architecturephoto®

  • 特集記事
  • 注目情報
  • タグ
  • 建築
  • アート
  • カルチャー
  • デザイン
  • ファッション
  • 動画
  • 展覧会
  • コンペ
  • 書籍
  • 建築求人
  • すべてのタグ

建築求人情報

Loading...
2026.5.20Wed
2026.5.19Tue
2026.5.21Thu
【ap job更新】 藤原徹平が主宰する「フジワラテッペイアーキテクツラボ」が、建築設計職、ランドスケープ設計職 のスタッフ(2026年新卒・既卒・経験者)を募集中

ap job 【ap job更新】 藤原徹平が主宰する「フジワラテッペイアーキテクツラボ」が、建築設計職、ランドスケープ設計職 のスタッフ(2026年新卒・既卒・経験者)を募集中

architecture|job|promotion
建築求人情報
【ap job更新】 藤原徹平が主宰する「フジワラテッペイアーキテクツラボ」が、建築設計職、ランドスケープ設計職 のスタッフ(2026年新卒・既卒・経験者)を募集中
【ap job更新】 藤原徹平が主宰する「フジワラテッペイアーキテクツラボ」が、建築設計職、ランドスケープ設計職 のスタッフ(2026年新卒・既卒・経験者)を募集中クルックフィールズ ©Yurika Kono
アーキテクチャーフォトジョブボードに新しい情報が追加されました
job.architecturephoto.net

藤原徹平が主宰する「フジワラテッペイアーキテクツラボ」の、建築設計職、ランドスケープ設計職 のスタッフ(2026年新卒・既卒・経験者)募集のお知らせです。詳しくは、ジョブボードの当該ページにてご確認ください。アーキテクチャーフォトジョブボードには、その他にも、色々な事務所の求人情報が掲載されています。
新規の求人の投稿はこちらからお気軽にお問い合わせください。

建築、ランドスケープを中心に、産業、福祉、教育、文化、暮らしなど、さまざまな領域を横断し、場所の未来をひらいていける建築家を募集します。

現在、フジワラテッペイアーキテクツラボでは、大小さまざまなプロジェクトが進行中です。
建築とランドスケープの設計監理を中心に、マスタープラン計画や事業の構想、地域のリサーチやワークショップ等も行い、建築ができる前から完成後まで丁寧に寄り添い、創造していくことを大切にしています。

job.architecturephoto.net
  • ap job
建築求人情報
2026.05.20 Wed 16:30
0
permalink

#建築求人情報の関連記事

  • 2026.5.22Fri
    【ap job更新】 商業施設等の内装デザインを中心に、領域を横断したクリエイティブにも携わる「GRAMME INC.」が、インテリアデザイナー(経験者・既卒・2026年新卒)を募集中
  • 2026.5.22Fri
    【ap job更新】 国内外で様々な用途の建築を手掛け、良質な労働環境の整備も進める「森山博之設計事務所」が、設計スタッフ(新卒・既卒・経験者)と アルバイトを募集中
  • 2026.5.22Fri
    【ap job更新】 研究所やオフィス等の“イノベーション”に特化した「プラナス株式会社」が、意匠設計・内装設計・設備設計の正社員(既卒・経験者・2027年新卒)を募集中
  • 2026.5.21Thu
    【ap job更新】 新潟を拠点に、クラフトと建築の境界から“素材・納まり・空間”を一気通貫で考える「Transfer Studio」が、設計スタッフ(経験者・既卒・2026年新卒)を募集中
  • 2026.5.21Thu
    【ap job更新】 富裕層住宅や別荘を中心に、リゾートホテルなども手掛ける「and to 建築設計事務所」が、設計スタッフ(経験者・既卒・2026年新卒)を募集中
  • 2026.5.18Mon
    【ap job更新】 全国各地で公共施設も手掛け、アワードを多数受賞する「STUDIO YY」が、設計スタッフ(経験者・既卒)と事務広報を募集中
  • 2026.5.15Fri
    【ap job更新】 静岡を拠点とし、長く地域に愛され“使われ続ける建築”を手掛ける「高橋茂弥建築設計事務所」が、意匠設計者(2027年新卒・既卒・経験者)と 構造設計者(経験者)を募集中
  • 2026.5.13Wed
    【ap job更新】 大型3Dプリンタでの建築部材の製造を通じて、建築の新たな可能性を探求する「株式会社DigitalArchi」が、アーキテクト (Project Manager) を募集中
  • 2026.5.11Mon
    【ap job更新】 商業空間を中心に活動し設立25年を越え、“心が動く”空間づくりを実践する「Jamo Associates」が、インテリアデザイナー(経験者・既卒・2026年新卒)を募集中
  • 2026.5.11Mon
    【ap job更新】 “チームラボ”と協働し、デジタルを用いた新しい空間をつくる「チームラボアーキテクツ」が、設計スタッフ(経験者・既卒・2026年新卒)を募集中
  • view all
view all

建築求人情報

Loading...

 

    公式アカウントをフォローして、見逃せない建築情報を受け取ろう。

    62,026
    • Follow
    87,374
    • Follow
    • Follow
    • Add Friends
    • Subscribe
    • 情報募集/建築・デザイン・アートの情報を随時募集しています。
      More
    • メールマガジン/ メールマガジンで最新の情報を配信しています。
      More

    この日更新したその他の記事

    陶芸家 ルーシー・リーの展覧会が、東京都庭園美術館で開催。入場チケットをプレゼント。国内では約10年ぶりの回顧展。80年代の草月会館での展示以降、デザイナーや建築家からも支持される作家。“旧朝香宮邸”も会場となり一部作品を除き写真撮影が可能

    SHARE 陶芸家 ルーシー・リーの展覧会が、東京都庭園美術館で開催。入場チケットをプレゼント。国内では約10年ぶりの回顧展。80年代の草月会館での展示以降、デザイナーや建築家からも支持される作家。“旧朝香宮邸”も会場となり一部作品を除き写真撮影が可能

    日程
    2026年7月4日(土)
    –
    9月13日(日)
    art|exhibition
    陶芸家 ルーシー・リーの展覧会が、東京都庭園美術館で開催。入場チケットをプレゼント。国内では約10年ぶりの回顧展。80年代の草月会館での展示以降、デザイナーや建築家からも支持される作家。“旧朝香宮邸”も会場となり一部作品を除き写真撮影が可能展覧会チラシ
    入場チケットの抽選への応募はこちらから。東京都庭園美術館での展覧会「ルーシー・リー展―東西をつなぐ優美のうつわ―」
    forms.gle

    陶芸家 ルーシー・リーの展覧会が、東京都庭園美術館で開催されます。
    アーキテクチャーフォトでは、入場チケットを抽選でプレゼントいたします。国内では約10年ぶりの回顧展です。1980年代の草月会館での展示以降、デザイナーや建築家からも支持される作家です。また、“旧朝香宮邸”も会場となり一部作品を除き写真撮影が可能となります。
    会期は、2026年7月4日~9月13日まで。展覧会の公式ページはこちら。入場チケットプレゼント企画の応募締切は、2026年6月26日(金)13時まで(お申込みにはGoogleアカウントが必要になります)。こちらのフォームからご応募ください。厳正な抽選を行い当選された方にはメールにてご連絡いたします(メール送付を当選発表にかえさせていただきます)。

    20世紀を代表するイギリスの陶芸家、ルーシー・リー(1902-1995)。オーストリアのウィーンで生まれたルーシー・リーは、ウィーン工芸美術学校で轆轤(ろくろ)を用いた制作に魅了され、陶芸の道へと進みました。作家としての地位を確立しながらも、1938年に戦争で亡命を余儀なくされると、作陶の場をイギリスのロンドンへ移します。ろくろから生み出される優雅なフォルム、象嵌や掻き落とし技法による独創的な文様、そして釉薬によって生み出される豊かな色彩など、彼女の作品がもつ繊細さと凛とした佇まいは、多くの人々を魅了し続けています。

    国内では約10年ぶりの回顧展となる本展では、ウィーンで出会ったヨーゼフ・ホフマンや、ロンドン時代に知り合ったバーナード・リーチ、ハンス・コパーなど、リーと交流のあった作家たちの作品をあわせて展示し、日本を中心とした東洋のやきものとの関係性も見直します。制作初期から円熟期まで、リーが出会った場所、もの、人、時代背景を交えながら作品を紐解くことで、その造形の源泉や作品に表された信念に迫る展覧会です。

    リリーステキストより

    以下に、詳細な情報を掲載します。

    • 残り12枚の写真とテキストを見る
    • SHARE
    2026.05.20 Wed 13:27
    0
    permalink
    長坂常 / スキーマ建築計画による、ニューヨークの「50 Norman」。日本発のブランド等が複数入る店舗。“日本的思考の輸出”という共通姿勢を起点とし、東京近郊の廃材で什器を作り“現地で10日間で設営”する手法を考案。商品・食材・什器が同じトーンで響き合う空間を生み出す
    photo©GION

    SHARE 長坂常 / スキーマ建築計画による、ニューヨークの「50 Norman」。日本発のブランド等が複数入る店舗。“日本的思考の輸出”という共通姿勢を起点とし、東京近郊の廃材で什器を作り“現地で10日間で設営”する手法を考案。商品・食材・什器が同じトーンで響き合う空間を生み出す

    architecture|feature
    GIONスキーマ建築計画図面あり店舗長坂常アメリカニューヨークTANK
    長坂常 / スキーマ建築計画による、ニューヨークの「50 Norman」。日本発のブランド等が複数入る店舗。“日本的思考の輸出”という共通姿勢を起点とし、東京近郊の廃材で什器を作り“現地で10日間で設営”する手法を考案。商品・食材・什器が同じトーンで響き合う空間を生み出す店舗が入居する建物の外観、北西側の道路より見る。夕景 photo©GION
    長坂常 / スキーマ建築計画による、ニューヨークの「50 Norman」。日本発のブランド等が複数入る店舗。“日本的思考の輸出”という共通姿勢を起点とし、東京近郊の廃材で什器を作り“現地で10日間で設営”する手法を考案。商品・食材・什器が同じトーンで響き合う空間を生み出す「CIBONE O'TE」のスペースから「BALMUDA」のスペースを見る。 photo©GION
    長坂常 / スキーマ建築計画による、ニューヨークの「50 Norman」。日本発のブランド等が複数入る店舗。“日本的思考の輸出”という共通姿勢を起点とし、東京近郊の廃材で什器を作り“現地で10日間で設営”する手法を考案。商品・食材・什器が同じトーンで響き合う空間を生み出す「CAFE O'TE」のスペース photo©GION
    長坂常 / スキーマ建築計画による、ニューヨークの「50 Norman」。日本発のブランド等が複数入る店舗。“日本的思考の輸出”という共通姿勢を起点とし、東京近郊の廃材で什器を作り“現地で10日間で設営”する手法を考案。商品・食材・什器が同じトーンで響き合う空間を生み出す「釜浅商店」のスペース photo©GION

    長坂常 / スキーマ建築計画が設計した、アメリカ・ニューヨークの「50 Norman」です。
    日本発のブランド等が複数入る店舗のプロジェクトです。建築家は、“日本的思考の輸出”という共通姿勢を起点とし、東京近郊の廃材で什器を作り“現地で10日間で設営”する手法を考案しました。そして、商品・食材・什器が同じトーンで響き合う空間を生み出します。
    アーキテクチャーフォトでは、本拡張スペースの前に同設計者が手掛けた最初の店舗も特集記事として紹介しています。店舗の場所はこちら(Google Map)。

    NYを拠点とするBLANKの宮園聡文(アキ)さんが目をつけていたのが、用途変更を目前に控えた工業エリア。
    高層ビル開発の前段階で生まれる「一時の余白」に、日本から挑戦する人々の活躍の場を創り出していたのだ。空間の提供にとどまらず、設計、申請、施工、さらにはVISA取得や会社設立まで。まるで移住支援のように、挑戦を支える仕組みを用意してくれた。

    その文脈のなかで、HOUSE TOKYOのオーナーシェフでNYでの開店を計画していた谷さんが見つけたのが、50 Normanの拠点となる空間だった。CIBONE、尾粂、HOUSEの3チームが同じ場所を共有し、日本の食・クラフト・デザインが緩やかに交わる空間として立ち上がったのが50 Normanの原点だ。

    建築家によるテキストより

    そしてこのたび、隣接する工場スペースが空いたことを機に拡張が実現。アキさんが新たにスペースを借り受け、その一画にCIBONEの新スペースとHOUSE Brooklynによるカフェ、そして釜浅商店とバルミューダが参加することになった。

    コリアンタウンやチャイナタウンのような民族共同体型の移住とは異なり、50 Normanに集まった人々は「いつでも戻れる」柔らかな距離感の中で活動してきた。国籍ではなく、手仕事や思想を媒介にした緩やかなつながりだ。その活動の中で見えてきた、私たちの共通項は「日本的思考の輸出」だった。

    我々が担当する空間づくりにおいても、TANKが解体・加工した古材によって、家具や什器が組み上げられ、現地で10日間で設営される手法。それは建築というより「手仕事プロジェクト」だった。

    建築家によるテキストより

    前回の拠点では、「運ぶこと」をテーマに設計されたクレートを使い、什器として再利用することを目指したが、コロナの影響で輸送が困難になり、十分に実現できなかった部分もあった。さらに、古材も完全に自前でまかなえたわけではなく、一部は市場から調達せざるを得なかった。

    そこで今回は、東京近郊の解体現場に足を運び、クレーンで壊された廃材を丁寧に回収し、釘抜き・製材を担う職人と連携して、改めて「廃材利用」をまっとうした。長さや形がまちまちな廃材と新材を接合する“根継ぎ“をデザインの核において棚の設計を行い、手作りの棚を製作。
    そして他の什器には、和紙職人・ハタノワタルさんの表情豊かな“あてがみ“と言われる和紙を用い、下地をあえて荒らした仕上げにするなど、彼にとっても我々にとっても新しい表現の取り組みとなった。

    そうして生まれた空間に置かれた商品、食材、什器──すべてが不思議と同じトーンを帯び、まるで入れ子のように響き合った。

    建築家によるテキストより
    • 残り25枚の写真と建築家によるテキスト
    • SHARE
    GIONスキーマ建築計画図面あり店舗長坂常アメリカニューヨークTANK
    2026.05.20 Wed 06:45
    0
    permalink
    2026.5.18Mon
    • パナソニックEWが「オルガテック東京 2026」に出展。東京ビッグサイトで行われる国際家具見本市での展示。ゲンスラーのデザイン監修のもと、“Well-Beingなオフィス空間”を公開。ゲンスラーの天野大地らが登壇するセミナーも開催
    • 水谷元建築都市設計室による、福岡市の「郊外の家 001」。工場が建つ地域のハウスメーカーの住宅を改修。“街に暮らす喜び”の創出も意図し、周辺風景に馴染むような空間を志向。解体後に露出される軽量鉄骨などに寄り添って“シルバー塗装”などを施した新たな要素を追加
    2026.5.22Fri
    • 【ap job更新】 新潟を拠点に、クラフトと建築の境界から“素材・納まり・空間”を一気通貫で考える「Transfer Studio」が、設計スタッフ(経験者・既卒・2026年新卒)を募集中
    • IT’SとOMAが主導するチームによる「ローマ・コンティヌア」。今後25年に渡るローマの新ヴィジョンの提案。都市の特質を活かしつつ再創造を目指し、ウェルビーイング、美、知識、改革と拡張を中核原則とする計画を考案。拡張主導型の成長から再調整のモデルへの転換を促す
    • 【ap job更新】 富裕層住宅や別荘を中心に、リゾートホテルなども手掛ける「and to 建築設計事務所」が、設計スタッフ(経験者・既卒・2026年新卒)を募集中
    • 加藤直樹 / N.A.Oによる、神奈川・秦野市の「加藤小屋増築工事」。“未完”を掲げた設計者の自邸の増築。子の成長などを背景として、外断熱や防火構造認定材の使用で壁や天井を張らない“未完の箱”としての居住空間を構築。変化に応じたカスタマイズを前提としてローコストで実現

    Subscribe and Follow

    公式アカウントをフォローして、
    見逃せない建築情報を受け取ろう。

    「建築と社会の関係を視覚化する」メディア、アーキテクチャーフォトの公式アカウントです。
    様々な切り口による複眼的視点で建築に関する情報を最速でお届けします。

    62,026
    • Follow
    87,374
    • Follow
    • Follow
    • Add Friends
    • Subscribe
    • 情報募集/建築・デザイン・アートの情報を随時募集しています。
      More
    • メールマガジン/ メールマガジンで最新の情報を配信しています。
      More

    architecturephoto® News Letter

    メールマガジンでも最新の更新情報を配信中

    • ホーム
    • アーキテクチャーフォトについて
    • アーキテクチャーフォト規約
    • プライバシーポリシー
    • 特定商取引法に関する表記
    • 利用者情報の外部送信について
    • 広告掲載について
    • お問い合わせ/作品投稿

    Copyright © architecturephoto.net.

    • 建築
    • アート
    • カルチャー
    • デザイン
    • ファッション
    • 動画
    • 展覧会
    • コンペ
    • 書籍
    • 建築求人
    • 特集記事
    • 注目情報
    • タグ
    • アーキテクチャーフォト ジョブボード
    • アーキテクチャーフォト・ブック
    • ホーム
    • アーキテクチャーフォトについて
    • アーキテクチャーフォト規約
    • プライバシーポリシー
    • 特定商取引法に関する表記
    • 利用者情報の外部送信について
    • 広告掲載について
    • お問い合わせ/作品投稿

    メールマガジンで最新の情報を配信しています

    この記事をシェア
    タイトルタイトルタイトルタイトルタイトル
    https://architecturephoto.net/permalink

    記事について#architecturephotonetでつぶやいてみましょう。
    有益なコメントは拡散や、サイトでも紹介させていただくこともございます。

    architecturephoto®
    • black
    • gray
    • white

    建築求人情報紹介

    Loading...