#住宅の関連記事
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2026.7.27Mon伯耆原洋太 / HAMS and, Studioによる、神奈川・箱根町の住宅兼ゲストハウス「二ノ平の縁側」。森の中に建つ平屋を改修。中央に居間がある“求心性の高い”既存の構成に着目し、内外を繋ぐと共に回遊を促す“円環状の縁側”を新設する計画を考案。床を土間に変えた“外部的な内部”も内と外の新たな関係に寄与
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2026.7.22Wed八木敦之 / アトリエMEMEによる、栃木の「日光の住宅」。周囲に山々が連なる地域での計画。心安らぐ“隠れ場”の様な住まいとの要望に、大小の立方体の量塊を組み合わせた“自然の一部である岩場のような佇まい”の建築を考案。渦巻状の平面構成は“洞窟”も想起させる
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2026.7.13Mon関谷涼太 / タソ建築アトリエによる、愛知の「江南の家」。隣地の建設計画が不明な状況で構想された住まい。外部環境に左右されない“光のさま”を求め、平面の半分を吹抜とし上部開口から光を取込んで格子梁で拡散させる空間を考案。手刻み木組みの大工技術でつくり上げる
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2026.7.07Tue【ap編集長の建築探索】vol.023 R.E.A.D. & Architects「STEP / SCREEN / COURT」
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2026.7.06Monニジアーキテクツによる、千葉・柏市の「登間の家」。中央に“崖”があり奥に向かい高低差のある敷地。環境に寄り添い享受する設計思想のもと、地形を活かし高い部分の眺望も取込む建築を志向。登窯のようで3つの床レベルのある“多様な居場所”を備えた空間を構築
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2026.6.30Tue森下陽 / AMPによる、静岡・藤枝市の住宅「タカスノコヤ」。住宅街の台形敷地での計画。膨大なレコードの収納を起点に、“拡張性のある大きな壁面”を持つリビングを作り中心に据えて3つのフロアが緩やかに繋がる構成を考案。窓の配置や大きさで個人の居場所の創出も意図
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2026.6.29Mon岩元真明+千種成顕 / ICADAによる、さいたま市の「だら挽きの家」。“ウッドショックの真っ只中”に計画された住宅。材料調達から設計を始める必要性を感じ、“行き場を失った‘大径木’”を主要材として造る方法を模索。杉丸太を“だら挽き”して構造体と仕上げにする建築を考案
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2026.6.23Tue【ap編集長の建築探索】vol.022 篠原一男「上原曲り道の住宅」
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2026.6.22MonKUMA & ELSAによる、福岡の「Nakano House」。集合住宅の二層に計画された親世帯と子世帯の住戸。生家の“日本家屋の縁側の再現”との要望に、中央に諸室を集めた“小屋”を据えて周囲に“中間領域”を作る構成を考案。床仕上げの切替は“境界の曖昧さ”も体現
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2026.6.08Mon矢板建築設計研究所による、長野・北佐久郡の「大きな屋根の家」。南東向きの明るい斜面地での計画。設計者が重視する“場所感”の思考に基づき、大屋根の下に大開口を備えたリビングをバルコニーで囲う構成を考案。愛を伴う“場所感”は自我のなす作為が消え去った時にのみ現れる
この日更新したその他の記事
SHARE ピーター・ズントー”聖コロンバ教会博物館”
flickrの”vribeiro93″のページに、ピーター・ズントーの”聖コロンバ教会博物館”の写真があります
計36枚写真が掲載されています。
建物の様子がよくわかる写真だと思います。
SHARE 青木淳講演会”青森県立美術館・以降”
青木淳の講演会”青森県立美術館・以降”が、アクトシティ浜松研修交流センター で行われます
□概要
青木淳講演会
題名:「青森県立美術館・以降」
日時:2007年11月17日(土)13時30分から16時30分(13時開場)
会場:アクトシティ浜松研修交流センター62研修交流室
定員:250名(建築士会員1000円/非会員1500円/学生無料)
申込:静岡県建築士会・浜松支部事務局 TEL:053-454-9004
E-mail:jimukyoku@h-aae.com
主催:(社)静岡県建築士会.浜松支部 担当青年委員会
“堀部安嗣の建築 form and imagination”の出版記念トークが、南洋堂で行われます
堀部安嗣(建築家,本書著者)、山口信博(グラフィック・デザイナー,本書装丁者)、遠藤信行(TOTO出版発行人)らによるトークです。
□概要
2007年11月23日(金・祝) 南洋堂書店
時間:午後4時30分-6時00分(午後4時00分開場)
定員:40名(応募多数抽選)
会費:(1)¥3,000(作品集[サイン付き]1冊を含む)(2)¥500(聴講のみ)
参加申し込み等は、リンク先で。
クライン・ダイサム・アーキテクツのウェブサイトがリニューアルされています
クライン・ダイサム・アーキテクツのウェブサイトがリニューアルされています。
新作も追加されていて、沖縄の”浮島ビル”などの写真も見ることができます。
ヘルツォーク&ド・ムーロンが設計した”40 Bond Street”の外観写真が、world architecture news.comに掲載されています。
“40 Bond Street”は、ヘルツォーク&ド・ムーロンがニューヨークの集合住宅です。
ほぼ完成した建物の外観写真を3枚見ることができます。
SHARE 高橋コレクション”畠山直哉 展”
写真家、畠山直哉の展覧会が、高橋コレクションで行われています
□概要
会 期:2007年10月13日(土) ~ 11月24日(土)
開 催:金・土曜日のみオープン
SHARE インタビュー”エルネスト・ネト”
アーティスト”エルネスト・ネト”へのインタビューが、art it のサイトに掲載されています
オペラシティでの、メルティングポイント展や、丸亀市猪熊弦一郎現代美術館で個展を行った、ブラジル人アーティスト。
やわらかな空間を作り出すインスタレーション作品を作っています。
東京都現代美術館で行われる、”SPACE FOR YOUR FUTURE“展にも出品予定だそう。
SHARE 長坂大”小山の家”
写真が6枚掲載されています。
SHARE 菊地宏展”光の到達するところ”
菊地宏のウェブサイトに、先日まで行われていた、菊地宏展”光の到達するところ”の会場風景写真が掲載されています
南洋堂で行われていた展覧会の、会場風景写真を2枚見ることができます。
木製の模型で構成された展示だったようです。
- インタビュー”隈研吾”
- ヘネガン・ペン、ロンドンオリンピックのための橋の設計コンペに勝利
- インタビュー”束芋”
- 松川昌平(000studio)”混沌と秩序”
- 槇文彦”最新プロジェクト”
- 講演会”永山祐子”
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