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セルガスカーノやバロッツィ・ヴェイガらが施設を手掛ける、ロンドン・グリニッジに計画されたデザイン地区の画像など

architecture

セルガスカーノやバロッツィ・ヴェイガらが施設を手掛ける、ロンドン・グリニッジに計画されたデザイン地区の画像などが、designboomに掲載されています

セルガスカーノやバロッツィ・ヴェイガらが施設を手掛ける、ロンドン・グリニッジに計画されたデザイン地区の画像などが7枚、designboomに掲載されています。


BIGによる、ドバイの砂漠を敷地とした、火星移住シミューレーションのための人工都市の提案の画像

architecture

BIGによる、ドバイの砂漠を敷地とした、火星移住シミューレーションのための人工都市の提案の画像がdezeenに掲載されています

BIGによる、ドバイの砂漠を敷地とした、火星移住シミューレーションのための人工都市の提案の画像が4枚、dezeenに掲載されています。

SDレビュー2017の入選作品の展覧会の会場写真

architecture, exhibition

SDレビュー2017の入選作品の展覧会の会場写真が、japan-architects.comに掲載されています

SDレビュー2017の入選作品の展覧会の会場写真が35枚、japan-architects.comに掲載されています。東京展の会期は終了しています。京都展は2017年10月2日~10月29日の期間、京都工芸繊維大学 美術工芸資料館で開催。

ホンマタカシ・塚本由晴らが出展して、西澤徹夫が会場構成を手掛けた、青山・スパイラルでの「窓学展」の会場写真

architecture, exhibition

ホンマタカシ・塚本由晴らが出展して、西澤徹夫が会場構成を手掛けた、青山・スパイラルでの「窓学展」の会場写真が、japan-architects.comに掲載されています

ホンマタカシ・塚本由晴らが出展して、西澤徹夫が会場構成を手掛けた、青山・スパイラルでの「窓学展」の会場写真が24枚、japan-architects.comに掲載されています。会期は2017年10月9日まで。
以下は、展覧会公式の概要。

研究者・建築家とともに窓をアカデミックに調査・研究する「窓学」。様々な蓄積を経て今あえてゆるやかに定義するならば、“窓”とは「私たちの日常に寄り添い、暮らしに楽しみをもたらすもの」といえるでしょう。本展はこうした“窓”をめぐる知性や感性を、世界共通の文化として俯瞰し、その魅力に新たなまなざしを向ける展覧会です。

2017年9月28日(木)~10月9日(月・祝)
11:00-20:00(会期中無休)
[ 入場料 ] 無料
[ 会場 ] スパイラルガーデン(スパイラル1F)

トラフによる、新宿伊勢丹での、イッセイミヤケのための期間限定店舗の会場構成の写真

architecture, fashion

トラフのウェブサイトに、新宿伊勢丹での、イッセイミヤケのための期間限定店舗の会場構成の写真が掲載されています

トラフのウェブサイトに、新宿伊勢丹での、イッセイミヤケのための期間限定店舗の会場構成の写真が8枚掲載されています。

新宿伊勢丹店本館 4 階 センターパーク = ザ・ステージ#4 にて行われた、PLEATS PLEASE ISSEY MIYAKE 「ANIMA OF ONOMATOPOEIA」の展示会場構成。日本語の豊かなオノマトペからイメージした「GORO-GORO」 「GUCHA-GUCHA」「GIZA-GIZA」など、ダイナミックな柄で表現したシリーズが発表された。

「GIZA-GIZA」柄をかたどったインパクトのあるハンガーパネルや、「GORO-GORO」と「GUCHA-GUCHA」柄の大胆 なグラフィックで空間を構成した。また、様々なオノマトペを映し出すストップモーション映像を大型モニターで見せ るなど、PLEATS PLEASE がつくり出したオノマトペのイメージを体感できるような空間を目指した。

同フロアにある常設店舗の脇に「アートフレーム」と呼ばれるディスプレイスペースを設置した。アートフレームでは、 ランダムにオノマトペが映し出さるiPad9 台をスチールパイプの構造体に組み込み、それぞれがひとつの標本に見 えるようなディスプレイとした。

東京の世田谷区本庁舎等設計プロポで、佐藤総合計画が最優秀者に

architecture, competition

東京の世田谷区本庁舎等設計プロポで、佐藤総合計画が最優秀者に選ばれています

東京の世田谷区本庁舎等設計プロポで、佐藤総合計画が最優秀者に選ばれています。合わせて審査報告書(PDF)も公開されています。
また、次点者は梓設計・坂茂建築設計共同企業体でした。
各者の提案書等はこちらからご覧ください

世田谷区本庁舎等整備基本設計業務委託公募型プロポーザルにつきまして、第5回世田谷区本庁舎等設計者審査委員会にて二次審査を行い、最優秀者、次点者が決定しました。

ヴォルフガング・ティルマンスが、バイエラー財団美術館で行ったアーティストトークの動画

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写真家のヴォルフガング・ティルマンスが、バイエラー財団美術館で行ったアーティストトークの動画です。英語字幕付き。2017年9月に行われたものです。展示の公式ページでもインタビューと、設営風景が収録された動画を見ることができます

安藤忠雄の国立新美術館での建築展「―挑戦―」の詳細な会場写真など

architecture, exhibition, remarkable

安藤忠雄の国立新美術館での建築展「―挑戦―」の詳細な会場写真などが、japan-architects.comに掲載されています

安藤忠雄の国立新美術館での建築展「―挑戦―」の詳細な会場写真などが36枚、japan-architects.comに掲載されています。
以下は、公式サイトによる展覧会概要です。

元プロボクサー、独学で建築を学ぶ―という異色の経歴で知られる建築家 安藤忠雄は、1969年より「都市ゲリラ」として建築設計活動をスタート。以来、既成概念を打ち破るような斬新な建築作品を次々と世に送り出してきました。1990年代以降はその活躍の舞台を世界に広げ、アジア・ヨーロッパ・アメリカなど各国で、意欲的な作品を実現させています。その一方でさらに、建築という枠組みを超えた環境再生や震災復興といった社会活動にも、果敢な取り組みを見せています。

本展では、この稀代の建築家が、いかに生きて、いかに創り、今またどこに向かおうとしているのか―その壮大な挑戦の軌跡と未来への展望を「原点/住まい」「光」「余白の空間」「場所を読む」「あるものを生かしてないものをつくる」「育てる」という6つのセクションに分けて紹介します。模型やスケッチ、ドローイングなど、総計200点余りの設計資料が展示される空間デザインは、安藤忠雄自身の手によるものです。会場を訪れる人は、その空間を巡る中で建築家が歩んできた道程を追体験し、建築という文化の豊かさと、その無限の可能性を再確認することでしょう。

多田正治+遠藤正二郎による、京都の築120年以上の京町家を改修したゲストハウス「堀川二条の京町家」の動画

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多田正治遠藤正二郎による、京都の築120年以上の京町家を改修したゲストハウス「堀川二条の京町家」の動画です。
アーキテクチャーフォトでは過去に彼らによる築約50年の旅館と木造アパートを改修したゲストハウス「しづやKYOTO」も特集記事として紹介しています。こちらは京都建築賞奨励賞受賞作品です。

【ap job 更新】 河野有悟建築計画室が、設計スタッフを募集中

architecture, job

 
アーキテクチャーフォトジョブボードに新しい情報が追加されました

河野有悟建築計画室の、設計スタッフ募集のお知らせです。詳しくは、ジョブボードの当該ページにてご確認ください。アーキテクチャーフォトジョブボードには、その他にも、色々な事務所の求人情報が掲載されています。
新規の求人の投稿はこちらからお気軽にお問い合わせください

設計スタッフを急ぎ募集いたします。

自社設計の「東京松屋UNITY」のメゾネットにオフィスを構えて、集合住宅や住宅を中心に家具デザイン、リノベーション、海外プロジェクトなど、様々な建築を対象に活動しています。

クライアントとの対話、設計チームメンバー同士の対話、そしてプロセスを大切に、
自由に楽しく、闊達な意見交換を通じて、プロジェクトごとの特性を発見し、その中から生まれる、そこにしかない、社会で活きる建築を目指し設計活動をおこなっております。

また、プログラムや事業提案段階から竣工まで可能な限り幅の広い活動を目指していますので、建築がつくられるプロセス全体を経験することができ、建築を設計し、つくり上げる力をしっかりと、身に着けてもらうことができます。

また、所内でのステップアップに加えて、事務所スタッフOBとのコラボレーションも積極的に行い、長くメンバーシップを維持しながら、将来へ継続的にステップアップして頂けるよう配慮しています。

メンバーはそれぞれの経験に応じたスタイルでプロジェクトに参加でき、いつでも提案できる機会もあります。
真摯に、楽しく、充実した建築づくりに共に向き合える、新たなメンバーとの出会いに期待しています。

塚本由晴に、海外で建築をつくる際の配慮などについて聞いているインタビュー「ロジックの重要性を再認識させてくれた海外での経験」

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塚本由晴に、海外で建築をつくる際の配慮などについて聞いているインタビュー「ロジックの重要性を再認識させてくれた海外での経験」が、TOTOのウェブサイトに掲載されています

アトリエ・ワンの塚本由晴に、海外で建築をつくる際の配慮などについて聞いているインタビュー「ロジックの重要性を再認識させてくれた海外での経験」が、TOTOのウェブサイトに掲載されています。

安藤忠雄が、稲垣吾郎がMCを務めるTV番組に出演 [2017/9/28]

architecture, tv

安藤忠雄が、稲垣吾郎がMCを務めるTV番組に出演するそうです

安藤忠雄が、稲垣吾郎がMCを務めるTV番組「ゴロウ・デラックス」に出演するそうです。放送日は2017年9月28日深夜0時58分~。放送日時は地域によって異なるようです。詳しくはこちらで

【ゲスト】安藤 忠雄
【課題図書】「安藤忠雄 仕事をつくる―私の履歴書―」(日本経済新聞出版社)

阿曽芙実建築設計事務所による、神戸の住宅兼アトリエの内覧会が開催 [2017/10/14]

architecture, exhibition

阿曽芙実建築設計事務所による、神戸の住宅兼アトリエの内覧会が開催されます

阿曽芙実建築設計事務所による、神戸の住宅兼アトリエの内覧会が開催されます。開催日は2017年10月14日。要事前連絡。

この度、兵庫県神戸市で進めてきました住宅+アトリエが竣工間近となりましたので、オープンハウスを開催します。

ご興味がございましたら、案内させて頂きますので、メールかお電話にてお問い合わせ下さい。

日時:2017年10月14日(土) 11:00~17:00
場所:兵庫県神戸市灘区

スティーブン・シェンク+服部大祐 / Schenk Hattoriによる、新潟の住宅「Housing complex TM in Niigata」

architecture, feature


all photos(C)玉村広雅

 
ベルギーを拠点とする設計事務所のスティーブン・シェンク+服部大祐 / Schenk Hattori(シェンクハットリ)が設計した、新潟の住宅「Housing complex TM in Niigata」です。

一家族四世代が集い住む、既存母屋とそれに隣接する新築住宅の計画。世代・機能を超えた建築の共存を考えた時、母屋および道路向かいの神社の建築的文脈を受け継ぐことは必然の事柄として受け止められた。

敷地の半分を外部空間とし、残りの半分に切妻屋根をもつボリュームを配置した。将来的には、この外部空間を介して母屋の庭から神社の緑までが一体として繋がってゆく姿を想定している。

障子戸の連なりを連想させる外壁の構成は、矩形を基とした建物のボリュームに僅少な方向性を与えると同時に、内外部の間に機能空間を埋め込むための隙間を作り出す。内部空間を二つに分節する様に、構造的・機能的に要求されるコアを上下階で半間ずらして配置する。
これら操作の結果、母屋のそれと比較しても遜色の無いスケール感を持ち、必需機能から解放された、家族の生活の中心となるいくつかの部屋が用意された。

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光の教会や、大阪のアトリエの一部が原寸で再現されている、安藤忠雄の、国立新美術館での建築展「ー挑戦ー」の会場写真

architecture, exhibition, remarkable

光の教会や、大阪のアトリエの一部が原寸で再現されている、安藤忠雄の、国立新美術館での建築展「ー挑戦ー」の会場写真が、美術手帖のウェブサイトに掲載されています

光の教会や、大阪のアトリエの一部が原寸で再現されている、安藤忠雄の、国立新美術館での建築展「ー挑戦ー」の会場写真が14枚、美術手帖のウェブサイトに掲載されています。
以下は展覧会公式の概要。

元プロボクサー、独学で建築を学ぶ―という異色の経歴で知られる建築家 安藤忠雄(1941年-)は、1969年より「都市ゲリラ」として建築設計活動をスタートして以来、既成概念を打ち破るような斬新な建築作品を次々と世に送り出してきました。1990年代以降はその活躍の舞台を世界に広げ、アジア・ヨーロッパ・アメリカなど各国で、意欲的な作品を実現させています。その一方でさらに、建築という枠組みを超えた環境再生や震災復興といった社会活動にも、果敢な取り組みを見せています。

本展では、この稀代の建築家が、いかに生きて、いかに創り、今またどこに向かおうとしているのか―その壮大な挑戦の軌跡と未来への展望を「原点/住まい」「光」「余白の空間」「場所を読む」「あるものを生かしてないものをつくる」「育てる」という6つのセクションに分けて紹介します。模型やスケッチ、ドローイングなど、総計200点余りの設計資料が展示される空間デザインは、安藤忠雄自身の手によるものです。会場を訪れる人は、その空間を巡る中で建築家が歩んできた道程を追体験し、建築という文化の豊かさと、その無限の可能性を再確認することでしょう。

中山英之による、京都の住宅「O邸」の、ファッション分野で活躍する写真家・岡本充男が撮影した写真

architecture, art, fashion, remarkable

中山英之による、京都の住宅「O邸」の、ファッション分野で活躍する写真家・岡本充男が撮影した写真が公開されています

中山英之による、京都の住宅「O邸」の、ファッション分野で活躍する写真家・岡本充男が撮影した写真が公開されています。一般的な建築写真の作法ではなく、建築とその環境、住み手の様子をフラットに捉えるような視点で撮影された写真で是非見る事をお勧めします。こちらのページに掲載されている中山の処女作「2004」も岡本が撮影しているとのこと。

【ap job 更新】 株式会社BIJが、コンストラクションマネージャー・企画設計スタッフ・企画設計補助・CG制作アシスタント・ホステル企画ディレクターを募集中

architecture, job

 
アーキテクチャーフォトジョブボードに新しい情報が追加されました

株式会社BIJの、コンストラクションマネージャー・企画設計スタッフ・企画設計補助・CG制作アシスタント・ホステル企画ディレクター募集のお知らせです。詳しくは、ジョブボードの当該ページにてご確認ください。アーキテクチャーフォトジョブボードには、その他にも、色々な事務所の求人情報が掲載されています。
新規の求人の投稿はこちらからお気軽にお問い合わせください

観光産業にイノベーションを起こしたいチャレンジ精神あふれる仲間を求む!

株式会社BIJでは自社で企画・設計・運営するスマートホステルの①コンストラクションマネージャー、②企画設計スタッフ、③及び企画設計補助・CG制作アシスタント、④ホステル企画ディレクターを募集しています。

弊社はホステル×ITをコンセプトにスマートホステル事業の企画・設計・運営までをワンストップでおこなうスマートホステル企業です。スマートホステル事業は2015年に立ち上げた新規事業で、事業の土台を共に創り上げていくことのできるスタッフを求めています。

現在、東京・大阪・京都・福岡などの観光主要都市にて、新築から改修工事まで日々新しい案件が動き出しています。数多くの案件に関わる中で、事業と共に成長していきましょう。
大小様々な規模の案件がありますので、主体的に各案件に取り組んでいただきます。

猪熊純・中山英之+砂山太一・萬代基介による展覧会「紙のかたち展2 ふわふわ、ごろごろ、じわじわ」が開催 [2017/10/6-12/1]

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猪熊純・中山英之+砂山太一・萬代基介による展覧会「紙のかたち展2 ふわふわ、ごろごろ、じわじわ」が開催されます

猪熊純・中山英之+砂山太一・萬代基介による展覧会「紙のかたち展2 ふわふわ、ごろごろ、じわじわ」が開催されます。会期は2017年10月6日~12月1日。場所は東京都千代田区神田の「見本帖本店」。参加建築家によるトークも企画されています。

2015年「紙のかたち まるめる、かさねる、ひっぱる」に続く「紙のかたち」展シリーズの第2弾を開催いたします。

今回も3組の若手建築家たちが
「紙のかたち」をテーマに作品を制作。
「ふわふわ」「ごろごろ」「じわじわ」という言葉が浮かぶ
それぞれの表現を通して、新しい紙の可能性をどうぞお楽しみください。

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