュニティ・センター「léonce georges community center」の写真がdesingboomに掲載されています
カルデロン・フォルチ・サルサネダス・アーキテクツが設計したフランスのコミュニティ・センター「léonce georges community center」の写真が15枚、desingboomに掲載されています。
ベンサム・クロウエル・アーキテクツによるアムステルダムの美術館「stedelijk museum」の写真がdesignboomに掲載されています
ベンサム・クロウエル・アーキテクツが設計したアムステルダムの美術館「stedelijk museum」の写真が13枚、designboomに掲載されています。
SHARE old book『篠原一男』
古書『篠原一男』がアーキテクチャーフォトブックスで販売されています
古書『篠原一男』がアーキテクチャーフォトブックスで販売されています。詳しい状態や概要はリンク先でご確認ください。

SHARE JA、最新号(2012年10月号) 乾久美子特集
JAの最新号(2012年10月号) 乾久美子特集がamazonで発売されています
JAの最新号(2012年10月号) 乾久美子特集がamazonで発売されています。
平田晃久が計画している集合住宅「仮称 目黒区洗足プロジェクト」の模型写真などがprismicのウェブサイトに掲載されています
平田晃久が計画している集合住宅「仮称 目黒区洗足プロジェクト」の模型写真などが4枚、prismicのウェブサイトに掲載されています。
五十嵐太郎によるヴェネチアビエンナーレ国際建築展2012のレポートが10+1websiteに掲載されています
五十嵐太郎によるヴェネチアビエンナーレ国際建築展2012のレポートが10+1websiteに掲載されています。
ギゴン&ゴヤーによるヴェネチア・ビエンナーレ国際建築展での展示の動画です。
国際ローヤル建築設計による千葉の住宅「いすみの家」の写真がdesignboomに掲載されています
国際ローヤル建築設計による千葉の住宅「いすみの家」の写真と図面が12枚、designboomに掲載されています。
フランク・ゲーリーが計画しているfacebookの新社屋の模型写真がdesignboomに掲載されています
フランク・ゲーリーが計画しているfacebookの新社屋の模型写真が8枚、designboomに掲載されています。
書籍『AutoCADの達人が教えてくれるベストテクニック100』がamazonで発売されています
書籍『AutoCADの達人が教えてくれるベストテクニック100』がamazonで発売されています。
作図の基本操作はひと通り覚えたものの、いまひとつAutoCADを使いこなせていないユーザーのためのステップアップ本です。
補助線を使わず作図する方法、部材集計が簡単にできるブロックの作り方など、簡単なのに意外と知られていない便利な操作方法や、
実務に即したAutoCADの使い方をAutoCAD歴20年の達人が厳選して100コ紹介しています。
付録CD-ROMには、オリジナルダイナミック ブロックを収録。●目次
第1章 とにかく早く作図する方法
第2章 正確な図面のためのオブジェクトスナップ
第3章 図形を選択、図形の表示
第4章 寸法を正しく、見やすく記入する方法
第5章 文字を使いこなす
第6章 移動、複写、削除だけじゃない図形の編集
第7章 AutoCADらしい図形-ポリライン、ワイプアウト、ハッチング、ブロック
第8章 このツールを使ってこそのAutoCAD
第9章 正しい画層の使い方
第10章 レイアウトを使って作図しよう
第11章 ダイナミックブロックを使いこなす
第12章 シートセットマネージャと外部参照
第13章 他のアプリケーションと連携する
![サムネイル:世界中のインディペンデントな建築出版物に焦点を当てた展覧会「ARCHIZINES OSAKA」が開催中[-2012/9/17]](/jp/archizine01.jpg)

