
image©岩瀬諒子設計事務所
SHARE 岩瀬諒子設計事務所が、滋賀の「守山市ほたるの森資料館」設計プロポで優秀者に選定。技術提案書も公開。二次審査には、湯澤ON設計共同体、横井・佐瀬+TAMA設計共同体、御手洗龍建築設計事務所、工藤浩平建築設計事務所、タトアーキテクツ、Atelier tomato+HaMAo共同企業体が名を連ねる

岩瀬諒子設計事務所(協働:西里正敏設計事務所)が、滋賀の「守山市ほたるの森資料館」設計プロポーザルで優秀者(契約予定者)に選定されています。
技術提案書も公開されています。二次審査には、湯澤ON設計共同体、横井・佐瀬+TAMA設計共同体、御手洗龍建築設計事務所、工藤浩平建築設計事務所、タトアーキテクツ、Atelier tomato+HaMAo共同企業体が名を連ねていました。
また、次順位契約予定者は、御手洗龍建築設計事務所でした。
守山市ほたるの森資料館整備設計業務の公募型プロポーザルについて、6月1日に公開プレゼンテーションおよび第3回プロポーザル審査委員会を開催し、同委員会の審査結果に基づき、優秀者(契約予定者)を決定しましたのでお知らせします。
以下に、岩瀬諒子設計事務所による、その他のパース画像と技術提案書を掲載します。
(こちらのページに審査講評があります)
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