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東京大学建築学専攻Digital Fabrication Labによる、東京大学本郷キャンパスに建てられたパヴィリオン「PAFF (Projectile Acoustic Fibre Forest)」(シンポジウムも開催)

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all photos©T_ADS

東京大学建築学専攻Digital Fabrication Labによる、東京大学本郷キャンパスに建てられたパヴィリオン「PAFF (Projectile Acoustic Fibre Forest) - DFL Research Pavilion 2017」です。このパヴィリオンは2017年12月10日まで展示しているとの事。
また、関連イベントとして2017年12月2日には小渕祐介・佐藤淳・隈研吾らが参加するシンポジウムも企画されています。詳細はこちらでどうぞ

東京大学建築学専攻Digital Fabrication Lab(DFL)では、建築施工におけるデジタル技術の活用をテーマに、毎年実験的なパビリオンを制作しています。これまで、人間がコンピュータのナビゲーションに従って施工する人機一体3Dプリンターや人間の動きそのものを型枠に見立てたファブリケーション・システムを建築スケールで再現してきました。

本年プロジェクトPAFFは、目ではなく耳を頼りにしてつくる建築です。作業者が音のガイドを聞きながら空間的広がりや奥行きを感知し、ターゲットに繊維素材を吹き飛ばす施工システムに挑戦しました。音の世界を三次元的に認識しようとする過程で表出する個人差に着目し、それが重なり合ってできるかたちを表現しました。

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長坂常 / スキーマ建築計画による、東京・世田谷の「ブルーボトルコーヒー三軒茶屋カフェ」

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長坂常 / スキーマ建築計画が設計した、東京・世田谷の「ブルーボトルコーヒー三軒茶屋カフェ」です。
店舗の場所はこちら

三軒茶屋駅から3分のところ、商店街沿いに比較的大きな二つのビルがある。その間の細い道を抜けると、その突き当たりに築50年になる低層の建物が建つ。その前に立って見上げると空に向かってぽっかりと視界が広がり、空いている贅沢さを感じる。本建物オーナーの祖父が住居兼診療所として利用し、晩年絵を描き芸術を勤しんだ場所だった。場所柄占有面積を増やし十分にテナントビルやアパートに建て替えることもできるものの、ご遺族の方のお爺様に対する想いからただ単に事業性を上げることを目的にするのではなく、この地域に親しまれた祖父の建物をあえて残し、そこに新しいアクティビティを生み出し再び愛される場所に育て地域に還元してゆきたいという意志で、4月に竣工した2階の住宅部と1階のギャラリーに続きテナントを入れることを考えた。そのオーナーの意志にBLUE BOTTLE COFFEEが賛同し、BLUE BOTTLE COFFEE JAPANとして7店舗目となる三軒茶屋店が竣工した。

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MADによる、中国・安徽省の、コンタ模型を想起させる各階のスラブ形状が異なる集合住宅「Huangshan Mountain Village」の写真

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MADによる、中国・安徽省の、コンタ模型を想起させる各階のスラブ形状が異なる集合住宅「Huangshan Mountain Village」の写真がdezeenに掲載されています

MADが設計を手掛けた、中国・安徽省の、コンタ模型を想起させる各階のスラブ形状が異なる集合住宅「Huangshan Mountain Village」の写真が8枚、dezeenに掲載されています。こちらのページにも別の写真家が撮影した写真が11枚掲載されています。

ロンドンを拠点とするシバライトによる、イギリス・ロンドンの日本食レストラン「Yen London」の写真

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ロンドンを拠点とするシバライトによる、イギリス・ロンドンの日本食レストラン「Yen London」の写真が、dezeenに掲載されています

ロンドンを拠点とするシバライト(Sybarite)による、イギリス・ロンドンの日本食レストラン「Yen London」の写真が13枚、dezeenに掲載されています。お店のウェブサイトはこちら

【ap job 更新】 チッパーフィールド事務所で経験を積んだ細尾直久が率いる「HOSOO architecture」が、設計スタッフ・設計補助スタッフ・パートタイム スタッフを募集中

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アーキテクチャーフォトジョブボードに新しい情報が追加されました

チッパーフィールド事務所で経験を積んだ細尾直久が率いる「HOSOO architecture」の、設計スタッフ・設計補助スタッフ・パートタイム スタッフ募集のお知らせです。詳しくは、ジョブボードの当該ページにてご確認ください。アーキテクチャーフォトジョブボードには、その他にも、色々な事務所の求人情報が掲載されています。
新規の求人の投稿はこちらからお気軽にお問い合わせください

HOSOO architectureは、これからの工芸建築を一つひとつの仕事を通して、追求、展開していく建築設計事務所です。京都から世界に向けて発信する新しい価値を、一緒につくっていただける方を募集します。

代表を務める細尾直久はミラノ工科大学を経て、David Chipperfield Architectsに勤務し、長年のイタリアでの経験を踏まえ、京都の伝統的な生産システムに基づく職人技術を再編成することで、ローカルであると同時に普遍性をもつ、現代の建築に取り組んでいます。

それ自体としては良質であるにもかかわらず、時代の変化に対して、か弱く、手のかかる存在である工芸の活躍する機会は、どんどん少なくなる一方です。
そうした状況において、工芸のアソシエーションを作ることで、それらの居場所を確保することを意図しています。

HOSOO architectureにおいて、建築を主とした様々な工芸技術が連帯、統合された「綜合芸術」をつくりだし、それが一つのパッケージ=ブランドとして、顧客に提供されることを、事業の主眼としています。そうした事業を通じて、仕事とお金を循環させ、良質な工芸技術を継続させることを大きな理念としており、その端緒として、上記掲載作品であるHOSOO RESIDENCEは位置づけられています。

現在、最も力を入れて取り組んでいる、大規模な社屋プロジェクトから、一品生産のインテリアデザインまで、職人的なものづくりに興味のある方にとって、充実したキャリアをご用意しています。

ディーナー&ディーナーに勤務した経験をもつ木村浩之のレクチャー「人と建築と都市 − スイス・バーゼルからのレポート」が開催 [2017/12/6]

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ディーナー&ディーナーに勤務した経験をもつ木村浩之のレクチャー「人と建築と都市 − スイス・バーゼルからのレポート」が開催されます

ディーナー&ディーナーに勤務した経験をもつ木村浩之のレクチャー「人と建築と都市 − スイス・バーゼルからのレポート」が開催されます。開催日は2017年12月6日です。会場は「法政大学デザイン工学部(法政大学市谷田町校舎)5階マルチメディアホール」です。

特別講演会
「人と建築と都市 −スイス・バーゼルからのレポート」
スイスの設計事務所で長らく活躍された建築家木村浩之氏をお招きし,直接民主主義という制度の中での都市や公共空間のデザインされ方やそこでの建築家の役割についてお話を伺います.

講師:木村浩之氏(建築家/まちむらスタジオ)
日時:2017年12月6日[水]18:30~20:00
会場:法政大学デザイン工学部(法政大学市谷田町校舎)5階マルチメディアホール
参加無料・事前申込不要

主催:法政大学デザイン工学部建築学科
問い合わせ:法政大学デザイン工学部建築学科 網野研究室・岩佐研究室(iwasa[at]hosei.ac.jp)

サカイ・阿部千登勢のインタビュー「オリジナリティーと努力だけでビジネスができる。 だからファッションは面白い」

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サカイ・阿部千登勢のインタビュー「オリジナリティーと努力だけでビジネスができる。 だからファッションは面白い」がWWD JAPANに掲載されています

ファッションブランドサカイの阿部千登勢のインタビュー「オリジナリティーと努力だけでビジネスができる。 だからファッションは面白い」がWWD JAPANに掲載されています。

『“スポンジ”が透明に 京大発ベンチャーが開発した「窓用断熱材」がすごい』(産経ニュース)

architecture

『“スポンジ”が透明に 京大発ベンチャーが開発した「窓用断熱材」がすごい』という記事が、産経ニュースに掲載されています

『“スポンジ”が透明に 京大発ベンチャーが開発した「窓用断熱材」がすごい』という記事が、産経ニュースに掲載されています。

ヴェトモンのデザイナーの弟で経営面を担当するCEOグラム・ヴァサリアへのインタビュー(日本語)

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ヴェトモンのデザイナーの弟で経営面を担当するCEOグラム・ヴァサリアへのインタビューがhypebeastに掲載されています

ヴェトモンのデザイナーの弟で経営面を担当するCEOグラム・ヴァサリアへのインタビューがhypebeastに掲載されています。日本語で閲覧可能な記事です。

実験的なプロダクトデザインでも注目される「TAKT PROJECT」の初の個展「SUBJECT ⇌ OBJECT」の会場写真(会期は2017/12/3まで)

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all photos©Masayuki Hayashi

実験的なプロダクトデザインでも注目される「TAKT PROJECT」の初の個展「SUBJECT ⇌ OBJECT」の会場写真です。(会場は、東京六本木のアクシスギャラリーです)
TAKT PROJECTは、次世代のデザイナーに贈られるアワード「Swarovski Designer of The Future 2017」を受賞していたり、
電子ペーパーを使用し、様々なパターンのデザインを楽しむ事が出来る腕時計「FES Watch」では、広く一般社会の注目を集めました。
アーキテクチャーフォトでも彼らの作品を多数特集していますので、こちらを閲覧してから会場に足を運ぶのも良いかと思います。

「こうあるべき」そんな暗黙の了解ともいえる既成の枠組みは無数にある。
価値の共通認識であるそれは、理解を助け、コミュニケーションを円滑にし、何かを作り出すうえでも重要な役割を果たす。
しかし、そんな枠組みから逸脱したものを発見した時、自分の中の既成概念が強く揺さぶられる。それは、信じていた物が崩れていく不安な体験かもしれない。しかし、別の可能性に出会い、心が動く特別な瞬間でもあるはずだ。
デザインを通して、そんな変化をつくろうと考えている。
ある枠組みを思索し、別の可能性につながる主題を"SUBJECT"と呼び、それを知覚するために具現化した物を"OBJECT"と呼ぶ事にする。それは、プロダクトとして今日明日の生活を豊かにする物ではないかもしれない。しかし、より長い時間軸を前提とした根源的な問いかけであり、より正解の無いこれからの社会における、デザインの重要な態度だと考えている。本展では、TAKT PROJECTが行なってきた自主研究プロジェクトを中心に「SUBJECT ⇌ OBJECT」を7つの具体例と共に展示する。(via taktproject.com)

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ヘルツォーク&ド・ムーロンの完全作品集のVolume 6が、2017年11月末に発売

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ヘルツォーク&ド・ムーロンの完全作品集のVolume 6が、2017年11月末に発売されるようです

ヘルツォーク&ド・ムーロンの完全作品集のVolume 6が、2017年11月末に発売されるようです。リンク先のヘルツォークのサイトに掲載作品のリストがあります。
amazonにも登録されていますが、マーケットプレイスの高額商品しか存在していないようです。

H&deMのチームが、スイス・ジュネーブの、プライベート銀行「ロンバー・オディエ」の新社屋設計コンペに勝利

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H&deMのチームが、スイス・ジュネーブの、プライベート銀行「ロンバー・オディエ」の新社屋設計コンペに勝利していて、画像2枚がarchidailyに掲載されています

ヘルツォーク&ド・ムーロンのチームが、スイス・ジュネーブの、プライベート銀行「ロンバー・オディエ」の新社屋設計コンペに勝利していて、画像2枚がarchidailyに掲載されています。

小堀哲夫による、福井の「NICCA イノベーションセンター」の写真とレポート

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小堀哲夫による、福井の「NICCA イノベーションセンター」の写真とレポートが、WWD JAPANに掲載されています

小堀哲夫が設計した、福井の「NICCA イノベーションセンター」の写真が15枚とレポートが、WWD JAPANに掲載されています。
アーキテクチャーフォトが内覧会情報を紹介したページでも写真を見ることができます

谷尻誠+吉田愛 / SUPPOSE DESIGN OFFICEの、Frame社から刊行された作品集『SUPPOSE DESIGN OFFICE Building in a Social Context』のプレビュー

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谷尻誠+吉田愛 / SUPPOSE DESIGN OFFICEの、Frame社から刊行された作品集『SUPPOSE DESIGN OFFICE Building in a Social Context』をプレビューします。
amazonでは、現在(2017/11/28)時点で「Individual Architects & Firms」「Interior Design」にて売れ筋ランキング1位です。

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カンボジアの近代建築を牽引した建築家ヴァン・モリヴァンの特集号『a+u 2017年12月号』のプレビューと、ゲスト・エディター岩元真明によるテキスト「いまヴァン・モリヴァンを取り上げる意味」

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カンボジアの近代建築を牽引した建築家ヴァン・モリヴァンの特集号『a+u 2017年12月号』のプレビューと、ゲスト・エディターを勤めた岩元真明によるテキスト「いまヴァン・モリヴァンを取り上げる意味」を掲載します。

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いまヴァン・モリヴァンを取り上げる意味
text:岩元真明

ヴァン・モリヴァンはカンボジアのモダン・ムーヴメント(近代建築運動)を牽引した建築家で、カンボジア近代建築の父とよばれる人物である。多くの建築関係者にとっても彼の名は聞き慣れないものかもしれない。しかし、彼の存在には、戦後の近代建築に関する価値観を覆すインパクトがある。

そもそも、日本以外のアジア諸国のモダン・ムーヴメントはあまり知られていない。しかし、1950~70年代のアジアの建築デザインは日本人建築家の独壇場ではない。ヴァン・モリヴァンはその好例であり、たとえば、プノンペンの国立競技場「ナショナル・スポーツ・コンプレックス」(1964)の構想力・構造美・記念碑性は同年に竣工した丹下健三の代々木競技場に匹敵する。また、熱帯の近現代建築、いわゆる「トロピカル・モダン」の建築家は、スリランカのジェフリー・バワを唯一の例外として見過ごされてきた。しかし、実は類似した表現はカンボジアやタイ、インドネシアといった東南アジア諸国でも同時発生し、独特の展開を遂げていた。水、風、影を重視し、環境を飼い慣らすのではなく、その一部となるような美学。同じモンスーン気候に属する日本の近代建築も含めて、そこには汎アジア的な時代精神が感じられる。

ごく最近に至るまで、東南アジアの建築が世界から注目され、評価されることはなかった。その理由は国ごとに異なるが、冷戦・内戦・貧困・独裁制などが要因となり、建築家が作品を世界に問う状況になかったのである。ヴァン・モリヴァンもその一人であり、彼の作品はカンボジア内戦の影響によって忘れ去られた。冷戦終了後、これらの国々にはグローバリゼーションの波が押し寄せ、外国資本による開発が行われた。その多くは純粋な投機目的であり、西欧の現代建築の劣化コピーとしか呼べないような凡庸な建築が次々と建てられた。このような1990年代の状況をレム・コールハースは「ジェネリック・シティ」と呼び、世界中の都市が平板化されてゆくと予言した。

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谷尻・吉田 / サポーズによる、ストライプインターナショナルの「ホテル コエ」の茶室をコンセプトにした客室の画像

architecture, culture, fashion

谷尻・吉田 / サポーズによる、ストライプインターナショナルの「ホテル コエ」の茶室をコンセプトにした客室の画像が公開されています

谷尻誠・吉田愛 / サポーズデザインオフィスによる、ストライプインターナショナルの「ホテル コエ」の茶室をコンセプトにした客室の画像が公開されています。
ストライプインターナショナルは、「アースミュージック&エコロジー」などを展開しているファッション企業です。2017年9月に谷尻・吉田が関わることと、ロビーなどのイメージが先行公開されていました。

今回予約をスタートするホテルのデザインコンセプトは“茶室”。3Fフロアは、装飾や加工を極力そぎ落とした、シンプルで上質なデザインに仕上げます。ゲストルームには「離れ」や「小上がり」を取り入れてモダンにアレンジ。石やタイル、鉄を中心に、使用する建築材料をミニマムにし、厳選した素材の“素”の質感を活かした空間が広がります。フロア内通路にはデジタルアートを展示し、伝統的な「和」のテイストと現代のテクノロジーがミックスされた非日常感を演出予定です。

日建設計とソフトバンクが、IoTやロボット活用などで業務提携することに

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日建設計とソフトバンクが、IoTやロボット活用などで業務提携することになったそうです

日建設計とソフトバンクが、IoTやロボット活用などで業務提携することになったそうです。

ソフトバンク株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長 兼 CEO:宮内 謙)と株式会社日建設計(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:亀井 忠夫)は、IoTやロボットなどを活用した次世代スマートビルディングの設計開発などを共同で行うことを目的とした業務提携に合意しましたのでお知らせします。この提携に基づき、両社で具体的なフィールドを選定して、共同実証実験を順次開始します。

両社は共同実証実験で得られた知見を基に、ビルオーナーやビルユーザーに対して新しい価値をもたらすIoTソリューションの提供を目指していきます。

共同実証実験の概要

1.ビルの「ナカ」と「ソト」の人流解析とIoTセンシングによる新しいワークプレイスデザイン

環境センサーや人感センサーなどの各種IoTセンサーを使用し、両社が持つ人流・群流データを解析して、働き方改革を実現する新しいワークプレイスをデザインします。

2.IoTとロボットの導入を考慮した次世代スマートビルディングの共同検討

各種IoTセンサーとロボットを融合した新たなビルソリューションを共同で検討し、ビルの設計段階から取り入れる取り組みを行い、さらにビルの周辺環境を含めたスマートシティーづくりに貢献します。

3.各種IoTセンサーを活用したビルのライフサイクルマネジメント最適化検証

各種IoTセンサーが収集するさまざまなデータを分析し、消費電力量の削減だけでなく、設備管理、清掃、警備などのライフサイクルコストを総合的に最適化するソリューションを検討・開発します。

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