#住宅の関連記事
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2026.8.24Monand to 建築設計事務所による、東京の「グリムシングハウス」。能に魅せられた夫と家族の住居。日本空間の奥行と自然との暮らしの要望に、遮景を用いた“動的な見え隠れ”と現象を定着する“静的な見え隠れ”を備えた空間を志向。能の“序破急”や“面”と共鳴する建築が現れる
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2026.8.21FriLib Work・Arup・小川大志・京谷友也による、熊本・山鹿市の「Lib Earth House model B」。建設用3Dプリンターを用いた住宅のプロトタイプ。循環型社会への貢献も求め、“土が主成分の3Dプリント壁”と“在来工法の木造軸組”で構成。内部への環境の導入も意図して室ユニットが並ぶクラスター型とする
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2026.8.19WedOFA建築設計事務所による、東京・小金井市の「SA house」。遊歩道越しに緑豊かな公園を臨む敷地。樹木が立ち並ぶ景観を最大限に取込むため、上階に主空間を配置して“大開口”を設ける建築を考案。梁の間隔や床の段差の操作で内から外への“連続的な空間体験”も生み出す
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2026.8.17Mon礒健介 / 礒建築設計事務所による、神奈川の「大磯の家」。“心を静かに整える場所”も意図された計画。この地の空気を感じられる住まいを求め、時間や気配と呼応する“外部と一体となった”存在を志向。LDKと同面積の内庭で“外を暮らしの延長として取込む”構成を考案
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2026.7.30Thu伊東豊雄による「花小金井の家」(1983年) が公開へ。妹島和世の伊東事務所入所2年目の担当作品としても知られる。国際文化会館が公開や展示プログラムの運営を担う
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2026.7.27Mon伯耆原洋太 / HAMS and, Studioによる、神奈川・箱根町の住宅兼ゲストハウス「二ノ平の縁側」。森の中に建つ平屋を改修。中央に居間がある“求心性の高い”既存の構成に着目し、内外を繋ぐと共に回遊を促す“円環状の縁側”を新設する計画を考案。床を土間に変えた“外部的な内部”も内と外の新たな関係に寄与
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2026.7.22Wed八木敦之 / アトリエMEMEによる、栃木の「日光の住宅」。周囲に山々が連なる地域での計画。心安らぐ“隠れ場”の様な住まいとの要望に、大小の立方体の量塊を組み合わせた“自然の一部である岩場のような佇まい”の建築を考案。渦巻状の平面構成は“洞窟”も想起させる
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2026.7.13Mon関谷涼太 / タソ建築アトリエによる、愛知の「江南の家」。隣地の建設計画が不明な状況で構想された住まい。外部環境に左右されない“光のさま”を求め、平面の半分を吹抜とし上部開口から光を取込んで格子梁で拡散させる空間を考案。手刻み木組みの大工技術でつくり上げる
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2026.7.07Tue【ap編集長の建築探索】vol.023 R.E.A.D. & Architects「STEP / SCREEN / COURT」
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2026.7.06Monニジアーキテクツによる、千葉・柏市の「登間の家」。中央に“崖”があり奥に向かい高低差のある敷地。環境に寄り添い享受する設計思想のもと、地形を活かし高い部分の眺望も取込む建築を志向。登窯のようで3つの床レベルのある“多様な居場所”を備えた空間を構築
この日更新したその他の記事
SHARE ピーター・ズントー”聖コロンバ教会博物館”
flickrの”vribeiro93″のページに、ピーター・ズントーの”聖コロンバ教会博物館”の写真があります
計36枚写真が掲載されています。
建物の様子がよくわかる写真だと思います。
SHARE 青木淳講演会”青森県立美術館・以降”
青木淳の講演会”青森県立美術館・以降”が、アクトシティ浜松研修交流センター で行われます
□概要
青木淳講演会
題名:「青森県立美術館・以降」
日時:2007年11月17日(土)13時30分から16時30分(13時開場)
会場:アクトシティ浜松研修交流センター62研修交流室
定員:250名(建築士会員1000円/非会員1500円/学生無料)
申込:静岡県建築士会・浜松支部事務局 TEL:053-454-9004
E-mail:jimukyoku@h-aae.com
主催:(社)静岡県建築士会.浜松支部 担当青年委員会
“堀部安嗣の建築 form and imagination”の出版記念トークが、南洋堂で行われます
堀部安嗣(建築家,本書著者)、山口信博(グラフィック・デザイナー,本書装丁者)、遠藤信行(TOTO出版発行人)らによるトークです。
□概要
2007年11月23日(金・祝) 南洋堂書店
時間:午後4時30分-6時00分(午後4時00分開場)
定員:40名(応募多数抽選)
会費:(1)¥3,000(作品集[サイン付き]1冊を含む)(2)¥500(聴講のみ)
参加申し込み等は、リンク先で。
クライン・ダイサム・アーキテクツのウェブサイトがリニューアルされています
クライン・ダイサム・アーキテクツのウェブサイトがリニューアルされています。
新作も追加されていて、沖縄の”浮島ビル”などの写真も見ることができます。
ヘルツォーク&ド・ムーロンが設計した”40 Bond Street”の外観写真が、world architecture news.comに掲載されています。
“40 Bond Street”は、ヘルツォーク&ド・ムーロンがニューヨークの集合住宅です。
ほぼ完成した建物の外観写真を3枚見ることができます。
SHARE 高橋コレクション”畠山直哉 展”
写真家、畠山直哉の展覧会が、高橋コレクションで行われています
□概要
会 期:2007年10月13日(土) ~ 11月24日(土)
開 催:金・土曜日のみオープン
SHARE インタビュー”エルネスト・ネト”
アーティスト”エルネスト・ネト”へのインタビューが、art it のサイトに掲載されています
オペラシティでの、メルティングポイント展や、丸亀市猪熊弦一郎現代美術館で個展を行った、ブラジル人アーティスト。
やわらかな空間を作り出すインスタレーション作品を作っています。
東京都現代美術館で行われる、”SPACE FOR YOUR FUTURE“展にも出品予定だそう。
SHARE 長坂大”小山の家”
写真が6枚掲載されています。
SHARE 菊地宏展”光の到達するところ”
菊地宏のウェブサイトに、先日まで行われていた、菊地宏展”光の到達するところ”の会場風景写真が掲載されています
南洋堂で行われていた展覧会の、会場風景写真を2枚見ることができます。
木製の模型で構成された展示だったようです。
- インタビュー”隈研吾”
- ヘネガン・ペン、ロンドンオリンピックのための橋の設計コンペに勝利
- インタビュー”束芋”
- 松川昌平(000studio)”混沌と秩序”
- 槇文彦”最新プロジェクト”
- 講演会”永山祐子”
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