ニーマイヤー設計で、20年前にクローズした、リオの「ホテル・ナショナル」が再オープンするそうです
オスカー・ニーマイヤー設計で、20年前にクローズした、ブラジル・リオデジャネイロの「ホテル・ナショナル」がラグジュアリーホテルとして再オープンするそうです。改修されたインテリアの写真はこちらに掲載されています。オリジナルを再現している訳ではないようです。
ニーマイヤー設計で、20年前にクローズした、リオの「ホテル・ナショナル」が再オープンするそうです
オスカー・ニーマイヤー設計で、20年前にクローズした、ブラジル・リオデジャネイロの「ホテル・ナショナル」がラグジュアリーホテルとして再オープンするそうです。改修されたインテリアの写真はこちらに掲載されています。オリジナルを再現している訳ではないようです。
セルガスカーノによる、ルイジアナ美術館の為に設計した東屋が、ケニアのスラムに移築されて学校として使用されている様子の写真がdezeenに掲載されています
セルガスカーノによる、ルイジアナ美術館の為に設計した東屋が、ケニアのスラムに移築されて学校として使用されている様子の写真が12枚、dezeenに掲載されています。イワン・バーンの写真。


アーキテクチャーフォトジョブボードに新しい情報が追加されました
space fabricの、2017年3月前後からの建築設計スタッフ(正社員)と模型アルバイト・事務アルバイト募集のお知らせです。詳しくは、ジョブボードの当該ページにてご確認ください。アーキテクチャーフォトジョブボードには、その他にも、色々な事務所の求人情報が掲載されています。
新規の求人の投稿はこちらからお気軽にお問い合わせください。
個人住宅や小規模の集合住宅・事務所ビル・店舗の設計を行っている設計事務所です。
比較的小さな会社ですので仕事による経験は積めると思います。
将来独立を考えている方、ご応募お待ちしています。以下の条件に当てはまる方ご応募お待ちしています。
建築デザインが好きな人 / 穏やかな人 / 社会常識のある人/将来独立を考えている人 / ポジティブな人
保坂猛建築都市設計事務所による、東京・台東区の住宅「窓辺のバルコニー」の写真がjapan-architects.comに掲載されています
保坂猛建築都市設計事務所が設計した、東京・台東区の住宅「窓辺のバルコニー」の写真が17枚、japan-architects.comに掲載されています。
シザらがコンペで勝利して設計を進めていた、アルハンブラ宮殿の新しいエントランス兼ヴィジターセンターの中止になってしまったそうです
アルヴァロ・シザらがコンペで勝利して設計を進めていた、アルハンブラ宮殿の新しいエントランス兼ヴィジターセンターの中止になってしまったそうです。計画案が「侵略的」で、世界遺産にネガティブなイメージを与えると判断されたのだそうです。リンク先に計画案の画像も掲載されています。

all photos©日本デザインセンター 岩崎彗
ODS / 鬼木孝一郎が設計した、店舗「dear mayuko」です。
美容関連商品を扱う新しいブランド “dear mayuko”の店舗デザイン。
“dear mayuko” は、繭から抽出した「セリシン」を使った全身のスキンケアをはじめ、
入浴剤やバスタオルなど、幅広い商品を揃えている。今後、様々な規模・立地条件で出店が想定されることから、
異なる環境に対応しながらも、一貫したブランドイメージを打ち出せるデザインが求められた。
アッセンブルのフランシス・エジャリーの講演会が、東京藝大で開催されます
イギリスの権威あるアートのアワード・ターナー賞を建築家として受賞した経験を持つアッセンブルのフランシス・エジャリーの講演会が、東京藝大で開催されます。モデレーターとして藤村龍至が、コメンテーターとして、中山英之・飯田高誉が参加します。同時通訳あり。開催日は、2017年1月25日(水)です。誰でも参加可能。
2015年にイギリス・ターナー賞を受賞した建築家・デザイナー集団アセンブル(ASSEMBLE) からフランシス・エジャリー(Franc Edgerley)氏を迎えて、美術学部特別講義を開催します。
トラフの講演会の、堀口徹によるレポート「折りたたまれた敷地/世界を開く旅」が、ギャラリー間のウェブサイトに掲載されています
トラフの講演会の、堀口徹によるレポート「折りたたまれた敷地/世界を開く旅」が、ギャラリー間のウェブサイトに掲載されています。この講演会の動画は以下で閲覧できます。また、金沢で行われた講演会の、渡邊慎一朗・辰巳祐輔によるレポート「視点の裏返しによる建築の広がり」はこちらに。

「MARU。Architectureの宇宙展 -思考のはじまりとつながり-」が、青山のプリズミックギャラリーで開催されます
「MARU。Architectureの宇宙展 -思考のはじまりとつながり-」が、青山のプリズミックギャラリーで開催されます。会期は、2017年1月21日(土)-3月5日(日)です。MARU。Architectureの建築作品は、アーキテクチャーフォトでも過去に特集記事として紹介しています。
現在、私達は、個人住宅から大規模公共施設まで幅広い背景を持つ建築に取り組んでいます。
都市と地方、パブリックとプライベート、社会性と経済性、様々に異なるシチュエーションから始まるプロジェクトは、パラレルなようでいて、見えないところで関係しあい、影響し合っています。
この展覧会では、アンビルドから竣工作品まで17のプロジェクトについて、その思考のはじまりに着眼した展示を行います。現代の建築の置かれるカオスティックな状況の中で、それぞれの建築をめぐる思考をつなげながら、1つずつプロジェクトを考えようとしているのです。
【展覧会概要】
2017年1月21日(土)-3月5日(日)
開廊時間=10:00-18:00(土日祝)13:00-18:00
【会期中イベント】
オープニングパーティ=1月21日(土)18:00-20:00
※以降のイベントは調整中です。
ピーター・ズントー事務所のスタッフ・杉山幸一郎によるスイス建築に関するエッセイ「建築への静かな姿勢」が、ギャラリーときの忘れもの のサイトに掲載されています
ピーター・ズントー事務所のスタッフ・杉山幸一郎によるスイス建築に関するエッセイ「建築への静かな姿勢」が、ギャラリーときの忘れもの のサイトに掲載されています。
駒田建築設計事務所による、東京・武蔵野の、賃貸長屋「武蔵境AP(仮)」の内覧会が開催されます
駒田建築設計事務所が設計した、東京・武蔵野の、賃貸長屋「武蔵境AP(仮)」の内覧会が開催されます。開催日は、2017年1月14日(土)11:00〜17:00。詳細はリンク先でどうぞ。建物の写真も2枚掲載されています。
私どもが設計監理をしてまいりました2戸の小さな長屋「武蔵境AP(仮)」が竣工します。
武蔵野の面影が残る環境を活かした、家庭菜園のあるセミプライベートな庭、泥のまま入れる土間、大きな屋根裏空間など、賃貸でありながら大らかで豊かな生活の場が出来たと思っています。この度、建主様のご厚意によりオープンハウスの機会を設けさせて頂くことになりました。
ぜひ皆様のお出でをお待ちしております。
トラフの講演会「インサイド・アウト」の動画です。ギャラリー間での展示に合わせて行われたものです。
妹島和世へのインタビュー動画です。外務省による海外拠点事業「JAPAN HOUSE」が制作したものです。
ペーター・メルクリによる、スイス・ディーティコンの集合住宅設計コンペの勝利案の図面などが公開されています(PDF)
ペーター・メルクリによる、スイス・ディーティコンの集合住宅設計コンペの勝利案の図面やパースなどが公開されています。
妹島和世が設計して開館した「すみだ 北斎美術館」の新しい写真がdesignboomに掲載されています
妹島和世が設計して開館した「すみだ 北斎美術館」の新しい写真が27枚、designboomに掲載されています。
村野藤吾の設計による新たな建築が発見されたそうです。京都工芸繊維大学の笠原一人が確認したそう。asahi.comが伝えています。笠原のfacebookにも、こちらに関するエピソードが投稿されています。
メールマガジンでも最新の更新情報を配信中