architecturephoto®

  • 特集記事
  • 注目情報
  • タグ
  • 建築
  • アート
  • カルチャー
  • デザイン
  • ファッション
  • 動画
  • 展覧会
  • コンペ
  • 書籍
  • 建築求人
  • すべてのタグ

建築求人情報

Loading...
2020.6.14Sun
2020.6.13Sat
2020.6.15Mon
吉阪隆正の新しい書籍『吉阪隆正+U研究室|実験住居』
サムネイル:吉阪隆正の新しい書籍『吉阪隆正+U研究室|実験住居』

SHARE 吉阪隆正の新しい書籍『吉阪隆正+U研究室|実験住居』

architecture|book
住宅吉阪隆正
吉阪隆正の新しい書籍『吉阪隆正+U研究室|実験住居』がamazonで発売されています
amzn.to

吉阪隆正の新しい書籍『吉阪隆正+U研究室|実験住居』がamazonで発売されています。
以下は出版社のサイトに掲載されている概要です。

日本の近現代建築に影響を与えた重要なモダニズム建築の数々を写真と図面で紹介する「モダン・ムーブメント」シリーズ。シリーズにおける吉阪隆正の作品は今回の「住宅」で3冊目。吉阪が手掛けた住宅作品の中でも、その哲学である「不連続統一体」を具現化しながら特徴的かつ実験的な試みが随所にみられる作品を選定して図面と写真で紹介する。
本巻に収録された住宅作品は、自邸をはじめ、浦邸、ヴィラ・クゥクゥ、丸山邸、樋口邸、三沢邸と、その設計時期もばらばらであり、根底に流れる思想と、その設計に対する考え方や手法が変遷する様を垣間見ることができる、非常に貴重な資料になるでしょう。

kskpub.com

刊行によせて 齋藤祐子

実験住居-吉阪自邸  撮影 北田英治

浦邸
  夙川の家 吉阪隆正

Villa Coucou
  コンクリートの家 吉阪隆正

丸山邸
  火と水を扱う部分だけコンクリートの家 吉阪隆正

樋口邸-多摩川河岸段丘の家
  樋口裕康の実験住居  齋藤祐子
  インタビュー 樋口博一  聞き手/齋藤祐子+羽渕雅己

三澤邸-葉山の家
  私たちと住宅設計・言語にことよせて 吉阪隆正

作品リスト

kskpub.com

  • SHARE
住宅吉阪隆正
2020.06.14 Sun 10:06
0
permalink

#吉阪隆正の関連記事

  • 2021.4.11Sun
    /
    吉阪隆正+U研究室が1957年に完成させた住宅「VILLA COUCOU」のオンライン公開イベントが開催。住宅遺産トラストの主催
  • 2021.4.11Sun
    吉阪隆正が1956年に完成させた住宅「浦邸」を、歴史家の倉方俊輔がガイドしている動画
  • 2021.2.12Fri
    /
    吉阪隆正の、東京都現代美術館での建築展の新たなスケジュールが発表。新型コロナで2020年11月開催予定が延期
  • 2020.1.29Wed
    /
    吉阪隆正の建築展が、2020年11月に東京都現代美術館で開催
  • 2019.2.07Thu
    /
    吉阪隆正が1962年に完成させた東京の語学学校「アテネ・フランセ」の内覧会が開催
  • 2016.10.12Wed
    /
    吉阪隆正の展覧会「みなでつくる方法 吉阪隆正+U研究室の建築」の図録がウェブ上で公開中
  • 2015.12.17Thu
    /
    今村創平による、国立近現代建築資料館での吉阪隆正展のレビュー「吉阪隆正の建築とその世界」
  • 2015.12.08Tue
    /
    吉阪隆正+U研究室の、国立近現代建築資料館での展覧会「みなでつくる方法」の会場写真
  • 2015.12.04Fri
    /
    吉阪隆正+U研究室の、国立近現代建築資料館での展覧会「みなでつくる方法」が開催 [-2016/3/13]
  • view all
view all

#住宅の関連記事

  • 2026.9.20Sun
    クレイグ・エルウッドによる、ロサンゼルスの「ケース・スタディ・ハウス #16」(1953年) の現在の様子を紹介する動画。2026年9月に公開されたもの
  • 2026.9.17Thu
    神谷勇机 / 1-1 Architectsによる、愛知・安城市の「House TN」。高密化も進む市街化調整区域での計画。周囲の変化に影響されない“明るい”空間を求め、基壇状に上階を後退させて“開口でぐるりと囲む”建築を考案。敷地内上空の“抜け”は“選択性のある自由な住環境”にも寄与
  • 2026.9.16Wed
    渡辺恭兵 / 建築工房DADAによる、宮城・仙台市の「大屋根の実験住宅」。南向きの平坦な住宅地での計画。“自然を自分でつくる”を掲げ、平面の約4割を“壁で囲んだ中庭”としてランダムな開口から“植物が見え隠れする”建築を構築。ガラス面を多用し“面積以上の開放感”も生み出す
  • 2026.9.15Tue
    ninkipen!とMuFFによる、大阪の住宅「瓦の伽藍」。屋敷が並ぶ敷地の端に住宅を追加する計画。“現代の伽藍”としての再構成を目指し、新宅の配置等で既存の裏庭を中庭に変えて“全体の暮らしの中心”に定義。母屋・座敷・茶室などの瓦屋根が重なる風景の継承も意図
  • 2026.9.14Mon
    五十嵐理人 / IGArchitectsによる、茨城の「空の家」。田園風景のなかの終の棲家。変化を受止める“空間の強さを支える核”を持つ建築を求め、中心に“空っぽの空間”を据える構成を考案。それは周囲の生活空間との間に距離と関係を作り出しながら全体を一つにまとめる
  • 2026.9.08Tue
    礒健介 / 礒建築設計事務所による、神奈川・座間市の「さがみ野の家」。住宅街の旗竿形状の敷地。書斎を含む5部屋が必要な与件に対し、各部屋の眺望や動線などを検討して平面中央に“螺旋階段”を据える構成を考案。螺旋階段は“リズム”も生み出し“静かな動き”を暮らしにもたらす
  • 2026.9.07Mon
    DOGと吉川崇裕による、宮城・仙台市の「Y3ハウス」。交通量があり“仙台東照宮”に近い敷地。土地の文脈への応答を求め、神社の“内陣外陣を分かつ精神的に繋がる境界”を引き継ぐ建築を志向。高基礎に据えた木造軸組が二層を貫き“面としての境界”となる構成を考案
  • 2026.9.04Fri
    yateと前田工務店による、神奈川・湯河原市の「望楼の家」。アトリエのある彫刻家の住まい。“景色をいかに独り占めできるか”という思いを起点に、大開口に向け屋根を広げて“視界が一気に開ける”空間を構築。あらゆる動線の先に開口を設けて常に外部への視線の抜けを確保
  • 2026.9.03Thu
    池田久司建築設計事務所による、兵庫・尼崎市の「塚口のS邸」。高度地区の細長いL字形の敷地。北側斜線で“視線の抜け”が確保できる与件に着目し、開口部の位置と大きさで“環境的な豊かさを引込む”計画を志向。910mm間隔の現しの柱梁は空間にリズムと一体感も与える
  • 2026.9.01Tue
    五十嵐理人 / IGArchitectsによる、東京の「壁群の家」。不定形な土地での計画。敷地に応答する“複数の方向性”の導入を出発点とし、都市と生活の間の“緩衝帯の様な領域”の創出を志向。“壁柱”と“三角形スラブ”で“一義的に把握されない開放性”も備えた空間を構築
  • view all
view all

建築求人情報

Loading...

 

    公式アカウントをフォローして、見逃せない建築情報を受け取ろう。

    62,646
    • Follow
    89,054
    • Follow
    • Follow
    • Add Friends
    • Subscribe
    • 情報募集/建築・デザイン・アートの情報を随時募集しています。
      More
    • メールマガジン/ メールマガジンで最新の情報を配信しています。
      More

    この日更新したその他の記事

    構造家の金田充弘(Arup)へのインタビュー動画

    SHARE 構造家の金田充弘(Arup)へのインタビュー動画

    architecture|video
    インタビュー金田充弘

    構造家の金田充弘(Arup)へのインタビュー動画です。

    • SHARE
    インタビュー金田充弘
    2020.06.14 Sun 17:06
    0
    permalink
    アーティストのカーステン・ホラーによる、コペンハーゲンの建築センター内の吹き抜けに設置された、約40mの滑り台状のインスタレーション作品の写真

    SHARE アーティストのカーステン・ホラーによる、コペンハーゲンの建築センター内の吹き抜けに設置された、約40mの滑り台状のインスタレーション作品の写真

    architecture|art
    カーステン・ホラーインスタレーション
    アーティストのカーステン・ホラーによる、コペンハーゲンの建築センター内の吹き抜けに設置された、約40mの滑り台状のインスタレーション作品の写真が、designboomに掲載されています
    www.designboom.com

    アーティストのカーステン・ホラーによる、コペンハーゲンのデンマーク建築センター内の吹き抜けに設置された、約40mの滑り台状のインスタレーション作品の写真が11枚、designboomに掲載されています。

    • SHARE
    カーステン・ホラーインスタレーション
    2020.06.14 Sun 16:55
    0
    permalink
    SO-ILによる、リスボンの美術館“MAAT”内部に設置された、既存建物の経験をアップデートする為の建築装置「beeline」の写真

    SHARE SO-ILによる、リスボンの美術館“MAAT”内部に設置された、既存建物の経験をアップデートする為の建築装置「beeline」の写真

    architecture|exhibition|remarkable
    インスタレーション会場構成SO-ILポルトガル建築展
    SO-ILによる、リスボンの美術館“MAAT”内部に設置された、既存建物の経験をアップデートする為の建築装置「beeline」の写真がdesignboomに掲載されています
    www.designboom.com

    SO-ILによる、リスボンの美術館“MAAT”内部に設置された、既存建物の経験をアップデートする為の建築装置「beeline」の写真が15枚、designboomに掲載されています。また同時にSO-ILの建築展も行われているとの事。beelineは2021年1月11日まで見られるようです。
    MAATの設計は、元フューチャーシステムズのアマンダ・レヴェテが手掛けています。こちらで建物の写真が閲覧できます。

    • SHARE
    インスタレーション会場構成SO-ILポルトガル建築展
    2020.06.14 Sun 16:46
    0
    permalink
    写真家・森山大道の、東京都写真美術館での展覧会「森山大道の東京 ongoing」の会場写真

    SHARE 写真家・森山大道の、東京都写真美術館での展覧会「森山大道の東京 ongoing」の会場写真

    日程
    2020年6月2日(火)
    –
    9月22日(火)
    art|exhibition|video
    森山大道アート展
    写真家・森山大道の、東京都写真美術館での展覧会「森山大道の東京 ongoing」の会場写真が、internetmuseumに掲載されています
    www.museum.or.jp

    写真家・森山大道の、東京都写真美術館での展覧会「森山大道の東京 ongoing」の会場写真が9枚、internetmuseumに掲載されています。会期は2020年9月22日まで。
    以下は会場動画。

    こちらは展覧会公式の概要。

    スナップショットの名手として知られる、日本を代表する写真家・森山大道は、1960年代に写真家として活動を開始し、そのハイコントラストや粗粒子画面による作風は「アレ・ブレ・ボケ」と形容され、写真界に衝撃を与えました。以来、世界各国の美術館での大規模展、2019年のハッセルブラッド国際写真賞をはじめとする数々の国際的写真賞の受賞など、デビューから55年を経た現在もなお世界の第一線で活躍し続けています。 本展では、「ongoing=進行中、進化し続ける」をテーマに、今なお疾走し続ける森山大道がレンズを通してとらえ続けてきた街・東京を、カラーとモノクロの最近作を中心に展観します。尽きることのない森山大道の写真の魅力を存分にお楽しみください。

    topmuseum.jp
    • SHARE
    森山大道アート展
    2020.06.14 Sun 16:23
    0
    permalink
    隈研吾に、コロナ禍での日常などについて聞いているインタビュー「ハコの中に密に閉じ込められていた私たち」

    SHARE 隈研吾に、コロナ禍での日常などについて聞いているインタビュー「ハコの中に密に閉じ込められていた私たち」

    architecture|culture
    隈研吾インタビュー復興支援
    隈研吾に、コロナ禍での日常などについて聞いているインタビュー「ハコの中に密に閉じ込められていた私たち」が、gqjapan.jpに掲載されています
    www.gqjapan.jp

    隈研吾に、コロナ禍での日常などについて聞いているインタビュー「ハコの中に密に閉じ込められていた私たち」が、gqjapan.jpに掲載されています。

    • SHARE
    隈研吾インタビュー復興支援
    2020.06.14 Sun 16:11
    0
    permalink
    「パンデミックに適応するために建築はどのように役立つか」(The New York Times Magazine)

    SHARE 「パンデミックに適応するために建築はどのように役立つか」(The New York Times Magazine)

    architecture|culture
    復興支援
    「パンデミックに適応するために建築はどのように役立つか」という記事が、The New York Times Magazineに掲載されています
    www.nytimes.com

    「パンデミックに適応するために建築はどのように役立つか」という記事が、The New York Times Magazineに掲載されています。英語の記事です。

    • SHARE
    復興支援
    2020.06.14 Sun 08:05
    0
    permalink
    2020.6.12Fri
    • ヴァレリオ・オルジアティの設計で建設が進められる、スイス・バーゼルの、保険会社バロワーズのビルの外観写真
    • ヘザウィック・スタジオの設計で完成した、イギリス・リーズの、植物で満たされた癌患者の緩和施設 マギーズ・センターの写真と図面
    • ジャック・ヘルツォーグが参加しておこわなれた、スイス連邦工科大学での展覧会「リテール・アポカリプス(小売店最後の日)」の関連トークイベントの動画
    • スイス連邦工科大学チューリッヒ校 建築理論・建築史研究所による展覧会「リテール・アポカリプス(小売店最後の日)」の会場写真等
    • アンリアレイジが、Zoomを使用したショップ「ANREALAGE REMOTE SHOP」という試みを開始
    2020.6.16Tue
    • オスカー・ニーマイヤーの建築を舞台に、スケートボードを滑っている動画
    • 堀越一希 / Kazuki Horikoshiらによる、千葉・流山市の、既存建物を改修した飲食店「西深井の左官」
    • エアー・アーキテクツによる、中国・杭州市の、オーク材を多用した繊細な内装が特徴的な、ギャラリー・カフェ「Random Art Space」の写真と図面
    • テレビ番組・情熱大陸が、藤森照信を特集 [2020/6/21]
    • 最も注目を集めたトピックス [期間:2020/6/8-6/14]

    Subscribe and Follow

    公式アカウントをフォローして、
    見逃せない建築情報を受け取ろう。

    「建築と社会の関係を視覚化する」メディア、アーキテクチャーフォトの公式アカウントです。
    様々な切り口による複眼的視点で建築に関する情報を最速でお届けします。

    62,646
    • Follow
    89,054
    • Follow
    • Follow
    • Add Friends
    • Subscribe
    • 情報募集/建築・デザイン・アートの情報を随時募集しています。
      More
    • メールマガジン/ メールマガジンで最新の情報を配信しています。
      More

    architecturephoto® News Letter

    メールマガジンでも最新の更新情報を配信中

    • ホーム
    • アーキテクチャーフォトについて
    • アーキテクチャーフォト規約
    • プライバシーポリシー
    • 特定商取引法に関する表記
    • 利用者情報の外部送信について
    • 広告掲載について
    • お問い合わせ/作品投稿

    Copyright © architecturephoto.net.

    • 建築
    • アート
    • カルチャー
    • デザイン
    • ファッション
    • 動画
    • 展覧会
    • コンペ
    • 書籍
    • 建築求人
    • 特集記事
    • 注目情報
    • タグ
    • アーキテクチャーフォト ジョブボード
    • アーキテクチャーフォト・ブック
    • ホーム
    • アーキテクチャーフォトについて
    • アーキテクチャーフォト規約
    • プライバシーポリシー
    • 特定商取引法に関する表記
    • 利用者情報の外部送信について
    • 広告掲載について
    • お問い合わせ/作品投稿

    メールマガジンで最新の情報を配信しています

    この記事をシェア
    タイトルタイトルタイトルタイトルタイトル
    https://architecturephoto.net/permalink

    記事について#architecturephotonetでつぶやいてみましょう。
    有益なコメントは拡散や、サイトでも紹介させていただくこともございます。

    architecturephoto®
    • black
    • gray
    • white

    建築求人情報紹介

    Loading...