architecturephoto®

  • 特集記事
  • 注目情報
  • タグ
  • 建築
  • アート
  • カルチャー
  • デザイン
  • ファッション
  • 動画
  • 展覧会
  • コンペ
  • 書籍
  • 建築求人
  • すべてのタグ

建築求人情報

Loading...
2026.3.17Tue
2026.3.16Mon
【ap編集長の建築探索】vol.012 i+i 設計事務所「代沢K邸」
photo©rem goto

SHARE 【ap編集長の建築探索】vol.012 i+i 設計事務所「代沢K邸」

architecture|feature
ap編集長の建築探索i+i設計事務所住宅後藤連平東京論考飯塚豊
【ap編集長の建築探索】vol.012 i+i 設計事務所「代沢K邸」外観、道路側から見る。 photo©rem goto

「ap編集長の建築探索」は、23年の歴史ある建築ウェブメディア「アーキテクチャーフォト」の編集長である後藤連平が、訪問した建築を紹介する連載シリーズです。論考のようなかっちりとした形式ではなく、現地で感じた雰囲気や空気感が伝わるような“ライブ感”のある文体で綴ります。読者の皆様も自身が建築を体験するように読んでいただければ幸いです。


i+i 設計事務所「代沢K邸」

TEXT:後藤連平

 
飯塚豊さんが主宰するi+i設計事務所による都内の住宅を拝見した。

飯塚さんは『新米建築士の教科書』などのベストセラー書籍も執筆していて、お世話になっている若い設計者も多いのではないだろうか。

そんな飯塚さんたちが手掛けた住宅を拝見するのは、今回で二件目。現地で手渡された資料を拝見すると、長期優良住宅、省令準耐火仕様、東京ゼロエミ住宅という記載があり、断熱材の仕様も丁寧に記載されている。
実際に家の中に入ると、じんわりと暖かくて性能の高さを感じる。

隣地側と出来るだけ距離を取るようにと、段々とセットバックさせた外観が面白い。このセットバックは、内部でも効果を発揮していて、2階に上がって開口部側を見てみると、外部との間に複数のレイヤーが生まれていて、距離感が適切にコントロールされると共に視覚的な豊かさも感じた。

内部空間は、間延びしておらず、開放的すぎてもいない、ちょうど良い寸法感。そして、一体感のある空間の中に居場所的な空間が散りばめられている。

以下の写真はクリックで拡大します

【ap編集長の建築探索】vol.012 i+i 設計事務所「代沢K邸」1階、ホールからリビングを見る。 photo©rem goto
【ap編集長の建築探索】vol.012 i+i 設計事務所「代沢K邸」1階、ホールから2階への階段を見る。 photo©rem goto

現地で飯塚さんと少し雑談したのだけれど、その内容も興味深かった。「飯塚さんは自身を建築界においてどのように自認してますか?」という質問への飯塚さんの答えは「オールラウンダーじゃないかな」とのこと。
様々な観点で建築を作り上げる姿勢は確かにオールラウンダーだと思った。
そして、「ただ最近は何かに特化している見せ方も必要かなとも考えている」と続けて語ってくれた。

確かにブランディングなどを考えたときに特化することは間違いなく一つの戦略であり、特に東京などの人口ヴォリュームが多い都市で活動するときには特に有効だとも思う。

ただ、建築というパラメーターが多数ある創作分野においては、オールラウンダー的なスタンスで作り上げられる住宅だからこそ住み手に与えられる満足感もあるのではないかと思った。そしてそのような満足感を与える仕事が、建築界にポジティブに寄与していることも多々あるのだろうなと思った。

以下の写真はクリックで拡大します

【ap編集長の建築探索】vol.012 i+i 設計事務所「代沢K邸」2階、左:多目的ゾーン、右:トレーニングスペース photo©rem goto
【ap編集長の建築探索】vol.012 i+i 設計事務所「代沢K邸」2階、トレーニングスペースから開口部越しに外部を見る。 photo©rem goto

建築家という存在をポジティブなものとして社会に認知してもらう為には、色々な手段があると思う。

飯塚さんたちの実践は、目の前のクライアントの満足感を向上させることを積み重ねて、建築家という存在がポジティブに認知される未来を切り開く地道で着実な活動、とも言えると思った。それは、本当に素晴らしいこと。

お施主さん、飯塚さん、i+iの皆さん、ご竣工おめでとうございます!

(訪問日:2026年3月7日)


後藤連平(ごとう れんぺい)
アーキテクチャーフォト編集長
1979年、静岡県磐田市生まれ。2002年京都工芸繊維大学卒業、2004年同大学大学院修了。組織設計事務所と小規模設計事務所で実務を経験した後に、アーキテクチャーフォト株式会社を設立。23年にわたり建築情報の発信を続けており、現在は、建築と社会の関係を視覚化するウェブメディア「アーキテクチャーフォト」の運営をメインに活動。著書に『建築家のためのウェブ発信講義』(学芸出版社)など。


  • i+i 設計事務所のウェブサイト
  • 「ap編集長の建築探索」のアーカイブはこちらから

あわせて読みたい

サムネイル:西澤俊理 / NISHIZAWAARCHITECTSによる、ベトナムの多世帯住宅「チャウドックの家」
西澤俊理 / NISHIZAWAARCHITECTSによる、ベトナムの多世帯住宅「チャウドックの家」
  • SHARE
ap編集長の建築探索i+i設計事務所住宅後藤連平東京論考飯塚豊
2026.03.17 Tue 15:29
0
permalink

#ap編集長の建築探索の関連記事

  • 2026.3.11Wed
    【ap編集長の建築探索】vol.011 坂田裕貴・若杉賢一・金田未来「バス停前の長屋」
  • 2026.3.03Tue
    【ap編集長の建築探索】vol.010 成瀬・猪熊建築設計事務所「Nishiogi comichi terrace」
  • 2026.2.24Tue
    【ap編集長の建築探索】vol.009 後藤周平建築設計事務所「loose」
  • 2026.2.16Mon
    【ap編集長の建築探索】vol.008 竹内吉彦 / tデ「白い邸」
  • 2026.2.12Thu
    【ap編集長の建築探索】vol.007 木村松本建築設計事務所「house S / shop B・ba hutte.」
  • 2026.2.03Tue
    【ap編集長の建築探索】vol.006 若林拓哉 / ウミネコアーキ「新横浜食料品センター」
  • 2026.1.26Mon
    【ap編集長の建築探索】vol.005 佐久間徹設計事務所「吉祥寺の書庫」
  • 2026.1.19Mon
    【ap編集長の建築探索】vol.004 都留理子建築設計スタジオ「中野U」
  • 2026.1.14Wed
    【ap編集長の建築探索】vol.003 KIAS イシダアーキテクツスタジオ「善福寺公園の住宅」
  • 2026.1.09Fri
    【ap編集長の建築探索】vol.002 富永大毅+藤間弥恵 / TATTA「WOODSTOCK House すぎんち」
  • view all
view all

#後藤連平の関連記事

  • 2026.3.03Tue
    【ap編集長の建築探索】vol.010 成瀬・猪熊建築設計事務所「Nishiogi comichi terrace」
  • 2026.2.24Tue
    【ap編集長の建築探索】vol.009 後藤周平建築設計事務所「loose」
  • 2026.2.16Mon
    【ap編集長の建築探索】vol.008 竹内吉彦 / tデ「白い邸」
  • 2026.2.12Thu
    【ap編集長の建築探索】vol.007 木村松本建築設計事務所「house S / shop B・ba hutte.」
  • 2026.2.03Tue
    【ap編集長の建築探索】vol.006 若林拓哉 / ウミネコアーキ「新横浜食料品センター」
  • 2026.1.26Mon
    【ap編集長の建築探索】vol.005 佐久間徹設計事務所「吉祥寺の書庫」
  • 2026.1.19Mon
    【ap編集長の建築探索】vol.004 都留理子建築設計スタジオ「中野U」
  • 2026.1.14Wed
    【ap編集長の建築探索】vol.003 KIAS イシダアーキテクツスタジオ「善福寺公園の住宅」
  • 2026.1.09Fri
    【ap編集長の建築探索】vol.002 富永大毅+藤間弥恵 / TATTA「WOODSTOCK House すぎんち」
  • 2025.12.23Tue
    【ap編集長の建築探索】vol.001 SANAA+フォルマファンタズマ「ブルガリ カレイドス 色彩・文化・技巧」
  • view all
view all

建築求人情報

Loading...

 

    公式アカウントをフォローして、見逃せない建築情報を受け取ろう。

    61,909
    • Follow
    86,457
    • Follow
    • Follow
    • Add Friends
    • Subscribe
    • 情報募集/建築・デザイン・アートの情報を随時募集しています。
      More
    • メールマガジン/ メールマガジンで最新の情報を配信しています。
      More

    この日更新したその他の記事

    【ap job更新】 不動産と建築を横断し、“新しい空間と事業のあり方”をつくる「Project O 株式会社」が、プロジェクトデザイナー(経験者・既卒)を募集中

    ap job 【ap job更新】 不動産と建築を横断し、“新しい空間と事業のあり方”をつくる「Project O 株式会社」が、プロジェクトデザイナー(経験者・既卒)を募集中

    architecture|job|promotion
    建築求人情報
    【ap job更新】 不動産と建築を横断し、“新しい空間と事業のあり方”をつくる「Project O 株式会社」が、プロジェクトデザイナー(経験者・既卒)を募集中
    【ap job更新】 不動産と建築を横断し、“新しい空間と事業のあり方”をつくる「Project O 株式会社」が、プロジェクトデザイナー(経験者・既卒)を募集中新しい場の起点を創造する
    アーキテクチャーフォトジョブボードに新しい情報が追加されました
    job.architecturephoto.net

    不動産と建築を横断し、“新しい空間と事業のあり方”をつくる「Project O 株式会社」の、プロジェクトデザイナー(経験者・既卒)募集のお知らせです。詳しくは、ジョブボードの当該ページにてご確認ください。アーキテクチャーフォトジョブボードには、その他にも、色々な事務所の求人情報が掲載されています。
    新規の求人の投稿はこちらからお気軽にお問い合わせください。

    Project Oは、不動産と建築を横断し、構想から実現までを一貫して担うことで、新しい空間と事業のあり方をつくる会社です。

    私たちは単に建物を設計・開発するのではなく、事業を組成し、その成立条件を見極め、空間として実装するところまでをプロジェクトとして扱います。

    現在、建築プロジェクトの全体を理解し、その進行を統合的にマネージメントできるプロジェクトマネージャーを募集しています。
    設計、法規、コスト、スケジュール、関係者調整、事業性等々、建築が実現に至るまでには、多層的な条件と意思決定が存在します。
    それらを個別に処理するのではなく、プロジェクト全体の構造として把握し、適切な順序と方法で前進させることが求められます。

    本ポジションでは、プロジェクトの初期構想段階から関わり、事業の組成、関係者との調整、設計・施工プロセスの統合、そして実現に至るまでの一連のマネージメントを担っていただきます。

    建築プロジェクトがどのように進み、どこに本質的な決定点があるのかを理解している方。
    与えられた条件を処理するのではなく、プロジェクトそのものを成立させる視点を持つ方。
    そして、自らの判断によって物事を前に進めることができる「プロジェクトデザイン思考」の方を求めています。

    job.architecturephoto.net
    • ap job
    建築求人情報
    2026.03.17 Tue 10:24
    0
    permalink
    LIXILによるアルミ屋根「SC」の、公共空間での施工事例を紹介する特設サイトが公開。“シンプルで美しい屋根”を追求し、機能性・施工性・安全性も考慮。公園のパーゴラや公共施設の駐輪場屋根などの使用例を多数掲載
    photo courtesy of LIXIL

    SHARE LIXILによるアルミ屋根「SC」の、公共空間での施工事例を紹介する特設サイトが公開。“シンプルで美しい屋根”を追求し、機能性・施工性・安全性も考慮。公園のパーゴラや公共施設の駐輪場屋根などの使用例を多数掲載

    architecture|promotion
    LIXILによるアルミ屋根「SC」の、公共空間での施工事例を紹介する特設サイトが公開。“シンプルで美しい屋根”を追求し、機能性・施工性・安全性も考慮。公園のパーゴラや公共施設の駐輪場屋根などの使用例を多数掲載施工事例(日本体育大学) photo courtesy of LIXIL
    LIXILによるアルミ屋根「SC」の、公共空間での施工事例を紹介する特設サイトはこちら
    www.lixil.co.jp

    LIXILによるアルミ屋根「SC」の、公共空間での施工事例を紹介する特設サイトが公開されています。
    “シンプルで美しい屋根”を追求しつつ、機能性・施工性・安全性も考慮されています。また、公園のパーゴラや公共施設の駐輪場屋根などの使用例を多数掲載しています。【ap・ad】

    アルミ屋根を使った公共空間づくり。
    ミニマルデザインなルーフは、ひさしや雨よけとして快適な公共空間を演出します。

    追求したのは、シンプルで美しい屋根。
    公園のパーゴラや四阿(あずまや)、公共施設の通路や駐輪場屋根に、日よけや雨よけ暑熱対策としてご活用いただけます。

    必要最低限のパーツ構成で、シンプルな美しさを極めながら、機能性や施工性、安全性はしっかりと、スマートに、心地よく、様々なシーンに寄り添います。

    リリーステキストより

    以下に、詳細な情報を掲載します。

    • 残り3枚の写真とテキストを見る
    • SHARE
    2026.03.17 Tue 07:25
    0
    permalink
    スミルハン・ラディックによる、イギリス・ロンドンの「Serpentine Gallery Pavilion」。プリツカー賞受賞建築家の代表作のひとつで2014年に完成。質量・表面・地面が“意図的な均衡”の中にあり、建築の“原初的な読み取り方”を提示。シェルと石のパヴィリオンは古代的であり仮説的でもある
    photo courtesy of Iwan Baan

    SHARE スミルハン・ラディックによる、イギリス・ロンドンの「Serpentine Gallery Pavilion」。プリツカー賞受賞建築家の代表作のひとつで2014年に完成。質量・表面・地面が“意図的な均衡”の中にあり、建築の“原初的な読み取り方”を提示。シェルと石のパヴィリオンは古代的であり仮説的でもある

    architecture|culture|feature
    パヴィリオンイギリススミルハン・ラディックサーペンタイン・パヴィリオンロンドン
    スミルハン・ラディックによる、イギリス・ロンドンの「Serpentine Gallery Pavilion」。プリツカー賞受賞建築家の代表作のひとつで2014年に完成。質量・表面・地面が“意図的な均衡”の中にあり、建築の“原初的な読み取り方”を提示。シェルと石のパヴィリオンは古代的であり仮説的でもあるSerpentine Gallery Pavilion photo courtesy of Iwan Baan
    スミルハン・ラディックによる、イギリス・ロンドンの「Serpentine Gallery Pavilion」。プリツカー賞受賞建築家の代表作のひとつで2014年に完成。質量・表面・地面が“意図的な均衡”の中にあり、建築の“原初的な読み取り方”を提示。シェルと石のパヴィリオンは古代的であり仮説的でもあるSerpentine Gallery Pavilion photo courtesy of Iwan Baan
    スミルハン・ラディックによる、イギリス・ロンドンの「Serpentine Gallery Pavilion」。プリツカー賞受賞建築家の代表作のひとつで2014年に完成。質量・表面・地面が“意図的な均衡”の中にあり、建築の“原初的な読み取り方”を提示。シェルと石のパヴィリオンは古代的であり仮説的でもあるSerpentine Gallery Pavilion photo courtesy of Iwan Baan
    スミルハン・ラディックによる、イギリス・ロンドンの「Serpentine Gallery Pavilion」。プリツカー賞受賞建築家の代表作のひとつで2014年に完成。質量・表面・地面が“意図的な均衡”の中にあり、建築の“原初的な読み取り方”を提示。シェルと石のパヴィリオンは古代的であり仮説的でもあるSerpentine Gallery Pavilion photo courtesy of Iwan Baan

    スミルハン・ラディックによる、イギリス・ロンドンの「Serpentine Gallery Pavilion」です。
    プリツカー賞受賞建築家の代表作のひとつで2014年に完成した作品です。質量・表面・地面が“意図的な均衡”の中にあり、建築の“原初的な読み取り方”を提示しています。また、シェルと石のパヴィリオンは古代的であり仮説的でもあります。
    アーキテクチャーフォトでは、スミルハン・ラディックの2026年のプリツカー賞受賞を特集記事として紹介しています。


    こちらはプロジェクトに関するテキストです(翻訳:アーキテクチャーフォト / 原文は末尾に掲載)

    サーペンタイン・ギャラリー・パヴィリオンは、シェルターを、一見すると宙に浮いているかのような状態として提示します。

    半透明のグラスファイバーのシェルは、ケンジントン・ガーデンズの芝生の上に浮かんでいるかのように見え、地元で調達された巨大な荷重支持の石の輪の上に、にわかには信じがたい形で載っています。

    そのパヴィリオンは、古代的であると同時に仮設的にも見え、石の重さによって支えられ、その表皮を通して濾過された移ろう昼光によって活気づけられています。光は示されるのではなく濾過されており、その構造体は完全に閉じられているわけでも、完全に開かれているわけでもありません。

    仮設でありながら、このパヴィリオンは建築の原初的な読み取り方を提示しており、そこでは質量、表面、そして地面が意図的な均衡の中にあります。

    • 残り8枚の写真を見る
    • SHARE
    パヴィリオンイギリススミルハン・ラディックサーペンタイン・パヴィリオンロンドン
    2026.03.17 Tue 07:15
    0
    permalink
    2026.3.15Sun
    • 【ap job更新】 オフィスにまつわる業務を“一気通貫”で引き受ける「株式会社WM」が、空間デザイナーとプロジェクトマネジャーを募集中
    • 坂牛卓による書籍『建築家・篠原一男のモダニズム』をプレビュー。プレゼント企画も実施。篠原直系の建築家が手掛ける“作家評論”で、設計・実作・言説の分析を通じて“実験精神”に迫る内容。住宅39作品の図面も収録
    • 【ap job更新】 パッシブデザイン住宅の設計を得意とし、共同住宅や旅館ホテル等も手掛ける「一級建築士事務所 感共ラボの森」が、設計スタッフ(既卒・経験者)を募集中
    • 干田正浩 / MHAAによる、東京・目黒区の集合住宅「盤桓」。樹木が茂り“心地よい風”が流れる旧家の敷地での計画。木々を残し“風を取込む”建築を求め、内部から考えて“多様な住戸タイプ”を立体的に組合せる構成を考案。緑との補色関係を考慮して朱色のファサードとする
    • 最も注目を集めたトピックス[期間:2026/3/9-3/15]

    Subscribe and Follow

    公式アカウントをフォローして、
    見逃せない建築情報を受け取ろう。

    「建築と社会の関係を視覚化する」メディア、アーキテクチャーフォトの公式アカウントです。
    様々な切り口による複眼的視点で建築に関する情報を最速でお届けします。

    61,909
    • Follow
    86,457
    • Follow
    • Follow
    • Add Friends
    • Subscribe
    • 情報募集/建築・デザイン・アートの情報を随時募集しています。
      More
    • メールマガジン/ メールマガジンで最新の情報を配信しています。
      More

    architecturephoto® News Letter

    メールマガジンでも最新の更新情報を配信中

    • ホーム
    • アーキテクチャーフォトについて
    • アーキテクチャーフォト規約
    • プライバシーポリシー
    • 特定商取引法に関する表記
    • 利用者情報の外部送信について
    • 広告掲載について
    • お問い合わせ/作品投稿

    Copyright © architecturephoto.net.

    • 建築
    • アート
    • カルチャー
    • デザイン
    • ファッション
    • 動画
    • 展覧会
    • コンペ
    • 書籍
    • 建築求人
    • 特集記事
    • 注目情報
    • タグ
    • アーキテクチャーフォト ジョブボード
    • アーキテクチャーフォト・ブック
    • ホーム
    • アーキテクチャーフォトについて
    • アーキテクチャーフォト規約
    • プライバシーポリシー
    • 特定商取引法に関する表記
    • 利用者情報の外部送信について
    • 広告掲載について
    • お問い合わせ/作品投稿

    メールマガジンで最新の情報を配信しています

    この記事をシェア
    タイトルタイトルタイトルタイトルタイトル
    https://architecturephoto.net/permalink

    記事について#architecturephotonetでつぶやいてみましょう。
    有益なコメントは拡散や、サイトでも紹介させていただくこともございます。

    architecturephoto®
    • black
    • gray
    • white

    建築求人情報紹介

    Loading...