【ap job 更新】 株式会社ノイズが、プロジェクトマネージャー・ジュニアアーキテクトを募集中
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Central Taiwan Innvation Campus(台北市) COLLABORATOR: Bio Architecture Formosana PHOTO:阿野太一

 
アーキテクチャーフォトジョブボードに新しい情報が追加されました

株式会社ノイズの、プロジェクトマネージャー・ジュニアアーキテクト募集のお知らせです。詳しくは、ジョブボードの当該ページにてご確認ください。アーキテクチャーフォトジョブボードには、その他にも、色々な事務所の求人情報が掲載されています。
新規の求人の投稿はこちらからお気軽にお問い合わせください

noiz は建築とデザインの可能性を広げるため、 2007年にアメリカで出会った2人のパートナー豊田啓介と蔡佳萱によって設立されました。現在は酒井康介を加えた3名のパートナーを中心に、東京事務所・台北事務所の二拠点からアルゴリズムやデジタル技術に関わる最新の技術や未知の「デザイン」の可能性を探り続けています。建築設計を軸足に、工業デザイン、アートインスタレーションなど領域を跨いだコラボレーションによる、リサーチや学生の研究指導、大企業のコンサルティング、各分野のトップランナーを招いての対談なども開催・展開します。国内外から集まった多様な背景やスキルを持ったメンバーが集まり、個々に創造的なパフォーマンスを発揮することで複合的な成果が発揮されるプラットフォームを目指しています。noiz http://www.noizarchitects.com/

小川重雄写真展「国宝・閑谷学校」が、東京のGALLERY Oで開催 [2017/11/18・19・23・25・26]
サムネイル:小川重雄写真展「国宝・閑谷学校」が、東京のGALLERY Oで開催 [2017/11/18・19・23・25・26]

1,173.65 小川重雄写真展「国宝・閑谷学校」が、東京のGALLERY Oで開催 [2017/11/18・19・23・25・26]

小川重雄写真展「国宝・閑谷学校」が、東京のGALLERY Oで開催されます

小川重雄写真展「国宝・閑谷学校」が、東京・台東区のGALLERY Oで開催されます。開催日は2017年11月18日・19日・23日・25日・26日です。
millegraphから出版された写真集『国宝・閑谷学校|Timeless Landscapes 1』の刊行記念に行われるもの。
また会期中には、藤原徹平や福島加津也らが参加するトークイベントも企画されています。
アーキテクチャーフォトでは書籍の刊行に先駆け、本書籍を特集記事としてプレビューしていました。
会場の場所はこちら(Google Map)

『国宝・閑谷学校 | Timeless Landscapes 1』 刊行記念
小川重雄写真展「国宝・閑谷学校」|東京展2 NEW

東京に始まり、岡山、大阪と巡回してきましたが、好評につき再び東京で開催いたします。

会期 2017年11月18日[土]・19日[日]・23日[祝]・25日[土]・26日[日]
時間 12:00-19:00
会場 GALLERY O[東京都台東区根岸3-­22­-5
入場無料

​トークイベント1
福島加津也(建築家)×冨永祥子(建築家)​×小川重雄「建築の時間」
​日時 11月18日[土​]​1​7​:​3​0-19:00

​トークイベント2
藤原徹平(建築家)「閑谷学校のランドスケープと構成」 コメンテーター:伏見唯(建築史家)
​​​日時 11月25日[土]​1​7​:3​0-19:00

​トークイベント3
小川重雄「Timeless Landscapes」
​​​日時 11月26日[日]​1​8​:0​0-19:00

各回参加費500円
定員20名(当日先着順)

国宝・閑谷学校 | Timeless Landscapes 1

「妹島和世 SANAA × 北斎」展が、自身設計のすみだ北斎美術館で開催 [2017/10/31-11/12]

4,601.19 「妹島和世 SANAA × 北斎」展が、自身設計のすみだ北斎美術館で開催 [2017/10/31-11/12]

「妹島和世 SANAA × 北斎」展が、自身設計のすみだ北斎美術館で開催されます

「妹島和世 SANAA × 北斎」展が、自身設計のすみだ北斎美術館で開催されます。会期は2017年10月31日~2017年11月12日です。

すみだ北斎美術館は、葛飾北斎の貴重な作品を展示しながらも、近未来的な建築も魅力となる美術館です。地域の人をつなぐコミュニティーを生み、そのコミュニティーが作り出す文化が、すみだの街の未来を変えてゆけるような場所としての役割を担っています。
アルミパネルで覆われた特徴的かつ斬新な外観を持つ建築は、日本を代表する世界的な建築家、妹島和世による設計です。
日本の伝統である浮世絵など、圧倒的な画業で人々を魅了した北斎作品と、近未来ともいえるアルミの外観を持つ妹島の設計は、一見相反する事と感じがちですが、どちらも世界から注目を浴びているという共通点が見えてきます。常に最新の画法を追及しながらも、どこかコミカルに温かみのある人間を描き続けた葛飾北斎と、クールでスタイリッシュでありながら、人や街をつなぐ設計をする妹島和世。
本展では、妹島の最新建築である「すみだ北斎美術館」という空間の中で、葛飾北斎と妹島和世という、江戸と現代で共に人々を惹きつけてやまない、革新的な二人を感じていただくことができます。

デイビッド・アジャイとロン・アラッドのチームが、イギリスの、国立ホロコースト記念碑・学習施設の設計コンペに勝利

814.06 デイビッド・アジャイとロン・アラッドのチームが、イギリスの、国立ホロコースト記念碑・学習施設の設計コンペに勝利

デイビッド・アジャイとロン・アラッドのチームが、イギリスの、国立ホロコースト記念碑・学習施設の設計コンペに勝利していて、リンク先に画像が掲載されています

デイビッド・アジャイロン・アラッドのチームが、イギリスの、国立ホロコースト記念碑・学習施設の設計コンペに勝利していて9枚、リンク先に画像が掲載されています。
以下は、同計画案のCG動画。

【開催間近】 横内敏人・彦根明・長谷川順持によるトークセッション「本当にいいモノは世代を超えて支持される」が大阪で開催 [2017/11/10]
サムネイル:【開催間近】 横内敏人・彦根明・長谷川順持によるトークセッション「本当にいいモノは世代を超えて支持される」が大阪で開催 [2017/11/10]

3,576.46 【開催間近】 横内敏人・彦根明・長谷川順持によるトークセッション「本当にいいモノは世代を超えて支持される」が大阪で開催 [2017/11/10]

 
横内敏人・彦根明・長谷川順持によるトークセッション「本当にいいモノは世代を超えて支持される」が大阪で開催されます

建築家の横内敏人・彦根明・長谷川順持が参加するトークセッション「わたしの建築流儀 本当にいいモノは世代を超えて支持される」が大阪で開催されます。
開催日は2017年11月10日(金)15:00-18:30
場所は「グランフロント大阪 うめきたSHIPホール」。
参加費無料・要事前申し込みです。(ap・pr)

後世に残る建築物(住宅)を世におくりだす建築家の方々にとって、「世代を超えて支持される」住宅とはどのようなものなのか。第一線で活躍中のプレゼンターによる三者三様の視点、論点から、その建築家ならではの独自性であったり、建築の普遍性を「わたしの建築流儀」として語っていただきます。

■開催概要
2017年11月10日(金) 15:00-18:30
[会場] グランフロント大阪 うめきたSHIPホール
大阪市北区大深町4-1
[参加費] 無料
[定 員] 160名(先着順・事前予約)
[申込み] ウェブサイトからお申し込みください。
申込み受付は、10月2日(月)から開始。

https://panasonic.co.jp/es/products/enq/archievent/?link=qr

※1社から最大3名様までのご参加とさせていただきます。
※定員がございますので、キャンセルのないようお願いいたします。

イベントの詳細・申し込みはこちらからどうぞ

王立英国建築家協会による、イギリス内の年間最も優秀な建築を決めるアワード「スターリング賞」の最終候補6作品の動画

594.88 王立英国建築家協会による、イギリス内の年間最も優秀な建築を決めるアワード「スターリング賞」の最終候補6作品の動画

王立英国建築家協会(RIBA)による、イギリス内の年間最も優秀な建築を決めるアワード「スターリング賞」の最終候補6作品の動画です。RIBAのウェブサイトではオンライン投票も行っています

島田陽による、大阪市此花区のホステル「THE BLEND INN」の写真

725.37 島田陽による、大阪市此花区のホステル「THE BLEND INN」の写真

島田陽による、大阪市此花区のホステル「THE BLEND INN」の写真がdesignboomに掲載されています

タトアーキテクツ / 島田陽建築設計事務所が設計した、大阪市此花区のホステル「THE BLEND INN」の写真がdesignboomに掲載されています。
施設の公式サイトはこちらです。

OMAが会場構成を手掛けた、建築足場に注目した、NYの建築センターでの展覧会「Scaffolding」の会場写真

720.64 OMAが会場構成を手掛けた、建築足場に注目した、NYの建築センターでの展覧会「Scaffolding」の会場写真

OMAが会場構成を手掛けた、建築足場に注目した、NYの建築センターでの展覧会「Scaffolding」の会場写真がdesignboomに掲載されています

OMAが会場構成を手掛けた、建築足場に注目した、NYの建築センターでの展覧会「Scaffolding」の会場写真が12枚、designboomに掲載されています。OMAの重松象平が手掛けた作品です。
会場自体も足場を使用して構成されています。
建築展の公式ページはこちらです。

最も注目を集めたトピックス [期間:2017/10/23-10/29]

841.68 最も注目を集めたトピックス [期間:2017/10/23-10/29]

アーキテクチャーフォト・ネットで、先週(期間:2017/10/23-10/29)注目を集めたトピックスをまとめてご紹介します。リアルタイムでの一週間の集計は、トップページ右下の「Weekly Top Topics」よりご覧いただけます。


1、2017年日本建築学会賞を受賞した小堀哲夫が新しく完成させた、福井の「NICCA INNOVATION CENTER」の内覧会が開催 [2017/11/18]

2、隈研吾のデザイン監修で、京都の商業施設・新風館が再開発へ

3、谷尻誠+吉田愛 / SUPPOSE DESIGN OFFICEによる、横浜のショッピングモールのノースポート・モール内の店舗「GU」の写真

4、谷口吉生が最初に手掛けた作品「雪ヶ谷の家(1975)」の見学会が会員限定で開催 [2017/11/18・19]

5、H&deMに約9年勤務し、香港で自身の事務所「KOMPAS」を開設した小室舞が、H&deM在籍時代の経験を記したエッセイ

6、黒崎敏 / APOLLO Architects & Associatesによる、千葉の住宅「ACRO」

7、松葉邦彦 / TYRANT Inc.による、渋谷・広尾のレストラン「Ode」

8、BIG設計の8字型の集合住宅「8 House」に約一カ月密着した、2015年制作のドキュメンタリー「THE INFINITE HAPPINESS」の全編が公式公開

9、吉岡徳仁による「Glass Watch」

10、愛媛の「八幡浜市保内総合児童センター」設計コンペで、アンブレ・アーキテクツの提案が最優秀作品に

11、吉岡徳仁がイッセイミヤケのために新しくデザインした腕時計の写真など

12、ノーマン・フォスターによる、情報企業ブルームバーグ社のロンドン本部の写真

13、間宮晨一千デザインスタジオによる、京都・京都清水寺門前の、私設美術館・店舗「近藤悠三記念館/KONDO MUSEUM」(10/31に内覧会も開催)

14、谷尻誠+吉田愛 / SUPPOSE DESIGN OFFICEによる、愛知・岡崎の「岡崎の家」のオープンハウスが開催 [2017/10/28]

15、長坂常 / スキーマ建築計画による「三軒茶屋の家」の一階にオープンした「ブルーボトルコーヒー 三軒茶屋カフェ」の写真

16、大堀伸・麻生征太郎 / ジェネラルデザインによる、沖縄の「ギノザリゾート 美らの教会」

17、ネリ&フーによる、北京のホテル内の、ガラスブロックを使用した多目的ルームの写真

18、MVRDVが、ダッチ・デザイン・ウイーク2017のためにデザインした、内部の人間の動きが可視化される仮設ホテルの写真

19、403architecture [dajiba]とモクチン企画の討議を藤村龍至がモデレートした「都市を変える?都市でつくる?」のtwitterでのレポート・感想・議論のまとめ

20、ギャラリー間での、ヴェネチア・ビエンナーレ日本館帰国展「en[縁]」の新しい日程が発表されています


過去の「最も注目を集めたトピックス」はこちらでどうぞ

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