阿曽芙実建築設計事務所が設計した、兵庫・神戸市の住戸改修「house Ym apartment renovation」です。山と海の間にあり独特な光の色をもつ神戸を“パステルカラーが似合う街”と捉え、回遊性あるプランで風や光を全体に循環させると共に、仕上げ材料へのこだわりで五感を意識させる設計が行われました。
アドルフ・ロースの建築展「LOOS AND PILSEN アドルフ・ロース展 プルゼニュ市のインテリア」が、チェコセンター東京で開催。パネル・動画・模型の展示を中心にVR体験もおこなわれる
アドルフ・ロースの建築展「LOOS AND PILSEN アドルフ・ロース展 プルゼニュ市のインテリア」が、東京・渋谷区広尾のチェコセンター東京(チェコ共和国大使館内)で開催されます。アドルフ・ロースのチェコ・プルゼニュ市内のインテリアの仕事に注目した展覧会とのこと。会期は2021年12月15日(水)~2022年1月31日(月)。2021年12月15日(水)には展覧会のオープニングも企画されているとのこと。