「”ゼロ年世代”の都市・建築・アート」展の会場写真が”野良犬のケンチク彷徨記”に掲載されています
表参道GYRE|EYE OF GYREで始まった、藤村龍至+TEAM ROUNDABOUTのキュレーションによる展覧会「”ゼロ年世代”の都市・建築・アート」の会場写真が16枚、”野良犬のケンチク彷徨記”に掲載されています。
「”ゼロ年世代”の都市・建築・アート」展の会場写真が”野良犬のケンチク彷徨記”に掲載されています
表参道GYRE|EYE OF GYREで始まった、藤村龍至+TEAM ROUNDABOUTのキュレーションによる展覧会「”ゼロ年世代”の都市・建築・アート」の会場写真が16枚、”野良犬のケンチク彷徨記”に掲載されています。
ヴェネチア・ビエンナーレ国際建築展の日本館の写真がdesignboomに掲載されています
ヴェネチア・ビエンナーレ国際建築展の日本館の写真が15枚、designboomに掲載されています。アトリエ・ワンの”ハウス&アトリエ・ワン”と西沢立衛の”森山邸”の1/2スケールの模型写真が展示されています。
アトリエ・ワンやハリー・グッガーらによるギリシャのヴィラの画像がdezeenに掲載されています
アトリエ・ワンやハリー・グッガーらが設計しているギリシャのアンティパロス島のヴィラの画像が35枚、dezeenに掲載されています。ギリシャのディベロッパー”Oliaros”によるプロジェクトで、一部は完成しているようです。
ロンドンのデザインミュージアムで行われるジョン・ポーソン展のプレビュー画像がdezeenに掲載されています
ロンドンのデザインミュージアムで行われるジョン・ポーソンの展覧会のプレビュー画像が6枚、dezeenに掲載されています。
スティーブン・ホールによるグラスゴー美術学校の再開発計画の画像がTHEDRUMに掲載されています
スティーブン・ホールが計画している、スコットランドのグラスゴー美術学校の再開発計画の画像が3枚、THEDRUMに掲載されています。マッキントッシュによる歴史的に有名な建物の横にも新たな建物が計画されているようです。

住宅特集の最新号(2010年10月号)の概要がshineknchiku.netに掲載されています
住宅特集の最新号(2010年10月号)の概要がshineknchiku.netに掲載されています。特集”住空間のディテール2″です。掲載作品のプレビュー写真も掲載。
石上純也によるヴェネチア・ビエンナーレ国際建築展でのインスタレーション”Architecture as Air: Study for Château la Coste”の動画です。動画の制作はvernissage.tv。

ハスハウスの1/20の模型。隣に1/50、1/100も置かれている。その奥にあるのは現在設計中の安中の住宅の模型。
リビングデザインセンターOZONE 7F リビングデザインギャラリーで行われている、”アタカケンタロウ展 めくるめく豊富な建築”の会場写真です。9月21日(火)まで行われています。※水曜定休。
カルソ・セント・ジョンとトーマス・デマンドによるヴェネチア・ビエンナーレ国際建築展でのインスタレーションの写真がdesignboomに掲載されています
カルソ・セント・ジョンとトーマス・デマンドによるヴェネチア・ビエンナーレ国際建築展でのインスタレーションの写真が8枚、designboomに掲載されています。彼らがチューリッヒで進めているプロジェクトの一部を1:1スケールの模型で再現したものだそうです。
ノイトリングス・リーダイクによる”MAS博物館”の写真がdailytonicに掲載されています
ノイトリングス・リーダイクが設計したアントワープの”MAS博物館(Museum Aan de Stroom)”の写真が7枚、dailytonicに掲載されています。
Bureau SLAによる”オランダ国立ガラス博物館”の写真がdezeenに掲載されています
Bureau SLAが設計したオランダ・レールダムの”オランダ国立ガラス博物館”の写真が11枚、dezeenに掲載されています。既存の二戸の住宅を接続するように増築し展示スペースとした博物館。
アリソン・アンド・ピーター・スミッソンによる”Upper Lawn Pavillon”の現在の写真が”segments”に掲載されています
アリソン・アンド・ピーター・スミッソンが設計して1961年に完成した”Upper Lawn Pavillon”の現在の写真が11枚、”segments”に掲載されています。

奈良美智の作品集『Ceramic Works』がamazonで発売されています
アーティストの奈良美智の新しい作品集『Ceramic Works』がamazonで発売されています。
日本を代表する美術家として活躍めざましい奈良美智が新たな作品形態として選んだのが「土=陶芸」。
2007年に滋賀の信楽へ、アーティスト・イン・レジデンスとして訪れ約3年の間に制作された陶芸作品は、
今年の5月に東京の小山登美夫ギャラリーでその姿を現し、鑑賞者たちに大きな驚きと感動を与えました。
3メートルにも及ぶ立体作品、手の平でまるで仏のような表情を見せる女の子、
轆轤を使って作られた壺や皿に絵付けするという昔ながらのスタイルで作られた作品など、現在までにその数161点。旧知の仲である写真家・森本美絵によるインスタレーション写真を中心とした構成で綴られる 奈良美智の新しい作品世界は、
その意欲的な作家の現在を知るにふさわしい一冊となりました。300ミリという大判サイズの作品集は、その細部に至るまで見るものを惹きつけます。
また巻末には現在までの全作品リストが掲載されます。
Ceramic Works
奈良美智 
ニューヨークのLuhring Augustineギャラリーで行われている、ピピロッティ・リストの展覧会”Pipilotti Rist: Heroes of Birth”の動画です。制作はvernissage.tv。
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