SHARE 伊東豊雄”MAYUHANA”
伊東豊雄がデザインした照明器具”MAYUHANA”の写真が、ヤマギワのサイトに掲載されています
写真を6枚見ることができます。
写真をクリックすると、拡大写真と寸法、値段などの概要を見ることができます。
伊東豊雄がデザインした照明器具”MAYUHANA”の写真が、ヤマギワのサイトに掲載されています
写真を6枚見ることができます。
写真をクリックすると、拡大写真と寸法、値段などの概要を見ることができます。
ドイツの建築家”fnp アーキテクテン”が設計した”saving the bacon”の写真が、公式サイトにあります
既存の古い小屋(石造)の改修プロジェクトのようで、
外壁部分を残して、その中に木造の建物を挿入したような構成。
ちょっと珍しい方法ではないかと思います。
2004年に建てられた建物です。
オランダの建築家”NLアーキテクツ”のサイトで、計68ページのブックレットをダウンロードできます
右下の”download”より。
“groninger forum”というプロジェクトに関するもののようです。
磯崎新の”京都コンサートホール”の写真を掲載しました。
リチャード・ノイトラが設計したカウフマン邸(1946)が、オークションにかけられる事になるようです
New York Timsより。
リンク先で詳しい記事(英文)を読むことができます。
カウフマン邸の写真も14枚掲載されています。
ミースが設計を手がけたシカゴのIBMビルの低層部分が、ホテルになるようです
どの程度、オリジナル部分が残るのかはわかりませんが、ミースの建築に泊まれることになりそうです。
(via archinect)
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世界の建築家51人:コンセプトと作品
定価 5,985円(税込)
出版社のサイトで、概要と中身のプレビュー画像を見ることができます。
ヘルツォーグのデ・ヤング・ミュージアムなどのプレビュー画像を見ることができます。
HHF アーキテクツがコンペで勝利した、ベルリンのファッションセンター”Labels 2″のCGドローイングが、world architecture new.comに掲載されています
画像が、7枚掲載されています。
アーチが特徴となっている建物です。
モルガー&デゲロとクリスチャン・ケレツが共同設計して2001年に完成した、”リヒテンシュタイン美術館”のパノラマ写真と図面が、FSKB Architekturgalerieにありました
Quick Time VRで、内部様子や外部の様子を見ることができます。
“小嶋一浩・赤松佳珠子/CAt”の講演会のレポートが、ギャラリー間のサイトに掲載されています
執筆者は、建築家の平田 晃久です。
写真が3枚掲載されています。
DRAWERは、”DEROLL Commissions Series 1: 箱”展のために制作された作品。
“DEROLL Commissions Series 1: 箱”展は、今日から、2007年11月04日まで表参道のアルスギャラリーで行われています。
山口誠の他、石上純也、中村竜治、中山英之、永山祐子らの”箱”作品を見ることができます。ディレクションは、岡田栄造です。
写真が14枚あります。
有機的な形の断面を持つ棟と、中庭を持つ四角い棟の2棟から成る集合住宅です。
projectコーナーの左上の50番の建物です。
“プラド美術館の新館が公開”という記事が、AFPBB Newsにあります
内観写真が8枚掲載されています。
新築された赤煉瓦の四角い建物はスペイン人建築家のラファエル・モネオ(Rafael Moneo)氏が設計。内装でひときわ目を引くのは、17世紀のサン・ヘロニモ修道院(San Jeronimo)だったものを解体・移築した回廊で、ガラス張りの天井の下、彫刻コレクションが展示されている。
新建ハウジングwebに、”国交省、改正建築基準法の運用を緩和へ”という記事があります
認定書の添付の免除や、計画変更(構造安定性、防火・避難性能が低下することのない場合について)は”再申請”ではなく”軽微な変更”として扱われるようになるようです。
※条件付きの緩和のようなので、詳しくはリンク先や検査機関に確認してください
ラファエル・モネオが増築の設計を手がけた、プラド美術館の写真が、flickrにあります
写真が、33枚掲載されています。(10/30/2007)
AFPBB Newsにも、写真と記事が掲載されています。
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