現在、アーキテクチャーフォトジョブボードに掲載されている求人情報一覧です
現在、アーキテクチャーフォトジョブボードに掲載されている求人情報一覧です。画像に掲載されている事務所に加え、様々な職種・地域の情報が掲載されています。是非ご覧ください。
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gmp・アルキテクテンによる、イタリア・ヴェローナの円形闘技場に屋根をかける計画案の画像がdesignboomに掲載されています
gmp・アルキテクテンが設計を進めることになった、イタリア・ヴェローナの円形闘技場に屋根をかける計画案の画像が5枚、designboomに掲載されています。
ブロック・アーキテクツによる、ベトナムの開放的な断面計画と細い鉄筋によるフレームが特徴的な都市住宅の写真がdesignboomに掲載されています
ブロック・アーキテクツが設計を手掛けた、ベトナムの開放的な断面計画と細い鉄筋によるフレームが特徴的な都市住宅の写真が21枚、designboomに掲載されています。
隈研吾がコンペで勝利し、イギリスのダンディーで建設が進められているヴィクトリア&アルバート博物館・新館の現場動画です。
計画案のCG動画はこちらでどうぞ。
山下貴成のウェブサイトに、山梨の、大きな曲面の薄屋根が魅力的な外部空間を生みだしている「河口湖とらのこ保育園」の写真が掲載されています
山下貴成のウェブサイトに、山梨の、大きな曲面の薄屋根が魅力的な外部空間を生みだしている「河口湖とらのこ保育園」の写真が14枚掲載されています。山下は、SANAA出身の建築家です。
山梨県南都留郡富士河口湖町にたつ、小さな保育園の計画です。
敷地は遠くに悠然とそびえ立つ富士山が望める場所です。周辺には民家と田畑が点在し、のどかな風景でありつつも、どことなく散漫な雰囲気があります。
事業主はここで地域に根ざした高齢者施設(特別養護老人ホーム、グループホーム、介護老人保健施設)を運営していましたが、3棟が囲む真ん中の土地に、施設利用者や地域の人々が気軽に集まれるコミュニティの場を作ろうと考えました。そこで、お茶ができるようなラウンジと、地域の子供たちの保育園を作る事にしました。
囲まれた敷地に対して、さまざまな方向に開くようにいくつかの屋根をフワフワと架けていきます。緩やかに湾曲した屋根は、園庭の広場、ラウンジ、保育室、ランチルーム、事務室をそれぞれに分節しながら、ひとつながりの柔らかな環境を作り出します。
屋根の下では、元気に遊びまわる子供がいたり、一息つくお年寄りがいたり、軒先で立ち話をするお母さんや、ひなたぼっこするネコなど、そこにはみんなの居場所があります。
この保育園が、まるでみんなが集まれる大きな樹のように、コミュニティの核となるような、開かれた建物になればと思っています。
スゥ・ドーホーによる、ロンドンでの半透明な布を使用した建築的なインスタレーションの写真がdesignboomに掲載されています
アーティストのスゥ・ドーホーによる、ロンドンでの半透明な布を使用した建築的なインスタレーションの写真が7枚、designboomに掲載されています。
黒崎敏 / APOLLOが設計した、神奈川・藤沢の住宅「GRID」の写真がjapan-architects.comに掲載されています
黒崎敏 / APOLLOが設計した、神奈川・藤沢の住宅「GRID」の写真が18枚、japan-architects.comに掲載されています。
吉村靖孝のウェブサイトに、東京・大田区の、屋上に棚田型菜園を設けた木造3階建ての集合住宅「菜園長屋」の写真が掲載されています
吉村靖孝のウェブサイトに、東京・大田区の、屋上に棚田型菜園を設けた木造3階建ての集合住宅「菜園長屋」の写真が19枚、掲載されています。
水田を下敷きにする大きな街区割と、宅地化後の小さな敷地のニーズとの齟齬から日本にはたくさんの旗竿敷地がある。法律上そういった敷地には共用部を持ついわゆる共同住宅を建てることができないので、この敷地では共用部を持たない長屋形式を採用することとした。一方で、3.11以降の隣人とのつながりを重視する日本人が増えたのも事実である。ここでは、共用部にカウントされない屋上部を菜園としてコミュニケーションのツールとし、同時に、奥まった敷地の閉塞感を集中的に解消する場とした。趣味を共有した都心部賃貸集合住宅のモデルである。
ロボットが構造体の制作に関わっている、スイス連邦工科大学の学生による木造パヴィリオンの写真がdezeenに掲載されています
ロボットが構造体の制作に関わっている、スイス連邦工科大学チューリッヒ校のグラマツィオ&コーラーの学生による木造パヴィリオンの写真が8枚、dezeenに掲載されています。以下はロボットが構造体を制作している様子の動画です。ロボットが組み上げた構造体を、クレーン等で最終的に組み立てた模様です。
グラマツィオ&コーラーが手掛けている、ロボットによる建築施工プロジェクトについては、アーキテクチャーフォトでも多数紹介しています。(小型ヘリが自動操縦でブロックを積み上げて東屋を作るプロジェクトや、また実際の建築のファサードでも使用されたロボットによる煉瓦の積層技術を紹介した記事。)
外観1。
インドネシア産のマンデリン材を使ったショーケース。
エントランスより店内を見渡す。 all photos©沼田俊之
A.C.E. 波多野一級建築士事務所 / 波多野崇が設計した、京都の、チョコレート専門店「Dari K(ダリケー)大宮本店」です。お店のウェブサイトはこちら。
Dari Kはインドネシア産のカカオ豆を現地で栽培から収穫まで深く関わり、日本でチョコレートを製造して販売するというユニークなBean to Barのチョコレートショップです。(※Bean to Bar=カカオ豆の焙煎からチョコレートの製造までを手がけること)
ショップをデザインする前に、オーナーの吉野慶一氏やスタッフの方々から企業の理念、目標、活動、店舗でのオペレーション等について多くのヒアリングを行い、実際にインドネシアのスラウェシ島にあるカカオ農園や現地法人の視察に行き、企業として何を大切にして活動しているのかを知ることからプロジェクトがスタートしました。ヒアリングする中で、空間化が可能と思われる重要事項を整理した結果、以下の3つのコンセプトに沿ってデザインすることとしました。
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COLORFULLの、スタッフ(第二新卒・キャリア)募集のお知らせです。詳しくは、ジョブボードの当該ページにてご確認ください。アーキテクチャーフォトジョブボードには、その他にも、色々な事務所の求人情報が掲載されています。
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近年訪日外客数は年々増加しており、2015年は1973万人、2016年の統計は2403万にでした。
これらを受け政府は早くから目標を前倒しし、2020年までに4000万人と設定しました。
中でのアジアからの訪日数の大部分を占めており全体の8割で、中華圏だけで見ても全体の5割に及んでいます。
そして中華圏から訪日する観光客の行動は非常に早いスピードで変化しています。
大型バスできて爆買して帰るような観光スタイルは1~2年で徐々に収束してきました。
昨今、彼らたちはスマホを片手に情報を集め、家族連れや個人のフラッシュパッカーなどが街を観光する姿をよく見かけます。
中国は今、量から質の時代に急速に移り変わろうとしています。不動産業界にしても同じようなことが言えます。
都心部では以前のような大開発は無くなり、供給過多で売り残った物件をリノベーションしてハードとソフトを新しく再生する動きに変わっています。COLORFULLは上海で活動している若手設計事務所です。
私達スタッフのほとんどは10年以上もの間中国で建築設計に携わってきました。
主に、商業施設、リノベーションオフィス、コワーキング等の設計を行っております。
近年の中国市場は、非常に競争が激しく以前のような状況ではありません。ただ、このような状況の中でも中国にしかない環境や刺激がやはりあります。
チャンスの多さやプロジェクトの規模、発展の速さは日本に勝るとも劣らないものがあるでしょう。
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成瀬・猪熊建築設計事務所の、設計スタッフ・長期アルバイト・オープンデスク・インターン募集のお知らせです。詳しくは、ジョブボードの当該ページにてご確認ください。アーキテクチャーフォトジョブボードには、その他にも、色々な事務所の求人情報が掲載されています。
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私たちの事務所では、シェアハウス・コワーキングスペース・コミュニティカフェ・イノベーションセンター・複合福祉施設・子育て支援施設・公共施設・観光施設・ホテル・アートプロジェクトなど、様々な領域で人々の新しい生活の場・活動の場をデザインしています。それは、こうした試みが、これからの社会に必要な公共や賑わいを生み出し、少しずつ社会を変えていける力があると信じているからです。
こうした設計では、運営と同時に設計が決まってゆくことが多く、プログラムや面積表といった設計条件にあたるものを、私たちの側から提案することが多くあります。スタッフ募集に際しても、こうした新しい取り組みに興味をもち、企画・設計に参加してくれる方を募集したいと思います。
「(仮称)大阪新美術館」の設計競技で、遠藤克彦の提案が最優秀案に選ばれていて、その提案がPDFで公開されています。次点は、日建設計大阪オフィスでした。遠藤のプロフィールはこちらでみる事ができます。
最優秀案
>遠藤克彦建築研究所(PDF)
次点案
>日建設計大阪オフィスの提案書(PDF)
その他の案
>梓設計・RUR ARCHITECTURE DPC共同企業体(PDF)
>株式会社 佐藤総合計画(PDF)
>槇総合計画事務所(PDF)
最優秀案は、シンプルで存在感のある外観や、黒い直方体を切り欠くように立体的に配置され自然光が降り注ぐデザイン性の高いパッサージュ空間が、新しい美術館の独自性につながるとともに、建物周囲に巡らされたデッキや、道路に面して配置されたカフェ・レストランが、まちの回遊性や賑わいの向上に貢献するとして高く評価されました。また、次点案については、敷地北側と南側の双方に広場を設けるなど、まちに開くことを強く意識している点が評価されました。(via city.osaka.lg.jp)
荒木信雄 / アーキタイプのウェブサイトに、荒木が会場構成を手掛けた「It’s a Sony展」の会場写真が掲載されています
荒木信雄 / アーキタイプのウェブサイトに、荒木が会場構成を手掛けた「It’s a Sony展」の会場写真が20枚掲載されています。会期は2017年2月12日まで。
以下は展覧会公式の概要。
ソニー創業70年、銀座 ソニービル開館50年を迎えて、ソニーが歩んできた歴史を振り返ると共に、2018年に誕生する銀座ソニーパークを見据えた多様なイベントプログラムを実施します。ソニーの過去・現在・未来を体感いただける特別展示です。
Part-1では、ソニービル竣工当時の柱や床、設計意図である「花びら構造」を体感できる空間に歴代のソニー商品やエンタテインメント (音楽、映画、ゲーム) の作品など時代時代で皆さんと共に歩んできたソニーとソニービルの歴史的展示物を一挙集結します。
谷尻誠+吉田愛 / SUPPOSE DESIGN OFFICEのウェブサイトに、愛知の「常滑の家」の写真が掲載されています
谷尻誠+吉田愛 / SUPPOSE DESIGN OFFICEのウェブサイトに、愛知の「常滑の家」の写真が10枚掲載されています。
チッパーフィールド、ピアノ、MADなどの世界的に活躍する設計事務所の所内の様子を伝える写真がdesignboomに掲載されています
デイビッド・チッパーフィールド、レンゾ・ピアノ、MADアーキテクツなどの世界的に活躍する設計事務所の所内の様子を伝える写真が24枚、designboomに掲載されています。
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