動画”坂牛卓(O.F.D.A.)、赤い家”
テレビ東京・ドリームハウス”手塚貴晴+手塚由比(手塚建築研究所)”
10+1″Photo Archives 87″
3XN アーキテクツが、ドイツ鉄道本社のコンペに勝利
a+u 2008:01″ピーター・マークリ─建築する力”
#住宅の関連記事
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2026.3.30Mon榊原節子建築研究所による、大阪・泉大津市の住宅「木の傘」。定年を迎える施主がひとりで暮らす住まい。“長い時間を受け止める場”として、全体を“ひとつの傘”として天窓と高窓から“柔らかな光”が入る建築を考案。角度を振る配置で性格の異なる四つの外部空間も生み出す
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2026.3.27Friスミルハン・ラディックによる、チリ・メリピージャの「Carbonero House」。プリツカー賞受賞建築家の代表作のひとつで1998年に完成。気候と地形や時間に応答する“仮設的なシェルター”としての建築。暗く多孔質な外皮は量塊を大気に溶かし、体験への風・影・音の導入も可能にする
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2026.3.25Wed富永大毅+藤間弥恵 / TATTAによる、東京・豊島区の「霜降りの奥庭」。建物を見捨てず“救う”方法も模索した計画。既存建物を借家にする与件に、櫓状架構追加での“耐震性の向上”や減築での“庭を楽しむ空間の創出”などを実施。外壁の薄青の塗装は蚊を避けるための海外の知見に倣う
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2026.3.24Tueスミルハン・ラディックによる、チリ・ヴィルチェスの「直角の詩のための家」。プリツカー賞受賞建築家の代表作のひとつで2013年に完成。寸法・方位・静寂によって構成された、“瞑想的な隠れ家”としての建築。“気候と音を和らげる”厚い壁と“光と時間を捉える”為の開口部を特徴とする
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2026.3.23Monkurosawa kawara-tenによる、千葉・木更津市の「Gさんのための家」。施主が手入れを続けてきた敷地での計画。望む建築を共に探る対話のプロセスを試み、“のびやか”だか“草花を守る為に大きな建物は避ける”という思いを発見。1階面積を抑えて2階部分を大きく跳ね出す建築を考案
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2026.3.18Wed岸和郎+K.ASSOCIATES / Architectsによる、東京の住宅「the Small House」の写真とテキスト。2025年9月竣工の建築
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2026.3.17Tue【ap編集長の建築探索】vol.012 i+i 設計事務所「代沢K邸」
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2026.3.09Mon酒井一徳 / 酒井建築事務所による、鹿児島の「奄美大島の家」。送電網を断った設計者の自邸。自立したマイクロインフラの実験として、地域の気候に対応する空間構成として“太陽光発電”で暮らせる建築を考案。分棟的形式は“内外・家族・地域”が交錯する曖昧さと寛容さも創出
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2026.3.04Wed山本嘉寛建築設計事務所による、奈良・橿原市の「草臥の家」。戦前築の長屋を改修する計画。古い街並みの保存に寄与しつつ“実際に生活したい”施主の為に、スケルトンにした上で基礎の敷設や耐震補強なども実施。歴史を読み解いて“新しい住み方”との接点を探る設計も意識
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2026.3.01Sunツバメアーキテクツと坂爪佑丞による、東京・杉並区の住宅「room&house」のルームツアー動画。2019年に完成した設計者の自邸。2025年12月に公開されたもの
この日更新したその他の記事
テレビ東京の番組”ドリームハウス”で、手塚貴晴+手塚由比(手塚建築研究所)が設計した住宅が2件取り上げられます
放送日は、2008年1月6日19:00~。
SHARE 10+1″Photo Archives 87″
SANAAの”六ツ川ケアプラザ”など横浜のデイケアセンターの写真を紹介しています。
3XN アーキテクツが、ドイツ鉄道本社のコンペに勝利しています
world architecture news.comにCGイメージが7枚掲載されています。
この建物のコンペには、3XN アーキテクツの他に、ノーマン・フォスター、ドミニク・ペローらが参加していたようです。
新建築社のサイトに、a+uの最新号(2008:01)の目次が掲載されています
特集”ピーター・マークリ─建築する力”です。
プレビュー画像を3枚見ることができます。
- H Arquitectes”Casa 108″
- 第1回 コミーミラーコンペティション
- オープンデスク募集”ヨコミゾマコト”
- 建設フォーラム2007のレポート
- 武井誠+鍋島千恵/TNA”壇の家”
- Mass Studies”Xi Gallery”
