architecture archive

トラフ建築設計事務所による、湘南T-SITEの店舗「ミナ ペルホネン コティ」
サムネイル:トラフ建築設計事務所による、湘南T-SITEの店舗「ミナ ペルホネン コティ」

1,839.27 トラフ建築設計事務所による、湘南T-SITEの店舗「ミナ ペルホネン コティ」

MKST_01_takumi_ota

MKST_02_takumi_ota
all photos©太田拓実

トラフ建築設計事務所が設計した、湘南T-SITEの店舗「ミナ ペルホネン コティ」です。

ファッションブランド ミナ ペルホネンの新たな直営店としてオープンするミナ ペルホネン コティの内装計画。蔦屋書店を軸にテナントを併設する湘南T-SITEの1Fに位置し、ホームプロダクトを主に取り扱う。店舗名ともなっている「コティ」とはフィンランド語で「家」を意味し、クッションや食器など日常の暮らしにまつわるアイテムを扱うことに由来する。そのため小さなプロダクトを丁寧に見せることや、色バリエーションのある商品が並んだときに映えるような空間が求められた。

手塚貴晴のTEDでのトーク「他に例を見ない最高の幼稚園」の動画(日本語字幕付)

5,330.69 手塚貴晴のTEDでのトーク「他に例を見ない最高の幼稚園」の動画(日本語字幕付)

手塚貴晴のTEDでのトーク「他に例を見ない最高の幼稚園」の動画です。日本語字幕付。

東京にあるこの幼稚園では、5才の子供たちが交通渋滞を引き起こしたり、サンタクロースのための窓があったり・・・。建築家の手塚貴晴氏が設計した、世界で最も素晴らしい幼稚園です。この魅力的なトークで、彼が皆さんを案内するのは、子供が子供らしくなれる設計です。

コールハースによる『S,M,L,XL』の日本語翻訳書籍『S,M,L,XL+』の表紙のデザインが公開
サムネイル:コールハースによる『S,M,L,XL』の日本語翻訳書籍『S,M,L,XL+』の表紙のデザインが公開

977.00 コールハースによる『S,M,L,XL』の日本語翻訳書籍『S,M,L,XL+』の表紙のデザインが公開

コールハースによる『S,M,L,XL』の日本語翻訳書籍『S,M,L,XL+』の表紙のデザインが公開されていました。
デザインを担当した、古平正義がtwitterに投稿しています。

S,M,L,XL+: 現代都市をめぐるエッセイ (ちくま学芸文庫)
レム・コールハース 渡辺 佐智江
4480096671

三重の「本居宣長記念館」が、リニューアルの企画・設計プロポーザルを開催

651.15 三重の「本居宣長記念館」が、リニューアルの企画・設計プロポーザルを開催

三重の「本居宣長記念館」が、リニューアルの企画・設計プロポーザルを開催しています

三重の「本居宣長記念館」が、リニューアルの企画・設計プロポーザルを開催しています。

公益財団法人鈴屋遺蹟保存会 本居宣長記念館では、記念館内のリニューアルに係る企画・設計業務を発注するため、以下の要領で公開プロポーザル方式による企画・設計者の公募を実施します。つきましては、参加を希望される方は以下の内容をご確認の上応募してください。

レンゾ・ピアノが設計して、完成した、ホイットニー美術館増築の写真 book『マイクロ・ライブラリー 人とまちをつなぐ小さな図書館』
サムネイル:book『マイクロ・ライブラリー 人とまちをつなぐ小さな図書館』

186.82 book『マイクロ・ライブラリー 人とまちをつなぐ小さな図書館』

書籍『マイクロ・ライブラリー 人とまちをつなぐ小さな図書館』がamazonで発売されています

書籍『マイクロ・ライブラリー 人とまちをつなぐ小さな図書館』がamazonで発売されています。リンク先に詳細な目次が掲載されています。

今、全国で静かに広がる、個人が運営する小さな図書館「マイクロ・ライブラリー」。一人ひとりの小さな歩みから生まれた「想い」が「まち」とつながりはじめています。自宅だけでなく商店街・公共図書館・病院・大学など、本を通して人とつながる場をつくる取り組みを一挙紹介。全国815のマイクロ・ライブラリー一覧も収録。

マイクロ・ライブラリー 人とまちをつなぐ小さな図書館
礒井 純充 中川 和彦 服部 滋樹 トッド・ボル まちライブラリー マイクロ・ライブラリーサミット実行委員会2014
4761513519

日建設計が手掛けた「京都迎賓館」の一般公開が開催[2015/8/2-11]

3,447.97 日建設計が手掛けた「京都迎賓館」の一般公開が開催[2015/8/2-11]

日建設計が手掛けた「京都迎賓館」の一般公開が開催されます

日建設計が手掛けた「京都迎賓館」の一般公開が開催されます。開催日は2015年8月2日~11日。要事前申し込み。

迎賓館赤坂離宮及び京都迎賓館では、平成27年も参観(一般公開)を実施します。

迎賓館参観は、日本外交の一端を担う国の迎賓施設としての迎賓館の意義を多くの方にご理解いただくため、毎年実施しております。
なお、京都迎賓館は平成17年4月より開館し、平成27年度で開館10周年を迎えます。その10周年を記念して、首脳の会談の場所として使用される『水明の間』を、参観者に特別公開いたします。

参観にあたっては事前の申し込みが必要となりますが、申し込み方法の詳細については、5月8日(金)以降に掲載いたしますので、掲載後より申し込みください。

「藤本壮介展 未来の未来」のギャラリー間公式の会場写真 ツバメアーキテクツによる、オフィスの増床計画「青山一丁目のオフィス」
サムネイル:ツバメアーキテクツによる、オフィスの増床計画「青山一丁目のオフィス」

1,607.43 ツバメアーキテクツによる、オフィスの増床計画「青山一丁目のオフィス」

slogan1

slogan2
all photos©ツバメアーキテクツ

ツバメアーキテクツが設計した、オフィスの増床計画「青山一丁目のオフィス」です。

青山一丁目のオフィスの増床計画。
増床に伴い、ワーキングスペースとは別に、面談やセミナー、各種イベントなど人が集まる場を柔軟に備えた場所がほしい、ベンチャーキャピタル事業もスタートするにあたって起業家がコワーキングできる機能も備えたい、といった要望からプロジェクトはスタートした。

芦沢啓治に、家具メーカー・イケアの製品をデザインする事について聞いているインタビュー

458.96 芦沢啓治に、家具メーカー・イケアの製品をデザインする事について聞いているインタビュー

芦沢啓治に、家具メーカー・イケアの製品をデザインする事について聞いているインタビューが、日経トレンディネットに掲載されています

芦沢啓治に、家具メーカー・イケアの製品をデザインする事について聞いているインタビューが、日経トレンディネットに掲載されています。

ザハ・ハディドによる、ブルガリの製品を展示するためのパヴィリオン「serpenti」の写真

986.04 ザハ・ハディドによる、ブルガリの製品を展示するためのパヴィリオン「serpenti」の写真

ザハ・ハディドによる、ブルガリの製品を展示するためのパヴィリオン「serpenti」の写真がdesignboomに掲載されています

ザハ・ハディドがデザインした、ファッションブランド・ブルガリの製品を展示するためのパヴィリオン「serpenti」の写真が10枚、designboomに掲載されています

オンデザインが設計した、プロ野球チーム・DeNAベイスターズのコンセプトショップ「+B」の写真など

681.50 オンデザインが設計した、プロ野球チーム・DeNAベイスターズのコンセプトショップ「+B」の写真など

オンデザインが設計した、プロ野球チーム・DeNAベイスターズのコンセプトショップ「+B」の写真などが、野良犬のケンチク彷徨記に掲載されています

オンデザインが設計した、プロ野球チーム・DeNAベイスターズのコンセプトショップ「+B」の写真などが11枚、野良犬のケンチク彷徨記に掲載されています。

坂本一成が設計した新しい住宅「Hut AO」の写真など 伊東豊雄が、長野の新聞社「信濃毎日新聞社」の本社を設計する事に。市民ワークショップの意見を設計に反映も。

2,206.45 伊東豊雄が、長野の新聞社「信濃毎日新聞社」の本社を設計する事に。市民ワークショップの意見を設計に反映も。

伊東豊雄が、長野の新聞社「信濃毎日新聞社」の本社を設計する事になったそうです

伊東豊雄が、長野の新聞社「信濃毎日新聞社」の本社を設計する事になったそうです。市民ワークショップの意見を設計に反映等をするそうです。松本には、伊東が設計して2004年に開館した「まつもと市民芸術館」もあります。

エイトブランディングデザインの西澤明洋と、コミュニティデザイナー・山崎亮の対談「地元のために立ち上がる人を増やすのが僕らのミッション」

677.64 エイトブランディングデザインの西澤明洋と、コミュニティデザイナー・山崎亮の対談「地元のために立ち上がる人を増やすのが僕らのミッション」

エイトブランディングデザインの西澤明洋と、コミュニティデザイナー・山崎亮の対談「地元のために立ち上がる人を増やすのが僕らのミッション」が、NIKKEI DESIGNに掲載されています

エイトブランディングデザインの西澤明洋と、コミュニティデザイナー・山崎亮の対談「地元のために立ち上がる人を増やすのが僕らのミッション」が、NIKKEI DESIGNに掲載されています。青山ブックセンターで行われたトークセッションの内容をまとめたものです。

坂本一成がスイスで行ったレクチャーの書籍化にあたり、スイス人建築家がその費用の一部をクラウドファウンディングで募集中

845.10 坂本一成がスイスで行ったレクチャーの書籍化にあたり、スイス人建築家がその費用の一部をクラウドファウンディングで募集中

坂本一成がスイスで行ったレクチャーの書籍化にあたり、スイス人建築家がその費用の一部をクラウドファウンディングで募集しているそうです

坂本一成がスイスで行ったレクチャーの書籍化にあたり、スイス人建築家がその費用の一部をクラウドファウンディングで募集しているそうです。
長谷川豪がスイスのメンドリジオ建築アカデミーで指導した際に、坂本のレクチャーの機会を作ったそうです。その時の内容に感銘を受けたスイス人建築家二人が、坂本の思想を世界のより多くの人に届けるために、レクチャーの書籍化を自主的なプロジェクトとして立ち上げたとのこと。
リンク先は海外のクラウドファウンディングサイトですが、日本語での概要なども掲載されています。出版は2015年夏との事。
以下は、書籍の内容なども紹介された動画です。

Subscribe and Follow

公式アカウントをフォローして、
見逃せない建築情報を受け取ろう。

「建築と社会の関係を視覚化する」メディア、アーキテクチャーフォトの公式アカウントです。
様々な切り口による複眼的視点で建築に関する情報を最速でお届けします。

  • 情報募集建築・デザイン・アートの情報を随時募集しています。
  • メールマガジン メールマガジンで最新の情報を配信しています。