news archive

せんだいデザインリーグ卒業設計日本一決定戦の2003特別賞を受賞したフリーランチの納見健悟のインタビュー動画

せんだいデザインリーグ卒業設計日本一決定戦の2003特別賞を受賞したフリーランチの納見健悟のインタビュー動画です。
また同社は、建築と不動産業界で働く人向けのメディア「フリーランチ流仕事術」の運営等もしています。
歴代の受賞者の現在にせまる、このインタビューシリーズでは、青木淳事務所を経て独立した宮内義孝のインタビュー動画なども公開されています。

建築を学ぶ学生の集大成と言える卒業設計。今年で14回目を迎えるSDLは総勢543­3作品が出展され、のべ130組のファイナリストが誕生しました。その中から一人を選­定し、現在に迫ります。

納見健悟 SDL2003 特別賞
現在は山下ピー・エム・コンサルタンツの広報部で働きながら、
建築業界の就職・転職を支援する株式会社フリーランチを創業。
現在は二つの仕事を行っています。

[ap job] アーキテクチャーフォトジョブボードに掲載されている求人情報一覧(2016/1/4)

job-468px-mijikai

現在、アーキテクチャーフォトジョブボードに掲載されている求人情報一覧です。
新規の求人投稿につきましては、こちらよりお気軽にご連絡ください


■株式会社キー・オペレーション一級建築士事務所が、設計スタッフ・設計アシスタント・オープンデスクを募集中

■upsetters architectsが、マネージャー、設計スタッフ、設計アシスタント、ストラテジスタッフを募集中

■アトリエ事務所と共に、多くの賃貸マンション企画を手掛ける(株)プリズミックが、スタッフを募集中

■香港を拠点とする、スペイシャルプラクティスが建築設計スタッフを募集中

■ビル開発を数多く手がけてきたトゥループロパティマネジメント株式会社が、一級建築士の方へ事務所を無償提供します

■成瀬・猪熊建築設計事務所が、設計スタッフ、プレス・秘書、長期アルバイト及びオープンデスクを募集中

■名和晃平率いる、アートから建築まで、ジャンルにとらわれない活動をしているSANDWICHが、建築スタッフ・アルバイト・経理事務スタッフを募集中

■長谷川逸子・建築計画工房が、建築設計・監理スタッフとアルバイトを募集中

■株式会社インターオフィスが、インテリアデザイナーを募集中

■『TOTO通信』などを編集制作している(株)伏見編集室が、スタッフを募集中

■北川原温建築都市研究所が、新規スタッフを募集中

■河野有悟建築計画室が、設計スタッフを急募中

■前橋工科大学教授・宮崎均が主宰するREP研究所が、スタッフを募集中

■長坂常率いるスキーマ建築計画が、スタッフを募集中

■アトリエ系建築設計事務所専門の施工会社「泰進建設株式会社」が新規スタッフを募集中

[ap job 更新] 株式会社キー・オペレーション一級建築士事務所が、設計スタッフ・設計アシスタント・オープンデスクを募集中

job-468px-mijikai

1-yotsuya-tenera
yotsuya tenera ©傍島利浩

 
アーキテクチャーフォトジョブボードに新しい情報が追加されました

株式会社キー・オペレーション一級建築士事務所の、設計スタッフ・設計アシスタント・オープンデスク募集のお知らせです。詳しくは、ジョブボードのページにてご確認ください。アーキテクチャーフォトジョブボードには、その他にも、色々な事務所の求人情報が掲載されています。
新規の求人の投稿はこちらからお気軽にお問い合わせください

株式会社キー・オペレーション一級建築士事務所では設計スタッフ、設計アシスタント、オープンデスクを募集しています。

代表の小山光は、デビッド・チッパーフィールド・アーキテクツなどのイギリスの建築設計事務所で7年ほど実務経験を積んで、イギリスの建築家の資格を取得しました。2003年からZara Japanの店舗開発部長としてZaraの店舗開発に関わり、2005年にキー・オペレーションを設立しました。

弊社ではZARA、Bershka、Zara Home、Stradivariusなどの海外ブランドの店舗を、本国のデザイナーと協働で140店舗以上設計してきました。またテナントビル、集合住宅、個人住宅、マンションリノベーションなどの設計活動も進めています。

事務所は学芸大学の商店街に面した駅から徒歩3分のビルにあり、ランチがおいしいお店も近くにたくさんあります。事務所のメンバーは8人で規模も小さく、アットホームな雰囲気です。メンバー同士のコミュニケーションを大切にし、自由に提案ができる充実した職場環境を目指しています。

最近では映画館やデビッド・チッパーフィールドと協働で進めている霊園施設など、幅広いプロジェクトが進行しております。また海外ブランドの店舗設計、プロジェクトマネジメントでは、英語が得意でない方でも、仕事の中で英語のスキルを身につけることも可能です。

建築の設計に熱意をお持ちの方と一緒にお仕事が出来ればと思っております。

最も注目を集めたトピックス [期間:2015/12/29-2016/1/3]

アーキテクチャーフォト・ネットで、先週(期間:2015/12/29-2016/1/3)注目を集めたトピックスをまとめてご紹介します。リアルタイムでの一週間の集計は、トップページ右下の「Weekly Top Topics」よりご覧いただけます。


1、坂茂が、プロポで勝利した、静岡空港旅客ターミナルビルのデザインの特徴だった「ツイスト木造アーチ」が実現不可に

2、2015年にアーキテクチャーフォトで注目された作品トップ10

3、長坂常 / スキーマ建築計画が改修を手掛けた、埼玉県川口市の「鳩ヶ谷の家」

4、2015年にアーキテクチャーフォトで注目された記事トップ100

5、坂茂が富士山静岡空港旅客ターミナルビル等改修・増築プロポーザルで最優秀に。一次審査通過者には石上純也など。

6、磯崎新による、新国立競技場に関する意見の全文

7、谷尻誠+吉田愛 / SUPPOSE DESIGN OFFICEによる、東京の「関東マツダ目黒碑文谷店」

8、谷尻誠+吉田愛 / SUPPOSE DESIGN OFFICEによる福岡の「桧原の家」

9、小泉一斉+千葉万由子 / Smart Running一級建築士事務所による、千葉の住宅「モンタージュ2」

10、深澤直人がディレクションする、21_21 DESIGN SIGHTでの展覧会「雑貨展」が開催 [2016/2/26-6/5]

11、松島潤平建築設計事務所+青山文吾による、東京の築40年経つヴィンテージ・マンションの改修デザイン「Text」

12、村山徹+加藤亜矢子 / ムトカ建築事務所による、大阪府豊中市の住宅「赤い別邸」と、実際に訪れた建築家たちの感想

13、シカゴに作られる、オバマ大統領図書館の設計者の最終候補に、レンゾ・ピアノ、スノヘッタ、アジャイらが選出

14、ツバメノートとツバメアーキテクツで開発した「設計ノート」

15、松島潤平 / 松島潤平建築設計事務所による「育良保育園 仕上表模型」

16、id+fr / 伊庭野大輔+藤井亮介による、東京の店舗「猿田彦珈琲 アトリエ仙川」

17、中村竜治建築設計事務所による、東京銀座資生堂ビルのディスプレイ「首飾り」

18、sacaiのデザイナー・阿部千登勢のインタビュー『デザイナーが語るクリエイションとビジネス ブランド成功の秘けつとは』

19、吉村靖孝建築設計事務所による神奈川・葉山の別荘「窓の家」

20、日建設計が手掛けて、ネット上で竣工前から話題になっている渋谷区のビルについての、藤村龍至の感想


過去の「注目を集めたトピックス」はこちらでどうぞ

2015年にアーキテクチャーフォトで注目された作品トップ10

2015年にアーキテクチャーフォトで注目された作品トップ10をご紹介します。弊サイトで特集記事として紹介させていただいた実作品を対象としています。集計方法としては、各記事の閲覧ユニークユーザー数を基準としています。(ページビューではないので各人が複数回閲覧した場合でも、その数値は1となります。)
また、最も注目された作品を「ap賞」の受賞作品としてトロフィーを贈呈させていただきます。2014年には、吉村靖孝建築設計事務所による「窓の家」が最も注目され、トロフィーをお送りさせていただきました
2015年の結果は以下よりご確認ください。
本年も皆様のご連絡・ご投稿をお待ちしております。


【ap賞】1、長坂常 / スキーマ建築計画が改修を手掛けた、埼玉県川口市の「鳩ヶ谷の家」

2、谷尻誠+吉田愛 / SUPPOSE DESIGN OFFICEによる、東京の「関東マツダ目黒碑文谷店」

3、谷尻誠+吉田愛 / SUPPOSE DESIGN OFFICEによる福岡の「桧原の家」

4、小泉一斉+千葉万由子 / Smart Running一級建築士事務所による、千葉の住宅「モンタージュ2」

5、中村竜治建築設計事務所による、東京銀座資生堂ビルのディスプレイ「首飾り」

6、村山徹+加藤亜矢子 / ムトカ建築事務所による、大阪府豊中市の住宅「赤い別邸」と、実際に訪れた建築家たちの感想

7、ツバメノートとツバメアーキテクツで開発した「設計ノート」

8、松島潤平建築設計事務所+青山文吾による、東京の築40年経つヴィンテージ・マンションの改修デザイン「Text」

9、id+fr / 伊庭野大輔+藤井亮介による、東京の店舗「猿田彦珈琲 アトリエ仙川」

10、松島潤平 / 松島潤平建築設計事務所による「育良保育園 仕上表模型」


■関連リンク
2014年にアーキテクチャーフォトで注目された作品トップ10

2015年にアーキテクチャーフォトで注目された記事トップ100

2015年にアーキテクチャーフォトで注目された記事トップ100をご紹介します。集計方法としては、各記事のユニークユーザー数を基準としています。(ページビューではないので各人が複数回閲覧した場合でも、その数値は1となります。)また、トップページやカテゴリーページなどに関しては除外し、個別記事ページのみを抽出しています。


1、磯崎新による、新国立競技場に関する意見の全文

2、ザハ・ハディドが、新国立競技場に関して、日本語で公開した、プレゼンテーションとレポート

3、吉岡徳仁による「ガラスの茶室 – 光庵」が、京都の将軍塚青龍殿の大舞台で公開

4、ザハ・ハディド事務所が公開した、新国立競技場のデザイン白紙に対するコメント

5、日建設計が手掛けて、ネット上で竣工前から話題になっている渋谷区のビルについての、藤村龍至の感想

6、ホテルオークラが、谷口吉郎による空間を、新しく建替える建物に継承する方針を発表

7、青木淳・SANAA・隈研吾・山本理顕・日建設計による滋賀県立近代美術館の新館増築プロポの提案書が公開

8、SANAAが、滋賀県立近代美術館の新館増築プロポーザルの最優秀者に

9、ザハ・ハディド事務所公式の、日本語で公開された、新国立競技場に関する声明

10、大西麻貴+百田有希/o+hが、滋賀の「多賀町中央公民館設計者選定コンペ」で最優秀作品に

11、隈研吾による、吉祥寺ハモニカ横丁の焼き鳥店の内装「てっちゃん」の写真

12、長坂常 / スキーマ建築計画が改修を手掛けた、埼玉県川口市の「鳩ヶ谷の家」

13、ザハ・ハディド事務所が、新国立競技場に関して新しい声明を公開しています

14、隈研吾が、滋賀県守山市の市立図書館「本の森」設計プロポで優秀者に

15、安藤忠雄が、新国立競技場問題の記者会見で配布した、自身の見解をまとめた資料の全文

16、日建設計の山梨知彦が、新国立競技場についての見解をfacebookに投稿

17、谷尻誠+吉田愛 / SUPPOSE DESIGN OFFICEによる、東京の「関東マツダ目黒碑文谷店」

18、谷尻誠+吉田愛 / SUPPOSE DESIGN OFFICEによる福岡の「桧原の家」

19、2014年にアーキテクチャーフォトで注目された作品トップ10

20、SANAAが設計して完成した、アメリカのニュー・カナーンの公園とその施設「Grace Farms」の写真とドローイング

BIGのジャコブ・アンドレアッセンに、BIM活用について聞いているインタビュー「持続可能性へのアプローチが鍵」

BIGのジャコブ・アンドレアッセンに、BIM活用について聞いているインタビュー「持続可能性へのアプローチが鍵」が建設通信新聞ブログに掲載されています

BIGのジャコブ・アンドレアッセンに、BIM活用について聞いているインタビュー「持続可能性へのアプローチが鍵」が建設通信新聞ブログに掲載されています。

岩元真明による論考「東南アジア近現代建築の可能性 ──ジェネリック・シティを超えよ」

岩元真明による論考「東南アジア近現代建築の可能性 ──ジェネリック・シティを超えよ」が10+1websiteに掲載されています

岩元真明による論考「東南アジア近現代建築の可能性 ──ジェネリック・シティを超えよ」が10+1websiteに掲載されています。

カルソ・セント・ジョンなどが空間設計をしている、著名ギャラリー・ガゴシアンの創設者 ラリー・ガゴシアンについての記事「ラリー・ガゴシアンの栄光と闇」

カルソ・セント・ジョンなどが空間設計をしている、著名ギャラリー・ガゴシアンの創設者 ラリー・ガゴシアンについての記事「ラリー・ガゴシアンの栄光と闇」がニューズウィーク日本版に掲載されています

カルソ・セント・ジョンなどが空間設計をしている、著名ギャラリー・ガゴシアンの創設者 ラリー・ガゴシアンについての記事「ラリー・ガゴシアンの栄光と闇」がニューズウィーク日本版に掲載されています。ガゴシアンについては、ディーナー・ディーナーの木村浩之が執筆した記事「老鮫と若き錬金術師」がartscapeにもあります。(2011年の記事)。あわせてどうぞ。

坂茂が、プロポで勝利した、静岡空港旅客ターミナルビルのデザインの特徴だった「ツイスト木造アーチ」が実現不可に

坂茂が、プロポで勝利した、静岡空港旅客ターミナルビルのデザインの特徴だった「ツイスト木造アーチ」が実現不可になったとの事です

坂茂が、プロポで勝利した、静岡空港旅客ターミナルビルのデザインの特徴だった「ツイスト木造アーチ」が実現不可になったとの事です。静岡新聞が伝えています。
こちらのPDFでプロポーザル時の坂の提案が見る事ができます。そこでは、「ツイスト木造集成材アーチ」は、提案書の最初に記載されており、重要なデザインポイントだったことが分かります。実現できなかった経緯等はリンク先でご確認ください。
このプロポーザルの最終候補者たちの提案はこちらにまとめています

「再始動するエンブレムと競技場。公平性の確保に腐心」(NIKKEI DESIGN) 写真家の鈴木理策のウェブサイトがオープンされています

写真家の鈴木理策のウェブサイトがオープンされています

写真家の鈴木理策のウェブサイトがオープンされています。代表作品がスライドショーで見れたりします。鈴木理策は、青木淳設計の青森県立美術館の作品集『青木淳 JUN AOKI COMPLETE WORKS〈2〉青森県立美術館』の写真撮影を担当している事でも、知られています。

マンチェスター市立美術館で行われてる、日本のデザイン展「Modern Japanese Design」の会場写真など

マンチェスター市立美術館で行われてる、日本のデザイン展「Modern Japanese Design」の会場写真などがwallpaper*に掲載されています

マンチェスター市立美術館で行われてる、日本のデザイン展「Modern Japanese Design」の会場写真などが7枚、wallpaper*に掲載されています。コムデギャルソンなどのファッションデザインや、倉俣史朗らのプロダクトが紹介されている展覧会のようです。公式サイトのページに、取り上げられているデザイナーのリストも掲載されています。

sacaiのデザイナー・阿部千登勢のインタビュー『デザイナーが語るクリエイションとビジネス ブランド成功の秘けつとは』

sacaiのデザイナー・阿部千登勢のインタビュー『デザイナーが語るクリエイションとビジネス ブランド成功の秘けつとは』がWWDJAPANに掲載されています

sacaiのデザイナー・阿部千登勢のインタビュー『デザイナーが語るクリエイションとビジネス ブランド成功の秘けつとは』がWWDJAPANに掲載されています。

SHoPアーキテクツのジョン・セローンに、BIM活用などについて聞いているインタビュー(日本語)

SHoPアーキテクツのジョン・セローンに、BIM活用などについて聞いているインタビューが建設通信新聞ブログに掲載されています

SHoPアーキテクツのジョン・セローンに、BIM活用などについて聞いているインタビューが建設通信新聞ブログに掲載されています。

深澤直人がディレクションする、21_21 DESIGN SIGHTでの展覧会「雑貨展」が開催 [2016/2/26-6/5]

深澤直人がディレクションする、21_21 DESIGN SIGHTでの展覧会「雑貨展」が開催されます

深澤直人がディレクションする、21_21 DESIGN SIGHTでの展覧会「雑貨展」が開催されます。会期は、2016年2月26日(金)~6月5日(日)。

21_21 DESIGN SIGHTでは、2016年2月26日より企画展「雑貨展」を開催いたします。
今日、私たちの暮らしのいたるところに、「雑貨」と呼ばれるモノが存在します。しかし、非常に身近であるはずの「雑貨」は、すぐ手の届くところにありながら、その定義は曖昧にして捉えどころがありません。

そもそも、私たちが普段無意識に使っている「雑」という字には、「分類できないもの」「多様に入り混じったもの」という意味があります。その中でも「雑貨」というカテゴリーが生まれた背景には、時代の節目節目に外来の多様な生活文化や新しい習慣を柔軟に受け入れてきた歴史があります。その変化に応じて、暮らしの中に様々なモノを取り込んできた日本人の生活史を象徴する存在が「雑貨」ともいえるのではないでしょうか。

日本の高度経済成長期にあたる約半世紀前までは、「雑貨」とは、やかんやほうき、バケツといった「荒物」=生活に必須な道具を指していました。しかし現在、街中の「雑貨店」の店頭には、グラスやナイフにうつわ、ブラシやスツール、時に食品や化粧品まで、中には用途が分からないモノや実用性を持たないモノなど、従来の「雑貨」のカテゴリーを超えたあらゆるモノを見ることができます。インターネットが普及し、自身の嗜好や感性に馴染むモノがいつでもどこでも自由に入手可能になった現代で、こうした傾向はますます加速し、「雑貨」という概念も広がり続けています。

このような変遷を踏まえて、今あえてゆるやかに定義するならば、「雑貨」とは「私たちの日常の生活空間に寄り添い、ささやかな彩りを与えてくれるデザイン」といえるでしょう。探す、選ぶ、買う、使う、飾る、取り合わせるといった行為や経験を通じて、モノ自体が持つ魅力を再発見し、暮らしに楽しみをもたらしてくれる「雑貨」は、もはや現代人の生活空間に欠かせない存在となっています。
本展はこうした「雑貨」をめぐる環境や感性を、世界的にもユニークなひとつの文化として俯瞰し、その佇まいやデザインの魅力に改めて目を向ける展覧会です。

Subscribe and Follow

公式アカウントをフォローして、
見逃せない建築情報を受け取ろう。

「建築と社会の関係を視覚化する」メディア、アーキテクチャーフォトの公式アカウントです。
様々な切り口による複眼的視点で建築に関する情報を最速でお届けします。

  • 情報募集建築・デザイン・アートの情報を随時募集しています。
  • メールマガジン メールマガジンで最新の情報を配信しています。