【ap job更新】 商業施設等の内装デザインを中心に、領域を横断したクリエイティブにも携わる「GRAMME INC.」が、インテリアデザイナー(経験者・既卒・2026年新卒)を募集中
【ap job更新】 商業施設等の内装デザインを中心に、領域を横断したクリエイティブにも携わる「GRAMME INC.」が、インテリアデザイナー(経験者・既卒・2026年新卒)を募集中
【ap job更新】 商業施設等の内装デザインを中心に、領域を横断したクリエイティブにも携わる「GRAMME INC.」が、インテリアデザイナー(経験者・既卒・2026年新卒)を募集中

商業施設等の内装デザインを中心に、領域を横断したクリエイティブにも携わる「GRAMME INC.」の、インテリアデザイナー(経験者・既卒・2026年新卒)募集のお知らせです。詳しくは、ジョブボードの当該ページにてご確認ください。アーキテクチャーフォトジョブボードには、その他にも、色々な事務所の求人情報が掲載されています。
新規の求人の投稿はこちらからお気軽にお問い合わせください

グラムでは、新たなスタッフを募集します。
商業施設の環境デザインをはじめ、アパレル・コスメ・ジュエリーなどの物販店、飲食店舗の内装デザイン・設計を中心に手掛けています。
そのほか、建築デザインディレクションやプロダクトデザインなど、領域を横断したクリエイティブにも携わっています。

【GRAMMEの魅力】
・一人ひとりがクライアント担当としてプロジェクトに携わるため、企画から完成まで一貫して経験できます。
・誰もが知るブランドの空間づくりに携わることができます。
・新ブランドや新規商業施設の立ち上げから参加できる機会もあり、ブランディング視点を持った空間デザインに挑戦できます。
・デザイン力だけでなく、設計スキルやスケジュール管理能力など、実務に必要な力を総合的に身につけられます。
・先輩デザイナーから、デザインセンスや色彩感覚、素材選定などを実践的に学べる環境です。
・商業空間を中心としているため、短期間で竣工まで携わることができ、多くの実案件を経験しながらスピード感を持って成長できる環境です。

【業務内容】
・商業施設・物販店・飲食店舗の内装デザイン/設計
・クライアントとの打合せ・ディレクション
・基本設計・実施設計・素材選定
・建築デザインディレクション
・プロダクトデザイン など

槇文彦が設立した槇総合計画事務所による書籍『Vernacular Humanism 人と社会と建築と』をプレビュー。プレゼント企画も実施。同事務所の60年にわたる設計活動の軌跡をたどる内容。原点となる立正大学から最新作まで全145作品を紹介
槇文彦が設立した槇総合計画事務所による書籍『Vernacular Humanism 人と社会と建築と』をプレビュー。プレゼント企画も実施。同事務所の60年にわたる設計活動の軌跡をたどる内容。原点となる立正大学から最新作まで全145作品を紹介書影

槇文彦が設立した槇総合計画事務所による書籍『槇総合計画事務所60年 Vernacular Humanism 人と社会と建築と』をプレビューします。
また、本書籍を抽選でプレゼントいたします。同事務所の60年にわたる設計活動の軌跡をたどる内容です。原点となる立正大学から最新作まで全145作品を紹介します。
プレゼント企画の応募締切は、2026年6月29日(月)13時まで(お申込みにはGoogleアカウントが必要になります)。こちらのフォームからご応募ください。厳正な抽選を行い当選された方にはメールにてご連絡いたします(メール送付を当選発表にかえさせていただきます)。本書籍のオンラインでの販売ページはこちら(amazon)。

槇総合計画事務所について

槇総合計画事務所は1965年、槇文彦により東京に設立された国際的な建築設計事務所です。

アーバンデザインから建築設計・監理までを一貫して手がけ、代表の亀本を中心とするデザインチームが槇のエートスを継承しながらプロジェクトに取り組んでいます。

約40名の所員がアーバンデザインから建築デザインまで幅広く携わり、設計・監理に加え、完成後も含めた責任あるプロフェッショナル・サービスの提供を重視しています。

構造・設備・環境・ランドスケープ・音響など第一級の専門家と長年協働し、蓄積された経験を生かしながら、これからの建築が担うべき新しい社会性の探求と実装に取り組んでいます。

リリーステキストより

槇総合計画事務所の60年にわたる設計活動の軌跡をたどる決定版。

原点となる名古屋大学豊田講堂から最新作まで、全145作品を収録。
周辺地域と連携しながら人びとの暮らしと環境を再構築していく取り組みは、建築家・槇文彦が長年掲げてきた建築思想が礎となっている。

本書では、これまで築いた建築価値を歴史的文脈に位置付け、未来への展望を描き出す。

リリーステキストより

以下に、プレビュー画像を掲載します。

【ap job更新】 国内外で様々な用途の建築を手掛け、良質な労働環境の整備も進める「森山博之設計事務所」が、設計スタッフ(新卒・既卒・経験者)と アルバイトを募集中
【ap job更新】 国内外で様々な用途の建築を手掛け、良質な労働環境の整備も進める「森山博之設計事務所」が、設計スタッフ(新卒・既卒・経験者)と アルバイトを募集中
【ap job更新】 国内外で様々な用途の建築を手掛け、良質な労働環境の整備も進める「森山博之設計事務所」が、設計スタッフ(新卒・既卒・経験者)と アルバイトを募集中

国内外で様々な用途の建築を手掛け、良質な労働環境の整備も進める「森山博之設計事務所」の、設計スタッフ(新卒・既卒・経験者)と アルバイト 募集のお知らせです。詳しくは、ジョブボードの当該ページにてご確認ください。アーキテクチャーフォトジョブボードには、その他にも、色々な事務所の求人情報が掲載されています。
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良質な労働環境(年休125日以上・CO2濃度700ppm以下)で共に国内外の建築プロジェクトに取り組んでいただけるスタッフを募集します。

【求める人物像】
「建築が好き」という純粋な気持ちを、確かなカタチにできる方へ。
・対話を大切にできる方:チームやクライアントと「良いものを作ろう」とワクワクしながら話し合える方。
・自ら考えることを楽しめる方:決まった枠組みだけでなく、「もっと良くするには?」と一歩先を想像できる方を歓迎します。
・誠実に向き合える方:素材の魅力やディテールを丁寧に積み上げ、プロフェッショナルな仕事を追求できる方を募集しています。

【携わるプロジェクトについて】
当事務所では、住宅や商業施設など、用途の枠にとらわれず様々なタイプの建築を設計しています。現在はフランスでのプロジェクトも進行しており、国内外の多様な価値観や文化に触れながら、設計者としての視野を大きく広げられる環境です 。

【事務所環境について】
「良い仕事は、まず健やかな環境から」
設計のプロとして、まずは自分たちの「働く場」を良好な水準に保つ。それが私たちのこだわりです。スタッフが常に集中し、心地よくパフォーマンスを発揮できるよう、以下の基準を目安に快適な事務所環境を維持しています。
・CO2濃度:700ppm以下(高い集中力と健康を維持するために徹底管理)
・湿度:40~60%(季節を問わず、常に快適な空気質をキープ)

【ap job更新】 研究所やオフィス等の“イノベーション”に特化した「プラナス株式会社」が、意匠設計・内装設計・設備設計の正社員(既卒・経験者・2027年新卒)を募集中
【ap job更新】 研究所やオフィス等の“イノベーション”に特化した「プラナス株式会社」が、意匠設計・内装設計・設備設計の正社員(既卒・経験者・2027年新卒)を募集中
【ap job更新】 研究所やオフィス等の“イノベーション”に特化した「プラナス株式会社」が、意匠設計・内装設計・設備設計の正社員(既卒・経験者・2027年新卒)を募集中

研究所やオフィス等の“イノベーション”に特化した「プラナス株式会社」の、意匠設計・内装設計・設備設計の正社員(既卒・経験者・2027年新卒)募集のお知らせです。詳しくは、ジョブボードの当該ページにてご確認ください。アーキテクチャーフォトジョブボードには、その他にも、色々な事務所の求人情報が掲載されています。
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『ひらめきの瞬間』をつくる仲間募集!

あなたのチカラで日本のイノベーションを促進させませんか?

町工場の再生から日本を代表する企業の本社や研究所、ノーベル賞を生み出す国の研究機関など、日本の未来に価値のあるプロジェクトがあなたをお待ちしております。

私たちは研究所やオフィスなどの「イノベーション」に特化した日本唯一の建築設計事務所(※当社調べ)です。
従来のラボのイメージを覆すような「発見が生まれる場」=『ひらめきの瞬間』を創り続け、圧倒的な実績を有します。

研究所をプラナスの力で、もっと快適でクリエイティブな場所にすることで、革新的な研究結果が生まれ、健康的で理想的な未来社会が創出されることを信じています。

あなたのスキルが世界を変えていきます!

■働き方のイメージ
社内のプランナー、エンジニアとチームを組み、プロジェクトに参画。ワークショップやヒアリングを通じてクライアントの研究所で実現したい「未来」を見据えた、設計を行います。企業、研究所のトップと直接話し合いながら、あるべき研究開発のカタチを問い、プログラミングから建築設計のみならずブランディング戦略まで研究所をゼロから創り上げていきます。自然と建築のみならずコンサル、CI・VI デザインの領域まで相談を受けることが多いです。単なる「箱」づくりではなくソフトの領域まで、専門設計事務所だからこそ、深い提案ができます。

フォスター+パートナーズによる、中国・上海のギャラリー「Jia Art」。同事務所が手掛ける都市計画の中心に位置する施設。開発を象徴する存在として、地域の花に着想を得て“四枚の花びら”を模した形態の建築を考案。光を反射するガラスリブで“動きと表情のある外観”も生み出す
フォスター+パートナーズによる、中国・上海のギャラリー「Jia Art」。同事務所が手掛ける都市計画の中心に位置する施設。開発を象徴する存在として、地域の花に着想を得て“四枚の花びら”を模した形態の建築を考案。光を反射するガラスリブで“動きと表情のある外観”も生み出す photo©Foster + Partners
フォスター+パートナーズによる、中国・上海のギャラリー「Jia Art」。同事務所が手掛ける都市計画の中心に位置する施設。開発を象徴する存在として、地域の花に着想を得て“四枚の花びら”を模した形態の建築を考案。光を反射するガラスリブで“動きと表情のある外観”も生み出す photo©Foster + Partners
フォスター+パートナーズによる、中国・上海のギャラリー「Jia Art」。同事務所が手掛ける都市計画の中心に位置する施設。開発を象徴する存在として、地域の花に着想を得て“四枚の花びら”を模した形態の建築を考案。光を反射するガラスリブで“動きと表情のある外観”も生み出す photo©Foster + Partners
フォスター+パートナーズによる、中国・上海のギャラリー「Jia Art」。同事務所が手掛ける都市計画の中心に位置する施設。開発を象徴する存在として、地域の花に着想を得て“四枚の花びら”を模した形態の建築を考案。光を反射するガラスリブで“動きと表情のある外観”も生み出す photo©Foster + Partners

フォスター+パートナーズによる、中国・上海のギャラリー「Jia Art」です。
同事務所が手掛ける都市計画の中心に位置する施設です。建築家は、開発を象徴する存在として、地域の花に着想を得て“四枚の花びら”を模した形態の建築を考案しました。また、光を反射するガラスリブで“動きと表情のある外観”も生み出しています。


こちらはリリーステキストの一部です(翻訳:アーキテクチャーフォト / 原文は末尾に掲載)

長風複合開発の中心に位置するギャラリーが一般公開される

フォスター+パートナーズが設計した新しいギャラリー「Jia Art」が開館しました。この建物は、上海市普陀区における長風複合開発のための、同事務所のコンセプト・マスタープランに重要な一部です。開発地区の最近完成した南側区画に位置するこのギャラリーは、二つの主要軸の交点に配置され、この計画の社会的中心として機能します。

フォスター+パートナーズ創設者兼エグゼクティブ・チェアマンのノーマン・フォスターは、次のように述べました。「Jia Artは、私たちの都市に芸術と文化を組み込むことの重要性を示すプロジェクトです。それは公共空間に活気をもたらし、コミュニティのアイデンティティ意識を育むと同時に、私たちの新しい長風開発を上海のより広い都市構造へ統合するうえで重要な役割を果たします」

フォスター+パートナーズのヘッド・オブ・スタジオであるジェラード・エヴェンデン(Gerard Evenden)は、次のように述べました。「私たちは、Jia Art の開館を祝うことを大変嬉しく思います。このギャラリーは、私たちの長風複合開発の中心を象徴するものであり、上海市普陀区における活気ある新たな拠点として、この計画の中核を担うことになります。特徴的な形態、動きのあるファサード、そして光に満ちたギャラリー空間を備えたこの建物は、地域に還元するとともに、この開発のコミュニティ理念を支えています」

Jia Artは、5,000㎡の柔軟な展示・イベント・教育空間を備え、地域コミュニティが集い、考えを交わすことのできる中心的な場を提供しています。現代アートとより伝統的な作品を組み合わせて展示するこのギャラリーは、二層吹抜のアトリウムによって結ばれた二つの建物で構成されています。北側の建物には主要な展示エリアが収容され、一方、南側の建物にはホスピタリティ空間、追加の展示空間、ならびに講演エリアが収容されています。

このデザインは、地元の長風公園で見つけられる春を祝福する花に着想を得ており、ギャラリーの形態は四枚の花びらを模しています。花びらは建物の基部から立ち上がり、上方および外側へ曲線を描きながら、屋根を形成しています。自然光は、花弁状の形態とシームレスに統合された中央のガラス製トップライトを通して、ギャラリーのアトリウムおよび展示空間へ取り込まれます。

フォスター+パートナーズのシニア・パートナーであるジョン・ブライス(John Blythe)は、さらに次のように述べました。「咲き誇る花の幾何学形態を参照したこのギャラリーは、中心から外側へ成長していくように見える曲線的なフォルムによって特徴づけられています。この建物に本来的に備わる対称性は、この変化の速い都市に静けさと均衡の感覚をもたらします」

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