日埜直彦、ケン・タダシ・オオシマ、鳥羽耕史、青井哲人によるシンポジウム「戦後空間の萌芽としての民衆論・伝統論」の内容が、10+1websiteに掲載されています
日埜直彦、ケン・タダシ・オオシマ、鳥羽耕史、青井哲人が参加して行われたシンポジウム「戦後空間の萌芽としての民衆論・伝統論」の内容が、10+1websiteに掲載されています。
日埜直彦、ケン・タダシ・オオシマ、鳥羽耕史、青井哲人によるシンポジウム「戦後空間の萌芽としての民衆論・伝統論」の内容が、10+1websiteに掲載されています
日埜直彦、ケン・タダシ・オオシマ、鳥羽耕史、青井哲人が参加して行われたシンポジウム「戦後空間の萌芽としての民衆論・伝統論」の内容が、10+1websiteに掲載されています。
トラフのウェブサイトに「エルメス 2018SS ウィンドウディスプレイ」の写真が掲載されています
トラフのウェブサイトに「エルメス 2018SS ウィンドウディスプレイ」の写真が掲載されています。
全国31店舗で展開する、エルメスのウィンドウディスプレイ。
2018年のエルメスの年間テーマである« LET’S PLAY! » をコンセプトに、ウィンドウの空間演出を行った。 どんな場所でも自分たちの遊びを発見してしまう、遊びの天才はいつでも子どもたち。 ウィンドウを遊び途中の子ども部屋に見立て、エルメスの商品をおもちゃのようにディスプレイすることを提案した。ウィンドウ内には遊び途中のおもちゃがたくさん転がっている。女の子の部屋にはドールハウスが置かれ、着飾ったお人形に見立てたマネキンや、カーテンに見立てたスカーフを背景に、今にも女の子がバッグを飾ろうと手を伸ばしている。 男の子の部屋にはすごろくの盤が広げられており、商品がすごろくの駒となって、盤面を演出する。 積み木のパズルのあるウィンドウでは、絵柄合わせのゲームの中に、商品が紛れ込み、エルメスの商品はおもちゃの一部になって、子どもたちに遊ばれている。
道行く人々が童心に帰るような、遊び心のあるウィンドウを目指した。
AGCリノベーション展で行われたセミナー「補助金を使って窓改修」の内容が公開されています
AGCリノベーション展で行われたセミナー「補助金を使って窓改修」の内容が公開されています。
建物の熱が80%も出入りする開口部である窓は、節電・省エネの要。さらに最近は、健康寿命との関係も注目されている。窓改修を行い、快適で安心して暮らせる住環境を整えることが急務となるが、そこに立ちはだかるのが高額な改修費用。国の補助金を賢く利用すれば、全体の3分の1の給付を受けることが可能だ。ガラス・サッシ等の窓のスペシャリストであり、窓改修に伴う補助金のノウハウにも精通する山下隆之氏を迎え、窓改修と補助金にまつわる詳細と現状を語ってもらった。
谷尻誠+吉田愛 / SUPPOSE DESIGN OFFICEのウェブサイトに、広島の、既存店舗付木造住宅を改修した新しくする部分と保存する部分の塩梅が絶妙な自転車店「Bullseye Bicycle」の写真が10枚掲載されています。既存建物の外観は、ストリートビューのタイムマシーン機能で閲覧できます。


アーキテクチャーフォトジョブボードに新しい情報が追加されました
石上純也建築設計事務所の、正社員(中途・新卒)・オープンデスク募集のお知らせです。詳しくは、ジョブボードの当該ページにてご確認ください。アーキテクチャーフォトジョブボードには、その他にも、色々な事務所の求人情報が掲載されています。
新規の求人の投稿はこちらからお気軽にお問い合わせください。
【急募】
石上純也建築設計事務所では設計監理の実務経験者を募集しています。
現在、国内外で、建築設計、リノベーション、インテリア、ランドスケープ、プロダクト、展覧会など多くのプロジェクトが進行しており、これまでの経験を生かし積極的にプロジェクトに取り組んでくださる方を求めています。
高橋堅によるレクチャーが、大阪・十三で開催されます。開催日は2018年3月24日。
3月24日(土)、大阪は十三でレクチャーさせていただくことになりました。まだ何を話すかは決めていませんが、只の作品紹介にはしないつもりです。
チリを拠点とする建築家で、建築動画サイト「0300TV」や「OnArchitecture」を手掛けるディエゴ・グラスへのインタビューが、建築討論に掲載されています
チリを拠点とする建築家で、建築動画サイト「0300TV」や「OnArchitecture」を手掛けるディエゴ・グラスへのインタビューが、建築討論に掲載されています。インタビューの中にアーキテクチャーフォトも登場しています。
トラフの会場構成による「IKKO TANAKA ISSEY MIYAKE No.3」展の写真が、トラフのサイトで公開されています
トラフの会場構成による「IKKO TANAKA ISSEY MIYAKE No.3」展の写真が、トラフのサイトで公開されています。※会期は終了しているようです。
以下は動画。
銀座 蔦屋書店 EVENT SPACEにて開催された、IKKO TANAKA ISSEY MIYAKE No.3の展示会場構成。
グラフィックデザイナー田中一光氏の作品をモチーフとしたシリーズの3回目として、「WORK」というシリーズが発表された。田中作品の世界を表現した衣服の躍動感を通じて、「動」のイメージを感じられる展示を目指した。会場中央には高さ700mmの土台上に1800Φの円形パネルを4面設置し、頭上には風見鶏のように回転する4枚のポスターを展示した。壁面のアイテムを巡覧しながら、グラフィックとの対応が楽しめる。天井部の吊りバトンからは、アクリル板に袖を通したTシャツと、透明のトルソーに着用させたワンピースをワイヤーで吊るし、スペース全体でグラフィックが躍動する。
同時に路面店、ISSEY MIYAKE GINZA / OMOTEでは、蔦屋での展示を反映させたウィンドウディスプレイを展開。回転するポスターと、色彩豊かな衣服がアイキャッチとなり、通行人が思わず目を留めるようなディスプレイとした。
仲俊治+宇野悠里 / 仲建築設計スタジオのウェブサイトに、東京・目黒の「五本木の集合住宅」の写真が掲載されています
仲俊治+宇野悠里 / 仲建築設計スタジオのウェブサイトに、東京・目黒の「五本木の集合住宅」の写真が14枚掲載されています。
仲俊治+宇野悠里 / 仲建築設計スタジオが設計した、群馬の「写真家のスタジオ付き住宅」の解説動画です。住宅特集 2018年3月号の掲載作品です。
仲建築設計スタジオのウェブサイトにも写真が13枚掲載されています。
堀部安嗣のウェブサイトに、近作4題の写真が追加されています。
追加されたのは以下の4作品とのこと。


アーキテクチャーフォトジョブボードに新しい情報が追加されました
乾・RING・フジワラボ・o+h・吉村設計共同体の、設計スタッフ募集のお知らせです。詳しくは、ジョブボードの当該ページにてご確認ください。アーキテクチャーフォトジョブボードには、その他にも、色々な事務所の求人情報が掲載されています。
新規の求人の投稿はこちらからお気軽にお問い合わせください。
京都市立芸術大学及び京都市立銅駝美術工芸高等学校移転整備工事 乾・RING・フジワラボ・o+h・吉村設計共同体では、京都市立芸術大学及び京都市立銅駝美術工芸高等学校移転整備工事を担当してくださる設計スタッフを募集します。
ギャラリー間の次回の展覧会「平田晃久展 Discovering New」の概要が公開されています
ギャラリー間の次回の展覧会「平田晃久展 Discovering New」の概要が公開されています。会期は2018年5月24日~7月15日。近作や進行中のプロジェクトの画像も見ることができます。
TOTOギャラリー・間では、建築家・平田晃久氏の個展「平田晃久展 Discovering New」を開催します。本展では、建築を広義の生命活動として再発見することで新たな可能性を見出そうとする、平田晃久氏の試みを紹介いたします。
平田氏は建築を「生成する生命活動の一部」ととらえ、植物・生物・気象現象などの有機活動をつかさどる摂理を建築に取り込むことで、建築の本来のあり方を模索してきました。「建築とはからまりしろをつくることである」という平田氏のコンセプトは、建築が一個体としての役割を超えて、生きている世界の一部となる可能性を見出すものです。
氏の思想が公共建築として結実した「太田市美術館・図書館」(2017年)は、市民を巻き込んだ設計プロセスを経て、内と外が有機的に絡まり合う豊かな公共空間を実現し、街の新たなランドマークとして多様な活動の場を提供しています。また同年完成した「Tree-ness house」(2017年、住宅・ギャラリー)は、複雑に積層したボックスにひだ状の開口部と植物が絡まりあい、都市部における多層的な居住環境を生み出しています。「平田晃久展 Discovering New」では、こうした平田氏の建築活動の現在の到達点を示すものです。過去約10年間に取り組んだ国内外の建築活動と進行中のプロジェクトを、コンセプト別に体系化し俯瞰することで、平田氏の建築哲学と世界観を体感いただきます。
OMA・重松象平とロフトワーク・林千晶の対談イベント「ライフ&ワーク」の内容が、NTT都市開発のウェブサイトに掲載されています
OMA・重松象平とロフトワーク・林千晶の対談イベント「ライフ&ワーク」の内容が、NTT都市開発のウェブサイトに掲載されています。
都心で住み手が集まる6畳弱の物件を手掛ける設計者に、その理由やノウハウの一端を聞いているインタビューが、ITmediaビジネスに掲載されています
都心で住み手が集まる6畳弱の物件を手掛ける設計者スピリタスに、その理由やノウハウの一端を聞いているインタビュー「6畳弱の狭い物件に、住みたい人が殺到している理由」が、ITmediaビジネスに掲載されています。
平田晃久が設計を手掛ける、東京のカプセルホテル「ナインアワーズ竹橋」と「ナインアワーズ赤坂」の画像が公開されています。
こちらのページに、2018年3月にオープンする「ナインアワーズ竹橋」の画像と概要が掲載されています。
こちらのPDFに2018年5月に開業する「ナインアワーズ赤坂」の画像や概要が掲載されています。
最近では、同じナインアワーズ運営会社による、長坂常 / スキーマ建築計画による「ドシー恵比寿」もアーキテクチャーフォトで作品として紹介しています。
ナインアワーズの動向は常にアーキテクチャーフォトでもチェックしており、過去のアーカイブからその様子を見ることもできます。
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