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スティーブン・ホールが完成させた、アメリカの、ヒューストン美術館・グラッセル美術学校の新施設の動画

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スティーブン・ホールが完成させた、アメリカの、ヒューストン美術館・グラッセル美術学校の新施設の動画です。写真と図面が10枚こちらのページで見られます。ヒューストン美術館の詳しい解説はこちらのページに


原広司による「京都駅ビル」に使われた73種類の石材の使用個所の特定を行った人々の記録

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原広司による「京都駅ビル」に使われた73種類の石材の使用個所の特定を行った人々の記録がtogetterにあります

原広司による「京都駅ビル」に使われた73種類の石材の使用個所の特定を行った人々の記録がtogetterにあります。

京都駅ビルの京都タワー前には、小さな「石の博物館」があるのをご存知でしょうか?
[Kyoto Maniacs]大きな京都駅にある小さな博物館「石の博物館」
そこには、京都駅で使われている73種類の石材を含む世界各国の288種類の石材が展示されているのです。

そして我々は、その石材がどこに使われているのかを調べてみたくなりました!

藤森照信の建築展が、静岡・浜松の自身の作品「秋野不矩美術館」で開催。館外で新作茶室もつくられるそう [2018/8/4-9/17]

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藤森照信の建築展が、静岡・浜松の自身の作品「秋野不矩美術館」で開催されます

藤森照信の建築展が、静岡・浜松の自身の作品「秋野不矩美術館」で開催されます。会期は2018年8月4日~9月17日(※会期を修正しました)。

秋野不矩美術館開館20周年を記念し、当館を始め多数の建築設計を手掛けている建築家・建築史家、藤森照信(ふじもり てるのぶ、1946-)の仕事を紹介する特別展を開催します。
長野県諏訪郡宮川村(現・茅野市)に生まれ、建築史家として、近代建築史・都市史の研究や、建築探偵団・路上観察学会などの活動を展開する傍ら、1991(平成3)年、44歳の時に故郷・茅野市の神長官守矢資料館の設計で建築家としての活動を始めました。以降、自然素材を随所に取り入れた独創的な手法によって、建築の既成概念を覆す作品を次々と生み出し、現在も世界各地で公共建築や住宅・茶室等の設計を数多く手掛けています。藤森の仕事は、国内外において、学術面のみならず芸術面に関しても高く評価されています。
今回、当館設計者である藤森照信が重ねてきた建築家としての成果を、写真パネルや模型・スケッチ・建築素材見本等によって紹介し、藤森建築の概況を展観します。また、秋野不矩作品の鑑賞に適した空間として考案された当館展示室で、開館に際して制作・寄贈を受けた《オリッサの寺院》など秋野不矩の代表作をご覧いただくとともに、館外では、本展に合わせて新たに設計される新作茶室を、地元の天竜産木材を用いて制作・展示します。

竹口健太郎+山本麻子 / アルファヴィルによる、京都・西陣のゲストハウスの内覧会が開催 [2018/5/20]

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竹口健太郎+山本麻子 / アルファヴィルによる、京都・西陣のゲストハウスの内覧会が開催されます(PDF)

竹口健太郎+山本麻子 / アルファヴィルによる、京都・西陣のゲストハウス「京都・粋伝庵 離れ ドミトリー翆」の内覧会が開催されます。開催日は2018年5月20日。また2018年5月25日は体験宿泊会も行われるとの事。

内覧会のお知らせ
京都西陣にて株式会社アルファヴィルが設計監理して参りました、ゲストハウスが竣工いたしました。
内覧会開催の運びとなりましたので、ご多忙中とは存じますがご高覧頂けますと幸いです。

京都・粋伝庵 離れ ドミトリー翆
日時:5月20日(日)13~17時
場所:京都府京都市上京区真倉町730番地 京都・粋伝庵南隣
https://goo.gl/maps/N7q2FkAVNFF2

交通:
A:京都駅より市バス206号系統(北大路まわり)
「乾隆校前(けんりゅうこうまえ)」下車 徒歩5分

B:地下鉄今出川駅下車、御所側バス停(烏丸今出川)より市バス59号系統
「乾隆校前」下車 徒歩5分

案内PDF:https://1drv.ms/b/s!AnvJoHONJrj9gp0Iqbna1Y__vK4iuA

●5月25日(金)
体験宿泊会のお知らせ
オープンに先立ちまして、定員15名程の無料体験宿泊会を開催いたします。
現在参加者を募集しており、夜には設計者による座談会も予定しております。
宿泊の際にお気づきの点などございましたら、ご意見頂けると幸いです。
合わせて竣工写真のモデルにご協力お願いしておりますので、是非よろしくお願いします。

日程:5月25日(金)
時間:チェックイン午後10時頃まで、チェックアウトは翌朝の午前10時
部屋タイプ:1人用のスモールキャビン×14、3人用の個室×2室

下記連絡先までメールいただたい方には詳細お送りいたしますので、ご不明な点等お問合せ頂けると幸いです。

Mail:006@a-ville.net
担当:平田

大松俊紀 / 大松俊紀アトリエによる、椅子「LYR」

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all photos©清田千裕

大松俊紀 / 大松俊紀アトリエがデザインした、椅子「LYR」です。

今日まで様々な椅子がデザインされてきた。その形状は、数え切れないほどの種類があり、すでに形自体に大した意味はなくなりつつある。かといって、単純に素材だけで、新しい椅子の在り方という問題を乗り越えられるわけではないであろう。
ある時はその存在自体がありふれた風景の一部になり、またある時はその存在が異常に存在感を表徴する。そんな椅子が作れないかと思っている。

ドット(斑点)が、与えられる対象とは全く無関係に、あるモノの表面を覆い尽くしたらどうなるであろうか? 絵画やグラフィックデザインではよくあることかもしれないが、それが家具や建築のレベルで立体的に表面を侵食したら、そのモノ、空間自体がどのように変容するのであろうか? 

変容の様子を素直に見届けるため、椅子の形状は出来るだけ普通のものとし、素地は出来るだけ白い木肌でかつ硬い木質を持つハードメープルを使用。すべての厚みを40mmに統一することで、出来るだけ見慣れた普通の椅子の形状を装い、各部(座面、脚、背もたれなど)の在り方の差異を無くそうとした。
椅子にドットを施すために、すべての表面にメラミン板を貼り、特殊なルーターで均一に球状の穴をあけた。そうすることで、各部の在り方は更に均質になる一方、いわゆる椅子の触感は激変した。

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沖津雄司による、ミラノサローネサテリテ2018の出展作品「focus」

design, feature

all photos©山根朋子

沖津雄司による、ミラノサローネサテリテ2018の出展作品「focus」です。

focus は周囲の環境に焦点を当て、常に変化し続ける知覚空間を構築するインテリア・オブジェです。モビール状に吊られた複数の軽く平らなレンズは、窓から入る自然光・室内の環境光を様々な角度で拾い、集光・拡散します。それと同時に周囲の風景はレンズに切り取られ、空間に光と共に浮かびます。繊細なバランスで重力と均衡するオブジェは、周囲を取り巻く空気の流れに静かに揺れて反応し、多様な姿で空間を演出します。日が沈む、または環境光が足らないときには、組み込まれた照明がレンズに切り取られた風景を光で囲み照らし、光のアフォーダンスでレンズの先にある風景へと意識を向けさせます。focus はその場の環境を織り成す光・空気・風景の各要素に改めて焦点を当て、再構築することで、環境の変化に呼応した新たな光景を空間に作り出すのです。

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島田浩由 / at peace architectsによる、京都下鴨神社敷地内に建つ集合住宅の一室のリノベーション「Amazing Japanese Condominium」

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all photos©小山内利謹

島田浩由 / at peace architectsによる、京都下鴨神社敷地内に建つ集合住宅の一室のリノベーション「Amazing Japanese Condominium」です。

 京都下鴨神社敷地内に建つマンション一室のリノベーションプロジェクト。
 外国人のクライアントからのテーマは、〝ワビサビ〟
新築のマンションではあるが、当初の内装材は一般に普及されている人工素材であるビニールクロスやシート貼りの建具をクライアントは嫌い、これを全て撤去して、日本の伝統的な素材である和紙、竹、杉、土等で再構築する事を希望する。
 その命題を受けて、我々は数寄屋大工を始め、左官、経師等の伝統工法の職人達との協同作業により日本の伝統美を身近で感じながらも現代的で快適な空間を創造した。

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慶應大・石川初による投稿『課題「インスタ映えする建築」』がtwitter上で話題に

architecture, culture

慶應義塾大学大学院教授の石川初による投稿『課題「インスタ映えする建築」』がtwitter上で話題になっています。そのユニークさと批評性を併せ持った眼差しが注目を集めているようで「リツイート」と「いいね」を合わせて1000件以上の反響が寄せられています。追記:※批評性の高いジョークだと思われます。

藤原徹平・山梨知彦・工藤和美・金田充弘が参加した「働き方改革」をテーマに行ったシンポの内容

architecture

藤原徹平・山梨知彦・工藤和美・金田充弘が参加した「働き方改革」をテーマに行ったシンポの内容が、日経XTECHに掲載されています

藤原徹平(フジワラテッペイアーキテクツラボ)・山梨知彦(日建設計)・工藤和美(シーラカンスK&H)・金田充弘(アラップ)が参加した「働き方改革」をテーマに行ったシンポの内容が、日経XTECHに掲載されています。2018年5月17日5時までは無料閲覧が可能。

最も注目を集めたトピックス [期間:2018/5/7-5/13]

architecture, feature

アーキテクチャーフォト・ネットで、先週(期間:2018/5/7-5/13)注目を集めたトピックスをまとめてご紹介します。リアルタイムでの一週間の集計は、トップページ右下の「Weekly Top Topics」よりご覧いただけます。

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1、東京建築士会による「住宅建築賞2018」の結果が公開。金賞は、日吉坂事務所による自身が建築主でもあるテナントビル「KITAYON」に。

2、神田篤宏+佐野もも / コンマによる、東京の住宅「隙間の家」

3、トラフによる、東京・渋谷の既存ビルをまるごとリノベした美容室「boy Tokyo」の写真

4、ズントー事務所に勤務する杉山幸一郎が、ズントーの2番目のアトリエ兼住居を解説したエッセイ「当たり前(自然)であること」

5、バハティ一級建築士事務所による、神奈川・川崎の「レイモンド元住吉保育園」の内覧会が開催

6、平田晃久の建築設計でオープンした、東京のカプセルホテル「ナインアワーズ赤坂」の写真とレポート

7、「カニエ・ウェストが建築事務所の設立を宣言」(HYPEBEAST)

8、伊東豊雄・トム ヘネガン・古谷誠章・大西麻貴・百田有希が審査する、シェルター社主催の学生コンペが開催。最優秀賞には賞金100万円も

9、アトリエ・ワンによる、千葉・香取の薪炭供給施設「栗源第一薪炭供給所(1K)」の写真

10、BIGのビャルケ・インゲルスが、WeWork社のチーフ・アーキテクトに就任するそう

11、手塚貴晴+手塚由比 / 手塚建築研究所による、東京・千代田区の「番町教会」の写真

12、松島潤平が東京大学大学院で行った講演の概要

13、磯達雄による建築紹介記事「人生をリセットしたいときに見に行く建築(1)」

14、山縣武史による、東京・杉並区の住宅「高井戸の家」の内覧会が開催

15、トラフによる、東京・新宿の、建材企業本社ビルの外来スペースとワークスペース「NOHARA」の写真

16、石上純也が設計して建設が進められている、山口のレストラン兼住宅の写真

17、トラフによる、東京・原宿のセレクトショップ「NUBIAN HARAJUKU」の写真

18、「旧都城市民会館問題と今後の対応について」(宮崎県都城市)

19、絵本『ちいさいおうち』の展覧会が、表参道のスパイラルで開催

20、青木弘司・能作淳平・大井鉄也・三宅正浩+吉本英正の作品が特集されているTOTO通信の2018年春号「特集:入れ子の家」のオンライン版

***********

過去の「最も注目を集めたトピックス」はこちらでどうぞ

松島潤平が東京大学大学院で行った講演の概要

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松島潤平が東京大学大学院で行った講演の概要が、docs.google.comで公開されています

松島潤平が東京大学大学院で行った講演の概要が、docs.google.comで公開されています。前半4ページは松島自身が執筆した部分とのこと。今回のレクチャーはシリーズとして行われているもので、次回は元木大輔の講義が行われます

平田晃久の建築設計でオープンした、東京のカプセルホテル「ナインアワーズ赤坂」の写真とレポート

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平田晃久の建築設計でオープンした、東京のカプセルホテル「ナインアワーズ赤坂」の写真とレポートが、ensemble-magazine.comに掲載されています

平田晃久の建築設計でオープンした、東京のカプセルホテル「ナインアワーズ赤坂」の写真が9枚とレポートが、ensemble-magazine.comに掲載されています。

【ap job更新】 アルボルが、スタッフ・パートナーを募集中

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西三国の家[第61回 大阪建築コンクール渡辺節賞奨励賞受賞]

 
※応募期間に変更がありました

アーキテクチャーフォトジョブボードに新しい情報が追加されました

アルボルの、スタッフ・パートナー募集のお知らせです。詳しくは、ジョブボードの当該ページにてご確認ください。アーキテクチャーフォトジョブボードには、その他にも、色々な事務所の求人情報が掲載されています。
新規の求人の投稿はこちらからお気軽にお問い合わせください

アルボルは住宅・店舗・オフィス等の設計監理を行っています。
当事務所の建築・デザインに対する姿勢や作風に共感し、人に感動を与える空間づくりに向けて、共に歩んでいける熱意のある同志を募集しています。

弊社は、アルボルに集まる一人ひとりが、メインコンセプトを共有しながらも、各々のコンセプトをつくり個性を発揮できるような組織でありたいと考えております。アルボルを経たスタッフが早い段階で実のある実績を積み、着実に自分の次のステージに繋げていける仕組みを大切にしています。

また、昨今、急速に時代が変化しています。私どもは2020年までを目途にアトリエ系設計事務所のあり方を整えていきたいと思っております。テクノロジーや社会の変化を見据えて、業務の質の向上と効率化(例えばBIM、VRの導入の準備等)、創造的な時間やプライベートな時間とのバランスを大切にした働きやすいオフィス環境づくりを進めています。

弊社では、建築設計業務だけでなく、事務所のマネジメント等の幅広い仕事に一貫して携わっていただきます。将来独立を希望されていて、腕試しをしてみたいという方を歓迎します。新卒の方、他業種とも、自分たちの働き方や生活の在り方自体もゼロベースで一緒に作り上げていければと思っています。

様々なプロフェッショナルの方との協働も大切にしており、一定レベルの能力が備わった方が前提ですが、パラレルワーク等による働き方も可能です。また、関西圏以外のお問い合わせも増えているため、リモートワークでの建築設計業務を中心とした仕事を行っていただける方も募集しております。

日本建築学会の建築討論による、dot architectsの「千鳥文化」の特集回

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日本建築学会の建築討論による、dot architectsの「千鳥文化」の特集回が公開されています

日本建築学会の建築討論による、dot architectsの「千鳥文化」の特集回が公開されています。

目次
01 座談会:ポリティカル・マテリアリティ:素材と政治性
02 寄稿①:篠原雅武「千鳥文化の感覚 — 軽さ、ガラスの壁、地域からの自立をめぐって」
03 寄稿②:常山未央「都市のコモンズとしての《千鳥文化》 」
04 ショート・レビュー:建築作品小委員会より

ズントー事務所に勤務する杉山幸一郎が、ズントーの2番目のアトリエ兼住居を解説したエッセイ「当たり前(自然)であること」

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ズントー事務所に勤務する杉山幸一郎が、ズントーの2番目のアトリエ兼住居を解説したエッセイ「当たり前(自然)であること」が、ギャラリー ときの忘れもの のウェブサイトで公開されています

ピーター・ズントー事務所に勤務する杉山幸一郎が、ズントーの2番目のアトリエ兼住居(2005年)を解説したエッセイ「当たり前(自然)であること」が、ギャラリー ときの忘れもの のウェブサイトで公開されています。

東京建築士会による「住宅建築賞2018」の結果が公開。金賞は、日吉坂事務所による自身が建築主でもあるテナントビル「KITAYON」に。

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東京建築士会による「住宅建築賞2018」の結果が公開されています(PDF)

東京建築士会による「住宅建築賞2018」の結果が公開されています。金賞は、日吉坂事務所による自身が建築主でもあるテナントビル「KITAYON」が選ばれています。リンク先のPDFには審査建築家の率直なコメントと入賞作品の写真や情報がまとめられていて読み応えがあります。

<住宅建築賞金賞>
●KITAYON(東京都)
設計者 寳神尚史+太田温子(日吉坂事務所株式会社)
建築主 日吉坂事務所株式会社
施工者 株式会社青
【建物構造:鉄骨造】

<住宅建築賞> (受付順)
●床と天井(東京都)
設計者 河内一泰(河内建築設計事務所)
建築主 匿名希望
施工者 田工房
【建物構造:木造】

●谷陰の光(千葉県)
設計者 加藤大作+清水純一(UND一級建築士事務所)
建築主 匿名希望
施工者 仲野工務店
【建物構造:木造】

●稲村の森の家(神奈川県)
設計者 藤原徹平(フジワラテッペイアーキテクツラボ)
建築主 百瀬龍輔
施工者 島建設株式会社
【建物構造:木造(SE構法)】

<住宅建築賞 奨励賞> (受付順)
●酒井邸(東京都)
設計者 渡邊大志(早稲田大学理工学術院建築学専攻/創造理工学部建築学科)
建築主 酒井幸輝
施工者 株式会社栄伸建設
【建物構造:鉄骨造一部鉄筋コンクリート造】

(via tokyokenchikushikai.or.jp

山縣武史による、東京・杉並区の住宅「高井戸の家」の内覧会が開催 [2018/5/19・20]

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山縣武史による、東京・杉並区の住宅「高井戸の家」の内覧会が開催されます(PDF)

山縣武史が設計した、東京・杉並区の住宅「高井戸の家」の内覧会が開催されます。開催日は2018年5月19日・20日。

この度、東京杉並に住宅が完成致しました。築60年の木造住宅を耐震改修した、屋根付きのテラスをもつ住まいです。
玄関や浴室に設けた“風窓”を開けると、家全体が半屋外の空間に変わります。ぜひ気候の良いこの機会にご覧下さい。

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  1. 佐藤可士和 / SAMURAIのデザイン監修による、大阪・箕面の「千里リハビリテーション病院」
  2. 長坂常 / スキーマ建築計画による、京都左京区南禅寺草川町の「ブルーボトルコーヒー京都カフェ」
  3. 隈研吾による、新潟・長岡の住宅「モクマクハウス」の写真
  4. 西田庸平+ヤン・クウォン・ティン・トミー / YNYによる、神奈川の「川崎のリノベーション」
  5. 藤原徹平 / フジワラテッペイアーキテクツラボによる、鎌倉の住宅「二階堂の家」のオープンハウスが開催
  6. 青木淳+中央技術コンサルタンツによる、熊本の「馬見原橋」の現在の様子の写真とレビュー
  7. 川島範久による、愛知・一宮の住宅「一宮のノコギリ屋根」の写真など
  8. ヘルツォーク&ド・ムーロンが計画を進めている、スウェーデンの高層集合住宅「gasklockan」の画像
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  10. 富永大毅+藤間弥恵 / 富永大毅建築都市計画事務所による、埼玉・越谷の「垂木の住宅(西川材)」の内覧会が開催
  11. トラフによる、東京・東銀座の、電通アイソバー社の多目的スペース「GARAGE Dentsu isobar」の写真
  12. ヴェネチア・ビエンナーレ国際建築展2018のまとめ(随時更新中)
  13. 貝島桃代らのキュレーションによる、ヴェネチア・ビエンナーレ国際建築展日本館の展示「建築の民族誌」の出展作家などの概要が公開
  14. トラフによる、東京の、アマゾンジャパン・ファッション部門の撮影スタジオ兼オフィス「Amazon Fashion Imaging Studio」の写真
  15. 元木大輔 / DDAAによる、テーブルとチェア「Andmesh Table and Chair / Homage to Judd」
  16. 新関謙一郎の建築設計図集『NIIZEKI STUDIO 建築設計図集』の中身プレビュー
  17. noizの豊田啓介に、育児観や子育ての中で気づいた価値観と自身の建築との関係について聞いているインタビュー
  18. ノーマン・フォスターによる、香港の、60年代に建てられた元政府の事務所ビルを改修したホテル「Murray hotel」の写真
  19. 藤村龍至のギャラリー間での建築展「ちのかたち――建築的思考のプロトタイプとその応用」の概要が公開
  20. 能作淳平と佐藤工業による、富山・高岡の「ショウワノート株式会社高岡工場」の写真

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