architecturephoto®

  • 特集記事
  • 注目情報
  • タグ
  • 建築
  • アート
  • カルチャー
  • デザイン
  • ファッション
  • 動画
  • 展覧会
  • コンペ
  • 書籍
  • 建築求人
  • すべてのタグ

建築求人情報

Loading...
2026.1.19Mon
2026.1.18Sun
【ap編集長の建築探索】vol.004 都留理子建築設計スタジオ「中野U」
photo©rem goto

SHARE 【ap編集長の建築探索】vol.004 都留理子建築設計スタジオ「中野U」

architecture|feature
ap編集長の建築探索後藤連平論考都留理子
【ap編集長の建築探索】vol.004 都留理子建築設計スタジオ「中野U」 photo©rem goto

「ap編集長の建築探索」は、23年の歴史ある建築ウェブメディア「アーキテクチャーフォト」の編集長である後藤連平が、訪問した建築を紹介する連載シリーズです。論考のようなかっちりとした形式ではなく、現地で感じた雰囲気や空気感が伝わるような“ライブ感”のある文体で綴ります。読者の皆様も自身が建築を体験するように読んでいただければ幸いです。


都留理子建築設計スタジオ「中野U」

TEXT:後藤連平

 
 
都留理子建築設計スタジオによる、都内の住宅を拝見した。

都留さんの作品は学生時代から雑誌などで拝見していて、時を経て実作を拝見し、またご挨拶できたことも感無量、、、!

徒歩で住宅に近付いて行くと、開けた隣地側から大きなガラス面が見えて、建築家によるダイナミックなデザインの側面を感じるのだけれど、正面に立ってみると、質感があり可愛らしさも感じるタイルで仕上げられていて、先の印象とは異なる建築の顔が見えて、この建築の二面性を感じた。

内部に入ると、曲線の壁が目に入り全貌は見えない。壁の向こう側に感じる光に導かれるように歩いて行くと、4mを超える吹き抜けのLDKに入り、その住宅ではあまりみないスケール感に驚かされる。

以下の写真はクリックで拡大します

【ap編集長の建築探索】vol.004 都留理子建築設計スタジオ「中野U」 photo©rem goto
【ap編集長の建築探索】vol.004 都留理子建築設計スタジオ「中野U」 photo©rem goto

アート作品も飾られるとのことでギャラリーのような白い空間であるのだけれど、濃紺の曲線の階段が中央に存在していて、これにより空間がグッと引き締まって落ち着きを得ている感覚がある。この家の象徴のような存在にも感じられて、大黒柱ならぬ大黒階段といった存在感で非常に良かった。

この吹き抜け空間が中央にあり、二階、三階の両側に個室や水回りがあるという構成。

平面図も拝見したのだけれど、矩形の外形の中に、曲面の壁があるのだけれど、それが幾何学的に厳格に存在しているというより、様々な要望や与件の中で変形して、それによる多様性を伴って最終系に着地したという感じで、そこには、複雑さや謎めいた感じもあり、読み解き甲斐のある平面になっていた。

以下の写真はクリックで拡大します

【ap編集長の建築探索】vol.004 都留理子建築設計スタジオ「中野U」 photo©rem goto
【ap編集長の建築探索】vol.004 都留理子建築設計スタジオ「中野U」 photo©rem goto

また、個室は3つあるのだけれど、其々が単純な箱ではなく、個性を持った部屋として計画されていて、吹き抜けの残余ではなく、個室にも主体性があるように感じられて非常に良かった、、、!

お施主さん、都留事務所の皆さん、関係者の皆さん、ご竣工おめでとうございます!!!

(訪問日:2025年9月15日)


後藤連平(ごとう れんぺい)
アーキテクチャーフォト編集長
1979年、静岡県磐田市生まれ。2002年京都工芸繊維大学卒業、2004年同大学大学院修了。組織設計事務所と小規模設計事務所で実務を経験した後に、アーキテクチャーフォト株式会社を設立。22年にわたり建築情報の発信を続けており、現在は、建築と社会の関係を視覚化するWebメディア「アーキテクチャーフォト」の運営をメインに活動。著書に『建築家のためのウェブ発信講義』(学芸出版社)など。


  • 都留理子建築設計スタジオのウェブサイトはこちらから
  • 「ap編集長の建築探索」のアーカイブはこちらから

あわせて読みたい

世界的に著名な建築家 BIGのビャルケ・インゲルスが、日本滞在中に撮影した、日本の風景
  • SHARE
ap編集長の建築探索後藤連平論考都留理子
2026.01.19 Mon 16:23
0
permalink

#ap編集長の建築探索の関連記事

  • 2026.1.14Wed
    【ap編集長の建築探索】vol.003 KIAS イシダアーキテクツスタジオ「善福寺公園の住宅」
  • 2026.1.09Fri
    【ap編集長の建築探索】vol.002 富永大毅+藤間弥恵 / TATTA「WOODSTOCK House すぎんち」
  • 2025.12.23Tue
    【ap編集長の建築探索】vol.001 SANAA+フォルマファンタズマ「ブルガリ カレイドス 色彩・文化・技巧」
  • view all
view all

#後藤連平の関連記事

  • 2026.1.14Wed
    【ap編集長の建築探索】vol.003 KIAS イシダアーキテクツスタジオ「善福寺公園の住宅」
  • 2026.1.09Fri
    【ap編集長の建築探索】vol.002 富永大毅+藤間弥恵 / TATTA「WOODSTOCK House すぎんち」
  • 2025.12.23Tue
    【ap編集長の建築探索】vol.001 SANAA+フォルマファンタズマ「ブルガリ カレイドス 色彩・文化・技巧」
  • 2023.2.06Mon
    【ap特別企画】スイス建築博物館キュレーター 篠原祐馬インタビュー「海外から“現代日本建築”はどう見えている? ─── Make Do With Now展を通して」(聞き手:後藤連平)
  • 2022.11.30Wed
    【シリーズ・様々な角度から‟建築”に携わる】島根県行政職員 山本大輔インタビュー「建築の“裏方”を楽しむ働き方」(聞き手:後藤連平)
  • 2022.11.07Mon
    【ap特別企画】西澤明洋インタビュー「ブランディングデザイナーと考える、いま建築家が向き合うべきこと」(聞き手:後藤連平)
  • 2022.2.14Mon
    /
    京都大学建築系教室によるメディア『traverse 新建築学研究』に、アーキテクチャーフォト®代表 後藤連平のインタビューが掲載
  • 2022.2.09Wed
    村山徹と杉山幸一郎による連載エッセイ ”今、なに考えて建築つくってる?” 第0回「イントロダクション」
  • 2021.9.09Thu
    【ap特別企画】岸和郎インタビュー「今、岸和郎に聞く 建築と人生 ─── 教育・京都・設計というキーワードを通して」(聞き手:後藤連平)
  • 2020.11.02Mon
    日本建築学会の『建築討論』が写真家の長谷川健太を特集。長谷川へのインタビューに加え、大山顕・鈴木淳平・後藤連平・和田隆介が寄稿
  • view all
view all

建築求人情報

Loading...

 

    公式アカウントをフォローして、見逃せない建築情報を受け取ろう。

    61,703
    • Follow
    85,571
    • Follow
    • Follow
    • Add Friends
    • Subscribe
    • 情報募集/建築・デザイン・アートの情報を随時募集しています。
      More
    • メールマガジン/ メールマガジンで最新の情報を配信しています。
      More

    この日更新したその他の記事

    五十嵐理人 / IGArchitectsによる、東京の「〇」。オフィスの1層を多用途に使える場とする計画。“使い方が更新され続ける”与件に対し、“空間の余地”自体を“空間の構成”とする設計を志向。スケールレスな“6つのリング”で変化に耐えうる“骨格”を創り出す
    photo©神宮巨樹

    SHARE 五十嵐理人 / IGArchitectsによる、東京の「〇」。オフィスの1層を多用途に使える場とする計画。“使い方が更新され続ける”与件に対し、“空間の余地”自体を“空間の構成”とする設計を志向。スケールレスな“6つのリング”で変化に耐えうる“骨格”を創り出す

    architecture|feature
    GALASIGArchitectsマルゼン厨機建材(内装・床)建材(内装・壁)建材(内装・天井)建材(内装・キッチン)五十嵐理人図面あり事務所神宮巨樹
    五十嵐理人 / IGArchitectsによる、東京の「〇」。オフィスの1層を多用途に使える場とする計画。“使い方が更新され続ける”与件に対し、“空間の余地”自体を“空間の構成”とする設計を志向。スケールレスな“6つのリング”で変化に耐えうる“骨格”を創り出すエントランス側からルーム1を見る。 photo©神宮巨樹
    五十嵐理人 / IGArchitectsによる、東京の「〇」。オフィスの1層を多用途に使える場とする計画。“使い方が更新され続ける”与件に対し、“空間の余地”自体を“空間の構成”とする設計を志向。スケールレスな“6つのリング”で変化に耐えうる“骨格”を創り出すルーム1からキッチンカウンターを見る。 photo©神宮巨樹
    五十嵐理人 / IGArchitectsによる、東京の「〇」。オフィスの1層を多用途に使える場とする計画。“使い方が更新され続ける”与件に対し、“空間の余地”自体を“空間の構成”とする設計を志向。スケールレスな“6つのリング”で変化に耐えうる“骨格”を創り出すルーム2の出入口を見る。 photo©神宮巨樹
    五十嵐理人 / IGArchitectsによる、東京の「〇」。オフィスの1層を多用途に使える場とする計画。“使い方が更新され続ける”与件に対し、“空間の余地”自体を“空間の構成”とする設計を志向。スケールレスな“6つのリング”で変化に耐えうる“骨格”を創り出すルーム2 photo©神宮巨樹

    五十嵐理人 / IGArchitectsが設計した、東京の「〇」です。
    オフィスの1層を多用途に使える場とする計画です。建築家は、“使い方が更新され続ける”与件に対し、“空間の余地”自体を“空間の構成”とする設計を志向しました。そして、スケールレスな“6つのリング”で変化に耐えうる“骨格”を創り出しました。

    渋谷のオフィス・ワンフロアの改修の計画。

    このプロジェクトで求められたのは、特定の用途に回収されるオフィスではなく、社員の福利厚生、レセプションなど、用途が固定されない複数の振る舞いを受け止める場であった。

    打合せを重ねる中で、クライアントがワンフロアの内部に、空間の偏りや居場所のイメージを感覚的に持っていることがわかってきた。

    建築家によるテキストより

    このプロジェクトでは、そうした曖昧な用途や機能を空間として定着させるのではなく、使われ方が更新され続ける空間の余地そのものを空間の構成として立ち上げることを試みている。
    内部に潜在する環境の差異や関係性を読み替え、それらを切断するのでも、明確にゾーニングするのでもない、共存のための構成を探った。

    建築家によるテキストより

    フロア内部には、建築的要素から家具的要素までを横断するスケールレスな6つのリングが挿入されている。
    これらのリングは、空間を仕切る壁でも、明確な部屋でもなく、人の滞留や視線、行為を緩やかに誘導する存在として配置された。つなぐこと、切り離すこと、包み込むこと、外部へと開くことといった相反する性質を併せ持ちながら、空間に引力と斥力を生み出し、人と空間の関係を更新し続ける。

    このリング群によって構成されるワンフロアは、明確な中心や周縁を持たず、用途や居方が常に揺れ動く場となる。空間は固定された意味を持たず、単一の用途に回収されることもない。人の行為や状況に応じて関係性が立ち上がり、使われ方がずれたり、重なったりしながら更新され続ける。

    建築家によるテキストより
    • 残り23枚の写真と建築家によるテキスト
    • SHARE
    GALASIGArchitectsマルゼン厨機建材(内装・床)建材(内装・壁)建材(内装・天井)建材(内装・キッチン)五十嵐理人図面あり事務所神宮巨樹
    2026.01.19 Mon 07:27
    0
    permalink
    最も注目を集めたトピックス[期間:2026/1/12-1/18]

    SHARE 最も注目を集めたトピックス[期間:2026/1/12-1/18]

    architecture|feature
    最も注目を集めたトピックス
    最も注目を集めたトピックス[期間:2026/1/12-1/18]

    アーキテクチャーフォトで、先週(期間:2026/1/12-1/18)注目を集めたトピックスをまとめてご紹介します。リアルタイムでの一週間の集計は、トップページの「Weekly Top Topics」よりご覧いただけます。


    1. 【ap編集長の建築探索】vol.003 KIAS イシダアーキテクツスタジオ「善福寺公園の住宅」
    2. 田邉雄之建築設計事務所による、神奈川・鎌倉市の「桟敷の家」。擁壁の上を“江ノ電”が通る谷状の敷地。景観や光の享受に加えて電車との関係も主題とし、上階を“パブリック”と捉えて“桟敷席の様なバルコニー”を持つ建築を考案。屋根形状や外壁の質感は町並みとの調和も意図
    3. 橋本卓磨 / oocによる、東京・中央区の「o tokyo」。自身のオフィス兼カフェの計画。物が潜在的に持つ“存在としての美しさ”に興味を持ち、石や人工物などの“連続から成る什器”を中心に据える空間を考案。予期しない違和感や非日常が創造の原点となる環境も意図
    4. 矢野青山建築設計事務所による、愛媛・松山市の「だんだんPARK」。カーディーラーの建替計画。自動車を取巻く“環境の変化”に向き合い、用途の提案まで行って多目的ホール等を内包する“公共的な場”を志向。様々な用途の入る“5つのBOX”がズレながら重なる構成の建築とする
    5. 【ap編集長の建築探索】vol.002 富永大毅+藤間弥恵 / TATTA「WOODSTOCK House すぎんち」
    6. MVRDVによる、中国・北京の「Tiffany Facade Beijing」。ジュエリーブランドの旗艦店のファサード。同社の代表的なアクセサリーから着想を得て、“曲線を描く半透明のガラス製フィン”で建物を覆うデザインを考案。耐用年数終了後の部材のリサイクルも考慮して設計
    7. 沼田祐子 / YNASによる、東京・渋谷区の住戸改修「神宮のスタジオ / 自邸」。共用部の光庭や動線が特徴的な集合住宅での計画。外の空間性の内への導入を求め、光を拡散して全体を緩やかに繋げる“曲面壁”を中心に据える構成を考案。歴史も読み込んだ創造で“住み継ぐ”選択肢の提示も意図
    8. 今津康夫 / ninkipen!による、京都市の住宅「北大路Δ」。“街の入口”とも言える“三角形の狭小地”での計画。敷地をなぞった三角形の二隅を切り落とし“五角柱”として立ち上げた、角度によって“異なる表情”を見せる建築を考案。残地に施した植栽でも街に彩りを与える
    9. 黒川智之建築設計事務所による、東京・渋谷区の住戸改修「北参道の住宅」。L字型のルーフテラスのある区画。開放性や快適さの享受を求め、既存個室の壁を取り払って“外へ視線が抜ける大らかな空間”を創出。スケールの大きな二つの造作家具を用いて暮らしの場の“緩やかな分節”も行う
    10. 榊原節子建築研究所による、大阪市の「光廊の家」。三方を囲まれた細長い敷地に建つ二世帯住宅。多様な体験が可能な住まいを求め、白い抽象的な“光廊”と素材感のある具体的な“生活の場”を行き来する構成を考案。光廊は世帯間や家族の距離感を調整する役割も担う
    11. ザハ・ハディド・アーキテクツによる、エチオピアの「ビショフトゥ国際空港」。大陸最大規模の空港の計画。将来的に年間1億以上の旅客に対応する施設として、地域の“谷”に着想を得て“一本の中央動線”から各棟に移動する構成の建築を考案。地域住民と旅客の其々が楽しめる屋外空間も備える
    12. 山田修爾による、神奈川の「鎌倉・板倉・隅切の家」。変形敷地に建つ設計者の自邸。四隅にある三角の土地を創作の起点とし、壁を張り出し“奴凧”の様な平面形状として光と風を内部に効果的に導く建築を考案。更新や移築などの持続可能性を意図し“板倉構法”で作る
    13. nendoによる、長野・御代田町の「土管のゲストハウス」。宿泊機能を備えた芸術作品等を収蔵する保管庫。インフラに用いられる“ボックス・カルバート”の考え方を応用し、土管を井桁状に積み重ねた様な建築を考案。保管物の増加に伴い“土管”の追加も想定
    14. 桔川卓也 / NASCAによる、さいたま市の「西浦和幼稚園」。住宅に囲まれた敷地に建つ園の建替計画。感性と思い出に長く刻まれる存在を目指し、子どもの絵を参照して“大胆で抽象的なデザイン”を志向。雲をイメージした屋根と周囲の戸建と調和するリズムを備えた建築を考案
    15. サークルウッドとOMAによる、オランダの庇護申請者受入施設。国の受入義務化の法整備に伴う計画。半数が“緊急シェルター”のままである現状に対し、包摂的で尊厳ある環境の実現を志向。迅速に組立られて長期的な柔軟性を持つ“モジュラー木造システム”でつくる建築を提案
    16. 山口誠デザインによる、東京・台東区の、オフィスビル「MONOSPINAL」(竣工前)。ゲーム制作会社の本社。従業員の“集中力”と“リラックス”のバランス確保を目指し、環境要素も向上をさせる“斜壁”を持つ建築を考案。小スケールの素材を集積をさせる仕上げで“あらたな風景”を作る
    17. 2025年にアーキテクチャーフォトで注目された作品トップ10(第12回 ap賞 発表)
    18. 高野洋平+森田祥子 / MARU。architectureによる「トンネルをくぐって」。美術館でのグループ展の為に制作。土地を読み解き“相互関係を新たに整える”設計思想を基に、場の“全てを包みこむ背景”を志向。過程を伝える“思考のトンネル”であり“中身を増幅する鈍い鏡”となる作品を考案
    19. ファラによる、住宅プロジェクト「129」の図面一式。自治体とのやり取りの末に建設許可が下りなかった計画で、世界のどこかでこの建築を実現したい人を求めて、建築と工事の資料を無償で公開
    20. 宇野友明の講演会が、愛知・江南市で開催。愛知建築士会尾北支部の主催で実施

    • 過去の「最も注目を集めたトピックス」はこちらでどうぞ
    • SHARE
    最も注目を集めたトピックス
    2026.01.19 Mon 07:06
    0
    permalink
    2026.1.17Sat
    • 藤本壮介が、自身が手掛ける仙台市の「音楽ホール・中心部震災メモリアル拠点複合施設」の基本設計(中間案)を解説している動画。2026年12月に行われたもの

    Subscribe and Follow

    公式アカウントをフォローして、
    見逃せない建築情報を受け取ろう。

    「建築と社会の関係を視覚化する」メディア、アーキテクチャーフォトの公式アカウントです。
    様々な切り口による複眼的視点で建築に関する情報を最速でお届けします。

    61,703
    • Follow
    85,571
    • Follow
    • Follow
    • Add Friends
    • Subscribe
    • 情報募集/建築・デザイン・アートの情報を随時募集しています。
      More
    • メールマガジン/ メールマガジンで最新の情報を配信しています。
      More

    architecturephoto® News Letter

    メールマガジンでも最新の更新情報を配信中

    • ホーム
    • アーキテクチャーフォトについて
    • アーキテクチャーフォト規約
    • プライバシーポリシー
    • 特定商取引法に関する表記
    • 利用者情報の外部送信について
    • 広告掲載について
    • お問い合わせ/作品投稿

    Copyright © architecturephoto.net.

    • 建築
    • アート
    • カルチャー
    • デザイン
    • ファッション
    • 動画
    • 展覧会
    • コンペ
    • 書籍
    • 建築求人
    • 特集記事
    • 注目情報
    • タグ
    • アーキテクチャーフォト ジョブボード
    • アーキテクチャーフォト・ブック
    • ホーム
    • アーキテクチャーフォトについて
    • アーキテクチャーフォト規約
    • プライバシーポリシー
    • 特定商取引法に関する表記
    • 利用者情報の外部送信について
    • 広告掲載について
    • お問い合わせ/作品投稿

    メールマガジンで最新の情報を配信しています

    この記事をシェア
    タイトルタイトルタイトルタイトルタイトル
    https://architecturephoto.net/permalink

    記事について#architecturephotonetでつぶやいてみましょう。
    有益なコメントは拡散や、サイトでも紹介させていただくこともございます。

    architecturephoto®
    • black
    • gray
    • white

    建築求人情報紹介

    Loading...