ジャーナリストの川上典李子によるコラム「各国デザインミュージアムのいま」が21_21 DOCUMENTSに掲載されています
ジャーナリストの川上典李子によるコラム「各国デザインミュージアムのいま」が21_21 DOCUMENTSに掲載されています。
ジャーナリストの川上典李子によるコラム「各国デザインミュージアムのいま」が21_21 DOCUMENTSに掲載されています
ジャーナリストの川上典李子によるコラム「各国デザインミュージアムのいま」が21_21 DOCUMENTSに掲載されています。
乃村工藝社による博覧会資料のデータベースサイト「博覧会資料COLLECTION」で様々な博覧会関連の資料をみることができます
乃村工藝社による博覧会資料のデータベースサイト「博覧会資料COLLECTION」で様々な博覧会関連の資料をみることができます。
ここで公開する博覧会資料は、数多くの博覧会でパビリオンの展示や運営を手掛けている乃村工藝社が、明治期から現在までに開催された国内外の博覧会の公式記録、パンフレットやポスター、入場券、記念グッズなど、総数10,000点を超える博覧会関連資料をデータベース化したものです。
資料の多くは、博覧会研究家である寺下勍氏から乃村工藝社が寄贈を受けたコレクションをもとにしており、さらに「博覧会資料を社会的に活用したい」という乃村工藝社と寺下氏の趣旨にご賛同いただいた個人・団体からの寄贈や、乃村工藝社が追加収集した資料などを加えたものです。
資料コレクションは多岐にわたっており、十分に分類・整理された状態とは言いがたい部分を残していますが、ご了承くださいますようお願い申し上げます。今後も随時修正・変更・追加を行っていく予定でおります。データの内容についても遺漏なきを期していますが、誤り等があればご指摘を頂けますと幸いです。 なお、趣旨にご賛同いただける方よりの博覧会資料の寄贈を随時受け付けております。ご連絡をお待ちしております。
佐藤可士和と佐藤オオキの対談「ブランド、形で見せる デザインが世界企業の力に」が日本経済新聞に掲載されています
佐藤可士和と佐藤オオキの対談「ブランド、形で見せる デザインが世界企業の力に」が日本経済新聞に掲載されています。
柳原照弘のウェブサイトに京都のレストラン「kiln」の写真が掲載されています
柳原照弘のウェブサイトに京都のレストラン「kiln」の写真が掲載されています。お店の公式サイトはこちら。
ルイ・ヴィトンが商品のプロモーションのためにオンラインゲームを公開しています
ルイ・ヴィトンがiPhoneケースなどの商品のプロモーションのためにオンラインゲームを公開しています。
Neiheiser & Valleによるニューヨークのアイウェアショップのインテリアデザインの写真がdezeenに掲載されています
Neiheiser & Valleがデザインしたニューヨークのアイウェアショップのインテリアデザインの写真が7枚、dezeenに掲載されています。
21_21 DESIGN SIGHTの次の企画展は「コメ展」です
21_21 DESIGN SIGHTの次の企画展は「コメ展」です。会期は2014年2月28日~2014年6月15日。
「まったくのいきもの、まったくの精巧な機械」
宮沢賢治『春と修羅・第三集』「和風は河谷いっぱいに吹く」より引用21_21 DESIGN SIGHTでは2014年2月28日より、企画展「コメ展」を開催します。 コメは、私たちの暮らしにとても身近で、日々の生活に欠かせないものです。日本では、コメを中心とした食文化を深めつつ、稲作の歴史とともに様々な文化が発展してきました。しかし、私たちは食としてのコメ以外の姿を、どれほど知っているのでしょうか?
籾(もみ)から目を覚ました稲(いね)の住む水田は、様々ないきものの生態系を受け入れ、育むとともに、水害を防ぐ貯水機構や温暖化を抑える調温装置として、自然のサイクルを支えています。
そして、稲穂(いなほ)2束分の約2,000粒がおいしく封じ込められたお茶碗一杯のご飯。この一粒一粒には、これまでコメづくりに携わってきた人々の弛まぬ努力や工夫と、循環する膨大な地球のエネルギーが蓄積されています。「まったくのいきもの、まったくの精巧な機械」。自らコメづくりをするなかで、稲の本質を見事に言い当てた宮沢賢治の言葉です。私たちの生命と文化を繋ぐコメ。また、それを形成する緻密な環境システムには、私たちの学ぶべきデザインのヒントが秘められています。それは、未来を切り開く多くの「糧(かて)」をもたらすでしょう。
激変する地球環境とライフスタイルや価値観の転換期をむかえ、主食としてのコメの位置づけも揺らぐなか、この展覧会では、私たちの文化の根幹をなすコメのありようを新鮮な目で見つめ直していきます。そして、社会全体で引き受けるべき大きな課題として、その未来像を来場者の皆様とともに考えていきます。
本展ディレクターは21_21 DESIGN SIGHTディレクターでグラフィックデザイナーの佐藤 卓と文化人類学者の竹村真一。異なるバックグラウンドを持ちながらも、同じ行き先を見つめる二人のディレクションによる「コメ展」に、どうぞご期待ください。
銀座メゾンエルメスが、敷地内に小さなスケートリンクをつくってスケート教室を開催するそうです
銀座メゾンエルメスが、敷地内に小さなスケートリンクをつくってスケート教室を開催するそうです。リンク先の特設サイトに写真などが掲載されています。要事前申し込み。
スイス連邦工科大学チューリッヒ校がアンドロイド・スマートフォンを3Dスキャナーにするアプリを開発、リリースしています。以下は仕様方法などを紹介している動画です。こちらでダウンロードできるようです。
小泉誠への武蔵野美術大学の学生によるインタビューがjikuに掲載されています
小泉誠への武蔵野美術大学の学生によるインタビューがjikuに掲載されています。
BIGが2012年にニューヨークのタイムズスクエアで行ったインスタレーション「BIG loves NYC」の動画です。
スタジオ・ジョブがオランダ国王をモチーフにデザインした切手の写真がdezeenに掲載されています
スタジオ・ジョブがオランダ国王をモチーフにデザインした切手の写真が3枚、dezeenに掲載されています。
デザイナー・梅原真の新しい書籍『ありえないデザイン デザイナー梅原真 見方と考え方』がamazonで発売されています
デザイナー・梅原真の新しい書籍『ありえないデザイン デザイナー梅原真 見方と考え方』がamazonで発売されています。
不況の時代と言われて久しい。
そうしたなかで、以前と変わりなく、自分のスタイルを貫き、自らの道を切り拓いているクリエイターがいる。「デザインから社会に切り込む」をテーマに、「クリエイターの見方・考え方シリーズ」がはじまります。
本シリーズの1弾として登場するのは、高知に拠点を置き、そこから全国規模で「日本の元気」を生み出し続けている、デザイナー梅原真。
梅原が、今の時代を生き抜くための「見方・考え方」を提示、都会志向の人々に鋭く訴えかける「本物の豊かさとは何か」!
◇梅原 真(うめばら まこと) デザイナー
1950年高知市生まれ。1988年高知県土佐佐賀町で、かつお一本釣り漁業再生のため「土佐一本釣り・藁焼きたたき」をプロデュース。1989年高知県大方町で4キロメートルの砂浜をミュージアムに見立てた「砂浜美術館」をプロデュース。1995年からは四万十川流域の産業再生を目指した株式会社四万十ドラマのデザインに関わる。2003年「しまんと新聞バッグ」プロジェクトを推進。新聞バッグはベルギー、アメリカなど世界規模で展開。
(via rikuyosha.co.jp)

エミール・ルーダーの著書『本質的なもの』がamazonで発売されています
エミール・ルーダーの著書『本質的なもの』がamazonで発売されています。
スイス・タイポグラフィの巨匠エミール・ルーダー(1914-1970)が雑誌に発表してきたデザイン論「本質的なもの」シリーズの翻訳。「平面」「線」「言葉」「リズム」の各テーマからタイポグラフィと造形の関係を考察する。普及の論文シリーズ、待望の邦訳。
本質的なもの
エミール ルーダー Emil Ruder 
書籍『まちモジ 日本の看板文字はなぜ丸ゴシックが多いのか?』がamazonで発売されています
書籍『まちモジ 日本の看板文字はなぜ丸ゴシックが多いのか?』がamazonで発売されています。リンク先に中身のプレビュー画像が5枚掲載されています。
ブランドのロゴの秘密を書体デザインの視点から解き明かした書籍『フォントのふしぎ』の第二弾は、世界の街角の文字『まちモジ』。
タイプディレクター/書体デザイナーの小林章さんが世界の街角で撮影した標識や看板の文字について語ります。今回は、日本の標識や看板だけなぜ丸っこい文字(丸ゴシック)が多く使われているのかに着目し、外国の標識を調べたり、
看板職人に取材したりしながら、その秘密に迫ります。そこには日本だけで丸ゴシックが進化してきた驚きの事実が。そのほか、ヨーロッパ、北南米、アジアで集めた街中の文字やマクドナルドやルフトハンザ航空で使われているフォントなど、身の回りの文字を観察し、17か国で撮影した350点の写真で紹介。書体デザインの第一人者による文字観察本の決定版です。
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