ニューヨーク近代美術館が、過去に行われた3500以上もの展覧会の図録などをオンラインで公開しています
ニューヨーク近代美術館が、過去に行われた3500以上もの展覧会の図録などをオンラインで公開しています。
例えば、下記のような展覧会の図録も公開中。
>フィリップ・ジョンソンらによるインターナショナル・スタイル展
>バーナード・ルドフスキーによるによる「建築家なしの建築」展
>「architecture」での検索結果はこちら。
ニューヨーク近代美術館が、過去に行われた3500以上もの展覧会の図録などをオンラインで公開しています
ニューヨーク近代美術館が、過去に行われた3500以上もの展覧会の図録などをオンラインで公開しています。
例えば、下記のような展覧会の図録も公開中。
>フィリップ・ジョンソンらによるインターナショナル・スタイル展
>バーナード・ルドフスキーによるによる「建築家なしの建築」展
>「architecture」での検索結果はこちら。
ピーター・ズントーが、スイスのバイエラー財団美術館増築コンペに勝利しています
ピーター・ズントーが、スイスのバイエラー財団美術館増築コンペに勝利しています。最終候補には、藤本壮介、SANAA、中村拓志、石上純也、メルクリなども選ばれていました。詳細はリンク先でどうぞ。
現在の美術館の設計は、レンゾ・ピアノです。

神戸市が、神戸市役所1階市民ロビーの改装設計プロポーザルを開催しています
神戸市が、神戸市役所1階市民ロビーの改装設計プロポーザルを開催しています。応募条件も、多くの方が参加可能なように設定されています。(ap・pr)
神戸市の都市戦略「デザイン都市・神戸」では、神戸の資源や魅力をデザインの視点で見つめなおし、新たな魅力と活力の創出を促進しています。この取り組みの一環として昨年度「庁舎空間見直しプロジェクトチーム」において検討した計画に基づき、神戸市役所1号館 1階市民ロビーを改装設計していただける事業者を次の通り募集します。
※詳細は、公募要領をご参照ください。
「出雲大社の旧社務所保存を ユネスコ諮問機関が声明」という記事が、共同通信に掲載されています
「出雲大社の旧社務所保存を ユネスコ諮問機関が声明」という記事が、共同通信に掲載されています。
ピーター・ズントーへの、wallpaper*によるインタビュー記事「from small town spa star to global campus king」が公開されています
ピーター・ズントーへの、wallpaper*によるインタビュー記事「from small town spa star to global campus king」が公開されています。
「コンペの勝率を、液晶ペンタブレットは左右するか:日建設計プレゼンテーション室」という記事が、WIREDに掲載されています
「コンペの勝率を、液晶ペンタブレットは左右するか:日建設計プレゼンテーション室」という記事が、WIREDに掲載されています。
藤本壮介がデザインアドバイザーを務めている、シチズンの腕時計「CITIZEN L Ambiluna」が発売されています
藤本壮介がデザインアドバイザーを務めている、シチズンの腕時計「CITIZEN L Ambiluna」が発売されています。リンク先は、amazonです。メーカのウェブサイトにも写真や概要が掲載されています。
数々の世界的なプロジェクトを手掛け、建築の新しい切り口を提起し続ける建築家 藤本壮介氏とファッションジャーナリスト 生駒芳子氏をアドバイザーに迎え、”新感覚ラグジュアリーウオッチ”を提案します。
藤本壮介氏が提案するデザインテーマは”光そのもの”です。
生命の源になる「光」と、本来かたちがない「時」。その二つを結びつけ、光のうつろいで「時」を感じさせる新しいデザインアプローチとなる時計です。
デザインの根幹となるのは、薄霧に包まれてやわらかく光る朧月をイメージした”月明かり”サファイアガラス。高透明度のサファイアガラスをあえて曇らせることで、光のうつろいを表情豊かに感じさせます。単に「時間を見る」ための道具ではない、光そのものを身にまとっているような新しい時計の概念を提案します。


アーキテクチャーフォトジョブボードに新しい情報が追加されました
株式会社 APOLLO 一級建築士事務所の、スタッフ募集のお知らせです。詳しくは、ジョブボードの当該ページにてご確認ください。アーキテクチャーフォトジョブボードには、その他にも、色々な事務所の求人情報が掲載されています。
新規の求人の投稿はこちらからお気軽にお問い合わせください。
APOLLOでは2000年の創業以来、戸建住宅、集合住宅、別荘を中心に海外も含め140棟の住宅を手掛けて参りました。現在も数多くの住宅に加え、リゾートホテルやゲストハウス、クリニックなど国内外の魅力的なプロジェクトが進行しております。また、市場調査や事業・運営企画に至るまで、建築を取り巻くフィールド全体を視野に入れた活動スタイルが弊社の特徴かもしれません。
様々なフィールドで活躍するためにはデザイン力はもちろんですが、卓越したコミュニケーション能力や社会性、変化に対して積極的に対応できる力も求められます。また素直さや謙虚さを大切にしながら丁寧な仕事を心がけるプレーヤーは、設計やデザインという枠組みを超え、人間としても必ず成長することができるでしょう。
現在10名のスタッフで活動をしておりますが、今回は国内外のプロジェクト業務拡大に伴い、若干名の設計監理スタッフを募集します。やりがいのあるデザイン活動を通して、これからの新たな社会をつくりだす意欲ある方々の応募を心よりお待ちしております。

STUDIO MOVEによる、福岡県北九州市の戸建て住宅のリノベーション「青葉台の家」のオープンハウスが開催されます
STUDIO MOVEが設計した、福岡県北九州市の戸建て住宅のリノベーション「青葉台の家」のオープンハウスが開催されます。開催日は、2016年9月22日です。STUDIO MOVEは、SUPPOSE DESIGN OFFICE出身の中尾彰宏と齋藤慶和による設計事務所です。アーキテクチャーフォトでは過去に分譲マンションのリノベーション「Renovation in Imajuku」を特集記事として紹介しています。
OPEN HOUSEのお知らせです。
このたび、北九州市若松区青葉台で戸建て住宅のリノベーションを設計・監理させて頂きました。閑静な住宅街に建つ、2階建ての2世帯住宅としてフルリノベーションしています。
お施主様のご好意で内覧会を開催する運びとなりましたので御知らせ致します。
お時間ございましたら、ぜひともお誘い合わせの上、御立ち寄りください。
当日は知人による、クラリネットの生演奏も予定しております。見学の申込みは下記メールにてご連絡ください。
山崎健太郎・藤村龍至・蘆田暢人らが参加するフォーラム「屋上から考える渋谷のまちづくり」が開催されます
山崎健太郎・藤村龍至・蘆田暢人らが参加するフォーラム「屋上から考える渋谷のまちづくり」が開催されます。開催日は、2016年9月27日です。
渋谷駅から半径500m以内の屋上と屋根を対象としたデザインとビジネスを創出するためのプロジェクトであり、都市生活者に新たな楽しさを提供することをめざすフォーラムを開催します。第1回の今回は三人の建築家をお招きして「屋上から考える渋谷のまちづくり」をテーマにプレゼンテーションをいただきます。その他、まちづくりに関わる各社からの報告、プレゼンターによる会場を巻き込んだパネルディスカッションも予定しています。5番目のファサードとしての「屋上、屋根」を一緒に考えてみましょう。
OMAとアーティストのタリン・サイモンによる、NYのアート施設・パークアベニューアーモリーでのコンクリートの筒が並んだようなインスタレーションの写真がdesignboomに掲載されています
OMAとアーティストのタリン・サイモンによる、NYのアート施設・パークアベニューアーモリーでのコンクリートの筒が並んだようなインスタレーションの写真が10枚、designboomに掲載されています。
BIGが、自身の公式サイトのデザインを転用した、ブロック崩しゲームのサイトをリリースしています
BIGが、自身の公式サイトのデザインを転用した、ブロック崩しゲームのサイトをリリースしています。公式サイトのデザインはこちらで見られます。
オンデザイン・西田司のインタビュー記事『「ダイバーシティ(多中心)が面白い!」横浜から世界へと活躍の場を広げる建築家、西田司の仕事。』が、創造都市横浜というサイトに掲載されています
オンデザイン・西田司のインタビュー記事『「ダイバーシティ(多中心)が面白い!」横浜から世界へと活躍の場を広げる建築家、西田司の仕事。』が、創造都市横浜というサイトに掲載されています。
パウロ・メンデス・ダ・ホッシャの息子による高松宮殿下記念世界文化賞の受賞記念講演会が開催されます
パウロ・メンデス・ダ・ホッシャの息子による高松宮殿下記念世界文化賞の受賞記念講演会が開催されます。開催日は、2016年10月19日。場所は、東京・赤坂の鹿島KIビル大会議室です。
要事前申し込み。
サンパウロの記念碑的な建築と賞賛される『パウリスターノ・アスレチック・クラブ』を原点にブラジル建築を世界に広めてきたメンデス・ダ・ホッシャ。コンペで勝ち取った70年の大阪万博『ブラジル館』では、構造的に困難なパビリオン建設に挑戦。地面が屋根に連続しているような建物は、建築と自然の関係性を表現し、今でも博覧会建築の伝説と称されています。
パウロ・メンデス・ダ・ホッシャ氏が健康上の理由により、来日できなくなりました。氏の代理として子息の建築家ペドロ・メンデス・ダ・ホッシャ氏が来日し、父親の建築について講演します。ペドロさんは1986年サンパウロ大学建築・都市学部を卒業、『ポルトガル語博物館』(サンパウロ)など、父親のプロジェクトに協力してきました。皆様におかれましてはご了解の上、お申込み下さいますようお願い申し上げます。
高松宮殿下記念世界文化賞を、パウロ・メンデス・ダ・ホッシャや、シンディ・シャーマンらが受賞しています
高松宮殿下記念世界文化賞(2016年)を、パウロ・メンデス・ダ・ホッシャや、シンディ・シャーマンらが受賞しています。
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