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藤村龍至 / RFA+林田俊二 / CFAによる、福岡・小郡市の「すばる保育園」の写真

藤村龍至 / RFA林田俊二 / CFAが設計した、福岡・小郡市の「すばる保育園」の写真が19枚、藤村のサイトに掲載されています。

敷地を訪れると西隣には神社の鎮守の森が隣接しており、北東方向には水田が広がると同時に遠く花立山とそれに連なる山並みを望むことができた。これらの周辺環境と園舎をいかに関係付けるかを考慮する必要があると考えた。

それぞれの保育室用にふたつの園庭をつくり、ひとつは鎮守の森に、もうひとつは南側の水田に向け、それぞれの園庭を囲うように園舎を大きくカーブさせ配置した。室内外の子どもたちの動きを見渡せる結節点に職員室を含めた管理諸室を、角にステージの付いたホールを配置すると、結果的に変則的なS字のカーブの平面となった。

屋根の構造についてはいくつかの可能性を検討した。台風時の雨の吹き込みを考慮して軒を2m出すこと、音楽の演奏や屋内での運動に用いるホール部分はステージ上で高さ4mの高さを確保することなど、場所ごとに異なる要求があった。最終的に鉄筋コンクリートの平板が同じ180mmの厚さで軒先から園舎の屋根へ連続し、そのまま3次元曲面によってスラブが隆起することでホールの屋根とする連続的な形式となった。自由曲面屋根の形態は、ひずみエネルギー最小化を目的とする最適化設計により形態が決定され、天井高4m、横15mのスパンの空間を無柱・無梁で覆い、壁と屋根を一体の構造とすることができた。

ヴァレリオ・オルジアティによる、バーレーンの、ユネスコ世界遺産登録された真珠採取業の遺構の為のヴィジターセンターの写真

ヴァレリオ・オルジアティによる、バーレーンの、ユネスコ世界遺産登録された真珠採取業の遺構の為のヴィジターセンターの写真と図面が10枚、architectural recordに掲載されています。
施設自体は2018年12月に完成オープンしていてその際の様子はこちらで紹介しました。
参考にインスタグラムに投稿している写真を1枚紹介します。

写真家・山岸剛と編集者・植田実の対談イベント「『建築写真』とはなにか」がLIXIL:GINZAで開催

写真家・山岸剛と編集者・植田実の対談イベント「『建築写真』とはなにか」がLIXIL:GINZAで開催されます。開催日は2019年3月17日。定員50名(予約不要/当日先着順)。参加費無料。山岸剛による写真集『Tohoku Lost, Left, Found』の刊行を記念して行われるもの。アーキテクチャーフォトでも山岸が撮影した建築を紹介しています。

『Tohoku Lost, Left, Found 山岸剛写真集』(LIXIL出版)の刊行を記念し、LIXIL:GINZAにて、トークショウを開催します。
ゲストには、60年代から『都市住宅』や『GA HOUSES』の編集長を歴任し、住まいの図書館出版局編集長となってからも良質な建築書の刊行と執筆活動をつづけ、多くの建築家や編集者から敬愛される植田実氏をお招きします。3.11以降の東北の姿を「建築写真」として撮影してきた山岸氏と、写真家との共著も多数ある植田氏の対話から、いまもさまざまに議論が交わされている「建築写真」とはなにか、という問いへの答えを探っていきます。

※会場では現在、写真集に収録された写真のうち3点が特別展示中です(~3月31日)。写真集は当日会場にてご購入になれます。トークショウ終了後、ご希望の方を対象にした本書のサイン会を行います。

■プロフィール
山岸剛(やまぎし・たけし)
写真家。1976年横浜市生まれ、川崎市在住。1998年早稲田大学政治経済学部経済学科、2001年早稲田大学芸術学校空間映像科卒業。人工性の結晶としての「建築」と、それが対峙する「自然」との力関係を主題とするものとしての「建築写真」を制作する。2010-11年『建築雑誌』編集委員。2014年第14回ヴェネチア・ビエンナーレ国際建築展日本館チーム、写真ディレクター。個展に「Tohoku – Lost,Left,Found」(コニカミノルタギャラリー、2014)。写真集に『景をつくる 井上剛宏作庭集』(鹿島出版会、2014)。

植田実(うえだ・まこと)
編集者・建築評論家。1935年東京生まれ。早稲田大学第一文学部フランス文学専攻卒業。『建築』編集スタッフ、『都市住宅』編集長、『GA HOUSES』編集長などを経て、現在、住まいの図書館出版局編集長。2003年度日本建築学会文化賞受賞。主な著書に『集合住宅物語』(2004)、『都市住宅クロニクル』(全2巻、2007)『住まいの手帖』(2011)、『真夜中の庭──物語にひそむ建築』(2011)、『集合住宅30講』(2015、以上、みすず書房)、共著書に『植田実の編集現場──建築を伝えるということ』(ラトルズ、2005)、『いえ 団地 まち──公団住宅設計計画史』(住まいの図書館出版局、2014、日本建築学会著作賞)ほか。

浅子佳英による、日本建築学会・建築討論での、青木淳に関する論考『「ゲームのような建築」序説 ─── 青木淳論』

浅子佳英による、日本建築学会・建築討論での、青木淳に関する論考『「ゲームのような建築」序説 ─── 青木淳論』が公開されています。

藤村龍至・馬場正尊・小野田泰明・藤江和子が審査する、東京建築士会の「第5回 これからの建築士賞」の募集が開始

藤村龍至・馬場正尊・小野田泰明・藤江和子が審査する、東京建築士会の「第5回 これからの建築士賞」の募集が開始されています。リンク先に過去の受賞者のアーカイブもあります。

「建築士」は日本の都市と建築にかかわる重要な職能資格であり、設計監理、施工、行政、教育、まちづくり、発注者など幅広い業務に携わりながら、未来につながる社会の実現のため努力してきました。近年では防災、環境、高齢化と人口減少、歴史文化の喪失など多くの課題の中で、その専門的な知見を生かしながら、魅力的な社会、街並み、建築空間の実現を目指して活動しています。

なかでも最近は他の建築関係の会とも連携し、それぞれの地域をベースにした協働も盛んになってきており、これらの新たな活動が大きな波となって地域社会の未来に力となる事も期待されています。多様な分野における建築士ならではの新しい動きに光を当て、顕彰し、支援するとともに広く世の中に伝えようとするのが「これからの建築士賞」の目的です。

内藤廣の講演会「建築家から見た建設業の問題」が、新群馬建設会館で開催
内藤廣の講演会「建築家から見た建設業の問題」が、新群馬建設会館で開催

 
内藤廣の講演会「建築家から見た建設業の問題」が、新群馬建設会館で開催されます。主催は「一般社団法人群馬県建設業協会(会長 青柳剛)」です。開催日は2019年3月28日です。こちらの申込書(PDF)に記載の上、FAXにて申し込みください。会場の「新群馬建設会館」はプランツアソシエイツ・協同組合群馬県建築設計センターJVが設計した建築です。【ap・pr】

一般社団法人群馬県建設業協会(会長 青柳 剛)が主催する「新群馬建設会館ファーストイベント」のお知らせです。
新群馬建設会館は、平成31年3月28日(木)に落成記念式典を迎えます。そこで建築家である内藤 廣先生の特別講演会を企画開催いたします。

■内藤廣(ないとうひろし) 建築家・東京大学名誉教授
1950年生まれ。1976年早稲田大学大学院修了。フェルナンド・イゲーラス建築設計事務所、菊竹清訓建築設計事務所を経て、1981年内藤廣建築設計事務所設立。2001〜11年東京大学大学院にて、教授・副学長を歴任。2011年〜同大学名誉教授。主な建築作品に海の博物館(1992)、安曇野ちひろ美術館(1997)、牧野富太郎記念館(1999)、倫理研究所富士高原研修所(2001)、島根県芸術文化センター(2005)、旭川駅(2011)、静岡県草薙総合運動場体育館(2015)、富山県美術館(2017)、とらや赤坂店(2018)などがある。

講演会の詳細と参加申し込み書はこちら(PDF)

ズントー事務所のプロジェクトリーダーを務める杉山幸一郎が、事務所に来る学生インターンの面接を通して感じたことを記した、連載エッセイの最新回「スイスでのインターン」

ピーター・ズントー事務所のプロジェクトリーダーを務める杉山幸一郎が、事務所に来る学生インターンの面接を通して感じたことを記した、連載エッセイの最新回「スイスでのインターン」が公開されています。

勝亦優祐+丸山裕貴 / 勝亦丸山建築計画が企画・設計・運営までも手掛ける、東京・杉並区の、遠藤楽設計の住宅を転用した「今川のシェアハウス」
勝亦優祐+丸山裕貴 / 勝亦丸山建築計画が企画・設計・運営までも手掛ける、東京・杉並区の、遠藤楽設計の住宅を転用した「今川のシェアハウス」 photo©千葉正人

勝亦優祐+丸山裕貴 / 勝亦丸山建築計画が企画・設計・運営までも手掛ける、東京・杉並区の、遠藤楽設計の住宅を転用した「今川のシェアハウス」です。既存住宅を設計した遠藤楽は、フランク・ロイド・ライトに学んだ建築家で、父は建築家の遠藤新とのこと。

建築家 遠藤楽設計の東京都杉並区にある住宅をシェアハウスに転用する計画。

[ デザイン・オペレーションによるプロジェクトドライブ ]
デザイン・オペレーションは建築をデザインする” 設計” 事務所が運営までを行うサービスです。 弊社で建築を借り上げ、現状調査、企画、設計、改修とその費用負担、運営までを一括で行い、半計画的な小さな改修を繰り返すことで、建築の価値とニーズを恒常的に高めていくというプロジェクトです。

[ 経緯 ]
オーナー家族は40年この住宅に住み、子供が社会人になり、「家族のための住まい」は役割を終えようとしていました。オーナーは更地売却か一棟賃貸かという選択肢を考えました。更地売却は建築的価値(市場価値とは必ずしも一致しない)が高い建物であり、多くの思い出がある建物であったので、気が進みませんでした。賃貸であれば経年劣化を補修した上で、割高な家賃で借り手を探す必要がありましたが、修繕費と借り手探しのリスクが大きく、選択が非常に困難でした。そこで私たちはデザイン・オペレーションによる提案を行い、実現いたしました。

芦沢啓治による、東京・神宮前の、カフェスタイルのコミュニティースペース「dotcom space」の写真

芦沢啓治による、東京・神宮前の、カフェスタイルのコミュニティースペース「dotcom space」の写真が6枚、fashionsnap.comに掲載されています。dotcomは「中国・北京を拠点に音響機器やスマートプロダクトといった商品企画や飲食事業を展開する」企業だそう。

JIA日本建築大賞(2018年度)に、小堀哲夫による福井の「NICCA INNOVATION CENTER」が選出

JIA(日本建築家協会)日本建築大賞(2018年度)に、小堀哲夫による福井の「NICCA INNOVATION CENTER」が選出されています。建設通信新聞ブログが伝えています。こちらで同作品の写真が32枚閲覧可能です。

東京オリンピックのピクトグラムを、伊東豊雄ら建築家との協同で知られる廣村正彰のチームがデザイン

東京オリンピックのピクトグラムを、伊東豊雄ら建築家との協同で知られるグラフィックデザイナーの廣村正彰のチームがデザインしています。リンク先で画像を見ることができます。
廣村のサイトの作品コーナーを見ていると見知った建物が多数出てきます

吉岡徳仁がルイ・ヴィトンとコラボして、ミラノサローネ2019で発表される「Blossom Vase」
吉岡徳仁がルイ・ヴィトンとコラボして、ミラノサローネ2019で発表される「Blossom Vase」 photo courtesy of 吉岡徳仁デザイン事務所

吉岡徳仁がルイ・ヴィトンとコラボして、ミラノサローネ2019で発表される「Blossom Vase」です。

2019年ミラノサローネにて、吉岡徳仁とルイ・ヴィトンのコラボレーションによる新作、Blossom Vase を発表いたします。
Blossom Vase は、ルイ・ヴィトンの歴史を象徴するモノグラムからインスピレーションを得て、かたちづくられています。
ツイストされたガラスから放たれる光の屈折が不思議な表情を生み出す、輝きを纏った彫刻のような作品です。

ヴァージル・アブローが、ハーバード大で行った特別講義の日本語翻訳書籍「複雑なタイトルをここに」

ヴァージル・アブローが、ハーバード大学デザイン大学院で行った特別講義の日本語翻訳書籍「複雑なタイトルをここに」がamazonで発売中です。ヴァージル・アブローは大学院で建築を学んだ後、ファッション分野で活動、昨年よりルイ・ヴィトンのメンズラインのディレクターにも就任した人物です。発売は2019年3月7日を予定。
こちらのサイトで建築的視点でのインタビュー記事が日本語で読めます

ファッション・レーベルOff-Whiteを率い、ルイ・ヴィトンのメンズ・アーティスティック・ディレクターも務めるヴァージル・アブローが、ハーバード大学デザイン大学院で行なった特別講義の記録。図版59点。

“僕のDNAとは?” 満員のハーバード大学デザイン大学院の講堂で、ヴァージル・アブローは問う。アブローは“チートコード”――学生時代の自分が知っていたらどんなによかっただろうと思うアドバイス――を聴衆に紹介する。そして、“独自のデザイン言語”を培うための“ショートカット”を、次々に示していく。建築とエンジニアのルーツを持つアブローは、学生時代に築いたツールやテクニックを、ファッション、プロダクトデザイン、そして音楽の言語へと変換させてきた。彼のブランドOff-Whiteは、ストリートウェアとクチュールという相反するように見える要素を結びつけ、ナイキ、イケア、赤十字といったブランド、リル・ウージー・ヴァートやリアーナなどのミュージシャン、レム・コールハースのような“メンター”とのコラボレーションを実現させてきた。さまざまなハードルをものともせず(“そんなものは実際には存在しない”)、デザインプロセスの舞台裏、エディティングの本質をシェアすること、問題解決、ストーリーの紡ぎ方を、アブローは解説していく。彼は自らのDNAを描き出し、そして問いを投げかける――君のDNAとは?

本書The Incidentsは、1936年から続くハーバード大学デザイン大学院での特別イベントを記録したシリーズである。

本書より

大学の外の社会に出てみると、ひとつの専攻に縛られないで自分の進む道を見つけるヒントがいろいろある。僕の仕事も、自然に異なる領域を横断しているんだ。

自分自身のやり方を初めてちゃんと立ち止まって考えてみた。iPhoneのメモ帳からそのまま引っ張ってきて、なんとかして作ったリストだよ。

完璧主義じゃなくてもいいんだって気づいた途端に、山のような仕事を同時進行しながら安らかに眠りにつけるようになった。これは大事なこと。完璧になろうとすると、かえって思考停止になってしまう。

イケア。ほんとに夢みたいだよ。最初連絡がきたときは、絶対にイベントのDJの依頼だと思ったし。

僕は自分が取り組むクリエイティブワークに情熱を感じている。仕事だなんて思っていない。僕にとって生きることそのものなんだ。

君たちは最高に恵まれた、これまでになかったような時代に生まれてきたんだ。いまはルネサンスだと思う。だから、「まるで最低、もうおしまいだ」みたいなメンタリティに囚われないでほしい。

また、講義の動画はyoutubeに掲載されています(ハーバード大公式)。


複雑なタイトルをここに

吉岡徳仁がデザインを手掛けた、東京・神宮前の店舗Galaxy Harajukuのファサード「Media Surface – 浮遊する光のレイヤー」
吉岡徳仁がデザインを手掛けた、東京・神宮前の店舗Galaxy Harajukuのファサード「Media Surface – 浮遊する光のレイヤー」 photo courtesy of 吉岡徳仁デザイン事務所

吉岡徳仁がデザインを手掛けた、東京・神宮前の店舗Galaxy Harajukuのファサード「Media Surface – 浮遊する光のレイヤー」です。2019年3月12日にオープン。場所はこちらです(Google Map)

Media Surface – 浮遊する光のレイヤー

未来を予感させる、光で構築された建築ファサード。
空間を浮遊する、透明感のある光のレイヤーは、未来への記憶を表現している。
1000台を超えるスマートフォンによって映し出されたイメージは、
Galaxyのテクノロジーが織りなす、新たな未来へのビジョンを魅せている。

吉岡徳仁

日本建築学会会長・古谷誠章が公開した『著作権法改正に伴う「ダウンロード違法化の対象範囲の見直し」についての緊急会長声明』

日本建築学会会長・古谷誠章による『著作権法改正に伴う「ダウンロード違法化の対象範囲の見直し」についての緊急会長声明』が、日本建築学会のウェブサイトに掲載されています。

グラフィックの枠を超え建築家とも協同する原田祐馬 / UMAが企画に関わった、8組のデザイナーの仕事を紹介する雑誌『アイデア No.385 特集:デザインとローカリティ』のプレビュー
グラフィックの枠を超え建築家とも協同する原田祐馬 / UMAが企画に関わった、8組のデザイナーの仕事を紹介する雑誌『アイデア No.385 特集:デザインとローカリティ』のプレビュー書誌情報「アイデア」No. 385(特集:デザインとローカリティ Graphics Interchange にみる関西・東北の実践)、誠文堂新光社、2019年3月

 
グラフィックの枠を超え建築家とも協同する原田祐馬 / UMAが企画に関わった、8組のデザイナー(赤井佑輔・仲村健太郎・芝野健太・綱島卓也・廣田碧・三重野龍・UMA/design farm・akaoni)の仕事を紹介する雑誌『アイデア No.385 特集:デザインとローカリティ』をプレビューします。amazonでの販売ページはこちら
原田祐馬は、大西麻貴+百田有希 / o+hなどの建築家と協同し、「GOOD JOB! Center」「多賀町中央公民館」等の建築物のサインを手掛けたり、乾・RING・フジワラボ・ o+h・吉村設計共同体が進める京都市立芸術大学等の移転プロジェクトにプロポーザル応募段階から関わり、現在も「リサーチ・機運醸成チーム」として活動しています

本特集では,昨年12月に山形市で開催された展覧会「Graphics Interchange」を軸に,グラフィックデザインにおける「ローカリティ」というキーワードについて考察を行う。同展は,大阪に拠点を置く原田祐馬(UMA/design farm)と,山形に拠点を置く小板橋基希(akaoni)が発起人となり企画されたもので,第一弾の関西→東北展では関西の若手デザイナー6名と原田による2つの展示が行われた。本誌では,前半部分で若手デザイナーの展示の誌面化を,後半部分ではUMA/design farmとakaoniの仕事を紹介。各者が「ローカリティ」をどう翻訳するか,誌面を通じて省察を試みる。

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