杉本博司のインタビュー「高尚なアートは洗練された “駄洒落”だ」がhoneyee.comに掲載されています
アーティストの杉本博司のインタビュー「高尚なアートは洗練された “駄洒落”だ」がhoneyee.comに掲載されています。
現代美術作家・杉本博司の個展「杉本博司 ハダカから被服へ」が、原美術館で開催されている。2005年の森美術館で開催された「時間の終わり」以降、東京での大規模な個展は約7年ぶりとなる。また、NYやシドニーでの杉本の制作風景を追いかけたドキュメンタリー映画「はじまりの記憶 杉本博司」も同時公開された。写真を現代アートとして確立させた”世界のSUGIMOTO”が語る、ファッションと歴史の関係性とは。杉本を敬愛する写真家・新津保建秀が、ミステリアスな杉本像に迫る。


![サムネイル:北川一成、小川重雄、岡安泉などによるレクチャーイベント「十人素色-決定の論理-」が開催[2012/4/21]](/jp/20120421_Flyer-web.jpg)