吉阪隆正+U研究室の、国立近現代建築資料館での展覧会「みなでつくる方法」の会場写真

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吉阪隆正+U研究室の、国立近現代建築資料館での展覧会「みなでつくる方法」の会場写真

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吉阪隆正+U研究室の、国立近現代建築資料館での展覧会「みなでつくる方法」の会場写真が、野良犬のケンチク彷徨記に掲載されています

吉阪隆正+U研究室の、国立近現代建築資料館での展覧会「みなでつくる方法」の会場写真が22枚、野良犬のケンチク彷徨記に掲載されています。
以下は公式サイトによる展覧会概要。

「みなでつくる方法─吉阪隆正+U研究室の建築」では、国立近現代建築資料館に収蔵された、約8,500点の図面をもとに、彼らのユニークな建築とそのつくられ方を紹介します。考現学の今和次郎を師とし、パリのル・コルビュジエのアトリエでの経験を経て建築家として開花した吉阪隆正は、同時に教育者、極地を踏破した探検隊長、そして文明論者でした。U研究室は吉阪の活動に共鳴した若い協力者によって構成され、そのアトリエではたくさんの「ことば」と「かたち」とが模型を介しながら、建築作品として結実していきました。
本展では、吉阪の世界観にもとづく集団設計方法である「不連続統一体―DISCONT」を「みなでつくる方法」と捉え直し、彼らの年代ごとの主要なプロジェクトを、図面、吉阪自身のことば、模型、関係者への聞き取り、現存する建築断片などで構成して展示します。彼らの方法は、分業化がますます進みつつある現代建築においても有効な建築の社会的役割を示唆しています。


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