SHARE 小川晋一のウェブサイトがリニューアルされています
広島を拠点として、ミニマルなデザインの建築を設計する、小川晋一のウェブサイトがリニューアルされています。今までの建築作品の写真を大きなサイズで見る事ができるようになっています。
広島を拠点として、ミニマルなデザインの建築を設計する、小川晋一のウェブサイトがリニューアルされています。今までの建築作品の写真を大きなサイズで見る事ができるようになっています。


アーキテクチャーフォトジョブボードに新しい情報が追加されました
ビル開発を数多く手がけてきたトゥループロパティマネジメント株式会社の、一級建築士の方へ事務所を無償提供のお知らせです。詳しくは、ジョブボードのページにてご確認ください。アーキテクチャーフォトジョブボードには、その他にも、色々な事務所の求人情報が掲載されています。
新規の求人の投稿はこちらからお気軽にお問い合わせください。
トゥループロパティマネジメント株式会社では、これまで多くのビルを開発してまいりました。熱意のある建築士の方々にささやかでも支援ができればと考え、このたび事務所を無償提供することとしました。また、同様の趣旨の財団法人を設立する予定です。ご応募をこころよりお待ちしております。
サンティアゴ・カラトラバによる、ブラジル・リオデジャネイロの、キャンチレバー屋根が特徴的なサイエンス・ミュージアムの写真がdezeenに掲載されています
サンティアゴ・カラトラバが設計した、ブラジル・リオデジャネイロの、キャンチレバー屋根が特徴的なサイエンス・ミュージアムの写真が34枚、dezeenに掲載されています
アーキラボ・ティアンドエムによる、北海道旭川市の住宅「CYIN」の写真などがdezeenに掲載されています
アーキラボ・ティアンドエムが設計した、北海道旭川市の住宅「CYIN」の写真などが19枚、dezeenに掲載されています。
安藤忠雄が、フランク・ゲーリーについて語っている動画が21_21 DOCUMENTSに掲載されています
安藤忠雄が、フランク・ゲーリーについて語っている動画が21_21 DOCUMENTSに掲載されています。6分程度の動画。2015年12月15日に公開されたものです。
21_21での展覧会場のダイジェスト動画はこちらに。
トーマス・デマンドのインタビュー動画「模型の世界」です。トーマスは自身の制作した精巧な模型を撮影した写真作品で著名なアーティストです。近年では、建築家のカルソ・セント・ジョンとのコラボレーションなども行っており、建築分野と親和性の高い作家と言えると思います。最近では、SANAAのスタディ模型を撮影した写真作品を発表するなどもしています。


アーキテクチャーフォトジョブボードに新しい情報が追加されました
公共空間のデザインから住宅まで幅広く手がける株式会社設計領域の新規スタッフ募集のお知らせです。詳しくは、ジョブボードのページにてご確認ください。アーキテクチャーフォトジョブボードには、その他にも、色々な事務所の求人情報が掲載されています。
新規の求人の投稿はこちらからお気軽にお問い合わせください。
弊社では新堀(建築設計)、吉谷(土木デザイン)の2人の代表によるコラボレーションを中心に、分野を越えた設計活動・街づくりを全国で展開しています。現在も駅舎や駅前広場のトータルデザイン、街路空間のリノベーション、ウォーターフロントのコンバージョンデザインなど都市的なスケールのものから、広場・公園のデザイン、個人住宅の設計まで数多くのプロジェクトが進行中ですが、扱う領域が多岐にわたることから、弊社ではスタッフを含めたディスカッションによる提案・課題解決を重視します。そのため企画・計画の立案から具体の設計・監理まで、各人の興味やスキルに応じて様々な経験を積むことができます。
既存の職能にとらわれることなく柔軟で幅広い興味を持ち、デザインとコミュニケーションによって新しい空間づくりを共に切り開いていく、熱意ある方をお待ちしています。

山下PMC・川原秀仁による、設計や建築について「ビジネス」という視点で学ぶことができる書籍『施設参謀』の中身のプレビュー第三回目です。
『施設参謀』には「クライアントが建築を建てる際に何を求めているのか」「ビジネスという視点において建築が担う事ができる役割について」「設計業務の周辺でどのような配慮がなされるべきか」が、詳細な実例と共に分かりやすく記されています。ここでは、建築・設計に関わりの深いトピックスを抜粋してプレビューします。
第三回目のプレビューは『建築関連図書を見直せ』です。
第一回目のプレビュー「施設はイノベーションを生み出せるか」はこちら。
第ニ回目のプレビュー『「見えないコスト」も含めトータルで考える』はこちら。
クリスチャン・ワスマンによる、マイアミの、緑を外周部に配したガラスの箱を、曲面コンクリート壁で持ち上げた住宅の写真がdesignboomに掲載されています
クリスチャン・ワスマン(christian wassmann)が設計した、マイアミの、緑を外周部に配したガラスの箱を、曲面コンクリート壁で持ち上げた住宅の写真がdesignboomに掲載されています。既存住宅の増築棟のようです。
フォスター&パートナーズなど4組が、ロンドンの、ウェストミンスター宮殿の改修設計の候補者になっているそうです
フォスター&パートナーズなど4組が、ロンドンの、ウェストミンスター宮殿の改修設計の候補者になっているそうです。
ジャン・ヌーヴェルが設計したパリのフィルハーモニーホールの最近の写真がdezeenに掲載されています
ジャン・ヌーヴェルが設計したパリのフィルハーモニーホールの最近の写真が24枚、dezeenに掲載されています。
今村創平による、国立近現代建築資料館での吉阪隆正展のレビュー「吉阪隆正の建築とその世界」がartscapeに掲載されています
今村創平による、国立近現代建築資料館での吉阪隆正展のレビュー「吉阪隆正の建築とその世界」がartscapeに掲載されています。
廣部剛司建築研究所による、東京の住宅「Gray ravine」の写真がa+eに掲載されています
廣部剛司建築研究所が設計した、東京の住宅「Gray ravine」の写真が23枚、a+eに掲載されています。

photo©Kenta Hasegawa

photo©Kenta Hasegawa
川島範久+佐藤桂火 / ARTENVARCHの空間デザインによる、六本木ヒルズ・ウェストウォーク2Fでのインスタレーション「Airy Walk」です。この作品は、2015年12月25日(金)まで見ることができます。詳細はこちらで。
“オブジェではなく経験をつくる。”
対象として眺めるオブジェを超えて、人が中に入り込んで、見上げて、包み込まれる体験を提供する。道行く人が見上げ、経験し、一時的でも都市空間を変容させ、体験の記憶として残るような空間をつくろうと試みた。
六本木ヒルズ・ウェストウォークは24時間365日オープンしている通過動線であり、滞留空間である。オフィスワーカー、散歩する近隣住民による日常利用から、デートやショッピング、飲み会を楽しむ人による非日常的利用までが混在する空間である。


アーキテクチャーフォトジョブボードに新しい情報が追加されました
(株)Fit建築設計事務所の、新規スタッフ募集のお知らせです。詳しくは、ジョブボードのページにてご確認ください。アーキテクチャーフォトジョブボードには、その他にも、色々な事務所の求人情報が掲載されています。
新規の求人の投稿はこちらからお気軽にお問い合わせください。
弊社は東京を中心に木造住宅をメインに設計・監理を行っている設計事務所です。
私たちは、シンプルながらも多様性を感じさせる建築を志向しております。
現代社会は、モノの豊かさから、ココロの豊かさを求めて急速に変化しつつあります。ココロの豊かさを実現するには、機能や効率の追求だけでは充分ではありません。私たちは、面積や性能など、数値で評価できる価値はもちろん、人が感覚で評価する価値を建築化したいと考えています。
ところで建築は、様々な条件の上に成り立っています。シンプルにデザインするということは、お施主様との対話を通して「その建築に必要な価値はなにか?」「その建築に対して求めているものは何か?」を丁寧に、そして素直に選んでゆくことです。
なお、経験者を優遇させていただきますが、建築が好きで、明るく粘り強く頑張れる新卒の方も歓迎しております。
栃木県那須塩原市が、(仮称)駅前図書館等設計プロポーザルを開催するとの事です
栃木県那須塩原市が、(仮称)駅前図書館等設計プロポーザルを開催するとの事です。
本市では、コンパクトで持続可能な都市構造への転換を図っていくために、地域の核である黒磯駅周辺を中心拠点区域に位置付けた都市再生整備計画(黒磯駅周辺地区)を平成26年3月に策定し、平成30年度末までに各種の施設を整備していくことを決定しました。
当計画で整備を予定している、(仮称)駅前図書館は、従来の図書館としての機能だけでなく、地域住民同士はもちろん、地域住民と観光客の交流の場、まちの魅力の発信拠点などの機能を併せ持った総合的な交流拠点として、近傍に整備される予定の(仮称)まちなか交流センターと並び、地域にとって非常に重要な意味を持っています。
当該施設のあり方を検討するに当たっては、地域住民との話し合いにより、市民の意見を集約する取り組みや、外部有識者らによる事業への提言をもらう取り組みなど、計画をより実効性のあるものにするための施策を継続して実施してきております。
市民自らが主体的に関わる意識が醸成されつつある中で、地元のまちづくり等の経緯や地域関係者の意向を踏まえつつ、施設の適切な管理・運営に資する空間づくり、多様な利用者の居場所づくりを担うことができる建築家を選定するために設計プロポーザルを実施します。
メールマガジンでも最新の更新情報を配信中