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SHARE 佐藤雅彦の新しい書籍『考えの整頓』
佐藤雅彦の新しい書籍『考えの整頓』がamazonで予約受付中です
佐藤雅彦の新しい書籍『考えの整頓』がamazonで予約受付中です。発売日は2011年11月1日を予定。
NHK教育テレビ『ピタゴラスイッチ』、『0655/2355』などを生み出し、また、東京藝術大学大学院映像研究科教授でもある著者の、『暮しの手帖』大人気連載「考えの整とん」が単行本になりました。 ともすると見過ごしがちな、日々の不可解なことを独自の分析で考察した27篇です。 誰も考えもしなかった物事の本質にじっくりと迫り、思いもよらない考え方をハッと気づかせてくれる、面白くて鋭い名文の数々です。 装丁:松田行正(松田オフィス) 上製本
考えの整頓
佐藤雅彦 
書籍『クリエイティブ業界を目指す人のための ポートフォリオ見本』がamazonで発売されています
書籍『クリエイティブ業界を目指す人のための ポートフォリオ見本』がamazonで発売されています。リンク先に中身のプレビュー画像が5枚掲載されています。
本書は、実際に内定を勝ち取ったポートフォリオを中心に、独創性あふれる本物のポートフォリオ44点を見本として収録。各ポートフォリオの解説を通して、それぞれの業界で採用担当者へアピールし、内定に結びつけるためには何をするべきか、どんな作品をどのような形で収録するべきか、逆に何をしてはいけないのか、といった点を丁寧にレクチャーします。各ポートフォリオは主要ページや作品を写真で掲載しており、あなたのポートフォリオ作成時の参考資料としてもご利用いただけます。また、各業界を代表するクリエイティブ企業の採用担当者のインタビューを通して、その業界が求める人材像が理解できるようにも配慮。そのほかにも、ポートフォリオ制作に役立つ素材や、履歴書と一緒に同封するカバーレターの書き方、各業界の仕事内容なども解説。クリエイティブ業界を目指す人、必携の一冊に仕上がっています。
原研哉の新しい書籍『日本のデザイン―美意識がつくる未来』がamazonで発売されています
原研哉の新しい書籍『日本のデザイン―美意識がつくる未来』がamazonで発売されています。
まさしく歴史的な転換点に立つ日本。大震災を経て、とりわけ経済・文化活動のあらゆる側面において根本的な変更をせまられる今、この国に必要な「資源」とは何か? マネーではなく、美を、幸福を、誇りを得るために、立ち戻るべきは「感受性」である──。つねに「ものづくり」の最先端をリードしてきた著者が、未来への構想を提示する。
アップル社の1997年以降のプロダクトを紹介する書籍『Apple Design』がamazonで予約受付中です
アップル社の1997年以降のプロダクトを紹介する書籍『Apple Design』がamazonで予約受付中です。リンク先に中身のプレビュー画像が5枚くらい掲載されています。
Apple-Design
Friedrich Von Borries Sabine Schulze 

SHARE book『日本のかたち』
書籍『デザインの組み方 見てわかるレイアウトの新ルール』がamazonで発売されています
書籍『デザインの組み方 見てわかるレイアウトの新ルール』がamazonで発売されています。リンク先に書籍の概要が掲載されています。
基本のレイアウトや写真・イラストの扱い、配色など幅広いデザインのカテゴリーで、「現状のデザイン」と「さらに良いデザイン」を左右に並べ、「現状のデザイン」を、デザイン力のあるアートディレクター甲谷一氏のアドバイスによって、より質の高いデザインへと導き、ビフォア・アフターで比較解説する。その際、ポイントになるのは、「誰に何を伝えるためのデザインか?」。デザインする目的を把握し、見る人に的確に伝えるためには、どのような表現を選ぶべきか…その観点から丁寧に解説した、実践的な書籍を目指す。

SHARE book『色の不思議世界』
NOSIGNERによるプロジェクト「OLIVE」についての書籍『OLIVE いのちを守るハンドブック』がamazonで発売されています
NOSIGNERによるプロジェクト「OLIVE」についての書籍『OLIVE いのちを守るハンドブック』がamazonで発売されています。
OLIVEについては以下。
OLIVEは被災者に役立つデザイン・アイデア・ノウハウを被災者の方と出来る限り早く共有するためのプロジェクトです。
知っていれば助かったことを、知らないまま失われていく命があるとしたら、それはとても悲しいことです。
この未曽有の大災害に対して、発達した情報網でつながった僕らの思いを束ねて、少しでも「知らなかったから助からなかった」を無くしたい。僕らの想像力は、そのために無力なはずはありません。
OLIVEに集まったアイデアやデザインは、WEBはもちろん、支援物資の発送プロジェクトとリンクして印刷物としても被災者の方に届き始めています。
OLIVEを通して、少しでも多くの笑顔が東北に戻ることを祈っています。
OLIVE いのちを守るハンドブック
NOSIGNER 
SHARE 玉置潤平による椅子「2450」の写真
玉置潤平のウェブサイトに椅子「2450」の写真が8枚掲載されています。
ヴィクトリア&アルバート博物館で始まったポストモダニズムについての展覧会「Style and Subversion 1970-1990」の動画です。
書籍『名作椅子の由来図典: 歴史の流れがひと目でわかる』がamazonで発売されています
書籍『名作椅子の由来図典: 歴史の流れがひと目でわかる』がamazonで発売されています。
椅子の書籍は多数あるが、多くはカタログ的なものが多く、なぜその椅子が名作なのか、どんな時代背景があって生まれたものなのかなどをしっかりと解説している書籍は多くはありません。そこで本書は、世界の椅子の歴史を辿りながら、各地で残された、または現在も不朽の名作椅子といわれる椅子の名作たる理由を、さまざまな視点からイラストとともに解説した書籍です。椅子の歴史や名作椅子の見どころ、見方がイラストで紹介され、難しそうな椅子の歴史が楽しく学べる本といえます。

SHARE 柏木博の新しい書籍『デザインの教科書』
柏木博の新しい書籍『デザインの教科書』がamazonで発売されています
柏木博の新しい書籍『デザインの教科書』がamazonで発売されています。
デザインを知れば、日常生活がもっと豊かになる!
「デザインとは何か」という基本的な質問から、デザインを決める要素、20世紀のモダンデザインから時代が変わっていまのデザインが求められている役割の変化まで。デザイン評論家として知られる著者が書いた、受け手・使い手の立場でデザインを知るための絶好の入門書。
書籍『ニッポンの風景をつくりなおせ―一次産業×デザイン=風景』がamazonで発売されています
梅原真の書籍『ニッポンの風景をつくりなおせ―一次産業×デザイン=風景』がamazonで発売されています。リンク先に中身のプレビュー画像と概要が掲載されています。
土佐の一本釣りカツオ漁船の風景を守った「漁師が釣って漁師が焼いた」藁焼きたたき、地域の個性を逆手にとった「島じゃ常識 さざえカレー」、箱モノ行政バブル時代にTシャツを砂浜にひらひらさせた「砂浜美術館」、森林率84%の高知から発信する84(はちよん)プロジェクト………一次産業にデザインをかけ合わせて「あたらしい価値」をつくりつづける、グラフィックデザイナー梅原真が、デザイン誕生の現場を自ら書き下ろし、依頼人も写真付きで解説。
佐藤可士和デザインのロゴが政府のクールジャパン戦略に採用されています
佐藤可士和がデザインしたロゴが政府のクールジャパン戦略に採用されています。リンク先に画像が一枚掲載。コンペ形式で全99案の中から選ばれたそうです。






