マーク・ニューソンがデザインした日本刀「aikuchi」の公式サイトが公開されています
マーク・ニューソンがデザインした日本刀「aikuchi」の公式サイトが公開されています。ムービーやコンセプトなども見ることができます。
マーク・ニューソンがデザインした日本刀「aikuchi」の公式サイトが公開されています
マーク・ニューソンがデザインした日本刀「aikuchi」の公式サイトが公開されています。ムービーやコンセプトなども見ることができます。
NOSIGNER・太刀川英輔のインタビューがSTUDIOVOICEのウェブサイトに掲載されています
NOSIGNER・太刀川英輔のインタビューがSTUDIOVOICEのウェブサイトに掲載されています。
デザインを通して、世の中に変革を与えようとするクリエイターがいる。プロダクト、グラフィック、アート、空間、建築,、素材開発など、デザインのあらゆる領域に関与しながら、これまでデザインが関わってこなかった領域に橋渡しをするーーあらゆるものが細分化され断片となってしまう時代に、再び「全体」としての意志を吹き込む活動を行う者、それが太刀川英輔だ。
旧来的なデザイナーの定義に当てはまらない、その在り方に対して本人が自身の事務所に名付けたのは「目に見えないものをつくる者」という意味の「NOSIGNER(ノザイナー)」。形を伴うことで形を超えていこうとするその先には、きっと次の時代のあるべき姿が見えているはずだ。斬新な起業家を支援する「シーバスブラザーズ・ヤングアントレプレナー基金 2013」の受賞を機会に、話を聞いた。
「3Dプリンティングの世界にようこそ!」展が文京区の印刷博物館で開催されます
「3Dプリンティングの世界にようこそ!」展が文京区の印刷博物館で開催されます。開催期間は、2014年3月11日(火)~2014年6月1日(日)。
「3Dプリンティング」をさまざまな角度から総合的に紹介します。
本展では、3Dプリンタの実機や出力品の展示はもちろん、今までの歴史から最新の活用シーンまで「3Dプリンティング」に関するさまざまなものを一挙に紹介します。
「3Dプリンティング」とはどのようなもので、どう進化してきたのか?どのように使われ、何を作ることができるのか。
「3Dプリンティング」がもたらす世界を、ぜひのぞいてみてください。
レゴを使用した学習教材などを紹介しているニュース動画がテレビ東京のウェブサイトに掲載されています
レゴを使用した学習教材などを紹介しているニュース動画がテレビ東京のウェブサイトに掲載されています。
海外生まれの教材が日本に上陸し始めています。教育大国デンマークのレゴは4月から小中・高校向けに「ストーリースターター」を発売します。物語の場面をレゴブロックで表現するという国語教材で、様々な物語が展開できるよう、小物や部品をそろえたキットです。東京多摩市の東愛宕小学校では試験的にストーリースターターを導入。プレゼンテーション能力やコミュニケーション能力、創造力や想像力が高まると期待しています。日本では2,500校での導入を目指しており、レゴエデュケーションのヤコブCEOはビジネスの柱になるとみています。コンピュータープログラミングが義務教育化されているIT大国インドからは、プログラミング教材「コンピューターマスティ」を日本に売り込もうとIT起業家のルペシさんが来日。ベネッセと組んで日本語版を開発しようとしています。プログラミングを通じて論理的思考などが構築されると期待されています。
スマートフォンで、現実の空間を3Dモデル化できるようにするプロジェクト「Tango」のレポート記事がappllio.comに掲載されています
スマートフォンで、現実の空間を3Dモデル化できるようにするプロジェクト「Tango」のレポート記事がappllio.comに掲載されています。
以下は、室内を撮影し3Dモデル化しているプロセスを解説している動画です。
吉岡徳仁の東京都現代美術館での展覧会「TOKUJIN YOSHIOKA_Crystallize」の動画です。メイキングなども収録されています。

TAKT PROJECTによる展覧会「3-PRING PRODUCT(サンプリング プロダクト)」が渋谷ヒカリエ8階で開催されます。会期は、2014年2月26日(水)~3月10日(月)。場所は、「渋谷ヒカリエ8 階 Creative Lounge MOV aiiima 2」。
3-PRING PRODUCT(サンプリングプロダクト)は「製品」を「素材」と考える未来のD.I.Y.の提案です。
3Dプリンタの普及で、1点物のオブジェを誰もが作れる時代となりました。
ある人は、誰もがメーカーになっていく時代と叫びましたが、
3Dプリンタの普及がもたらす生活の変化はそれだけでしょうか。
消費者とメーカー、その中間にこそ新しい暮らしの可能性があるのではないか?
その可能性を考える実験的試みがこのプロジェクトです。これまでも行われてきた、カスタマイズや、D.I.Y.という暮らし方。
そのツールに3Dプリンターを加える事で、「製品」も「素材」に変えてしまいます。
そんな製品を見つめる視線の変化を作りだす、未来のD.I.Y.の可能性を展示致します。
鈴木紀慶・今村創平・内田繁による書籍『日本インテリアデザイン史』がamazonで発売されています
鈴木紀慶・今村創平・内田繁による書籍『日本インテリアデザイン史』がamazonで発売されています。
インテリアデザインの通史を書き記す、初の試み。内田繁×吉岡徳仁の特別対談も収録!
日本のインテリアデザインは時代とどう向き合い、急速な発展を遂げてきたのか。本書は、「インテリアデザイン」という言葉が生まれる前の、社会の変化・ライフスタイルの変化からインテリアデザインが生まれる背景を解き明かし、「インテリアデザイン」が花開く1960~80年代にいたるまでの流れを、「インテリアデザイン史」として一つの筋書きを描こうという試みです。巻末には、本書監修者で、日本を代表するインテリアデザイナー・内田繁といま最も注目されているデザイナー・吉岡徳仁による特別対談を巻末に収録しています。
日本インテリアデザイン史
鈴木 紀慶 今村 創平 内田 繁 
深澤直人がデザイン監修した無印良品のキッチン家電11種の写真とインタビューなどが家電watchに掲載されています
深澤直人がデザイン監修した無印良品のキッチン家電11種の写真とインタビューなどが家電watchに掲載されています。
佐藤雅彦+齋藤達也の展覧会「指を置く」が銀座のgggで開催中です
佐藤雅彦+齋藤達也の展覧会「指を置く」が銀座のgggで開催中です。会期は、2014年2月6日~02月28日。休館:日曜・祝日。入場無料。
ギンザ・グラフィック・ギャラリー(ggg)の2014年2月は、「指を置く」展 佐藤雅彦+齋藤達也を開催いたします。
この展覧会は、佐藤雅彦と齋藤達也が「指(身体)とグラフィックデザインの新しい関係」をここ数年探求してきた中で生まれた新しい表現、新しい表象、新しい可能性を、会場で来館者自らがさまざまなグラフィックに「指を置く」ことで体感してもらうものです。
紙が生まれて二千年、印刷術が生まれて六百年。
そんな長い人間の歴史の中、指とグラフィックの関係性から生まれる問題はなぜか気付かれず、あるいは気にされず、放置されてきた。
しかし、 我々人間が身体を持った存在である以上、そして紙メディアを通してのコミュニケーションを取り続ける以上、この問題は常に隠れた状態で存在し続ける。
なぜ隠れているのか、どんな隠れ方をしているのか。
それらを解明する為に膨大なグラフィックを作り続けた。それらを分類し、考察をした。脳科学も少なからぬ貢献をしてくれた。
ここに、その全容を公開する。そして「指を置く」という人間の基本的な所作を会場で行ってもらい、新しい表象を体験してもらう。
「指を置く」には、人間が見過ごすわけにはいかない種類の表現群が、手がつけられないままに鉱脈のように我々の前に横たわっていたのである。
佐藤雅彦
『「服で花を生む」佐藤卓によるプリーツプリーズイッセイミヤケ新ビジュアル』という記事がFASHION HEADLINEに掲載されています
『「服で花を生む」佐藤卓によるプリーツプリーズイッセイミヤケ新ビジュアル』という記事がFASHION HEADLINEに掲載されています。
テレビ東京の番組WBSの特集「3Dプリンター驚きの進化」の動画が公式サイトに掲載されています
テレビ東京の番組WBS(ワールドビジネスサテライト)の特集「3Dプリンター驚きの進化」の動画が公式サイトに掲載されています。
3Dプリンターの技術が猛スピードで進化している。東大発のベンチャー「サイフューズ」は、自社で開発した「バイオ3Dプリンター」を使って、人間や動物の細胞から人工血管などの「臓器」を作る研究を進めている。一方、身近になった格安の3Dプリンターを使って、わずか2万円というコストで電動の義手をつくったサラリーマンもいる。2つの現場を取材した。
クラーソン・コイヴィスト・ルーネが日本の家具メーカー・松創のためにデザインしたテーブルと椅子などの写真がdezeenに掲載されています
クラーソン・コイヴィスト・ルーネが日本の家具メーカー・松創のためにデザインしたテーブルと椅子などの写真が10枚、dezeenに掲載されています。
ルイ・ヴィトンがル・コルビュジエの「LC4 シェーズロング」をブランド特別仕様で生産・販売しています
ルイ・ヴィトンがル・コルビュジエの「LC4 シェーズロング」をブランド特別仕様で生産・販売しています。リンク先に写真が3枚掲載されています。
MITメディアラボ副所長・石井裕へのインタビュー「デザインという古い枠は死んだ!」が日経ビジネスONLINEに掲載されています
MITメディアラボ副所長・石井裕へのインタビュー「デザインという古い枠は死んだ!」が日経ビジネスONLINEに掲載されています。
Appleの30周年記念の特設サイトがオープンしています。過去のモデルの画像や、様々なデザイナー・アーティストがマックについて語っている動画を見ることができます。
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