ART and ARCHITECTURE REVIEWの最新号(2010年8月号)が公開されています
ART and ARCHITECTURE REVIEWの最新号(2010年8月号)が公開されています。特集”アートとしての生命”です。平田晃久のインタビュー”『生命のような建築』がもたらすもの”、池上高志のインタビュー”構造としてのアート”などを読むことができます。
ART and ARCHITECTURE REVIEWの最新号(2010年8月号)が公開されています
ART and ARCHITECTURE REVIEWの最新号(2010年8月号)が公開されています。特集”アートとしての生命”です。平田晃久のインタビュー”『生命のような建築』がもたらすもの”、池上高志のインタビュー”構造としてのアート”などを読むことができます。
オラファー・エリアソンの作品集『Olafur Eliasson- Your Chance Encounter』がamazonで予約受付中です
オラファー・エリアソンの作品集『Olafur Eliasson- Your Chance Encounter』がamazonで予約受付中です。金沢21世紀美術館で行われた展覧会”Olafur Eliasson Your chance encounter オラファー・エリアソン あなたが出会うとき”のアーティストブック。言語は英語と日本語。 (※リンク先のamazonでご確認ください)
Olafur Eliasson- Your Chance Encounter
Olafur Eliasson 
エルネスト・ネト展の動画がBBC Mundoに掲載されています
ロンドンのヘイワードギャラリーで行われている、アーティストのエルネスト・ネト展の動画がBBC Mundoに掲載されています。
畠山直哉の書籍『話す写真 見えないものに向かって』がamazonで発売されています
写真家の畠山直哉の書籍『話す写真 見えないものに向かって』がamazonで発売されています。
写真家畠山直哉が真摯に語りかける”写真の今”
石灰石鉱山の写真集『LIME(ライム) WORKS(ワークス)』で一躍注目を浴び、いまや日本のみならず世界的に活躍する写真家・畠山直哉。石灰工場、石灰石鉱山の発破の瞬間、都市のビル群などのたぐいまれに美しいプリントで多くのファンを獲得している。撮影対象の面白さと写真の美しさで話題になることの多い畠山だが、いっぽうで「ことばを発する写真家」としても知られている。
本書は、畠山のことばの中から、講演・講義といった、「話された写真」についてのものを集めて、一冊にまとめる。畠山の〈見ること、認識すること、考えること〉から紡ぎ出された写真についてのことばの中から、さらに、聞き手に伝え、理解を促すことを念頭に考えられた「話し言葉としての写真論」を並べてみると、思考と認識の手段として写真を選んだ、日本にこれまでにあまりいなかった「考える写真家・畠山直哉」が浮かび上がってくる。「写真とは何か」ということを絶えず問い続ける真摯なひとりの写真家の姿である。デジタル時代をむかえて、大きく概念を変えつつある写真について、もういちどきちんと考えるきっかけとなる一冊としたい。
話す写真 見えないものに向かって
畠山 直哉 
佐藤慎也+メジロスタジオによる”3331 Arts Chiyoda”の特集記事がartscapeに掲載されています
佐藤慎也+メジロスタジオが改修設計を担当したアートセンター”3331 Arts Chiyoda“の特集記事がartscapeに掲載されています。写真も5枚掲載。
八木貴史の展覧会”ゆめうつつ”の会場写真がex-chamber museumに掲載されています
YUKA CONTEMPORARYで行われているアーティストの八木貴史の展覧会”ゆめうつつ”の会場写真が23枚、ex-chamber museumに掲載されています。
第41回アートバーゼルのレポートがエキサイトイズムに掲載されています
第41回アートバーゼルのレポートがエキサイトイズムに掲載されています。写真が17枚掲載。
gallery αMで行われた早川祐太の展覧会”複合回路”の写真がex-camber museumに掲載されています
gallery αMで行われたアーティストの早川祐太の展覧会”複合回路”の写真が24枚、ex-camber museumに掲載されています。
束芋が第54回ヴェネチア・ビエンナーレ美術展の出品作家に選ばれています
アーティストの束芋が2011年6月から11月にかけて開催される第54回ヴェネチア・ビエンナーレ美術展の出品作家に選ばれています。
大阪の国立国際美術館で行われている、アーティストの束芋による”断面の世代“展の記者会見動画です。
エルネスト・ネトによるインスタレーション”The Edges of the World”の写真がdezeenに掲載されています
アーティストのエルネスト・ネトによるヘイワード・ギャラリーでのインスタレーション”The Edges of the World”の写真が12枚、dezeenに掲載されています。

中山英之や山岸剛、松原慈らによる議論”建築の経験/写真の経験”が10+1のサイトに掲載されています
中山英之、山岸剛、松原慈、新津保建秀、戸田穣、有山宙が参加した議論”建築の経験/写真の経験”の記録が10+1のサイトに掲載されています。
“ネイチャー・センス展:吉岡徳仁、篠田太郎、栗林 隆”が森美術館で開催されます
“ネイチャー・センス展:吉岡徳仁、篠田太郎、栗林 隆”が森美術館で開催されます。会期は2010年7月24日-11月7日。吉岡徳仁、篠田太郎、栗林隆の三人が、それぞれ新作インスタレーションを披露するようです。
鈴木崇の展覧会”BAU”が京都のradlab.で開催されています
アーティストの鈴木崇の展覧会”BAU”が京都のradlab.で開催されています。開催期間は2010年7月25日まで。2010年7月4日には、鈴木崇、保坂健二朗、小野暁彦が参加するアーティストトークも行われます。(※場所はMEDIASHOP)
4回目となるrepは、京都北区にあるギャラリーSuper Window Projectと合同で「TAKASHI SUZUKI / BAU」を開催いたします。鈴木崇は、これまで写真というメディアを用い、認識そのものを問うようなコンセプチャルな作品を発表してきました。この度の作品「BAU」はドイツ語で「建物」を意味するように一見して建築的な図像が用いられています。建築というものを成り立たせている視覚的なメカニズムや、アートとしての作品と建築そのものとの距離がいかにあるかを考える事でrepが考える建築的思考なるものを、少しことなった角度から捉えてみたいと考えています。
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