【ap job更新】 士業と共に資産をデザインする「株式会社リオ・ホールディングス」が、建築のプロフェッショナル(2022年新卒・中途)を募集中

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【ap job更新】 士業と共に資産をデザインする「株式会社リオ・ホールディングス」が、建築のプロフェッショナル(2022年新卒・中途)を募集中土浦ブリック 【after】

士業と共に資産をデザインする「株式会社リオ・ホールディングス」の、建築のプロフェッショナル(2022年新卒・中途)募集のお知らせです。詳しくは、ジョブボードの当該ページにてご確認ください。アーキテクチャーフォトジョブボードには、その他にも、色々な事務所の求人情報が掲載されています。
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士業と共に資産をデザインする「株式会社リオ・ホールディングス」が建築のプロフェッショナルを募集中(新卒・中途)

~資産に関わる様々な問題をワンストップで解決~
不動産を中心とする資産運用のコンサルティングによってクライアントの保有資産価値を高めるというミッションを遂行しています。
資産運用及び不動産の専門家が、弁護士や税理士といった士業のプロフェッショナルと連携して、資産に関わるさまざまなソリューションをワンストップで提供しています。

~資産運用の鍵としてのリノベーション~
クライアント様ご所有の物件、クライアント様にご購入頂く物件など、私たちが取り扱うのは全て既存物件。
すでにある不動産(ストック)をリノベーションにより再生し、資産としての価値を向上させるのが、私たちの資産運用コンサルティングです。
つまり、「建物をいかに魅力的な建物にリノベーションするか」が全ての鍵を握っていると言っても過言ではありません。
そんなリノベーションを企画・実行するのが、今回募集している建築事業部のメンバーです。

~プロジェクトリーダーとして~
リノベーションを司る当社の建築事業部は、物件のデザイン、施工会社の選定、見積りの精査、発注、工事監理、予算・スケジュールの管理まで、幅広い業務をプロジェクトリーダーとして推進していきます。
リノベーションプロジェクトは、都市開発のような大きなものではありません。しかし、10年、20年にわたる都市開発において「私が手掛けた」と言える部分はどの程度目に見えるかたちとして残るでしょうか。当社では「これは私の作品」と自信を持って言えるプロジェクトを、年間いくつもご担当頂けます。ご自身のキャリアを分厚く、そして多彩に形成していきたいと考える方に適した環境です。
そして、再生後の物件の管理運営も社内で行うため、自分の作品である建物の”その後”に関わり続けることができます。

~問題意識と私たちの目指すもの~
日本は江戸時代から高度成長期へと続いた「スクラップアンドビルド」の手法に終わりを告げ、時代は「フロー型」から「ストック型」へと移り変わっています。
これからの時代に求められるのは、古くなった建物を壊し新しく作り変え続けることではなく、1つの建物を長期に渡って使用していくことではないでしょうか。
再び人に愛される空間として建物を生まれ変わらせるリノベーションは、コストを抑え、環境にも配慮した、まさにこれからの時代の建物運用です。
もうひとつ。私たちはリノベーションによって、日本の都市部の「アノニマスなビル群」とも言える没個性的な景観を変えていきたい、そんな思いも持っています。
その建物にしかない個性と、その土地の伝統や風土に向き合い、一棟一棟のリノベーションに生かすことで、まちの唯一性を高めていけると信じています。

水谷元+三宅唯弘+野見山優亮 / 三宅唯弘建築設計事務所+atelierHUGEによる、福岡・能古島の「島の家 001」。福岡の離島を敷地とし、設計者と施主の移住生活の経験を通した、既存集落に相応しい現代の住空間の在り方を模索

757.82 水谷元+三宅唯弘+野見山優亮 / 三宅唯弘建築設計事務所+atelierHUGEによる、福岡・能古島の「島の家 001」。福岡の離島を敷地とし、設計者と施主の移住生活の経験を通した、既存集落に相応しい現代の住空間の在り方を模索

水谷元+三宅唯弘+野見山優亮 / 三宅唯弘建築設計事務所+atelierHUGEによる、福岡・能古島の「島の家 001」。福岡の離島を敷地とし、設計者と施主の移住生活の経験を通した、既存集落に相応しい現代の住空間の在り方を模索 photo©Blitz STUDIO 石井紀久
水谷元+三宅唯弘+野見山優亮 / 三宅唯弘建築設計事務所+atelierHUGEによる、福岡・能古島の「島の家 001」。福岡の離島を敷地とし、設計者と施主の移住生活の経験を通した、既存集落に相応しい現代の住空間の在り方を模索 photo©Blitz STUDIO 石井紀久
水谷元+三宅唯弘+野見山優亮 / 三宅唯弘建築設計事務所+atelierHUGEによる、福岡・能古島の「島の家 001」。福岡の離島を敷地とし、設計者と施主の移住生活の経験を通した、既存集落に相応しい現代の住空間の在り方を模索 photo©Blitz STUDIO 石井紀久

水谷元+三宅唯弘+野見山優亮 / 三宅唯弘建築設計事務所atelierHUGEが設計した、福岡・能古島の「島の家 001」です。福岡の離島を敷地とし、設計者と施主の移住生活の経験を通した、既存集落に相応しい現代の住空間の在り方が模索されました。

市街地の場合、不特定多数で共同生活を送っているため、匿名性が強く、顕名性が弱い。
既存集落の場合、歴史的に地域内で親族関係が完結するため、顕名性が強く、匿名性が弱い。
コミュニティが強く、お互いに助け合いながら生活をしているが、お互いの生活への干渉が強い側面があり、孤独が保証されにくい。親近感が増せば、まさに「家族のような関係」の居心地の良さを感じる反面、プライバシーの保証が難しくなる。能古島の場合、移住希望者の多くは理想のライフスタイルの実現と子育てのための良好な環境を手にいれることが主であるが、インフラの利便性の問題よりも人間関係に悩まされることがある。

建築家によるテキストより

住宅オーナーは能古島みらいづくり協議会の活動をきっかけに移住した第1号のご夫妻である。能古島での私自身の経験とオーナー夫妻の移住生活4年間の経験を通した、既存集落に相応しい現代の住空間が議論の中心になった。新築の計画が始まった時期は、移住当時は積極的だった住民との交流も落ち着いて強固なコミュニティへの弊害をオーナー夫妻が徐々に感じ始めた時期だったように思う。継続して能古島住民との良好な関係を築くためにも、プライベートな時間と空間を確保したいという思いを実現することが計画のテーマとなった。

建築家によるテキストより

敷地は島の玄関口である渡船場からほど近い集落にある。向かいに住宅のある南側の前面道路と東側にお寺に登る坂道が通り、北側には休耕田と山が位置し、西側には水路を挟んで住宅が位置する。計画当初から、在宅中に最も長く過ごす居間と食堂の居心地と面積の確保、最低限の寝室を希望されていた。方形の屋根に包まれたロフトのある居間と食堂の吹き抜け空間は、家族や地域住民との団欒ためのスペースである。

建築家によるテキストより
【ap job更新】 竹内巌 / ハル・アーキテクツが、新たなスタッフを募集中

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【ap job更新】 竹内巌 / ハル・アーキテクツが、新たなスタッフを募集中

竹内巌 / ハル・アーキテクツの、新たなスタッフ募集のお知らせです。詳しくは、ジョブボードの当該ページにてご確認ください。アーキテクチャーフォトジョブボードには、その他にも、色々な事務所の求人情報が掲載されています。
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竹内巌/ハル・アーキテクツでは、新たなスタッフを募集しています。

私達のアトリエでは、建築を周辺環境が持つ特性と一体的に読み解き固有のコンセプトを導き出す事で、空間に新たな発見、時間軸を生み出していく事を目指しています。

また、それらの過程を通してアトリエ全体やスタッフ、クライアント、施工者が共に成長し、刺激を与え合う事も重要と考えています。
そうした成長と変化、そして多様な視点からデザインを考える為に、他の建築事務所、構造事務所とアトリエシェアをし、スタッフ男女比の均等化を目指す事で創作環境を整えようとしています。

新スタッフにはそれらの計画を担当者として最初から最後迄携わってもらう事で、建築を部分的な理解に止めず、総合的かつ立体的に把握し、活躍してもらうおうと考えています。

井上亮+吉村明 / Inoue Yoshimura studioによる、神奈川・川崎市の住宅「屋根裏リビングの住宅」。法規制によって生まれた軒が低い切妻ヴォリュームの内部を、屋根裏部屋のような“裏側にある余剰空間”と見立て、その空間的楽しさをもつ建築をつくる

270.65 井上亮+吉村明 / Inoue Yoshimura studioによる、神奈川・川崎市の住宅「屋根裏リビングの住宅」。法規制によって生まれた軒が低い切妻ヴォリュームの内部を、屋根裏部屋のような“裏側にある余剰空間”と見立て、その空間的楽しさをもつ建築をつくる

井上亮+吉村明 / Inoue Yoshimura studioによる、神奈川・川崎市の住宅「屋根裏リビングの住宅」。法規制によって生まれた軒が低い切妻ヴォリュームの内部を、屋根裏部屋のような“裏側にある余剰空間”と見立て、その空間的楽しさをもつ建築をつくる photo©渡邊聖爾
井上亮+吉村明 / Inoue Yoshimura studioによる、神奈川・川崎市の住宅「屋根裏リビングの住宅」。法規制によって生まれた軒が低い切妻ヴォリュームの内部を、屋根裏部屋のような“裏側にある余剰空間”と見立て、その空間的楽しさをもつ建築をつくる photo©渡邊聖爾
井上亮+吉村明 / Inoue Yoshimura studioによる、神奈川・川崎市の住宅「屋根裏リビングの住宅」。法規制によって生まれた軒が低い切妻ヴォリュームの内部を、屋根裏部屋のような“裏側にある余剰空間”と見立て、その空間的楽しさをもつ建築をつくる photo©渡邊聖爾

井上亮+吉村明 / Inoue Yoshimura studioが設計した、神奈川・川崎市の住宅「屋根裏リビングの住宅」です。法規制によって生まれた軒が低い切妻ヴォリュームの内部を、屋根裏部屋のような“裏側にある余剰空間”と見立て、その空間的楽しさをもつ建築をつくることが意図されました。

都心に近い住宅地の夫婦と子供のための住宅である。

敷地は昔からある分譲地の大きな1つの宅地が半分に分割され、それぞれ30坪程度の住宅が建てられるようになっていた。高低差が多い地域で、東側に傾斜した途中に位置する南西の角地だ。

建築家によるテキストより

施主は、家族のコミュニケーションの観点から1階をリビングとして子供部屋や個室を2階へとまとめる構成を要望していた。しかしながら、西側が高い壁のような状態であったことや、東側への眺望が望めそうであったことを考慮し、2階へLDK等のメインの居住空間を配置し1階と階段室の吹抜で繋げる構成を提案した。

建築家によるテキストより

建物の外観は少し小さな切妻屋根の形状となっている。
この形状は、敷地にかかる法規的な建築制限によるところが大きい。一般的な低層の住居地域では、道路からの斜線制限に加えて、北側からも高度斜線という北側の隣地へと日光を遮らないための斜線制限があり必然的に両者からはさまれた建物は切妻屋根の形状となったが、道路からの斜線制限は、建物が設置する地面よりも低いところからスタートするため建物への影響は大きい。軒の高さを低く抑える必要があり、一般的な2階建ての住宅よりも軒を低くして斜線制限をかわす形状とする必要があった。

軒が低くなると2階のLDKの空間としては窮屈なものとなるが、広々とした居住空間を確保するために、勾配を高さ制限目一杯にとってその急こう配屋根がそのまま室内空間となる構成とした。急こう配屋根が見える2階のリビングは、屋根裏部屋のような三角屋根の空間となった。

建築家によるテキストより
【ap job更新】 建築メディア運営等を手掛ける「アーキテクチャーフォト株式会社」が、編集アシスタントを募集中

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アーキテクチャーフォト株式会社は、建築ウェブメディア「architecturephoto®」や「アーキテクチャーフォトジョブボード」の運営、雑貨等の企画販売等を手掛けるメディア企業です。

現編集長がインターネット黎明期の2003年に立ち上げた個人サイトがその出発点となっており、ネット上に建築メディアがほぼない状態から活動を初め、18年後の現在は、日本の建築メディアを代表する存在のひとつにまでなりました。

「建築と社会の関係を視覚化する」を掲げ活動してきましたが、現在では、建築設計者と建築業界へのポジティブなサイクルの構築にも成功しており、活動の幅は広がっています。

現編集長・代表取締役は、建築家向けのウェブ発信の指南書を執筆したり、建築系経営セミナーへの登壇や、アトリエ系・組織系設計事務所へのウェブサイトコンサルティングも行っており、メディア運営のみならず建築業界でのネット活用の第一人者としても活動しています。

これまでは、創業者のスキルに頼った運営をしていましたが、昨今の弊メディアへの注目度の高まりや建築家の皆さんとの繋がりが拡大する中で、外部の編集パートナーや編集者、ウェブデザイナー、エンジニアと協業するなど組織化のフェーズに入っており、この度、編集アシスタントを募集することになりました。

最も注目を集めたトピックス [期間:2021/10/4-10/10]

108.26 最も注目を集めたトピックス [期間:2021/10/4-10/10]

最も注目を集めたトピックス [期間:2021/10/4-10/10]

アーキテクチャーフォトで、先週(期間:2021/10/4-10/10)注目を集めたトピックスをまとめてご紹介します。リアルタイムでの一週間の集計は、トップページの「Weekly Top Topics」よりご覧いただけます。


  1. 丹下健三の、国立近現代建築資料館で行われている建築展「戦前からオリンピック・万博まで 1938-1970」をフォトレポート。卒業生設計から代々木競技場までの図面と模型等を紹介する展覧会を100枚以上の写真で紹介
  2. 小室舞​​​​​​​ / KOMPASによる、東京・千駄ヶ谷の、事務所併用住宅「アイビス千駄ヶ谷」。収益性と生活の両立を目指し、法規制内で建築可能な最大限の床面積を確保、その過程で生みだされる階段状の屋外空間が内部とも連続し、都心部における緑あふれる豊かな生活を実現
  3. ザハ・ハディドの展覧会「ZAHA HADID DESIGN 展」が、東京・港区のKarimoku Commons Tokyoで開催。ザハのデザイン作品に注目し過去のアーカイブから紹介すると共に、建築モデルも紹介される
  4. 緒方洋平+緒方春 / OGATAYOHEIによる、東京・豊島区の住宅「Honest house」。狭小敷地において、各空間を立体的に配置することで視線が抜け、空間を広く知覚させる。構成上求められた構造体のバットレスは日射負荷抑制にも寄与
  5. noizが、解体再開発が発表された前川國男設計の超高層ビルを対象に、保存改修のヴィジョンを自主提案。文化財価値とビジネス価値の両面を満たす、腰巻外壁保存のオルタナティブを示す構想
  6. 軽井沢町庁舎改築周辺整備設計プロポで、山下設計・三浦慎JVが最優秀提案者に。二次審査に選定されていた坂茂・隈研吾・藤本壮介第一設計JVらの提案書含め公開
  7. 杉山由香+桝永絵理子+神崎夏子 / カミナガスギによる、東京の離島・神津島村のゲストハウス「Guesthouse Campus」。コロナ禍でリモート授業を受ける学生のための“スタディケーション”の場を、円という純粋形態を用いることで特別な空間として構築
  8. 山下設計・三浦慎JVが選定された、軽井沢町庁舎改築周辺整備設計プロポの各者のプレゼン動画が公開。二次審査に選定された坂茂・隈研吾・藤本壮介第一設計JVらの動画も掲載
  9. 東京・小平市の「(仮称)東京サレジオ学園児童園舎改築計画」プロポーザルの実施要項が公開。社会福祉法人東京サレジオ学園の主催で行われるもの
  10. 藤原慎太郎+室喜夫 / 藤原・室 建築設計事務所による、大阪の住宅「堺の家」。騒音や振動の激しい敷地において外部に閉じつつも、光の誘導によって奥行き感と抑揚のある内部空間をつくる
  11. 村山徹+加藤亜矢子 / ムトカ建築事務所による、東京・恵比寿の写真スタジオ「GO-SEES PREMIER」。既存のプランをほとんど変更せず要望通りに整えたうえで、“隅切り”という一手によって空間を動的に変化させる
  12. 高橋勝建築設計事務所による、京都市の、既存倉庫を改修したコワーキング等施設「太秦トキワ荘」。主宰者のテーマに応え、創作者のための空間に求められる設えや交流のきっかけが生まれる仕掛けを、地域産の木材を用いてつくりだす
  13. OMAによる、ドイツ・ベルリンの老舗百貨店の改修「カーデーヴェー・ベルリン」の第一段階。歴史ある建物を4つの象限に分割し“コアヴォイド”を挿入することで、デジタル革命以後の現代に適合した施設に再定義することを意図
  14. 村山徹+加藤亜矢子 / ムトカ建築事務所による、東京・渋谷区の写真スタジオ「GO-SEES AOYAMA」。デザインの余地がほぼない機能重視のプログラムにおいて、既存空間を“すっぴん”と捉え、前景化したオブジェクトにより“メイクアップ”し、空間を彩ることで人々に高揚感を生み出す
  15. デイヴィッド・チッパーフィールド・アーキテクツの設計で完成していた、チューリッヒ美術館の増築棟の一般公開が開始。それに合わせて高クオリティの建築紹介動画が公開
  16. 石上純也のチームが「徳島文化芸術ホール(仮称)」設計プロポで、優先交渉権者に選定。技術提案書や公開プレゼンテーションの動画も公開
  17. 二俣公一 / ケース・リアルによる、東京・神宮前の「Gallery COMMON」。既存開口部の再構成で、ギャラリーの理想的な壁量と安定的な調光環境を備えた空間とした上で、鉄骨梁を利用した可動壁によって様々な展示シーンをつくる
  18. 青柳創+青柳綾夏 / アオヤギデザインによる、東京の、設計者の自邸「善福寺の家」
  19. ハーバード大学大学院デザインスクールでの“日本”研究を基盤に、日本の都市化における物理的・社会的な変容を探る「japan story」のウェブサイトが公開
  20. (仮称)ふくしま農業人材育成センター施設設計プロポで、辺見設計・C+A共同企業体が最優秀者に選定。技術提案書も公開

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