architecture archive

隈研吾が設計した、富山の再開発ビル「TOYAMAキラリ」が完成 old book『住宅特集2001年 11冊セット』 木下斉による書籍『稼ぐまちが地方を変える―誰も言わなかった10の鉄則』
サムネイル:木下斉による書籍『稼ぐまちが地方を変える―誰も言わなかった10の鉄則』

3.38 木下斉による書籍『稼ぐまちが地方を変える―誰も言わなかった10の鉄則』

木下斉による書籍『稼ぐまちが地方を変える―誰も言わなかった10の鉄則』がamazonで発売されています

木下斉による書籍『稼ぐまちが地方を変える―誰も言わなかった10の鉄則』がamazonで発売されています。リンク先に目次や概要が掲載されています。

地方は消滅しない!
縮小社会を生き延びる術、本気の人だけに教えます!
人口減少社会でも、経営者視点でまちを見直せば地方は再生する! まちおこし業界の風雲児が、地域ビジネスで利益を生むための心構えから具体的な事業のつくりかた、回し方までを、これからの時代を生き抜く「10の鉄則」として初公開。自らまちを変えようとする仲間に向け、想いと知恵のすべてを吐露する。

稼ぐまちが地方を変える―誰も言わなかった10の鉄則 (NHK出版新書 460)
木下 斉
4140884606

DSDHAによる、ロンドンの住宅「The Covert House」の写真など 隈研吾による、台湾のホテルの敷地内のパビリオン「風檐」の写真

12.32 隈研吾による、台湾のホテルの敷地内のパビリオン「風檐」の写真

隈研吾のサイトに、台湾のホテルの敷地内のパビリオン「風檐」の写真が掲載されています

隈研吾のウェブサイトに、台湾のホテルの敷地内のパビリオン「風檐」の写真が8枚掲載されています。

人にやさしく、自然にやさしい台湾の新しい生活文化の創造を目的とする、森の中の小ホテル「The one 南国」の庭にたてられた多目的パビリオン。

木(ヒノキで)オルガニックな形態をもつ骨組みを作り、その上に極力金属を用いずにETFEの透明な膜をかぶせることで、ヒノキの森の中にいるような、空間体験を作り出すことができた。
地面がゆっくりと隆起してパビリオンになったような形態を生成するため、木のユニット同士はすべて異なる角度でジョイントされた。
基本的にはアーチ構造によって支えられているが、小さな粒子が木の枝のように無駄に集合して、曖昧でゆるい全体を生成しているような空間感覚を創造するため、ユニット同士をすべて少しずらしながら接合していった。この接点をずらしたジョイントの方法は、ユニットの小さな動きを許容するためにも効果的であり結果として力を吸収して逃がす「やわらかな」構造システムができあがった。

old book『住宅特集2002年 12冊セット』 H&deMのジャック・ヘルツォークが設計する事になった、デンマークの病院などについて講演している動画 レム・コールハースによる書籍『S,M,L,XL』の日本語版『S,M,L,XL+: 現代都市をめぐるエッセイ』が発売
サムネイル:レム・コールハースによる書籍『S,M,L,XL』の日本語版『S,M,L,XL+: 現代都市をめぐるエッセイ』が発売

41.59 レム・コールハースによる書籍『S,M,L,XL』の日本語版『S,M,L,XL+: 現代都市をめぐるエッセイ』が発売

レム・コールハースによる書籍『S,M,L,XL』の日本語版『S,M,L,XL+: 現代都市をめぐるエッセイ』がamazonで発売されています

レム・コールハースによる書籍『S,M,L,XL』の日本語版『S,M,L,XL+: 現代都市をめぐるエッセイ』がamazonで発売されています。翻訳は、太田佳代子と渡辺 佐智江。リンク先のamazonによると、オリジナルデザインの日本語版というより、原書のエッセイの翻訳集のイメージなのでしょうか。

世界的建築家の代表作がついに!英語版より選り抜いた論考にその後の主要作を加えた日本版オリジナル編集。彼の思索のエッセンスが詰まった一冊。

S,M,L,XL+: 現代都市をめぐるエッセイ (ちくま学芸文庫 コ 12-2)
レム・コールハース 太田佳代子 渡辺 佐智江
4480096671

スタジオ・アーサー・カサスとアトリエ・マルコ・ブラオビックによる、メッシュ状の曲面床を持つ、ミラノ万博ブラジル館の写真

5.47 スタジオ・アーサー・カサスとアトリエ・マルコ・ブラオビックによる、メッシュ状の曲面床を持つ、ミラノ万博ブラジル館の写真

スタジオ・アーサー・カサスとアトリエ・マルコ・ブラオビックによる、メッシュ状の曲面床を持つ、ミラノ万博ブラジル館の写真がarchdailyに掲載されています

スタジオ・アーサー・カサス(Studio Arthur Casas)アトリエ・マルコ・ブラオビック(Atelier Marko Brajovic)が設計した、メッシュ状の曲面床を持つ、ミラノ万博ブラジル館の写真が35枚、archdailyに掲載されています。

坂茂が、資生堂のためにデザインした、化粧品ケースをタイルのように使用している、ヴェネチアでのインスタレーションの写真

19.41 坂茂が、資生堂のためにデザインした、化粧品ケースをタイルのように使用している、ヴェネチアでのインスタレーションの写真

坂茂が、資生堂のためにデザインした、化粧品ケースをタイルのように使用している、ヴェネチアでのインスタレーションの写真がdesignboomに掲載されています

坂茂が、資生堂のためにデザインした、化粧品ケースをタイルのように使用している、ヴェネチアでのインスタレーションの写真が14枚、designboomに掲載されています。こちらのページに日本語での概要が掲載されています。

五十嵐淳による、札幌市近郊の住宅のオープンハウスが開催[2015/5/22] ノーマン・フォスターの、若い建築家やアーティストへのメッセージを収録した動画 山本卓郎による住宅「大きなテラスの小さな家」の写真 テレビ東京WBSの特集動画「個性派マンション人気のワケ」

5.59 テレビ東京WBSの特集動画「個性派マンション人気のワケ」

テレビ東京WBSの特集動画「個性派マンション人気のワケ」が公式サイトで公開されています

テレビ東京WBSの特集動画「個性派マンション人気のワケ」が公式サイトで公開されています。

明確なコンセプトをうち出した個性的な賃貸マンション「カテゴリーマンション」が注目されています。大和ハウス工業はめい想するためのスペースをもうけた初のマンション「LIFE」を報道陣に公開しました。めい想するのに適した音楽や照明を用意しています。大和ハウスはこのほかにも音楽関係者向けのマンション「OTO」や3Dプロジェクションマッピングを廊下で行う「TRINITY」などのカテゴリーマンションを展開しています。昨今のオーナーには入居率が下がる不安が大きく、差別化をはかった住宅のニーズが高いといいます。日本の空き家率は過去最高の13.5%。とくに都市部ではマンションなどの共同住宅に空き家が多く、東京では空き家の70%、神奈川では56%が共同住宅です。専門家は「付加価値を求めて入居した人は長期的に住む傾向が強く、オーナー側は安定的な経営ができる」と話します。

京都工芸繊維大学のKYOTO Design Labが東京ギャラリーの開設展として行った、建築とデザインの修了制作展の写真など

7.62 京都工芸繊維大学のKYOTO Design Labが東京ギャラリーの開設展として行った、建築とデザインの修了制作展の写真など

京都工芸繊維大学のKYOTO Design Labが東京ギャラリーの開設展として行った、建築とデザインの修了制作展の写真などがjapan-architects.comに掲載されています

京都工芸繊維大学のKYOTO Design Labが東京ギャラリーの開設展として行った、建築とデザインの修了制作展の写真などが18枚、japan-architects.comに掲載されています。場所は、3331アーツ千代田203号室だそうです。

妹島和世に、東京都小平市の生涯学習施設「なかまちテラス」について聞いているインタビュー

Subscribe and Follow

公式アカウントをフォローして、
見逃せない建築情報を受け取ろう。

「建築と社会の関係を視覚化する」メディア、アーキテクチャーフォトの公式アカウントです。
様々な切り口による複眼的視点で建築に関する情報を最速でお届けします。

  • 情報募集建築・デザイン・アートの情報を随時募集しています。
  • メールマガジン メールマガジンで最新の情報を配信しています。